あれ、生存してたの?日記
宿題始めました。
(20分で挫折)

>挨拶 OZです。

更新が滞っておりました。謝罪します。すんまそん

ここ2・3日は色々ありまして、忙しかったんです。
とか言ってみたが実際には何もしていない。そんな現実。

HTMLを勉強しておりました。宿題そっちのけで。

前から購入してあった参考書を見ながらの製作。
いやー。やはり楽しいですね。HP製作は。

というわけで、近日HPを公開しようかと。
純HTML製なので、色々と凝ることができるので、
デザインとか色々悩み中〜。

おっと、前置きが長くなってしまった。
というわけで、結果報告をば。

で、行ってきたわけです。話し会。

懐かしいメンバーと進路の話したり、トランプしたりと結構楽しかったですよ。

メンバーの中に高専生は私も含め、二人いたのですが、

恋の話になると、悲しいものがありますね。
皆が彼氏、彼女の話をしている間は、
高専生二人+女子一人で終始無言でババ抜きやってました。

話すことがないんです。何にも。

強いて言えば、理想の女性とか。

で、進路の話ですが。
皆色々と決まっていて、焦りました。
まぁ、来年からは高校3年生という人生のターニングポイントですからね。

どこの大学に行くとか、将来は何になりたいのか。とか

私はSEになることぐらいしか決まってませんからね。(死亡フラグ

で、色々調べました。大学を。
高専を卒業すると、準学士という資格がもらえるのですが、
そこから他大学に編入する人もしばしばいるそうで、

高専用に作られた大学も複数あるそうです。
その中で気になったのが、豊橋技術科学大学。

まぁ、私の学力では無理そうなので、保留ですかね。

多分卒業したら、即就職という形になると思います。

私としては遠くに行ってみたいのですが、いかんせん両親の反対が・・・

一人暮らしをしてみたいのです。私は。

そんなこんなで、色々と考えさせられる駄弁り会でした。

今日はこれからHTMLの勉強します。
それでは。
2008 03/25 21:21:43 | 堕人的 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
俺、高専卒業したらSEになろうと思うんだ(リアル死亡フラグ

>挨拶 OZです。

たった今「秒速5センチメートル」読み終わりましたよ。
では感想をば。
※以下多少ネタバレを含む。

「秒速5センチメートル」は以前紹介した「雲のむこう、約束の場所」と同じく
独特な世界感で結構有名な新海誠監督の映画が原作となっています。

今回の「秒速5センチメートル」は前回紹介した「雲のむこう」とは違い、
原作者の新海監督が直接書き下ろした作品です。
同時に新海監督にとって初の小説となります。

結論から言います。

読むべき!(どーん

新海監督の作品が好きな人も、そうでない人も読むべきです。
今まで読んだ小説の中で一番感動しました。

主人公が成長していく過程を3段落に分けているのですが、
淡い初恋の話とか、相手の好意を受け取ることができない恋の話とか、

感動しました。

同時に死にたくなりました。(何


3段落目で、主人公はSEとして就職するのですが、

SEの生活がよくわかります。
1ヶ月で5日休日があれば良い方とか・・・

社会人になってから自分のやりたいこと。
それを見失ってはいけないと、思います。

私がやりたいこと・・・

結婚・・・かな?


他に何も無いんです。ありきたりですが、幸せな家庭っていうものに憧れるんです。

だから、私はSEになります。(何


色々な物に影響されやすい人間なんです。私は。

まぁ、実際SEは結構興味あったしね。
マゾいとか・・・よく聞くね。

というわけで、「秒速5センチメートル」オススメです!

明日(実際は今日)は地元の友人との駄弁り会がありますね。

これは・・・フラグですね。

ということでwktkして今日は寝ます。おやすみなさい。
それでは。
2008 03/23 02:14:44 | 感想的 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
残金 9円。

