集えフットサルチーム
今日のアイスドールは微妙だったな…
4角で早めに外に出しちゃえばよかったのに…
レース後のコメントが気になるところ

明日は今年初めてのG?フェブラリーS!!!!!
こればおわると本格的にクラシック戦線に突入していくわけで、
これはこれで節目のレースか。

◎シーキングザゴールド
○ヴァーミリアン
▲タイキエニグマ
△カネヒキリ

なんとなくタイムパラドックスとか、スターキングマンまで手を伸ばしたかったけど、人気馬からなので入れず。


もっと人気のないおいしい時に買いたかった感があるが、去年までほとんど馬券生活を休業していたので、しょうがないか…
馬よりも鞍上に期待。昨年も2着しているように、東京のダートは問題なし。

ヴァーミリアンは元々素質を高く評価されG?を期待されていた馬。
落鉄でも前走の平安Sを2着。ダートに変わって本領を発揮してきた馬。ここでも十分好勝負になる。

タイキエニグマは今1番旬な感じなので、押さえたい。前走も遅れながらも、2着を確保。そろそろ関東馬にも勝って欲しい。

◎、○、▲がすべて前走2着だ。大丈夫か????
カネヒキリは説明不要か。なんだかんだでこの馬強いでしょう。
本命にしなかったは、はやり東京の16ダートで負けていること。
ドバイの叩きムードなこと。あたりか

シーキングザダイヤ ― ヴァーミリアン
シーキングザダイヤ ― タイキエニグマ
シーキングザダイヤ ― カネヒキリ

の3点で勝負




2006 02/18 16:06:40 | 競馬 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
代表の試合がある時はネタに困りませんねw
期待していた久保&小野ですが所詮は病み上がりの選手でしたね。
久保もどこか体が重そうだったし、小野も同様に全盛期ほど動けてなかったなと。
逆に昨シーズンのJで活躍した選手は絶好調。
特に長谷部はJリーグで見せている豊富な運動量&突破力&パスセンスを見せてくれた。
もっとキャップ数を増やしていけば世界に通用する選手になる逸材である事は間違いないんじゃないかな?
あのプレースタイルでボランチを難なくこなしてる点もすごい。
あと個人的に巻さんが点を取ったんがうれしいw
ちょっと関わりある人なので・・・。
ま、でもあれだけいいプレーを見せた長谷部ですらおそらくジーコのなかではW杯メンバー当確線上の上に辿り着いたばかりだろう。
なんせあれだけゴールを決めている大黒ですらまだ控え要因なのだから。
しかし、前半のメンバーと後半のメンバーとはモチベーションの違いましたね。
ボールに対する執着心が明らかに後半出たメンバーのがあった。
プレーの一つ一つに必死さが伝わってくる。
よく見れば競争がいい方向に現れてるのかもしれないが、悪く見ればジーコの偏った選手起用が生んだレギュラー組のモチベーション低下ですかね。

試合全体の感想としてはW杯のシュミレーションとしてはよかったのではないかと思う。
まず、フォーメーションだが3−6−1は高さで劣る相手には使えないという事がわかった。
1トップではDFラインにプレッシャーを掛けられず簡単に前線にクサビを放り込まれた。
これでは高さがあるチームを相手にしては通用しない。
もう一つのこのシステムの欠点は様々な状況に対応できない事。
なんせこの試合では流れを呼び戻すのに交代要員を5人も使いましたからね。
オーストラリアを相手にした時に状況によって色々とシステムを変えてくるヒディングサッカーには対応できないだろう。
ただ、ブラジル相手には有効な武器になり得るのではないでしょうか。
両サイドのウイングバックを高い位置まで押し上げられればブラジルの両サイドバックを自陣にまで追いやれるし、強力2トップにも1人余らせて対応できるし、中盤も厚くできるとメリットが多くなる。
ブラジルはオーストラリア、クロアチアと違い中盤を省略して攻めるという事はまずしないだろう。
3−6−1というオプションは対ブラジル用に取っておく価値があると思います。
ま、ジーコがこの試合を今後に生かせるとは今までの試合を見ると期待できないが・・・。
2006 02/11 22:08:45 | Jリーグ | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
どうも久しぶりに兄です。

