
昨夜の聖霊降臨のミサの時、○○君が「清春」のような「破滅系」の曲が好きなアルさんにとっておきの曲がありますよとベートーヴェンの「月光」とバッハの「トッカータとフーガ ニ短調 BMV565 」をかしてくれた・・・
聴いてみたら「本当に」「自殺しそうな」「暗い」「曲」だった(爆。
いそいでヘンデルのメサイアを聴き直した(爆。
世界にはこんな曲もあるんだと「聴覚カウンセラー」の僕としてはある意味すごい経験だった(爆。
僕の好きな「破滅系」の曲はある意味明るい・・・
ARRIANEの「甘き死よ、来たれ」
黒夢の「優しい悲劇」
BOA(ポール・ロジャーズとジャスミン・ロジャーズのバンド)の「DUVET」
コッコの「樹海の糸」
ピエロの「RIBIRTHDAY」
フルーホアの「澄み渡る空、その向こうに僕が見たもの。」
高橋洋子の「残酷な天使のテーゼ」
などだ・・・
欧米で「暗い日曜日」という映画がヒットした時、異常に「自殺者」が増えたという伝説がある(あくまで伝説だが・・・)
東京の中央線の自殺者の比率的な多さもリズムにあるという仮説がある。
みなさまも普段聴かれる曲には充分注意してください(*^▽^*)
パリの国立アカデミーの賞を受賞されたアルフレッド・トマティス博士の「モーツァルト理論」やベストセラー医学博士篠原佳年先生が薦めるように(*^▽^*)
高音の明るい「元気」になれる「曲」を聴きましょうd(^-^)ネ!