集えフットサルチーム

カテゴリ[ スロット ]の記事 (7件)

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こんばんは。TUKAです。

弟君の日記に出てくるように、世代に冠されるほど一時代を築いた「北斗の拳」が、文字通り「天に還ろう」としております。
同様に、「吉宗」などなど、一世を風靡したST機たちも同じ運命。。。
一部、「主役は銭形」や「シンドバットアドベンチャーは榎本加奈子でどうですか」(なげぇw)など、再検定の処置をした台もありますが。まあ、所詮は2008年は迎えられないレベルですな。

さて、「北斗の拳2」として話題になりつつある「SE」ですが、これもすでに検定は通っているため、市場に出てからの寿命はそれほど長くはないみたい。ボーナス形式を若干いじってるみたいなので、現役機の評価を上回るのは厳しい???
一方、「吉宗」「番長」の後継機である、大都の「秘宝伝」ですが、よりお粗末なデビューを迎えそうです。なんと、メーカー側の不手際?により、部品不足だそうな。寿命を迎える「吉宗」から部品を引っこ抜いて、移植してから出荷するので、「吉宗」の命日までにデビューできるかは不明との噂。真相のほどはわかりませんが。。。

なにはともあれ、お上のご機嫌で急遽変わってしまった基準に対応するのは大変みたいですね。パチンコのリミッターも解除されるまで3年?くらいかかったし、スロット業界もしばらくは我慢ですか。

しかし、ホールは「北斗」と「吉宗」のおかげで、何回の新台入れ替えをやったんだろう???現役4号機が真の寿命を迎えて、5号機の時代になったとき、何軒のスロ屋が生き残れるのか、見ものですねぇw
2006 05/24 22:10:31 | スロット | Comment(0)
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え〜金曜担当なはずの弟です。
水曜にスロット行った時の書いてみます

水曜の夜、久しぶりにスロットお姉さん(この人ぷ〜じゃなくてスロ雑誌の編集のアシスタントでした)から連絡がくる。

「一緒に打ってもらえないかな、軍資金出すんで」

(軍資金出すんで・・・)

なんて素敵な言葉でしょう!

あ、でも分け前は4:6でとの事。
そして、朝打つ場所で落ち合い打ち合わせ。
姉ちゃん「今日は全部の機種に6が入るイベントである〜よ」
おれ「ふむふむ。んで機種は?」
姉ちゃん「北斗でしょ〜吉宗でしょ〜アラジンに番長、巨人もあるね。あと、ジャグラーとetc・・・あと銭形っぽいやつ?とキングパルサーだね」
おれ「ん?」
姉ちゃん「こんなかだったら北斗かな〜・・・」
おれ「その前に銭形っぽいやつって何よ?」
姉ちゃん「パネルにふじこちゃんがいるやつなんだけど、初めてみたんだよね。」
おれ「それ普通に不二子だし!銭形は不二子の後継機なんだよ。」
姉ちゃん「へぇ〜・・・。じゃあリセットとかあるんだ?」
おれ「・・・あのさぁ、姉ちゃんいつからスロットしだした?」
姉ちゃん「北斗を最初打ってぇ・・・いわゆる北斗世代ってやつだね」
おれ「・・・」

(北斗世代だそうです。)

姉ちゃん「これって天井も銭形と一緒?」
おれ「・・・てゆうかストック機じゃないよ!」
姉ちゃん「・・・なんか怖いねじゃあ」
おれ「・・・そんなんでよく(雑誌名)のアシスタント務まるね。」
姉ちゃん「うん!あくまでアシスタントだからね!んで打つのは2人で北斗でいこっか?」
おれ「・・・」


・・・恐るべし北斗世代!

このあとお姉ちゃんを無事に説得し、2人でキンパルと不二子に分かれて打ち、12時頃にはキンパルの6をゲッツしたのでした。

この時、また姉ちゃんに驚かされる。

おれ「ハズレどのくらいだったの」
姉ちゃん「50回で2回だね!」
おれ「ん?50回?BIG3回引いてんのに?もしかして・・・」
姉ちゃん「あたし・・・中段ハズせないよ・・・。」
おれ「・・・おれ打つね」
姉ちゃん「うん!

ジャグラーは完璧に打ててキンパルが打てないのが北斗世代らしいです。

この後ほとんどおれが台を打ったため分け前を4:6を6:4にしてもらいました
2006 04/30 01:08:03 | スロット | Comment(0)
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ここ何ヶ月で打った新台達をここで勝手にレポートしてみます。

・5号機達
興味0なので触ってもいません・・・なのでレポート不可。

・アラジン
ボーナスは引いたけど高確ロングどころかショートも引いた事ないです・・・。というかなんであんなに客付きがいいか理解不能。やっぱあの1撃は魅力ですかね。

・カンフーの新しいやつ
「試練の刻」なる「鉄拳チャンス」みたいなものがあるがこの台は金入れて打つ事自体が「試練の刻」。演出がつまらないし、普通に初当たるボーナスからの連荘ほとんど期待できない。ただ、「試練の刻」の突入率に設定差がないので、夕方からのちょい打ちでもポンと出せる事が可能っぽいが・・・。

・沖縄さいこ〜嵐
これのハイエナは食える。モードによる周期天井があり、その天井別に決まったゲーム数でガセ演出が来るので狙いを定められ、効率のよいハイエナができます。ちょっとした小遣い稼ぎにはオススメです。ただ、沖スロ特有の完全告知でおもしろさという点では何とも言えません。あと、告知がとてつもなく大音量なので出すと目立ちます。

・巨人3
個人的には最近の台では一番好き。スペックも現役機ではトップクラス。ハイエナも高設定を追うのも可能。ただ、特訓はやっぱ確定がいいですねぇ・・・。

・番外編
この2台には物申したい。ウルトラマンセブンとマンクラST。この2台はほんとに円谷プロが監修したのか?

まずマンクラST
ウルトラマンに出てくる怪獣の中でスペシウム光線を受け止めきったツワモノであるはずのゼットンとゴモラがなぜかチョイ熱怪獣。逆にスペシウム光線1発で即効やられたはずのバルタン星人は超強敵。ウルトラマンファンにはどうも納得のいかない仕様ですな。

次にウルトラマンセブン
これはもうひどすぎる。まずは確変が北斗のパクリの時点で終わってる。しかもラオウ的存在がイカルス星人って・・・。それならゼブンの必殺技を全部受けきったキングジョーのが説得力があったのに・・・。そして、有り得ないのが復活演出。「ダン!」って・・・正体ばれとるやん!

とまぁ最後にちょっとしたマニアックな批評も入れてみました。最近打ってておもしろいのは巨人と番長くらいですかね。巨人の歌付きビックは一見の価値ありですよ!
2006 02/02 03:17:09 | スロット | Comment(0)
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またこんな時間に弟です

先日、仲良くなったお姉さんを覗きに行った時にアラエボの新装を見ました。
どうやら出玉を減らすエボリューションが行われたようです。
ま、予想通りと言ったら予想通りですね。

そして、お姉さんですがアタアタッを打ってました。
その時お姉さんの隣にはちょっと歳いったお水系のねえちゃんが打ってました。
誰がどう見ても容姿的にはおれの知ってるお姉さんのほうがいいのだが、このお姉さんの打ち方は女らしさゼロ。
キッチリ中押し、演出ほぼ無視、ラオウがカメハメ波しても顔色一つ変えずタンタンとこなす。
隣のお姉さんがシンとかとバトってるだけでキャーキャー言ってただけに容姿とは対照的なおもしろい絵ができあがっていました。
毎日スロットしてるとこうなるのですかね。


P・S 18日のフットサルにおれの彼女が気が向いたら来るかもしれません。
パスを出さかったり守備をしなくなったりする恐れがありますのであしからず。
2005 12/15 04:03:41 | スロット | Comment(0)
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どーも兄です。

弟はずいぶん景気がよいようで、こうなったらスロットネタだ!!!

私がスロットをやめた理由は以下

1、パチンコ屋が調子にのりすぎでムカつくから
2、台がホントにクソ
3、お上の茶々が入ったから

の3点からである。


1,2についてはギャンブルの胴元の基本「生かさず殺さず」の精神を忘れた、パチンコ屋とスロメーカーが勘違いをし、片やチェーン店をブッたてまくり、片や入る金以上に出ない台を量産しているとホントに思うのである。


パチンコ屋がチェーン店化し、新規店舗をあれだけ短期間でおっ建てられたのは、取りすぎだからであり、別に客が増えたわけではない。
確かにスロット人口は増えたかもしれないが、一人一人の持ってる金は限りがあるし、今の勢いで建てつづければ売上は厳しくなり、信じられないことだが今以上に設定はシブチン化すると推測したので、やめたのである。


また、実は1番腹がたつのだが、台がクソすぎる。入る金はちょっと昔のそれこそAT機ばりに入るのに、出るほうは雀の涙程度しかでない。こんな台だと、客はあっという間にパンクする。(なぜこんなことがわからんのか甚だ不思議なんだけど)
タネがなければ打てないので客は減る。
負けてもちょろちょろ、勝ってもちょろちょろ、たまにドカーンたまに熱くなってブッ飛ぶくらいの台がベストなのである。
機会割は今だ出ているが、5万入れて6万backもしくわ、4万back、なんて中間設定では、一般ピーポーが遊べるわけがないのだ。
一般ピーポーがいないと、自然と設定は下がり、ちょっと打てるやつでも打たなくなる。勝ってたやつも一般ピーポーに転落する。(あたり前だが、スロットは設定がよくないと勝ちつづけることは不可能に近い)


ラストの 3 であるが、お上が怒り、法で規制をかけたということは自然と勝てなくなるからである。
なぜお上が怒ったかというと、それは当然社会問題だからであり、その社会問題とは、「スロットで食ってるやつが多すぎる」
からだと推測できる。
スロットによる社会秩序の乱れとは、「スロットで破綻するやつがいっぱい増えた」か「スロットなるギャンブルで食ってるやつが多い」の概ね2点に絞られる。パチ屋の駐車場で子供を死なせた例もあるが、台の構造上に起因するものではなく、無関係と考えると、やはり上記の2点しかない。


あたり前だが、法の世界にいきるパチンコ業界の管轄省庁である「警察庁」にとって「ギャンブルは負けるものである」というのは社会の不文律であり、「勝ってるヤツがいっぱいいる」は秩序の乱れなのだ。
別に勝つヤツは昔からいたと多くの人が思うだろうが、勝つヤツが増えすぎた上に、テレビなんかに出て調子にのりすぎたのだ。
ニュース23で筑紫さんを「うーん」と唸らせ、フジで安藤さんを「意外とまじめなのに、なんででしょうね??」なんて言わせたらこれは立派な社会問題に発展してしまうのである。(これについても不思議で、なんでこんなことがわかんなかったのかね当時。こう考えてもオツムの弱いのが勝ってるくらいだから、勝つヤツホント多かったんだな)
要は勝ってるやつはひっそり勝ってりゃよかったのに、派手に目立って勝って自慢するから、お上の怒りをかったのである。

当然だが、新しい法律は「勝ってるヤツを徹底的につぶす台を作れ」であり、勝ってたやつも確実に勝ちづらくなると思っていたからやめたのである。


かくして勝ち組みにいたにも関わらず、私はスッパリスロットをやめた。今でも会社を辞めれば勝てる自信はあるが、(今でもまともに経営してくれてるだろう優良店知ってるし)あまりにも腹が立つので、やめたのである。

純正Aタイプがなつかしいな
2005 12/13 00:14:20 | スロット | Comment(0)
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連投でスロットネタです。またおもしろいネタが入りました。

先週の水曜に学校でお泊りした時に一緒に泊まった研究生が次の日イベントに行くっていうのでついて行く事にしました。

そのイベントの内容は並べて6を入れるというイベント。
その店の機種構成は・・・よく覚えてないなぁ・・・とりあえず吉宗と北斗がいっぱいあって沖スロがなかった気がする。

友達は颯爽と北斗を打ち出す。おれもその隣の台をなんとなく座ってみるも高確じゃなかったから即捨て。
というかもう飽きて北斗なんて打てないし元々好きじゃないし・・・。

その後店を徘徊し打つ気力が起こる台を捜した所、ジャグラーの島を発見・・・先客はギャルっぽい姉ちゃん1人。
その姉ちゃんは角から2番目の台を打っていました。
その姉ちゃん、ギャルっぽい見た目とは違い、1ゲームずつ慎重に目押しをしている。
つかよく見るとカニ歩いて変更判別っつ〜小技使ってるようだ!そしてどうやら今打ってる台が判別合格のようだ。
いや〜人を見た目じゃないねと思ったと同時におれの普段あまり使わない脳みそがここで鋭く働く。
(服装の派手さからこの姉ちゃんはスロット勝ち組)
(その姉ちゃんが判別合格した台はほぼ6)
(このイベントは6が並んでる)
ここまでくればもう謎は解けたよワトソン君。
姉ちゃんの隣に座ればいいって話じゃん!
そしておれも変更判別して文句なしの合格、10時半で6確定です。

それにしてもこのギャル姉ちゃんはほんとにちゃんと打つんですよ。
毎ゲームビタビタしてベルとピエロもちゃんと狙ってる。
ビック中もハズシをしっかりやっているし、ん〜こいつはプロってやつですか!もしかして!
そんな姉ちゃんに触発されておれのスロット熱もちょっとヒートアップ!姉ちゃんなんかに目押しで負けちゃいられません。
ビタビタでぶん回しですよ!ビックが同時に入るもんなら高速ハズシで即消化。
こんなおれの妄想スロバトルが繰り広げなれるも、姉ちゃんの隣に座ったおっさんが勝負に水を差す。

姉ちゃんの隣に座ったおっちゃんはどうやら常連っぽくジャグラーを打ってるジジババに気安く声をかけていた。
それは姉ちゃんにも例外なく「あれ、このシマじゃ見ない顔だねぇ」なんて声をかけていた。
それからおっちゃんは姉ちゃんによく絡んだ。
「ジャグラーはハマった後がよく連荘するんだよ!」とか「このジャグラーはレバー押したら光ることもあるんだよ」とか。
おっちゃんはどうやら女だから何も知らないで打ってるのだろうと考えたのだろう。
残念ながらおっちゃん、あんたとんだ恥さらしになっているよ。
しかし、このギャルお姉ちゃんは偉かった。
それまでビタビタぶん回していた手を止めおっちゃんの言葉一つ一つにリアクションをとっている。
ほんと見た目と性格ってそんなリンクしないもんですね。
だが、こんなお姉さん(←敬意を表してさん付け)もこれだけは耐えられなかったようだ。
おっちゃんの台が光り、おっちゃんは揃える前にお姉さんに一言。
「こうやって1枚入れて中→右って押すとビックかバケかわかるんだよ」と。
そう言い放つおっちゃんだが3ゲームくらい回してもボーナス絵柄をテンパらせない。
この時点でお姉さんは笑いをこらえていたのですがこの後がさらにウケた。
やっとこさバーをテンパらせたおっちゃんがここで姉ちゃんに一言。
「これはビックなんだよ〜グフフ」と。
そして左リールを何週も慎重に見て押した瞬間!なんとバーがスルっと滑ってこんな形に↓

     −  −  7
     −  バー バー
     バー −  −

さすがのお姉さんもこれには耐えられず吹きだす。
おれも隣の隣で顔隠して大うけ!
これにはさすがのおっちゃんも参ったようで、バケの出玉がのまれた所でソソクサといなくなりました。

おっちゃんがいなくなった後、安堵の表情を浮かべるお姉さんに「これからブン回すのに集中できますね」と、声をかけてみた。
このお姉さんは歳は25で思った通りスロット収入で暮らしているそうです。
そして、スロット打つ時に相棒がいればと考えていたらしく、今度一緒に打ちに行きましょうとお誘いを受けるまで意気投合しちゃいました。
ま、おれがスロット打てる時なんかは限られているのでそんな多く機会もないでしょうがね。
これからおれのギャンブル収支は跳ね上がりそうな予感。。。

あ、そういえば一緒にいった友達はいつの間にかいなくなってましたw
2005 12/11 02:44:46 | スロット | Comment(0)
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え〜どうも弟です。
兄さんへ。許可なく投稿&拝見してごめんなさい

おもしろいスロットネタを持ってきたので書きます。
え〜とある日の平日です。
学校から徒歩20分くらいの所に僕の目に飛び込んで来たのは「トアルパーラー」でした。
あいにくその場にいた連れ達がかなり出来上がっているスロッターだったので何も言わずとも足はそのパチ屋へ。
その店には一見なんのヘンテツもないジャグラーがあったのですが、このジャグラーが今回のネタです。

そして、打ち始めたのですがさっそく1つ目のサプライズが。
このジャグラー・・・なんと・・・コインが30パイ!
(へぇ〜沖スロバージョンかぁ)
それからそれから打ち始めること投資6千円ほどでここでもサプライズが。
普通ジャグラーの場合「GOGO」がペカッなのは皆さんご存知の通りですが、このジャグラー・・・ボシュッ・・・だったのです!リールが全消灯しちゃうのです!
あ、もちろん「GOGO」も光りますよ!
もう僕ぁ〜この時点で病み付きですよもぅ〜やばいっすねぇ!
このボシュッはバケだったのですが「これもっと打ちたい」という願望が願い

5G目でボシュッ&ペカッ ビック
10G目でボシュッ&ペカッ ビック
17G目でボシュッ&ペカッ ビック

みたいな感じで20G以内でビック8連荘!

この時点で1500Gくらい回してビック11のバケ6!
「設定いいっぽいじゃん」と友達の後押しをもらい続行。

この後153G目でボシュッ&ペカッ バケ
ここでとある異変に気づく・・・
なんか下皿のコイン少なくネ!?子役あんまり来ないなぁ。
その後この違和感は確信へと変わる。
次のボシュッ&ペカッの時(500Gくらいでバケ)、出目にはチャリーが・・・。
そして、来ました!20G内でビック13連荘!

そうか!そうですか!裏返ってるんですか!

そしてよく回りの台を見てみると3000Gまわしてビック0バケ4とかいう素晴らしい台があったり。。。
安全策と思って打ったジャグラーだったのですがね・・・。
どうやら店内で一番危険なシマにいたようです。

ちなみに僕ぁ〜2500Gくらい回してビック22回
2005 11/29 02:03:11 | スロット | Comment(0)
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