>挨拶 OZです。

今日はとても良い天気でした。
雲ひとつ無い空っていうのはこういうのをいうんだろうな。
=12時に起きて、第一声。

というわけで、12時まで寝ていたら例のごとく親に置いてかれました。

昼飯もなかったので、冷蔵庫の中にあるものを色々と駆使し、パスタを。

鍋に水を1リットル入れて、沸騰させ
塩を15グラム投入〜

湯で加減はたしか6分くらいだったな。とキッチンタイマーをセット。

そこに電話が。

ペリカン便からでした。どうやらこの間Amazonで頼んだ物が届いたらしいです。

いつも佐川だけど・・・まぁいっか。

で、再開。パスタを投入〜
おぅ、いい感じにバラバラになったぞ。じゃ〜あと6分待つだけか。

そこに再度電話。

佐川急便からでした。
どうやらAmazonからの物が届いたらしい。

二個も頼んで無いんですけど・・・
え?500円?あ〜分けて送ってきたのね。

と納得し、パスタの茹で上がりを待つ。

あ、ペリカン便来た。ハイハイ〜っと。

ジリリリリリリリ〜♪

うぉっ!?パスタ茹で上がった!でもまずは荷物だな。

判子押して、代金渡して、終了。
さてさて〜パスタパスタ〜♪

ピンポーン

佐川急便です。ハイ。

判子押して、代金渡して、はいさようなら〜。

と思いきや、結構年齢が近い人らしく、雑談モードへ。

パスタの事を忘れ、4個上のお兄さんとお話〜。

で、お仕事お疲れ様です〜。と和やかに終了。

パスタは、物凄いことになってました。
吹き零れてるし、フニャフニャだし。

ちゃんと残さず食べました。が、パスタを食べた気はしませんでした。

なんで、あんなに丁度悪いタイミングで来るんだ。宅急便。

しかも何故分けてよこした。Amazon。

世の中の世知辛さを知りました。(何

というわけで、この間頼んでおいた小説が届きました。
「秒速5センチメートル」「流星ワゴン」「スローグッドバイ」「風立ちぬ」

今は「秒速5センチメートル」を読んでいます。


安西先生・・・彼女が・・・欲しいです。(本音

あ、そういえばスタクラ2のザーグのムービーが追加されてましたよ(何
興味がある人は見てみてね☆

残念ながらプレイムービーでは無いようです。あしからず。

それでは。
2008 03/22 21:58:47 | 堕人的 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
弟が3台目のPSPを壊して、新しいの買ってました☆
とってもS○NYに貢献しているね☆

>挨拶 OZです。

今日は先日の予告通り近くの図書館に行ってきました。
べ、別にフラグを期待していたわけではありませんよ。決して。
で、図書館で「逃げる男」「ビタミンF」なんかを読書していると
小学生くらいの男の子達が入ってきました。
「なんかイベントでもあるのかな?」と思った私は少々騒がしくなる事を予想し、
準備してあった携帯電話用のイヤホンを取り出し、装着。
家で読書する時にいつも聴いているクラシックを聴きながら読書に浸っておりました。

敗因はたった一つ、たった一つのシンプルな考え。それは・・・

俺の見通しが甘かった。

VolをMAXにしても無理です。小学生の騒ぐ声は・・・

どうやら鬼ごっこをしているらしく、必死に駆け回っていましたよ。

図書館の中を。

挙句の果てには「次ラージャン行こうぜ」とか図書館でMHをする輩も出る始末。

「なぁ?ここはどこだ?図書館だよな?図書館では静かにしろって聞かなかったのか?」
と言いたいのを必死に我慢して、読書を続けてましたよ。

図書館で怒るのも迷惑なんです。ある意味で。
そりゃー怒れば子供達は騒ぐのをやめますよ。
でもそれは他の方達の非難を買うわけで。

ヘタレな私はそんなの耐えられません。
ですので、必死に無視して読書にふけっていました。

で、フラグの話。

ウヒョヒョー

シリアスな顔して読書してたら、本返すときに同じ中学のやつと遭遇した。

結構仲良かった奴で、話盛り上がったりしてウヒョヒョー

男だがな!!(何

というわけで、中学の頃の友人(男)と遭遇し、麻雀について話してました。
結構盛り上がって、やはり中学時代の友人って良いな。って思いましたよ。

で、帰るわけです。徒歩で。

帰路で青空を見上げて切ない気分になったのは、
帰り途中で中学生のカップルを見たからだったり。

というわけで、彼女作ります(どーん

その為にはまず、努力が大切になります。
ということで、今夜から毎晩星を見上げて
「彼女」と三回連呼するべく流れ星を探し続けます。

きっと出逢いがあるはずなんだ。そう、きっと・・・

では、流れ星を探すので今日はこれで。
それでは。
2008 03/21 22:08:45 | 堕人的 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
読書<<<越えられない壁<<<テイルズ

>挨拶 OZです。

最近、イベントも無くフラグも無く。
暇な日々を過ごしております。
なにかやることと、目標でもあれば日々楽しいのでしょうが・・・

ということで本の感想です。
最近はこれしか書くこと無いですね☆

では本の感想をば。
※以下、多少ネタバレ含む。

今回の本は「アルジャーノンに花束を」です。
多分読者の大多数の方が聞いたことあるタイトルだと思います。
映画化やドラマ化などされている結構有名な作品です。

今回はその日本語訳された長編小説を読みました。

主人公は白痴と呼ばれる知的障害を持っているのですが、
それに挫けず言葉を学び、読み書きを覚えます。

この本は結果報告として主人公が書いている物、という設定です。
最初の頃は主人公の文章の稚拙さが目立つ文章なのですが、
ある日をきっかけに変わっていきます。

それはIQ(知能指数)を従来の2〜3倍にする手術で、
主人公は周りの人たちに認めてもらう為にその手術を受けます。

手術を行った後の彼は物凄いスピードで物事を理解し、覚えていきます。
彼の文章からも彼の成長がうかがうことができます。

なんだか、読んでいて深く考えらせられる本でした。
天才とは一体なんなのか?知的障害とは?

人の幸せの定義っていうのは人によって異なる。
そして、自分が幸せだと思っている人は幸せであり、同時に不幸でもある。
そして逆も言える。

そんな事を永遠と考えていました。

私は人の心理とか、難しいことは分からないけれど、

今の自分に誇りを持って生きよう、と思いました。

たとえ昨日はテイルズをやりすぎて徹夜してしまったとしても。


たとえ健康的な生活習慣が失われても。


ああ・・・・


死にたい。


と、まさかのネガティブ思考的発言で終了。

で、明日から書くことがなくなりました。
イベントもありませんし、読書用の本も尽きてしまいました。
ということで、近くの図書館に行ってみようかと。

多分午後から行きます。友人で近くに住んでいる人は
午後1時頃に図書館で小説読みながらシリアスな表情をしているが
実際はフラグが無いかと内心期待している高専生に会うことができるので、
行ってみては如何でしょうか?(全員無視)

それでは。
2008 03/20 23:26:20 | 感想的 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー