集えフットサルチーム
いきなり日曜重賞予想でもはじめてしまうのである。
今日の12レースでワイルドシャウト買いたいなw


「じゅべないるふぃりー」って何のこっちゃ、
と思っていたのもつかの間、慣れると違和感がなくなるから
人間不思議である。


新聞見たら結構狙っていたアイスドールが大外に!!!
テンション下降。
「たまには蛯名で!」っと思っていたラッシュライフも回避!!
テンションさらに下降。(いつ回避したんだろうか…)


阪神1600mは基本的に外枠が不利なので、
アールリングボイスもちょっとまずい気もするが、
一昨年は?ヤマニンシュクル、?ヤマニンアルシオン、
で決まることもあるので、?番くらいなら問題ないだろう。
差してよし、行ってよしのアールリングボイスを◎
まー連は外さんでしょう。


それでは誰を連れてくるかが問題なのである。
フサイチパンドラですが、怖いのが騎手である。
スウィープ走りすぎで絶対おもしろくないのが角田だ。
私は関東の人なのでなぜ角田がホサれるのか??がよくわからない
混合の1800の新馬をぶっちぎった力は信頼大。
2走ボケがあるので、▲まで。


じゃあ対抗の○はというと、2走ボケウンヌンと言いながら、
シークレットコードを上げてしまうのである。
この馬の新馬戦地味に強かったのである。
遅れながらチグハグなレースで勝ってしまうのだから
力はある。
先週JCダート2着馬を出した森厩舎ってものよい。
GI2着は続くのである。


コイウタと元々狙ってたアイスドールを押さえで△


遊びなので、5頭のボックスで勝負。


今テレビみてたら、カオリエスペランサが3着でした。
PAT持ってなくてよかったw








2005 12/03 13:20:11 | 競馬 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
http://keiba.radionikkei.jp/news/20051130K19.html

中山競馬場のパドックで、動画配信が始まるそうだ。
地下馬道と、返し馬の映像がパドックに詰め掛ける客が見えるというしろもの。

それはさておき、中山のパドックほど最悪なパドックはない。
これまで、札幌、福島、小倉、以外の中央の競馬場には行ったが、中山のパドックはブッちぎりのワーストである。

まず、スーパー狭い!!!
そして後ろに約2/3が後ろに建物を背負う形になり、圧迫感がすごいのだ。当然込んでいる時は全く馬は見えないことが多い。

また、どうしても狭いせいか段差が急になり馬を上から見る形になり、背中ばかりが見え肝心の歩様が全く見えないのである。

上記の理由から私は中山ではパドックにはほとんどいかない。
モニターやスクリーンのがよく見えるからである。

動画を配信するより、パドックそのものを見直す必要がある気がするのだが…

すでに出来てしまったものを、改築することは非常に難しいのだろうが金あんだからなんとかして欲しいものである。
(最後はちょっと旬な社会ネタをほのめかしてシメ)


2005 12/01 00:33:07 | 競馬 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
引き続き岡嶋二人である。

本作は競馬を題材とした小説でして…
っというと「また競馬かよ!!!」と思うかもしれないが、
普通に読みやすいミステリー小説ですので気にしなくてよい。

著者もあとがきにて触れているのだが、この小説トリックが途中でわかる。
それは競馬の仕組みを知って馬券を買っている人間であれば、誰でもわかってしまうトリックだからだ。著者はそれに気づかせない為に、主人公にいろいろな推理をさせており、それはそれで涙ぐましい。

また個人的に強く印象に残るのが作中に登場する女馬主で、
この婦人がいい味を出すのである。
女優でイメージするなら、黒木瞳である。
事実上の犯人と食事中に
「私の勘では、犯人はあなたね」
などとサラっという場面のドキドキ感は抜群。
その後
「私の勘は当たった?」などと微笑みながら女馬主が言うと
「当たっていたとしたら、さぞ愉快でしょうね」
「残念ね」
と犯人役の男が切り返し、「おおやるなコイツ」なとこを見せるのである。

前に紹介した、「99%の誘拐」よりテンポよくサクサク読めるので、
初めて読むならこちらの方がよかったかもしれないな一冊。
あした天気にしておくれ
岡嶋 二人,

講談社
定価:¥ 620
販売価格¥ 620
中古価格¥280
2005 11/30 23:39:57 | 読書 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
え〜どうも弟です。
兄さんへ。許可なく投稿&拝見してごめんなさい

おもしろいスロットネタを持ってきたので書きます。
え〜とある日の平日です。
学校から徒歩20分くらいの所に僕の目に飛び込んで来たのは「トアルパーラー」でした。
あいにくその場にいた連れ達がかなり出来上がっているスロッターだったので何も言わずとも足はそのパチ屋へ。
その店には一見なんのヘンテツもないジャグラーがあったのですが、このジャグラーが今回のネタです。

そして、打ち始めたのですがさっそく1つ目のサプライズが。
このジャグラー・・・なんと・・・コインが30パイ!
(へぇ〜沖スロバージョンかぁ)
それからそれから打ち始めること投資6千円ほどでここでもサプライズが。
普通ジャグラーの場合「GOGO」がペカッなのは皆さんご存知の通りですが、このジャグラー・・・ボシュッ・・・だったのです!リールが全消灯しちゃうのです!
あ、もちろん「GOGO」も光りますよ!
もう僕ぁ〜この時点で病み付きですよもぅ〜やばいっすねぇ!
このボシュッはバケだったのですが「これもっと打ちたい」という願望が願い

5G目でボシュッ&ペカッ ビック
10G目でボシュッ&ペカッ ビック
17G目でボシュッ&ペカッ ビック

みたいな感じで20G以内でビック8連荘!