そろそろサッカー(フットサル)しようかと
当面の予定ですが、第2回はFC.PULSAR杯を3月18日に予定しております。
皆様予定調整願います。(今回前びろなので参加激しくもとむ)

気合があれば臨海公園、なければいつもの浦安です。


その前に交通の便のよい所で1回くらい、やってもいいかなw


私のモチベも右肩あがりにようやくなってきたので、ブログの
執筆も復活していこーかと。
弟には負けてられませんなw

結構前に書いた本の紹介がトラックバックされてることが非常に
うれしいかと
とはいえあれから、かなりの量の読書をしているので、全部は
乗っけていくとそれだけになってしまうので、その他の記事も
上げていきたいと思っとります。

かなり遅いですが、新年のあいさつに
2006 02/06 23:43:50 | フットサル | Comment(0)
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ここ何ヶ月で打った新台達をここで勝手にレポートしてみます。

・5号機達
興味0なので触ってもいません・・・なのでレポート不可。

・アラジン
ボーナスは引いたけど高確ロングどころかショートも引いた事ないです・・・。というかなんであんなに客付きがいいか理解不能。やっぱあの1撃は魅力ですかね。

・カンフーの新しいやつ
「試練の刻」なる「鉄拳チャンス」みたいなものがあるがこの台は金入れて打つ事自体が「試練の刻」。演出がつまらないし、普通に初当たるボーナスからの連荘ほとんど期待できない。ただ、「試練の刻」の突入率に設定差がないので、夕方からのちょい打ちでもポンと出せる事が可能っぽいが・・・。

・沖縄さいこ〜嵐
これのハイエナは食える。モードによる周期天井があり、その天井別に決まったゲーム数でガセ演出が来るので狙いを定められ、効率のよいハイエナができます。ちょっとした小遣い稼ぎにはオススメです。ただ、沖スロ特有の完全告知でおもしろさという点では何とも言えません。あと、告知がとてつもなく大音量なので出すと目立ちます。

・巨人3
個人的には最近の台では一番好き。スペックも現役機ではトップクラス。ハイエナも高設定を追うのも可能。ただ、特訓はやっぱ確定がいいですねぇ・・・。

・番外編
この2台には物申したい。ウルトラマンセブンとマンクラST。この2台はほんとに円谷プロが監修したのか?

まずマンクラST
ウルトラマンに出てくる怪獣の中でスペシウム光線を受け止めきったツワモノであるはずのゼットンとゴモラがなぜかチョイ熱怪獣。逆にスペシウム光線1発で即効やられたはずのバルタン星人は超強敵。ウルトラマンファンにはどうも納得のいかない仕様ですな。

次にウルトラマンセブン
これはもうひどすぎる。まずは確変が北斗のパクリの時点で終わってる。しかもラオウ的存在がイカルス星人って・・・。それならゼブンの必殺技を全部受けきったキングジョーのが説得力があったのに・・・。そして、有り得ないのが復活演出。「ダン!」って・・・正体ばれとるやん!

とまぁ最後にちょっとしたマニアックな批評も入れてみました。最近打ってておもしろいのは巨人と番長くらいですかね。巨人の歌付きビックは一見の価値ありですよ!
2006 02/02 03:17:09 | スロット | Comment(0)
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日本代表が合宿中ですね。
今回の合宿にはオランダ帰りの小野と怪我から久保が帰ってきました。
おれはこの2人が日本の軸だろうと思います。
個人的にジーコ日本が一番よいサッカーをしていた時期は2003年の欧州遠征でチェコとイングランドと互角以上の戦いをみせた時だと思う。
この時の久保と小野の存在感はチームの中で際立っていた。
この後、久保と小野を失ったチームは決定力不足に陥り、俊介頼りのサッカーへと変わっていってしまった。
ジーコの方針的に即レギュラーとなるかという懸念はあったものの幸い2人共、とくに久保は「エース」に指名されるなどジーコの信頼は厚いようです。
この2人が入った代表の今後の成長は注目です。
2006 02/02 02:53:08 | Jリーグ | Comment(0)
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新年明けましておめでとうございます。
弟です。

