血盟AH&AA日記
AngelicHeart&ArchAngel Diary
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大阪会場



お約束風景写真





フィギュアサンプル



参加賞




桃!〜www






ハーブ1個トムにあげる〜


本当はもっと会場風景写真あるけど、

一般人の顔写ってるので省略orz



随分久しぶりだけど、みんな元気にしてたかなぁ。

れーこはまぁまぁ元気。

(・・。)ん?「とっても元気」じゃないってことは、何か悩みでもあるのかって?いい質問ね!

あのね、れーこってAHの綺麗系アイドルじゃない?

「綺麗だね。」って言ってくれる殿方はたくさんいるんだけど、「可愛いね。」って言ってもらうことって、あんまりないのよね。

で、女の子ってさ、やっぱり自分にないものを求めたりするじゃない?

だから、最近ちょっとすっきりしなかったんだけど・・・・。



それがね!!!!!


最近れーこ、ちょっと気になる娘がいるのよ!



ね。ちょっと可愛い娘でしょ?ハルちゃんっていうの。

スカートの中がちょっと見えちゃいそうな所も、エロかわでいいのよね・・・。

だからね、これからは二人で、「綺麗系」と「可愛い系」で、AHを盛り上げていこうって、決めたの!

だって、ハルちゃんって、ホントに可愛くて、食べちゃいたいくらいなんだもン。

だからさ・・・



こ〜んなイジワルもしちゃったりして…(・m・ )クスッ



でもね、でもね、ハルちゃんと二人で頑張るって決めたんだけど、でもね…。

やっぱり、れーこだって、可愛いって言われたいの。

わがままって、分かってるの。

贅沢だっていうのも分かってるの。

でもやっぱり、可愛いって言われたい。

可愛くなりたい。可愛くなりたい。可愛くなりたい・・・・

ハルちゃんみたいになりたい。ハルちゃんみたいになりたい。ハルちゃんみたいになりたい・・・・





れーこだって、ハルちゃんになりた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い!




・・・・・って、アレ?「ハルちゃんみたいになりたい」が、「ハルちゃんになりたい」になっちゃったw

('-'*)エヘ、れーこったら、おっちょこちょいw







・・・・・・(; ̄ー ̄)...ン?ちょっと待てよ?・・・アレ?アレレ?おかしいな。れーこがハルちゃんで、ハルちゃんがれーこで・・・



( ̄□ ̄;)!!れーこ、ホントにハルちゃんになっちゃった!

お久しぶりです^^

AHのみなさんで遊んでる所に乱入し、お花見してきました♪

SSがいい感じだったので書き込みさせていただきましたが、まずかったら削除してくださいw

また遊んでくださいね〜>w<ノシ


マジェ重がようやく完成しリリスをやるというのでワクワクしながら初参加ww

待つこと1時間ようやく編成の時間になり誘われるのを待っていると主催が来て「tomokunn AT隊作って^^」と・・・お・・・俺?

とちょっと高Lv帯がいっぱいいる中で疑問に思いつつなんだかんだで血が騒ぐwwこの後待ち受ける悲惨な結果を知りもせずに・・・・・・・・・・・・・・・・・。



なんだかんだで編成しいざリリスへ!!移動途中PT員が「すごい寒いこといっていい?」と。

聞き返すと「登録し忘れた^^;;;;;」とのことだった。
その時感じたいやな予感は今でも覚えている・・・・・・・。


(そういやマジェ重の封印解いてもらったのフェリにまた感謝しとかないとな^^・・・・・・・ん?何でフェリに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?

(俺も登録したなかったからじゃね〜か・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・涙。)



その後主催とPT員に謝り1人寂しく忘却でトラと戯れてた一晩でした・・・・・・・ORZ。

寝落ちして死んでたけど。
今日は聖者でサイコロト〜ク!!!

(あれ?クラハンのはずじゃなかったっけ・・・^^;)



6番は〜チル姐だぁ〜!!!

怜子「チル姐、チル姐!どんなタイプが好みですかぁ〜?」

チル「(・・。)ん?そだねぇ。やっぱ、子どもの心を忘れない男…かな。(〃∇〃) てれっ☆」



怜子「おぉ〜、チル姐らしいね〜。」

きぃ「そですね〜、チル姐さんらしくて、カッコイイです!」





怜子「・・・あれ?なんか変な二人組キタヨ。」

きぃ「ぇ?トモさん、どしたんですか?りまさんまで・・・@@;」



きぃ「れーこさん、なんだか、二人回ってますけど・・・」

怜子「一体どうしたんだろ;−;悪い病気にでも??」



きぃ「あの〜、も、もしかしてですね、「子どもの心を忘れない男」を表現してるんじゃ・・」

怜子「・・・・・・・・・・。」

きぃ「・・・・・・・・・・。」




怜子「・・・そっとしておこうか( ̄ー ̄; 」

きぃ「・・・そですね(;´▽`A``」



怜子「ところできぃちゃん、その赤い服、すごくカワイイね^−^」

きぃ「あ、ありがとうございます!褒められた〜(*ノノ)」

ベルク「・・・・・・・・背中が可愛いねw」





[壁]ロ゜)ハッ。ベルクさんたら。この前キレイ系が好みって言ったばっかりなのに!

今度はカワイイ系のきぃちゃんを狙ってるんじゃ・・・!!!

てか、背中見るなんて、ちょっとマニアじゃ・・・><;;;;




怜子「・・・(; ̄ー ̄)...ン?トモクン?そこで何してるの@@;;;;;?」

きぃ「れーこさぁん〜><;私もそれ、気になってたんですぅ〜;」

怜子「な、なんでそんな格好なの?ねぇ、トモクンってば。。。」



トモ「・・ぇ?だって、背中が可愛いって・・・・アレ?」

怜子「・・・・・・・・・・。」

きぃ「・・・・・・・・・・。」

ベルク「・・・・・・・・・・。」

チル「・・・・・・・・・・。」

リマン「・・・・・・・・・・。」

クラハンも、結構大変なんです。┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
何だかね、れーこ最近思うのよ。

いつもね、へんてこまんと一緒に狩りしてて、それなりに満足してたんだけど…



やっぱDEの男って、ちょっと貧弱かなって。

で、最近気づいたんだ〜。



彼、頭が割れてるらしいけど、よく見ると腹筋も割れてるのさ。

ちょっと、たくましくてステキかもって思うれーこの気持ち、分かる人いるよね、きっと。

だから、ちょっと聞いてみちゃった。れーこったら、積極的(*ノノ)



怜子「ねえね、ベルクさん。好みのタイプって、カワイイ系?キレイ系?」

ベルク「ぇ?!何をいきなりw」

怜子「いいから いいから!」

ベルク「う〜ん、そうだなぁ〜。・・・キレイ系www」


お!キレイ系だったら、れーこにもちょっと脈あり?(・-・*)ヌフフ♪

だって、れーこったらキレイ系アイドルだし!

´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ・・・・・・・って、なんかちょっと引っかかるものが。。。

( ̄□ ̄;)!!彼の周りでキレイ系といえば、もう一人いるじゃない!ま、まさか。。。



もしや、もしや、かの有名な「○○ちゃん」じゃ><;;;;;

まずい!それならちょっと勝ち目ないかも(´;ェ;`)ウゥ・・・

だって、昔付き合ってた彼も、確か言ってたわよね。

「怜子もいつか、○○ちゃんみたいな大人の女性になるんだよ^−^b」
「怜子もいつか、○○ちゃんみたいな大人の女性になるんだよ^−^b」(2回言うのは彼の癖。('-'*)カワイイ)

よし!れーこ負けない!彼女みたいな大人の女になる!

でも、どうやったら彼女に追いつけるかしら。。。

れーこだってミニでセクシーなはずだし、胸元だって!それに、純粋で穢れなき白のイメージで我ながら・・・








(*゜0゜)ハッ!!そうだわ!れーこには決定的に足りないものがあるじゃない!

彼もきっと、○○ちゃんのアレにメロメロなんだわ。間違いない!!!

そう、そうよ、大人っぽい姿と一見そぐわないけれど、

だからこそ、そのイメージのギャップがたまらなくそそるんだわ。男心を。

よ〜し、それなられーこだって・・・!

見て!ベルクさん!れーこの方がきっと素敵!



白も似合うけど、赤も似合う女。

月夜のサンタれーこ、参上〜〜〜〜〜〜!!!


Welcome to this crazy Time
このイカレた時代へようこそ

君はtough boy tough boy tough boy tough boy

まともな奴ほど feel so bad

正気でいられるなんて運がイイゼ

you, tough boy tough boy tough boy tough boy



時はまさに世紀末

澱んだ街角で僕らは出会った



Keep you burning 駆け抜けて

この腐敗と自由と暴力のまっただなか

No boy no cry 悲しみは

絶望じゃなくて明日のマニフェスト



We are living, living in the eighties

We still fight, fighting in the eighties



どこもかしこも傷だらけ

うずくまって泣いててもはじまらないから

tough boy tough boy tough boy tough boy

どっちを向いても feel so sad

だけど死には至らない気分はどうだい?

tough boy tough boy tough boy tough boy



ここは永遠のロックランド

拳を握りしめ僕らは出会った



Keep you burning 駆け抜けて

この狂気と希望と幻滅のまっただなか

No boy no cry 進まなきゃ

勢いを増した向かい風の中を



We are living, living in the eighties

We still fight, fighting in the eighties

We are living, living in the eighties

We still fight, fighting in the eighties…

(TOMCAT TOUGH BOY FULL.VER)



TOMさんにはこの歌が妙に似合う。
ちょい悪(わる)だけどね。


今日はクリスマス・イブ。

日付も変わって、彼は帰ってしまう。愛する妻と子供と、犬たち(ワン’s)の元へ・・・。

どんなにオシャレしても、彼の横に似合うのは、家族だけ。私は・・・



彼が帰った後、一人佇むツリーの下。

犬・・・といえば、あの人も「tom」っていう犬を飼っていたっけ。

ずっと昔に別れてしまったあの人。無口で、でも温かいまなざしのあの人。



今頃どうしているだろう。こんな夜は、あの背中が恋しい。



町のイルミネーションも消える頃、私は一人、星をながめてる。

今夜、私の夢に現れるのは、誰かしら。

サンタさん、私の枕元にも、素敵なプレゼントを届けてください。。。








てかトムさん、奥さんとクリスマスディナーって、どういうこと?!

れーこと言うものがありながら・・・|_ ̄))
私、みりり。こんなに可憐で可愛くても、れっきとした人妻なの(*ノノ)



みりり「ねぇ、れーこちゃん。私ね、最近心配な事があるんだけど・・・。」

れーこ「なぁに?何でも言って。相談にのるよ^−^」

みりり「ありがと、れーこちゃん。あのね、あそこにいる、へんてこな格好したのが私の旦那様なんだけど・・・」



みりり「あのね、最近あの人ったら、ちっとも私にかまってくれないの。」

みりり「そればかりかね、私、見ちゃったのよ。妖精の谷で。。。」

れーこ「何を見たの・・・?」

みりり「うん・・・。あのね、変な小娘が・・・」



みりり「変な小娘が、あの人に抱きつこうとしてたの!しかもその娘、無くしたと思ってた私のアクセ、付けてたのよ;−;」

れーこ「何それ!ひどすぎる!サイテーな男ね!!!」

みりり「私なんて、妖精の谷に連れて来てもらったことすらないのに><;」

みりり「小娘だけなら、私も負ける気がしないんだけどさ、、、、」

れーこ「まだあるの?!」

みりり「・・・うん。その後にね、すごく色っぽい女の人と、良い雰囲気でいる所も見ちゃったのよ。(´;ェ;`)ウゥ・・・ヒドイ」



れーこ「なにそれ!てか、その女、何て名前?れーこが話つけてあげる!」

みりり「ありがと;;小娘は『フレーゼ』で、大人の女性は『夕子』っていうの。」

れーこ「・・・ん?その二人なら見たことあるな。・・・うん。それなら大丈夫!だって、その二人なら、みりちゃんの旦那さんの前で殴り合いしてたもんw」



れーこ「あんな場面見たら、みりちゃんの旦那さんだって、愛想つかすってw」

みりり「(*ノ-;*)そうかなぁ。みりり、捨てられないかなぁ。」

れーこ「大丈夫だよ!みりちゃん、今日だって傲慢までわざわざ荷物運びしたんでしょ?みりちゃんの愛の深さはきっと伝わってるよ!」

れーこ「てか、それが分からないような男だったら、こっちから捨てちゃいなさいな!ね^−^」



みりり「そうね。('-'*)フフ。そうしましょ。」

れーこ「てか、他の女に目移りするようなダンナなんて、もう今捨てちゃう?」

みりり「そうね。('-'*)フフ。そうしましょ。」

れーこ「ウフフフフ。」

みりり「ウフフフフ。」
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