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僕の夢は、、、、 と打ってみたけど出てこないねぇ、、
ゆめ【夢】
《「いめ」の音変化》
1 睡眠中に、あたかも現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像。視覚像として現れることが多いが、聴覚・味覚・触覚・運動感覚を伴うこともある。「怖い―を見る」「正(まさ)―」
2 将来実現させたいと思っている事柄。「政治家になるのが―だ」「少年のころの―がかなう」
3 現実からはなれた空想や楽しい考え。「成功すれば億万長者も―ではない」「―多い少女」
4 心の迷い。「彼は母の死で―からさめた」
5 はかないこと。たよりにならないこと。「―の世の中」「人生は―だ」→夢に →夢にも
今回考えているのは2番、ちなみに1番は認識の違いで、、っていう話はまた今度にして、
僕の夢は、将来実現させたいと思っている事柄は、、
まず僕の思い浮かべる「将来」は基本的に老後、65歳から80歳です。それを前提に、、
一、一緒にいて楽しいパートナーがいる 一、たまに遊びに来る孫がいる 一、田舎の昭和40年代くらいに建ったような縁側つきの家に住む 一、とりあえず死ぬまで暮らしていけるだけのお金がある 一、趣味が2つ3つある、ギターでオリジナルの歌を作って歌うのは必須 一、心の平穏を持っている 一、片手間で小遣い程度のお金を稼ぐ手段を持っている 一、、、、、、、
とりあえずこんなところです。
たまに人に「夢は?」って聞かれて「楽しい老後です」なんて言うとがっかりされたり変な顔されたりするけど、 そう思うんだからいいじゃない、 別に中年期がどうでもいいとは思わないけど、あまりいいイメージは無い、 言葉を選ばなければ、「汚い」「めんどくさい」「すっきりしない」「醜い」そんな感じです、
ここまで読んで「現実味がない」と感じた人へ、 これでもかなり「現実」というやつに合わせて考えたつもりです、 色々振り解いて、もっと純粋な心の声で考えたなら、 その文章はおおよそ理解しがたいものになるはずです、一目見て「この人ロマンチストか薬物中毒だ」と思うでしょう、 社会的成功や富むこと、特定の職に就くこと等は今の僕には大した魅力を感じさせません、そういったものに執着する人も心からは理解できません、
何はともあれ今回「僕の夢」を明文化しました、 そこへ向けてやることは、、、社会とのバランスをとりながら自分の心の声に耳を澄ますこと、かな、、、
あなたの夢は何ですか?一度書き出してみるのもいいものですよー。
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