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炭火焼き
最近、炭を2分で起こす方法を知りまして、早速実践してみました。
これ、今週の試して合点を見た人は知っているかもしれませんが、そこで紹介されていた方法です。 実際のVTRを見ていると、「なるほど!スゲー!!」と思ってしまいました。
さて、実践ですが、うちにはベーベキュー用のコンロみたいなのはありませんる なので昔からある「七輪」を使いました。
七輪なので、炭を入れる範囲が小さい小さい。
なので、指示された炭の配置もそれなりにこぢんまりするわけですね。
そして、セッティングOK
早速点火。
点火して、すぐに「パチッパチッ!」と
音がしはじめるじゃないですか!?
うちわなんて全く使わずに火がついちゃうじゃないですか!? 完全に自分しか仰いでないですよ!
新聞紙がすべて灰になる頃には、火の近くにあった炭が赤くいこっているじゃないですか!? スゲー!!
確かに、ものの2、3分で炭に火が付きます。
それから、炭全体に火が回るには5分から10分程度時間がかかりました。
でも、これが実際のバーベキューの現場でできたらあなたの株が上がること間違いなしですね!!
さらに、ふつうバーベキューで肉を焼くと、はじめは火が弱くてなかなか焼けないのに、 途中からめちゃくちゃ火が強くなって、肉や焼きそばが焦げるって事なかったですか?
これも解決してくれる方法を紹介してくれていたんです。
かなり逆転の発想です。
炭を●●に付けるんです。
そして、赤くいこった炭の上に置くんです。
そして、網をかけてお肉を焼きます。 これだけです。
できあがりはだいぶ変わります。
解答していない、豚のもも肉も柔らかく焼けちゃうんです。 外側の焦げもなく、中まできれいに火が通って、お肉の一番おいしいタイミングの、 すべて白くなる寸前のちょっと赤身が残っている感じです。
こんなにうまく焼けるとは思いませんでした。 マジ感動。
その方法は、次回!
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