集えフットサルチーム

2006年 02月 の記事 (5件)

今日のアイスドールは微妙だったな…
4角で早めに外に出しちゃえばよかったのに…
レース後のコメントが気になるところ

明日は今年初めてのG?フェブラリーS!!!!!
こればおわると本格的にクラシック戦線に突入していくわけで、
これはこれで節目のレースか。

◎シーキングザゴールド
○ヴァーミリアン
▲タイキエニグマ
△カネヒキリ

なんとなくタイムパラドックスとか、スターキングマンまで手を伸ばしたかったけど、人気馬からなので入れず。


もっと人気のないおいしい時に買いたかった感があるが、去年までほとんど馬券生活を休業していたので、しょうがないか…
馬よりも鞍上に期待。昨年も2着しているように、東京のダートは問題なし。

ヴァーミリアンは元々素質を高く評価されG?を期待されていた馬。
落鉄でも前走の平安Sを2着。ダートに変わって本領を発揮してきた馬。ここでも十分好勝負になる。

タイキエニグマは今1番旬な感じなので、押さえたい。前走も遅れながらも、2着を確保。そろそろ関東馬にも勝って欲しい。

◎、○、▲がすべて前走2着だ。大丈夫か????
カネヒキリは説明不要か。なんだかんだでこの馬強いでしょう。
本命にしなかったは、はやり東京の16ダートで負けていること。
ドバイの叩きムードなこと。あたりか

シーキングザダイヤ ― ヴァーミリアン
シーキングザダイヤ ― タイキエニグマ
シーキングザダイヤ ― カネヒキリ

の3点で勝負




2006 02/18 16:06:40 | 競馬 | Comment(0)
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代表の試合がある時はネタに困りませんねw
期待していた久保&小野ですが所詮は病み上がりの選手でしたね。
久保もどこか体が重そうだったし、小野も同様に全盛期ほど動けてなかったなと。
逆に昨シーズンのJで活躍した選手は絶好調。
特に長谷部はJリーグで見せている豊富な運動量&突破力&パスセンスを見せてくれた。
もっとキャップ数を増やしていけば世界に通用する選手になる逸材である事は間違いないんじゃないかな?
あのプレースタイルでボランチを難なくこなしてる点もすごい。
あと個人的に巻さんが点を取ったんがうれしいw
ちょっと関わりある人なので・・・。
ま、でもあれだけいいプレーを見せた長谷部ですらおそらくジーコのなかではW杯メンバー当確線上の上に辿り着いたばかりだろう。
なんせあれだけゴールを決めている大黒ですらまだ控え要因なのだから。
しかし、前半のメンバーと後半のメンバーとはモチベーションの違いましたね。
ボールに対する執着心が明らかに後半出たメンバーのがあった。
プレーの一つ一つに必死さが伝わってくる。
よく見れば競争がいい方向に現れてるのかもしれないが、悪く見ればジーコの偏った選手起用が生んだレギュラー組のモチベーション低下ですかね。

試合全体の感想としてはW杯のシュミレーションとしてはよかったのではないかと思う。
まず、フォーメーションだが3−6−1は高さで劣る相手には使えないという事がわかった。
1トップではDFラインにプレッシャーを掛けられず簡単に前線にクサビを放り込まれた。
これでは高さがあるチームを相手にしては通用しない。
もう一つのこのシステムの欠点は様々な状況に対応できない事。
なんせこの試合では流れを呼び戻すのに交代要員を5人も使いましたからね。
オーストラリアを相手にした時に状況によって色々とシステムを変えてくるヒディングサッカーには対応できないだろう。
ただ、ブラジル相手には有効な武器になり得るのではないでしょうか。
両サイドのウイングバックを高い位置まで押し上げられればブラジルの両サイドバックを自陣にまで追いやれるし、強力2トップにも1人余らせて対応できるし、中盤も厚くできるとメリットが多くなる。
ブラジルはオーストラリア、クロアチアと違い中盤を省略して攻めるという事はまずしないだろう。
3−6−1というオプションは対ブラジル用に取っておく価値があると思います。
ま、ジーコがこの試合を今後に生かせるとは今までの試合を見ると期待できないが・・・。
2006 02/11 22:08:45 | Jリーグ | Comment(0)
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どうも久しぶりに兄です。

