2005年 06月 の記事 (11件)

ずっとレンタル屋さんはフル・レンタルだった・・・

やっとかりる事ができた(*^▽^*)

とにかくシレーヌの冨永 愛 さんが最高〜〜〜♪

原作を読んでいないと「意味」がわからないのでは??
と思った・・・

人間を守る為にデーモンと戦っているのに、彼女を人間に殺されて「戦う意義」を失っていくお話。

テーマソングのhiroの「光の中で・・・」さっそく買いました★
2005 06/20 05:22:37 | none | Comment(0)
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Gacktがシャネルのエゴイストをつけているのは知っていて僕も愛用しているけど・・・

クリスチャンディオール ヒプノティックプワゾン
も使っているとは知らなかったΣΣ( ̄◇ ̄!ハウッ!?

是非、手にいれます(*^▽^*)
2005 06/16 17:14:43 | none | Comment(0)
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今日はマーフィー神父の本を自分なりにアレンジして、
ベストセラー医学博士篠原佳年先生のモーツァルト・セラピーのマシンで自分の声の高周波だけとモーツァルトの高周波だけをMIXしていただきました。

どんなオリジナルCDが完成するのか??

大変楽しみです(*^▽^*)
2005 06/15 23:46:35 | none | Comment(0)
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今日はマーフィー神父の本を自分なりにアレンジして、
ベストセラー医学博士篠原佳年先生のモーツァルト・セラピーのマシンで自分の声の高周波だけとモーツァルトの高周波だけをMIXしていただきました。

どんなオリジナルCDが完成するのか??

大変楽しみです(*^▽^*)
2005 06/15 23:46:35 | none | Comment(0)
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今日はマーフィー神父の本を自分なりにアレンジして、
ベストセラー医学博士篠原佳年先生のモーツァルト・セラピーのマシンで自分の声の高周波だけとモーツァルトの高周波だけをMIXしていただきました。

どんなオリジナルCDが完成するのか??

大変楽しみです(*^▽^*)
2005 06/15 23:46:35 | none | Comment(0)
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映画は、美しい海と夕焼けが見える一軒家。ガンジー、いや、ベラーニ大佐とその家族は海を眺める度に故郷のテヘランから見えるカスピ海を思い出す。普通に平和に暮らしたいと願いつつも、他者を受け入れないことで悲劇が生まれてしまうという、観ている者もやり切れない気持ちにさせられるのだ。キャシーだって同じで、夫と別れてからは職にも就けず、家の中も荒んでしまっている。この映画の素晴らしい点は、このキャシーとベラーニの中心人物に交互に感情移入させられるところでしょう。見事に誘導されていきますヨ。霧につつまれる家の映像は、あたかも彼らの心のように他者からは見えづらく、善と悪を併せ持ったキャラクターを見事に表現していました。

 家の所有権はどちらのモノになるんだ?というサスペンス仕立てでストーリーは進むが、他人を信じる事ができないキャシーによって徐々に悲劇へと向かう。誰かが死ぬだろうと予測は出来るのだが、その死ぬ運命にある人物は・・・と、悲しい運命に涙を誘う展開。しかし、感情移入の点で、終盤は「どっちもどっちだ」と冷ややかな見方しかできなくなり、ちょっとだけ減点でした。

 移民問題、DV問題、法律問題と考えさせられるところは多かったが、“督促状を見落とす事のないよう、郵便物には必ず目を通す事!”という教訓も感じた・・・DMや引き落としの請求書もチェックしなきゃ・・・それと、禁煙の問題もね♪
2005 06/13 04:43:27 | none | Comment(0)
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メリン神父のエクソシストがはじまる25年前のお話。

ヒロインがタロットカードで「塔」と「悪魔」を出す部分が複線となっている・・・

悪魔が憑りついた!とかいう怖さはそれほど無く、それよりもメリン神父のトラウマとなったナチスの残忍さの方がよっぽど怖く描かれている。キリスト教のとらえ方も面白い。ローマ帝国時代や20世紀のイギリスによる侵略・植民地化と布教が同レベルの扱いがなされていて、帝国主義批判の側面も見せているのだ。イギリス軍とケニア人の戦争は圧巻で、虚しさだけが残る作り方は、まさしく反戦映画を感じさせるものでもあった。

 「神はいないぜ!今日は」という台詞が最期まで響く。悪魔だけがいるんだなと虚しくなってくるのだが、現代社会にもこの言葉を投げかけて、真に悪い奴は誰なんだというテーマを残してくれた。ユダヤ人に対しては同情的である描写が多いが、ひょっとしてキリスト教に対しても否定的なのであろうか?

私は、この映画を観ていて、ものすごく「反ユダヤ主義」のことをちらちら考えたりしていました…

性欲は悪、という教えがキリスト教にはある、っていうこととか、処女崇拝のことは皆さんご存知かもしれませんが…

ユダヤ人のホロコーストって、あの第2次世界大戦時のだけではなく、それ以前にも、ロシアなどで、何度もユダヤ人大量虐殺があった、ということと、“反ユダヤ主義とは、皆さんご存知の宗教改革者ルターが確立した”ということ、『ヒトラーは、その反ユダヤ思想を利用して、ユダヤ人迫害を行った』ということ…反ユダヤ主義を故ローマ教皇ヨハネ・パウロ?世側でユダヤ教の最高チーフ・ラビに謝罪している、がプロテスタントは未だに謝罪していない。

こんな知識があった上で、この映画を見たりすると、また深みがあるんじゃないかって思います。
2005 06/09 17:58:14 | none | Comment(0)
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メリン神父のエクソシストがはじまる25年前のお話。

ヒロインがタロットカードで「塔」と「悪魔」を出す部分が複線となっている・・・

悪魔が憑りついた!とかいう怖さはそれほど無く、それよりもメリン神父のトラウマとなったナチスの残忍さの方がよっぽど怖く描かれている。キリスト教のとらえ方も面白い。ローマ帝国時代や20世紀のイギリスによる侵略・植民地化と布教が同レベルの扱いがなされていて、帝国主義批判の側面も見せているのだ。イギリス軍とケニア人の戦争は圧巻で、虚しさだけが残る作り方は、まさしく反戦映画を感じさせるものでもあった。

 「神はいないぜ!今日は」という台詞が最期まで響く。悪魔だけがいるんだなと虚しくなってくるのだが、現代社会にもこの言葉を投げかけて、真に悪い奴は誰なんだというテーマを残してくれた。ユダヤ人に対しては同情的である描写が多いが、ひょっとしてキリスト教に対しても否定的なのであろうか?

私は、この映画を観ていて、ものすごく「反ユダヤ主義」のことをちらちら考えたりしていました…

性欲は悪、という教えがキリスト教にはある、っていうこととか、処女崇拝のことは皆さんご存知かもしれませんが…

ユダヤ人のホロコーストって、あの第2次世界大戦時のだけではなく、それ以前にも、ロシアなどで、何度もユダヤ人大量虐殺があった、ということと、“反ユダヤ主義とは、皆さんご存知の宗教改革者ルターが確立した”ということ、『ヒトラーは、その反ユダヤ思想を利用して、ユダヤ人迫害を行った』ということ…反ユダヤ主義を故ローマ教皇ヨハネ・パウロ?世側でユダヤ教の最高チーフ・ラビに謝罪している、がプロテスタントは未だに謝罪していない。

こんな知識があった上で、この映画を見たりすると、また深みがあるんじゃないかって思います。
2005 06/09 17:58:14 | none | Comment(0)
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ずっと欲しかったターコイズ(トルコ石)が手に入った★
サイト「エディンの胸の中で・・・」にさらに(爆。
副題をつけようと思う。

Knockin`on Heaven`s Door” 

〜天使はあなたに必ず微笑みます〜

につづき・・・

インドより、ネパールより、チベットよりも遙かに高い世界へ・・・

を・・・★
2005 06/07 23:46:13 | none | Comment(0)
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最高に面白かったです(*^▽^*)

僕の一番好きな映画「ドラッグ・ストア・カウボーイ」の

ガス・ヴァン・サント監督の作品です★


1999年4月20日、アメリカ合衆国コロラド州リトルトン、コロンバイン高校でエリック・ハリス(Eric Harris;1981-1999)とディラン・クレボールド(Dylan Klebold;1981-1999)は互いの頭を撃ち抜いて死んだ。高校の構内には、彼らが射殺した生徒及び教師13人の遺体が横たわっていた。

 午前11時過ぎ、散弾銃2丁、9ミリ半自動ライフル、小銃を黒いトレンチコートに包み込み、黒の手提げバッグにハンドメイドのパイプ爆弾を詰め込んで、2人はコロンバイン高校食堂へと向かった。この時間、カフェテリアは多くの学生でごった返している。この日も、500人ほどの学生が早めのランチを楽しんでいた。
 突然、爆音が鳴り響いて学生たちは聴力を一時失った。爆音は鳴りやまず、連続して起きた。クモの子を散らすように生徒が逃げ惑う中心に、彼らはいた。不敵な笑みを浮かべながら、次々にパイプ爆弾を辺りに投げつけていた。
 2人はけたたましく笑いながら、悠然と小銃をコートから引き抜いた。そして学生に照準を合わせ、次々に引き金を引いた。弾丸が切れると、弾倉に弾丸を込め直し、逃げる生徒を撃った。生徒を避難させた教師に銃弾を浴びせると、彼らは図書館へと向かった。
 「立て、運動バカども!」図書館にディランの大声が響いた。それに振り向いた司書の生徒は、その瞬間に胸を撃たれて絶命した。「お前は神を信じるか?」机の下に隠れた女子生徒は、眼前に銃を突きつけられながら聞かれた。泣きながら答えた。「し、信じるわ」「死ね」額に弾丸を撃ち込まれた彼女は、その場に崩れ落ちた。

 最後の銃声が聞こえたのは12時30分だった。保安官とFBIのSWATが到着してからも銃声は続いていた。犯人についての情報を把握するのに時間がかかったため、その間突入は見合わされていたのだった。結局、爆発物の処理が終わり安全宣言が出されたのは、16時になってからだった。その30分後、図書館でエリックとディランが倒れているのが見つかった。その周りを、10人の死体が取り囲むように散乱していた。
 事件の翌日、校内で1個の爆弾、またパイプ爆弾、ガスボンベ爆弾30個が見つかった。いずれもインターネットで簡単に手に入る情報を元に作れる単純な構造だったが、素人とは思えないほどの出来栄えだったという。

 この事件は、当時アメリカでも高校生が起こした史上最悪の銃乱射事件として、大きく報道された。2人の犯人の生育歴、反社会的行動や高校での虐めの被害者であったこと、「トレンチコートマフィア」という小さなグループに所属しており、銃や爆薬の入手経路等が明らかにされ、学校と地域を含めた危機管理能力について、様々な議論がなされてきたことは記憶に新しい。
 トレンチコートマフィアとは、ヒトラー(Adolf Hitler;1889-1945)に傾倒し、トレンチコートやナチスの軍装に身を包み、破滅的な詩のロックを好んで聴き、黒人やヒスパニック系の人を罵倒し、ペシミスティックな哲学を語る、いわば異端的なサブカルチャーのことをいう。従来、この集団自体には、それほど危険性はないとみなされていた。 

2005 06/07 13:52:21 | none | Comment(0)
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妹が暇な兄の為にかりてきてくれた(爆。
僕はチョン・ジヒョンが大好きなのだ・・・

僕はあの「グッド・ウィル・ハンティング」を撮った、ガス・ヴァン・サント監督の病んだ作品「エレファント」を観ていたのだが(「リービング・ラスベガス」に通じる病んだ作品。「アメリカン・ヒストリーX」も思い出す。コロラド・ナチズム高校生ライフル乱射事件のドキュメンタリー)

迷わず「僕の彼女を紹介します」を観た。

チョン・ジヒョンがビルから飛び降り自殺するシーンは、
「翼をください」のラスト・シーンの鳥が飛び立つシーンに通じていて素晴らしかった。

一生に一度は「純愛」はしたいものです(*^▽^*)
リンカーネーションを信じる人には特にお薦めしたい素晴らしい映画でした(*^▽^*)
2005 06/03 03:24:36 | none | Comment(0)
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