新年一発目のコラムはW杯イヤーという事でこれから代表にすべり込みそうな選手をチョイスしてみたいと思います。

徳永
今シーズンからFC東京所属に。
本人曰く「常に試合に出れるチーム」を選んだとの事。
FC東京には代表不動のレギュラー加地がいるはずなのに余裕の発言。
だが、過去に強化選手としてFC東京にいた時に加地をベンチに追いやった経歴あり。
徳永入団に伴って加地のガンバ移籍さえも噂されるほど。
加地と比較すると徳永は穴がなく攻撃も守備も率なくこなせる事。
加地の最大の魅力である運動量でも徳永には備わっている。
ただ、J開幕からW杯まで3ヶ月しかないためジーコの目に留まるかが疑問。


長谷部
今のJリーグの中で一番可能性を感じるMF。
後半や延長戦になっても相手をぶっちぎるドリブルができるスタミナはすごい。
中央をぶっちぎる突破力はペルージャ&ローマ時代の中田を彷彿させる。
でもって中田よりも柔らかいボールタッチをみせる。
個人的には今すぐにでも代表でレギュラーを張れる存在だと思う。
ただ、谷間の年齢(北京で24、アテネで20)のため年代別の代表に恵まれず国際経験が薄いのが弱点。


平山
現在オランダで活躍する選手。
上背だけでなく高校時代から底知れぬサッカーセンスを見せる。
ゴール前での冷静さ、ボールタッチの柔らかさは天性のもの。
昨年末にオランダリーグで見せた2アシストはそのセンスを証明できるだろう。
Wユースで見せた当たりへのか弱さもオランダでプロを経験した事で克服(?)


闘莉王
たぶん(?)昨シーズンのJリーグで一番高い評価を与えていいDF。
得点力ばかりが目立つがライン統率、カバーリング、対人での強さは素晴らしい。
レッズのJチーム最小失点に一番貢献した選手だろう。
ただ、この選手も国際経験不足だろう。
このまま代表に入ってもアテネで見せた脆さを見せるだけ。
あと、代表のシステムが4バックなのもネック。

とまぁ在り来たりな名前しか出せませんでしたが、現実的にW杯に残りそうなのは今度の国内合宿に選ばれた長谷部くらいなものですかね。
2006 01/08 00:55:50 | Jリーグ | Comment(0)
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連荘で弟です。(そういえばこの前大旋風チャンスを引き、しかも上乗せなしで21連しました。天文学的数字らしいです。)

今、プレミアシップで話題を呼んでる論争があります。
それは新聞の紙面で繰り広げられてるチェルシーの監督モウリーニョとアーセナルのベンゲルによる口論。
キッカケはベンゲルがチャルシーの戦術を批判にうんざりしたモウリーニョがベンゲルに対して「覗き魔」といった表現で個人的中傷をした事で激化していったもの。
おそらくモウリーニョはチャルシーがリーグを独走してるのをおもしろくないと思うベンゲルの嫉妬とか、あるいは動揺を誘おうとした駆け引きとしか思っていないだろう。
だが、チャルシーのサッカー、いや、モウリーニョのサッカーはほんとにおもしろくない。


そのモウリーニョの戦術とはいたって簡単だ。
基本のシステムは1トップに左右のウイング、3人のセントラルMFと4人のDF。
そして、戦術といえば、すばやくボールを奪う→前線、もしくわサイドにボールを出す→少ないタッチでシュートまで持っていく。
たったのこれだけである。
素晴らしく見えてしまう事があるのは恐らくドログバとランパートの個人技の美しさだろう。
1試合フルに見るにはとても退屈すぎる。
そして、その退屈に拍車をかけるのがモウリーニョの采配。
チェルシーで試合に変化を与える事のできるロッペンとJ・コーールなどの両サイドアタッカーは後半になれば必ずどちらかがお役御免になる。
勝っていれば2人のどちらかに変わりDFをもう1枚増やし、負けていればCFをもう1人入れパワープレーに出る。
どこまでも現実的な采配である。

これを踏まえた上での注目カードがこれから行われるチャンピオンズリーグに用意されています。
それは、「チャルシー対バルセロナ」です。
言うまでもなくチェルシーとは正反対のチームがバルセロナであろう。
この試合ではバルセロナに何が何でも勝ってほしいと願っています。
今年、生で見た「日本対北朝鮮」が日本が勝ったにも関わらず、ホームで消極的なサッカーを見せたジーコ日本を目の当たりにした時、何か損した気分になったように、チェルシーのサッカーが肯定されてはサッカーそのものの価値が下がるような気がする。
ベンゲルも嫉妬でも駆け引きでもなく、サッカーの将来を考えたチェルシー批判なような気がする。
2005 12/27 00:55:50 | 海外サッカー | Comment(0)
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さて、競馬です。てことは兄さん!と見せかけて弟です。
やはりこうゆう随時更新しなくてはならないプログは暇な学生が更新するべきですね。