そろそろサッカー(フットサル)しようかと
当面の予定ですが、第2回はFC.PULSAR杯を3月18日に予定しております。
皆様予定調整願います。(今回前びろなので参加激しくもとむ)

気合があれば臨海公園、なければいつもの浦安です。


その前に交通の便のよい所で1回くらい、やってもいいかなw


私のモチベも右肩あがりにようやくなってきたので、ブログの
執筆も復活していこーかと。
弟には負けてられませんなw

結構前に書いた本の紹介がトラックバックされてることが非常に
うれしいかと
とはいえあれから、かなりの量の読書をしているので、全部は
乗っけていくとそれだけになってしまうので、その他の記事も
上げていきたいと思っとります。

かなり遅いですが、新年のあいさつに
2006 02/06 23:43:50 | フットサル | Comment(0)
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ここ何ヶ月で打った新台達をここで勝手にレポートしてみます。

・5号機達
興味0なので触ってもいません・・・なのでレポート不可。

・アラジン
ボーナスは引いたけど高確ロングどころかショートも引いた事ないです・・・。というかなんであんなに客付きがいいか理解不能。やっぱあの1撃は魅力ですかね。

・カンフーの新しいやつ
「試練の刻」なる「鉄拳チャンス」みたいなものがあるがこの台は金入れて打つ事自体が「試練の刻」。演出がつまらないし、普通に初当たるボーナスからの連荘ほとんど期待できない。ただ、「試練の刻」の突入率に設定差がないので、夕方からのちょい打ちでもポンと出せる事が可能っぽいが・・・。

・沖縄さいこ〜嵐
これのハイエナは食える。モードによる周期天井があり、その天井別に決まったゲーム数でガセ演出が来るので狙いを定められ、効率のよいハイエナができます。ちょっとした小遣い稼ぎにはオススメです。ただ、沖スロ特有の完全告知でおもしろさという点では何とも言えません。あと、告知がとてつもなく大音量なので出すと目立ちます。

・巨人3
個人的には最近の台では一番好き。スペックも現役機ではトップクラス。ハイエナも高設定を追うのも可能。ただ、特訓はやっぱ確定がいいですねぇ・・・。

・番外編
この2台には物申したい。ウルトラマンセブンとマンクラST。この2台はほんとに円谷プロが監修したのか?

まずマンクラST
ウルトラマンに出てくる怪獣の中でスペシウム光線を受け止めきったツワモノであるはずのゼットンとゴモラがなぜかチョイ熱怪獣。逆にスペシウム光線1発で即効やられたはずのバルタン星人は超強敵。ウルトラマンファンにはどうも納得のいかない仕様ですな。

次にウルトラマンセブン
これはもうひどすぎる。まずは確変が北斗のパクリの時点で終わってる。しかもラオウ的存在がイカルス星人って・・・。それならゼブンの必殺技を全部受けきったキングジョーのが説得力があったのに・・・。そして、有り得ないのが復活演出。「ダン!」って・・・正体ばれとるやん!

とまぁ最後にちょっとしたマニアックな批評も入れてみました。最近打ってておもしろいのは巨人と番長くらいですかね。巨人の歌付きビックは一見の価値ありですよ!
2006 02/02 03:17:09 | スロット | Comment(0)
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日本代表が合宿中ですね。
今回の合宿にはオランダ帰りの小野と怪我から久保が帰ってきました。
おれはこの2人が日本の軸だろうと思います。
個人的にジーコ日本が一番よいサッカーをしていた時期は2003年の欧州遠征でチェコとイングランドと互角以上の戦いをみせた時だと思う。
この時の久保と小野の存在感はチームの中で際立っていた。
この後、久保と小野を失ったチームは決定力不足に陥り、俊介頼りのサッカーへと変わっていってしまった。
ジーコの方針的に即レギュラーとなるかという懸念はあったものの幸い2人共、とくに久保は「エース」に指名されるなどジーコの信頼は厚いようです。
この2人が入った代表の今後の成長は注目です。
2006 02/02 02:53:08 | Jリーグ | Comment(0)
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