カテゴリ[ none ]の記事 (246件)
ウムム、素晴らしい・・・ ロバート・ギリアム機、ギャビー・ハザード機、エリオット・レム機(プロトタイプ)の高機動型ザクの3体セットがです。 各種武装付属。全高約140mm。
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キリンチャレンジカップ2007の日本対カメルーン戦が行われ、日本が2−0で勝利しました。 寄せが早く、個々の身体能力もすごく高い相手に、日本はよくやりました。 カメルーンは100%の状態ではなかったかもしれませんが、それでも観ていてやっぱり凄いわ、というプレー続出。そんな相手によく日本は勝てたなという感じです。 大勢メンバー交代して、たくさんの人を見ることができたし、なかなか楽しいサッカーでした。(勝てばどんな試合でも楽しい?)
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米大リーグ、パイレーツから戦力外通告を受けた桑田真澄投手。 一時はなんとかなるのかなと期待したのでしたが。 日本で戦力外通告、他球団からも獲得されなかったのに、大リーグで通用する訳がなかった? でも、そのチャレンジ精神には脱帽です。 桑田投手にはとてもいい経験になったのではないでしょうか。
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先日、ドラマ化され、テレビ放映され、評判になった「はだしのゲン」。 その単行本、全10巻です。 原子爆弾の投下により父・姉・弟を失った少年ゲンが、母と共に終戦を迎えた日本で力強く生きていく姿を描いた作品。
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HGUC 1/144 MSM-10 ゾックが7月29日に発売されました。 ガンダムの中では不恰好で、ガンダムとの対戦もあっけなく倒されるという影の薄いキャラクターでしたが、私はなんとなく好きでした。 前後同デザイン(前から見ても後ろから見ても同じ)という変わったモビルスーツでもありました。
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サッカーのアジアカップ、決勝トーナメントの日本×サウジアラビア戦が行われ、2−3のスコアで、日本は敗退しました。 サウジアラビアに先制されたのですが、すぐに同点に追いつき、今回も勝てるかなという試合展開。 しかしまた1−1から失点。 阿部がうまく決めて追いついたものの、またも2−2から失点。 いくらなんでも3失点では勝てません。 やはり守備陣に疲労の影響が出てしまったせいでしょうか。 見ていて本来の切れがないと思える選手が数名いました。どうしたの? と思えるような動き。なんで? と思えるようなプレー。 残念ながらアジアカップ3連覇はなりませんでしたが、最終目標はワールドカップです。 この経験を元に、さらに強い日本になって欲しいです。
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サッカーのアジアカップ、決勝トーナメントの日本×オーストラリア戦が行われ、日本が接戦の末、勝利しました。 オーストラリアに先制されえたときは、もうダメかなと思いましたが、すぐに同点! 中村の見事なピンポイントのセンタリング、高原の技ありシュート。 その後オーストラリアに退場者が出て、数的有利になったのですが、攻めれそうで攻めきれず、1−1のままPK戦になりました。 オーストラリアは、守って守って、何とかPK戦まで持ち込めば勝てる、という感じの戦い方で、その通りの展開になったので、流れはオーストラリアかなと思いました。 ところが、PK戦前の川口の集中した顔を見て、あっ、これは川口、またやってくれそうだ。 そう思ったとおり、見事なセーブ。 見事な勝利でした。
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新聞に載っていたタイトルです。 16日に起きた新潟沖での地震。震度6強です。 この地震で、柏崎刈羽原発にダメージが出たようです。 耐震設計の基準を大きく上回っていたとか。 でも、震度6強です。 前回の中越地震が震度7でした。 12年前の阪神大震災も震度7でした。 震度7、あるいはもっと強い地震が原子力発電所を襲ったら、どうなるのでしょう。 もし、強い地震により、木造の建物のように原子力発電所の建物が倒壊したら、どうなるのでしょう。
日本は、今のように美しい国でいられるのでしょうか?
この地震で被害にあわれた方々には、お見舞い申し上げます。
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サッカーのアジアカップ日本×ベトナム戦が行われ、日本が4−1で勝ち、トップで予選リーグを通過しました。 試合開始早々に失点し、これはやばい! でも、結局は自力に勝る日本が危なげなく勝ちました。 失点後にすぐ点を取り返したのが良かった。 決勝トーナメントは厳しい試合になると思います。 一つ一つ大事に勝ちを積み上げていってほしいです。
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テレビアニメ「機動戦士Zガンダム」に登場する、ティターンズのニュータイプ専用可変モビルアーマー「サイコガンダム」。 同じ1/144モデルと比べてみれば、その大きさ、迫力がわかります。 特徴であった3門ある胸部のメガ粒子砲は別パーツ化され、頭部のコックピットハッチが開くなど、ディテールも問題なし。 重要な関節はもちろん指までキチンと曲がる等、可動箇所も多く満足度は高いです。 もちろん、可変モビルアーマーの最大の特長であるモビルスーツ(MS)への変形も可能となっていて、四角く塊感のあるMAと、人型のガンダムの両方を楽しむことができます。
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サッカーのアジアカップ日本×UAE戦が行われ、日本が3−1で勝ち点3を得ることができました。 得失点差でリーグトップになったのですが、次の試合で負けると、1次リーグ敗退という可能性が高いです。
次の相手は、勝ち点で並び、地元の有利な条件を背に、日本を苦しめそうなベトナムです。 普通に戦えば格下のなんでもない相手のはずなのですが、そうもいかないのがこの大会。 まだまだ日本の苦難の道のりは続きそうです。
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スタジオジブリのキャラクター『魔女の宅急便』が新発売! アニメ挿入曲をディスクオルゴール(3曲)で楽しめます。 1ルージュの伝言2やさしさに包まれたなら3海の見える街。 20弁ディスクオルゴールが毎正時に透明感あふれる音色を奏でます。
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イチローが米球宴史上初ランニングHRで日本人初MVPを獲得しました。 3回目の打席に立ったイチローは、インコースの直球を見事に振りぬき、ライト後方のフェンスを直撃。 あの複雑怪奇なフェンスのクッションボールの処理を相手がもたついている間に、イチローは一気にダイアモンドを駆け抜けました。 もう少し打球が飛んで、普通のホームランでもMVPを獲得できたかもしれませんが、やっぱり球宴史上初のランニングホームランというイチローらしいことが、MVPを確実にしたのではないでしょうか。 第1、第2打席もイチローらしい打撃で、今年の米球宴はイチローにとって最高の試合となりました。
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謎の女性シンガー“ERIKA”だそうです。 パリ郊外で生まれ、ギターとともに何十年も音楽の旅を続けてきたそうです。 沢尻エリカに顔も声もそっくりだそうです。 なんとオリコンランキングで初登場1位だそうです。 “ERIKA”って、何者? FREEソニーミュージックエンタテインメント 定価:¥ 1,223 販売価格¥ 1,223 中古価格¥ 1,173
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サッカーのアジアカップ日本対カタール戦が終わり、日本は残念ながら負けてしまいました・・・ と書きたくなるような引き分けです。 オシム監督が勝ち点6の試合だったと言ったように、日本のペースだったのですが。 点を取れそうで取れない。 いつもの日本のサッカーでした。 日本の失点は仕方がないとしても(本当は仕方なくないのですが。阿部ちゃん、もうちょっとうまくやれたでしょう  )もう少し点を取っておかないと。あれだけボールを回していたのに・・・ 残念残念。 次こそは・・
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またまた安倍内閣の閣僚に問題発生です。 実家の機能していない事務所に1億2千3百万円です。 実際はそのお金はどこに行ったのでしょう。 「象徴的、精神的な場所」と赤城農相は言っています。 だからどうしたの? で、お金は何に使ったの? 誰に支払ったの?
今の内閣の官僚、問題ありすぎで、安倍首相も全然うまく対処できていません。 小泉さんの頃は自民党を応援していたのですが、すっかり愛想が尽きてしまいました。 今度の選挙はどうなるのでしょう。
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今日初めて松井が打ったようなタイトルですが、違います。
アメリカ・メジャーリーグ・ベースボールのニューヨーク・ヤンキースの今日の(昨日の)4番打者は、松井秀喜でした。 今までチャンスに凡退を繰り返してきたのに、トーリ監督はアレックス・ロドリゲスの代役(?)に松井を指名しました。 久しぶりの4番です。 このところ上向き加減の松井のバッティングを見ての判断でしょう。 その期待に答えて、見事に決勝ホームランを放ちました。
日本の天気のように松井のバットは湿っていたのですが、やっと梅雨が明けたようです。
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昨日、ウチの子供が、カーウンガンダム、カーウンガンダムと言っていました。 「カーウンガンダムって、何?」 「カ、ア、ウ、ン、ガンダム」 「カアウンガンダム?」 「カ、ア、ウ、ン、ガンダム」 「?」 よく話を聴いてみると、関羽のガンダムがあるらしいのです。 調べてみると・・・ ありました。 これか。 三国志とガンダムを掛けたキャラクターらしいです。 ちょうど三国志にはまり、ガンダムにも興味津々なわが子にとっては、うってつけのキャラクターのようです。 ちなみに、劉備ガンダムや張飛ガンダムなど、他にも三国志ガンダムが存在するようです。
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原爆投下の「しょうがない」発言で、久間防衛相が辞任しました。 ちょっと愛嬌のある方だったので、残念です。 柳沢厚生労働相の問題発言に比べればまだましのような気もするのですが。
後任には小泉内閣で大活躍した小池元沖縄北方相です。 いかにも人気取り、いかにもすぐそこに迫った・・・ 目先の利益だけを狙った後任人事に思えてしまいます。 これが今度の選挙でどうでるか。
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今、大リーグで一番気になるのが、ピッツバーグ・パイレーツの桑田真澄投手です。 このところ好投を続けていたのですが、ついに打たれてしまいました。 ミルウォーキー・ブルワーズ戦の同点の7回にリリーフ登板した桑田真澄投手は、満塁本塁打を浴びるなど5安打、7失点と打ち込まれ、敗戦投手となりました。 自責点は7で、少しずつ減らしてきていた防御率は一気に7.94となってしまいました。 残念! 球速がないだけに、コントロールが乱れるとどうにもなりません。
松井を始め、このところ調子を落としている日本人メジャーリーガーがとても気がかりです。
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写真週刊誌でサッカー日本代表(?)の中田浩二とデートする写真を報じられた女優の加藤あいが、都内でサントリーの新商品「AWA’S」のCM発表会に出席し、中田浩二との交際を認めました。 それ自体をとやかく言うつもりはありませんが、どうやって2人がくっついたのか、不思議な感じがします。 中田浩二といえば、職人といったイメージがあります。地味だけどコツコツやる・・・ 地味なために、オシム監督から評価されずにアジアカップの代表から落とされてしまったような気がします。(あくまでも個人的な見解ですが) これを励みに来期は更なる活躍を期待します。 (来期はどこのチームで活躍するのだったっけ?)
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メジャーリーグベースボール、ニューヨーク・ヤンキースの井川慶投手が、オークランド・アスレチックス戦に先発しました。 立ち上がりは悪くなかったようですが、3本のホームランを浴びて7回途中4失点で降板しました。これで2敗目となりました。 またまた評価に困るピッチング。開幕当初に比べると内容は良くなってきてはいるようですが。どうもピリッとしません。
ピリッとしないと言えば、松井秀喜選手もピリッとしません。 昨日の試合を観たのですが、ぜんぜん打てそうにありません。少し調子を落としているのではないでしょうか。 おまけにヤンキース。 勝率5割を超えたときは、そのまま盛り返していくかと思ったのですが、ここへきてまたまた大失速。 ヤンキース自体もちっともピリッとしません。
どうしちゃったのかなぁ。
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高クオリティーでファンを圧倒し、早くもお馴染みの大ヒットシリーズとなっているホットトイズ社の「ムービー・マスターピース」。 そして『ターミネーター』からついにエンドスケルトンがラインナップ! 細部にまでこだわった1/6スケールのエンドスケルトンは、3種類の銃器が付属。 さらに目が光るギミックを内蔵! 精巧な作りで名高いホットトイズが放つこのアイテムは、まさにエンドスケルトン関連フィギュアの決定版だ!!
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楽しみにしていたニューヨーク・ヤンキースの井川慶投手の登板ですが、これからメジャーの先発ローテーションに残れるかの結果はビミョーとなりました。 4回までを0点に抑えたものの、5回に乱れて2失点、押し出し四球を与えて降板となりました。 ここでいい投球をしていたら、次回も使ってくれたと思うのですが、今回の不安の残る投球に、これからの登板がどうなるのか、といった感じです。 故障者の多いヤンキース。 そうした人たちが復活してきたら、井川は押し出されてしまうでしょうか?
対して、同じ日に先発した松坂は、立ち上がり不安定な投球でしたが、その後強気なピッチングで、6回を1失点。 松坂は安定してきたようです。
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アメリカメジャーリーグ、ニューヨーク・ヤンキースの井川がメジャーのマウンドに帰ってきます。 メジャー降格から1ヵ月半。 今日の試合では、何が何でも結果を出さなければなりません。
3連敗中のヤンキース。 ここで井川がナイスピッチングを見せれば先発ローテーション復帰もありえますし、打ち込まれればまたマイナー行き、あるいは中継ぎ、敗戦処理、最悪解雇という事態が待っているかも。 がんばれ井川!
井川投手先発予定試合のジャイアンツvsヤンキース戦は11時15分開始予定です。
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サッカー日本代表のオシム監督が、現役引退した中田英寿について、、「彼以上の選手を見つけるのは難しい」、「彼はまだ若い。再びプレーするのであれば、代表に入る余地はある」と語ったそうです。
中田英については、9日、ポルトガル・リスボンで行われた世界選抜のチャリティー試合に出場して、それが話題になりました。ただサッカーをしたというのではなく、一緒にピッチに立ったメンバーがすごいです。やっぱり注目された人だったのだなと実感。
いよいよ間近に迫ったアジア杯。そこでぶざまな戦い方をすれば、中田待望論が出てきそうな雰囲気です。
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先日、宮崎駿作品の「天空の城ラピュタ」がテレビ放映されましたが、やっぱり面白かったです。 このような純粋に楽しめるどたばた冒険活劇ファンタジーをまた作ってくれないかなぁ。 空から少女が落ちてくる―! 少年パズーがその少女を助けたことで物語は幕を開ける。 少女の名はシータ。空の海賊一味となぞの黒眼鏡の男達に追われていた。 シータが持っていた「飛行石」の神秘的な輝きに導かれ、2人はやがて、天に浮かぶ伝説の城「ラピュタ」に足を踏み入れることになる…。 天空の城ラピュタブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 定価:¥ 4,935 販売価格¥ 3,860 中古価格¥ 3,580
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アメリカメジャーリーグベースボール、ニューヨークヤンキースの松井秀喜が、14日の試合で3安打し、今シーズンの打率を初めて3割にしました。 6月に入って6番に戻ったせいか、あるいは毎年調子がいいと言っている6月に入ったせいか、あるいは相性のいい交流戦のせいか、なぜだかわかりませんが、このところ調子がいいです。 松井の好調さに引っ張られて、なんて書くと大げさですが、(他にも絶好調の選手はいます)松井ファンとしては、松井の好調さに引っ張られてヤンキースも調子を上げているように感じて、うれしいです。 これでヤンキースは9連勝。とはいっても、まだやっと勝率5割を越えた程度。 まだまだこれからです。 これからも、松井が好調ヤンキースを引っ張っていると、松井ファンに勘違いさせてしまうような活躍を期待しています。
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酒気帯び運転による免許停止中に運転したとして有罪判決を受けたセレブタレントのパリス・ヒルトン。 刑期半ば(というより、ちょこっとだけ)で出所を許され、自宅謹慎という処分になっていました。 しかし、金持ち、有名人だけが特別扱い。「こんなのおかしい!」との声に、パリスはふたたび裁判所に出頭するように命じられました。 ロサンゼルス郡地裁は、刑務所に戻った上で残された刑期を終えるよう命じました。 ヒルトン受刑者は法廷で涙ぐみ、退廷する際には「こんなのおかしい! お母さん!」と泣き叫んだそうです。 パリス(初回限定盤)ワーナーミュージック・ジャパン 定価:¥ 1,980 販売価格¥ 1,882 中古価格¥ 990
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昨日取り上げたアメリカ大リーグベースボール、パイレーツの桑田真澄投手がメジャー初登板しました。 ヤンキー・スタジアムでヤンキースとの対戦です。 結果は2回を投げ、2失点。今絶好調のアレックス・ロドリゲスに一発を浴びてしまいました。 そして注目の松井との対決。 結果は四球でした。2人ともちょっとやりづらかったのでは?
何とかこれからもメジャーでやっていけそうです。 がんばれ桑田!
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アメリカメジャーリーグベースボールで、元巨人の桑田真澄投手が、いよいよメジャーに上がってきました。
実は今年の初めころは、それほど桑田投手には期待も好感も抱いていませんでした。 話題は松坂や井川でしたし、桑田投手の巨人の去り方があまりいい感じでなかったためです。 それに、日本でどこも要らないといっているのに、メジャーリーグで通用するわけがない。そんな思いもありました。
でも、アメリカに渡って、一生懸命野球に取り組む姿をテレビで目にするたびに、桑田投手って、いいかもと思うようになってきました。 どうせなら、メジャーで大活躍するなんてことも? そう思っていた矢先、メジャー開幕を前にしての怪我です。
でも、そこからまた、がんばってがんばって・・・ メジャーでもがんばって欲しいです。
早ければ、ヤンキース戦での登板もあるとか。 そうなれば、松井との対戦も・・
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昨日観た面白い映画。 デンゼル・ワシントンとアンジェリーナ・ジョリー共演によるサイコサスペンス。 警官のアメリアは無残な変死体を発見。 手足の不自由な科学捜査官・ライムは、捜査への協力に乗り出すが…。 ボーン・コレクターソニー・ピクチャーズエンタテインメント 定価:¥ 1,481 販売価格¥ 1,481 中古価格
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先日の新聞にガンダムのおもちゃの記事が載っていました。 リアルさを追及したガンダムと言う記事で、「SUPER HCM-Pro RX-78-2 ガンダム」のことが紹介されていました。 確かにこのモデルはいいです。 コアブロックを収納することも可能です。 こちらはTVアニメカラーを追及したモデル。
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先日行われたサッカーの日本代表対コロンビア戦。 珍しくオシム監督は評価していたようです。 試合内容は日本が押していて、面白い試合だったというより、ボールを取ったりとられたりで、緊迫した試合でした。 コロンビアの選手はボールに対する寄せが早く、日本は余裕を持ってボールを回すことができませんでした。 中村俊輔や高原まで時には深く下がってディフェンスに回るような展開もありましたが、それだけ相手が強かったということでしょう。
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ZARDのDVDやCDが売れているようですね。 なんだか複雑な心境。 私も昔は好きで、よく聴いたものです。 もう彼女の新曲は聴けません。
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1日に行われたサッカーのキリンカップ、日本代表対モンテネグロ戦は、日本が2−0で勝ちました。 日本は危ないシーンがほとんどなく(高原のファールにより、PKという場面はありましたが)いい感じでの勝利でした。
試合後、オシム監督は勝利に喜ぶどころか、全然ダメとでもいうように、憮然とした表情でした。 個人プレーにはしる選手がいたと、中村憲剛の批判していたようですが、後半はともかく、前半はいい働きをしていて、批判することもなかったのになと思いました。逆を返せば、オシムは中村憲剛にかなり期待をしているということでしょう。
次の試合は海外組も出場するようなので、それも楽しみです。
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これはいいです、リアルキカイダー。 特にダブルマシーンがいいです。 うーん、格好いい。 でも発売は2007年5月31日のはずだったのに、すでに売り切れです。 ガーン!!
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今話題のパイレーツ・オブ・カリビアン。 今日も「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」がテレビで放映されています。 中でもジャック・スパロウ船長役のジョニー・デップ人気はかなりです。 あの厚化粧といえそうなメイクがまたいいのでしょうか・・
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アメリカのメジャーリーグベースボール、ボストンレッドソックスの松坂大輔投手が、昨日の試合に登板し、7勝目をあげました。 私は途中から観たのですが、イマイチ、いいのか悪いのかわからないような状態でした。 過去に大量失点したときと同じように、今度も4回に2本のホームランを含む集中打で5点を奪われ、また同じパターンを繰り返してしまったなと観ていたのですが。 好調なレッドソックス打線はすぐに逆転し、松坂を敗戦投手から勝利投手へと変えてしまいました。
今回は運に助けられて7勝目をあげただけと思っていたのですが・・・ なんと体調不良でまともに投げられる状態ではなかったと今日になってわかりました。 それでも根性で投げる。いかにも松坂らしい出来事ですが、ちょっとビックリです。 その根性、気合、意地が7勝目をプレゼントしてくれたのでしょう。
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パイレーツ・オブ・カリビアンの新作、ワールド・エンドがいよいよ劇場公開となりました。 大人気のジョニー・デップのジャック・スパロウ船長がまたまた大活躍。 第1弾、第2弾に続き、第3弾も大ヒット間違いなし?
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メジャーリーグ、レッドソックスの岡島の好投はまだまだ続いています。 岡島に対する評価もうなぎのぼり。 いつかは打たれて失点するでしょうが、もうしばらくがんばって欲しいです。 今日はヤンキースの松井がホームランを打ちました。 久しぶりなので嬉しーーい でもまたヤンキースは負けました。 どうしちゃったのでしょう。 早く強いヤンキースを取り戻して、その中で松井に活躍して欲しいです。 どうせなら、井川にもメジャー復帰してもらって大活躍して欲しいです。
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デジタル処理されたアニメの画像とストーリーが見事でした。 「失敗したら二度と戻っては来れない」 そんな危険を冒してでも、どうしても叶えたい願いがあった。 それは、バラバラになってしまった家族を取り戻すこと。自分に降りかかった最悪な運命を変えるために、ありったけの勇気を振り絞って、運命を変える扉の向こうへと踏み出した11歳の少年ワタル。 しかし、そこから始まる途方もない旅は、ワタルの想像も、覚悟も、たったひとつの願いさえも、はるかに超えるものだった。 ブレイブ ストーリーワーナー・ホーム・ビデオ 定価:¥ 2,980 販売価格¥ 2,330 中古価格¥ 1,526
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新感覚のラジコン、「メカトンボ」です。 トンボが飛ぶように、羽を羽ばたかせて飛びます。 充電はコンロローラーにつなぐだけで、約6分飛ばすことが出来ます。 前進、右旋回、左旋回が出来、操作は簡単です。 これは面白そうだ!!
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メジャーリーグベースボール、ボストンレッドソックスの岡島秀樹投手が、4月のア・リーグ最優秀新人に選ばれました。 抑えに使われ、セーブがいくつも付いたわけでなく、わりと地味な活躍のようだったのですが、競った場面での登板で無失点を続けている投球が評価されたのでしょう。 メジャー開幕前の、松坂の付録のようで、マウンドに上がれるかどうかという存在だったので、今の活躍は大変喜ばしいです。
逆に、いまひとつピリッとしない松坂大輔投手が心配です。
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この本は良いです。 アニメ『機動戦士ガンダム(ファースト・ガンダム)』で描かれた「1年戦争」を徹底解説。宇宙世紀の“戦略・戦術論”“兵器論”から読み解く、今までにないリアル・ミリタリー・ガンダム戦史!
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5月から公開されるスパイダーマン3に先立って、『スパイダーマン』と『スパイダーマン2』がセットになったDVDツインパック (期間限定生産)が発売されています。 テレビでも放映されましたが、面白かったからもう一度観たいという方はいかが? 数々の特典付きで2千円を切る価格と、大変お買い得です。
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日産自動車の2007年3月期連結決算が発表され、カルロス・ゴーン氏が社長となってから、初めての減益となりました。 でも、当然の結果です。 このところ、日産は新型車を出していませんでした。(オッと忘れていた、新型スカイライン!) 数年前にドッと出した新型車が、やがてモデルチェンジを迎える時期になると思います。 そうしたら、また新車発表ラッシュで、売り上げも利益も回復するでしょう。(たぶん) そう心配することもないと思うのですが。
話変わりますが、ゴーン社長、社長に就任して以来、どんどん若返っていき、もうこれ以上は無理、と思えるほどのところまできてしまいました。 日産の好調さも、そうなっていないことを願っています。
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またまた中村俊輔についてです。 4月24日の日刊スポーツ(YAHOO)の記事で、俊輔が言ったいい言葉があったので、掲載します。 その記事はこちら 俊輔MVP!ベスト11にベストゴールもその記事の中に、中村俊輔の言葉として、こんなことが書かれています。 『逆にセルティックでは、サッカー人生で感じたことのない常勝の重圧と向き合った。それを乗り越えられたのは仲間の存在、と思えるようになった。「点を決めるFW、パスするMF、ミスしたら怒鳴る(主将の)レノンに、いいセーブをするGKボルツ…。そういう環境があって初めて取れる」』 ゴールを決めるたびに、最高の笑顔を見せる俊輔。 そして中間達にもみくちゃにされるほどの祝福。 本当にいいチームに行ったなと思います。
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