久しぶりに競馬を見た感想でも書きたいと思います。
馬券ですが買っていません。
個人的に昨日の有馬のように1頭だけに人気が偏ってるレース苦手なんですよね。
結果は皆さんご存知の通りディープが負けてしまったのですが、昨日のような展開は私は大好きです。
あの、ディープようなずば抜けた馬に果敢に勝負を挑んだハーツクライのルメール騎手が見せた騎乗は。
安田でグラスワンダーに叩きあいを挑んだエアジハードだったり、スプリンターでタイキシャトルをぴったりマークし、勝負を挑んだマイネルラブだったり(たぶん2頭ともエビショーが乗ってたはず)。
今回のハーツクライは結果的にスタートで気合をつけたらいつもの後方待機ではなく前々のいい位置にいってしまっただけらしいのですがw
ただ、ディープに臆さず苦手な中山にも臆さず果敢にも勝負にいったルメールには心から拍手を送りたい。
そして、人馬という生き物が作る競馬の絶対のないドラマが改めておもしろいと感じた今年の有馬でした。
2005 12/26 23:55:22 | 競馬 | Comment(0)
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またこんな時間に弟です

先日、仲良くなったお姉さんを覗きに行った時にアラエボの新装を見ました。
どうやら出玉を減らすエボリューションが行われたようです。
ま、予想通りと言ったら予想通りですね。

そして、お姉さんですがアタアタッを打ってました。
その時お姉さんの隣にはちょっと歳いったお水系のねえちゃんが打ってました。
誰がどう見ても容姿的にはおれの知ってるお姉さんのほうがいいのだが、このお姉さんの打ち方は女らしさゼロ。
キッチリ中押し、演出ほぼ無視、ラオウがカメハメ波しても顔色一つ変えずタンタンとこなす。
隣のお姉さんがシンとかとバトってるだけでキャーキャー言ってただけに容姿とは対照的なおもしろい絵ができあがっていました。
毎日スロットしてるとこうなるのですかね。


P・S 18日のフットサルにおれの彼女が気が向いたら来るかもしれません。
パスを出さかったり守備をしなくなったりする恐れがありますのであしからず。
2005 12/15 04:03:41 | スロット | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
え〜夜な夜な寝れない弟です。
幸運にもレアルの試合を2試合見れたので感想を書きたいと思います。

まず見たのはクラシコことバルセロナ戦。
この試合のレアルは酷かった。
前半はデコ、シャビに中盤を支配され、3トップには好きなようにやられる。
レアルの監督であるルシェンブルゴの戦術は単純なものだった。
中盤にタレントを並べてあとは個人まかせで、チームとしての連動性もなし。
ようは黄金の中盤といって意図も無く選手を並べるジーコと同じ。
その個人の力も衰えたジダンの支配力とベッカムの右足だけのカウンターサッカーではバルサの相手にはならなかった。
なにより悪いのは攻撃の遅いわりにボールの取られ方も悪い。
そのため上がったサイドバックのスペースを簡単に使われて失点してしまう。
タレント力にはかなりの差があるがレアルを見ていると俊輔頼みになってしまい簡単にカウンターを許す日本代表のサッカーがデジャブーした。

そして昨日見た今節のマラガ戦。
監督交代後初のリーグ戦となる試合でレアルは全く新しいサッカーを見せてくれた。
中盤をコンパクトにし、おもしろいようにボランチのセルヒオ・ラモスとグティがボールを奪い、ロビーニョとジダンがそれをチャンスに変える、あのグタグタだったクラシコを微塵も感じさせない王道サッカーを展開していた。
監督変えただけでこんなにすぐチームが変わるとは驚きだ。
ただ、それだけルシェンブルゴのチーム作りが薄っぺい物だったのかもしれない。
ちょっと決め事を作り、それを実行するだけのタレント力はレアルにはあったのだから。
2005 12/14 03:06:09 | 海外サッカー | Comment(0)
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