この時点で1500Gくらい回してビック11のバケ6!
「設定いいっぽいじゃん」と友達の後押しをもらい続行。

この後153G目でボシュッ&ペカッ バケ
ここでとある異変に気づく・・・
なんか下皿のコイン少なくネ!?子役あんまり来ないなぁ。
その後この違和感は確信へと変わる。
次のボシュッ&ペカッの時(500Gくらいでバケ)、出目にはチャリーが・・・。
そして、来ました!20G内でビック13連荘!

そうか!そうですか!裏返ってるんですか!

そしてよく回りの台を見てみると3000Gまわしてビック0バケ4とかいう素晴らしい台があったり。。。
安全策と思って打ったジャグラーだったのですがね・・・。
どうやら店内で一番危険なシマにいたようです。

ちなみに僕ぁ〜2500Gくらい回してビック22回
2005 11/29 02:03:11 | スロット | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
ゴロゴロしながら気楽に読める本ないかなと思って、
本の山を漁っていると発見。

すでに何度も読んでいるのに、何回読んでも面白い。
競馬場での正しい叫び方を中心に競馬場では、どのような振る舞いがよしとされるかが述べられている。
さながら教本のような一冊だ。

私なんぞは、ついつい当たりそうになると、固くても「差せ」だの「そのまま」だのと叫んでしまうが、大人の流儀としては叫んではいけないそうだ。修行がたりないのである。

その他にも、観戦作法、馬券作法、指定席作法と競馬場に行く人なら絶対に楽しめるので一読あれ。
2005 11/29 00:36:45 | 読書 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
http://keiba.radionikkei.jp/news/20051128K02.html

阪神競馬場にITスポットがオープンするようだ。
競馬場でパソコン使うだろうか???
っと素直に疑問なニュース。

新聞ではなくPC片手に馬券をPATで購入なんて時代が…
今でも一生懸命携帯いじってる人を見かけるので、これはこれで成立するような気もするのだが、やっぱり赤ペンで真っ赤になった新聞で勝負したい。
2005 11/28 20:10:52 | 競馬 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2005/11/27/01.html

あんまり暇なので、飛ばしますw

J2落ちが確定した、東京Vの監督にラモス氏が就任するとのこと。

>試合後にも柏の勝利をよそに「心の中では泣いているよ。ヴェルディを僕より愛してる人間はいない」とまで話していた。

っと相変わらずアツいコメントまで飛び出した模様。


>東京Vは今後、栄光を築き上げたOB路線に転換

東京VのOBって豪華だよなぁ〜と今さらながら思いますな。
武田とか北澤とか、果てはカズも合流するのかな??
個人的にはペレイラだな。

2005 11/27 17:31:59 | Jリーグ | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
12月18日(日)に 第1回 FC.PULSAR杯 開催しようと思っております。

12月の活動どうしようかなと考えておりましたら、「自分で大会主催しちゃえばいいんじゃん!!」っということになりまして、4〜6チームくらい集めて4時間くらいコート借りちゃえば可能かなとか思っております。

ただちょっと、12月ってやっぱ人集まらず、結構難しいかもしれん…っとちょっと弱気

ついては、出場チーム募集中w

FC.PULSAR No10
2005 11/27 17:06:32 | フットサル | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
1着 アルカセット  デッドーリ
2着 ハーツクライ  ルメール
3着 ゼンノロブロイ デザーモ

っということで、結果的に外国人ジョッキーが3着までを独占。
気をつけるべきは、外国馬より、外国人ジョッキーですなw
2005 11/27 16:22:54 | 競馬 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
最近文庫コーナーに平積みされていたので、読んでみた一冊。

主人公の父親の手記にはじまり、一瞬重厚な面持ちを感じさせるも、後半は一気に読み進められるミステリーだ。
途中で話の行く末が見えてきてしまう所にちょっと難がありだが、トリックが巧妙でハラハラさせられるのでそれほど飽きない。

最後に父親の元部下と、息子が船上で話をする場面はもっと劇的な方が個人的には好きで、ちょっとクールすぎる。
コンピュータ犯罪を題材にしているので、その方がまとまりがあるのかもしれないが…

とはいえ、「岡嶋二人」は今まで読んだことがなかったのだが、これを機に他の作品も読んでみたい。

FC.PULSAR No10

99%の誘拐
岡嶋 二人,

講談社
定価:¥ 730
販売価格¥ 730
中古価格¥1
2005 11/27 14:58:37 | 読書 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー