ライトンは、れーこの鞄持ち。
でもね、二人はとっても仲良しなの。今日も船首でタイタニックごっこ(*ノノ)

怜子「ねえね、ライトン。何だか最近、ますますカッコ良くなったんじゃない?」
ライトン「そうかなぁ。れーこの鞄持ちするから、筋肉ついてたくましくなったかなw」
怜子「フフフ。でもね、やっぱりライトンは、踊ってる時が一番素敵ね。(*゜ー゜*)ポッ」
ライトン「ぇ、やっぱそう?('-'*)エヘ。じゃあ、踊っちゃおうかな。」
怜子「踊って踊って〜!楽しみだな〜!
ライトン「最近さ、新しい踊り覚えたんだ。なんかね、変身するやつ。」
怜子「ウソ!スゴイ!やってやってぇ〜!!!」
ライトン「いいよ^^(変身してる間は記憶ないんだけど・・・。まいっかw)」
ライトン「じゃ、いくよ・・・!」



怜子「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!ライトンカッコいい!」
怜子「ワクo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワク
怜子「そろそろかしら・・・変身!どんな姿になるのかな〜。素敵な王子様になったらどうしましょ〜キャー!!!!!」
怜子「・・・・・・・・・・・ぇ?ラ、ライトン・・・?それって・・・。」

怜子「これって、もしかして、聖○の渓谷にいた・・・でも、名前に( )ついてる・・・。」
怜子「ラ、ライトンなの・・・・・・・?」
(MS)ライト「うがぁ〜〜〜〜〜〜〜」

怜子「ちょ、やめてよ。やめてったら・・・!」
怜子「ライトン!あなたはれーこの鞄持ちでしょ!?あんなに仲良しでしょ?!そんなことしたら、どうなるか。。。。」

(MS)ライト「うがーーーーーーーーー!!!」
怜子「きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!いた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い><;」
怜子「ライトン!あんた覚えてなさいよ!ぼっこぼこのぐっちゃぐちゃにしてやるからぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
:・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・え〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!」
つづく。。。。