サッカーワールドカップの不安など、日々思うくだらない心配事の数々・・・
| |
|
アメリカのメジャーリーグベースボール、ボストンレッドソックスの松坂大輔投手が、昨日の試合に登板し、7勝目をあげました。 私は途中から観たのですが、イマイチ、いいのか悪いのかわからないような状態でした。 過去に大量失点したときと同じように、今度も4回に2本のホームランを含む集中打で5点を奪われ、また同じパターンを繰り返してしまったなと観ていたのですが。 好調なレッドソックス打線はすぐに逆転し、松坂を敗戦投手から勝利投手へと変えてしまいました。
今回は運に助けられて7勝目をあげただけと思っていたのですが・・・ なんと体調不良でまともに投げられる状態ではなかったと今日になってわかりました。 それでも根性で投げる。いかにも松坂らしい出来事ですが、ちょっとビックリです。 その根性、気合、意地が7勝目をプレゼントしてくれたのでしょう。
|
パイレーツ・オブ・カリビアンの新作、ワールド・エンドがいよいよ劇場公開となりました。 大人気のジョニー・デップのジャック・スパロウ船長がまたまた大活躍。 第1弾、第2弾に続き、第3弾も大ヒット間違いなし?
|
メジャーリーグ、レッドソックスの岡島の好投はまだまだ続いています。 岡島に対する評価もうなぎのぼり。 いつかは打たれて失点するでしょうが、もうしばらくがんばって欲しいです。 今日はヤンキースの松井がホームランを打ちました。 久しぶりなので嬉しーーい でもまたヤンキースは負けました。 どうしちゃったのでしょう。 早く強いヤンキースを取り戻して、その中で松井に活躍して欲しいです。 どうせなら、井川にもメジャー復帰してもらって大活躍して欲しいです。
|
デジタル処理されたアニメの画像とストーリーが見事でした。 「失敗したら二度と戻っては来れない」 そんな危険を冒してでも、どうしても叶えたい願いがあった。 それは、バラバラになってしまった家族を取り戻すこと。自分に降りかかった最悪な運命を変えるために、ありったけの勇気を振り絞って、運命を変える扉の向こうへと踏み出した11歳の少年ワタル。 しかし、そこから始まる途方もない旅は、ワタルの想像も、覚悟も、たったひとつの願いさえも、はるかに超えるものだった。 ブレイブ ストーリーワーナー・ホーム・ビデオ 定価:¥ 2,980 販売価格¥ 2,330 中古価格¥ 1,526
|
新感覚のラジコン、「メカトンボ」です。 トンボが飛ぶように、羽を羽ばたかせて飛びます。 充電はコンロローラーにつなぐだけで、約6分飛ばすことが出来ます。 前進、右旋回、左旋回が出来、操作は簡単です。 これは面白そうだ!!
|
|
メジャーリーグベースボール、ボストンレッドソックスの岡島秀樹投手が、4月のア・リーグ最優秀新人に選ばれました。 抑えに使われ、セーブがいくつも付いたわけでなく、わりと地味な活躍のようだったのですが、競った場面での登板で無失点を続けている投球が評価されたのでしょう。 メジャー開幕前の、松坂の付録のようで、マウンドに上がれるかどうかという存在だったので、今の活躍は大変喜ばしいです。
逆に、いまひとつピリッとしない松坂大輔投手が心配です。
|
この本は良いです。 アニメ『機動戦士ガンダム(ファースト・ガンダム)』で描かれた「1年戦争」を徹底解説。宇宙世紀の“戦略・戦術論”“兵器論”から読み解く、今までにないリアル・ミリタリー・ガンダム戦史!
|
5月から公開されるスパイダーマン3に先立って、『スパイダーマン』と『スパイダーマン2』がセットになったDVDツインパック (期間限定生産)が発売されています。 テレビでも放映されましたが、面白かったからもう一度観たいという方はいかが? 数々の特典付きで2千円を切る価格と、大変お買い得です。
|
|
日産自動車の2007年3月期連結決算が発表され、カルロス・ゴーン氏が社長となってから、初めての減益となりました。 でも、当然の結果です。 このところ、日産は新型車を出していませんでした。(オッと忘れていた、新型スカイライン!) 数年前にドッと出した新型車が、やがてモデルチェンジを迎える時期になると思います。 そうしたら、また新車発表ラッシュで、売り上げも利益も回復するでしょう。(たぶん) そう心配することもないと思うのですが。
話変わりますが、ゴーン社長、社長に就任して以来、どんどん若返っていき、もうこれ以上は無理、と思えるほどのところまできてしまいました。 日産の好調さも、そうなっていないことを願っています。
|
またまた中村俊輔についてです。 4月24日の日刊スポーツ(YAHOO)の記事で、俊輔が言ったいい言葉があったので、掲載します。 その記事はこちら 俊輔MVP!ベスト11にベストゴールもその記事の中に、中村俊輔の言葉として、こんなことが書かれています。 『逆にセルティックでは、サッカー人生で感じたことのない常勝の重圧と向き合った。それを乗り越えられたのは仲間の存在、と思えるようになった。「点を決めるFW、パスするMF、ミスしたら怒鳴る(主将の)レノンに、いいセーブをするGKボルツ…。そういう環境があって初めて取れる」』 ゴールを決めるたびに、最高の笑顔を見せる俊輔。 そして中間達にもみくちゃにされるほどの祝福。 本当にいいチームに行ったなと思います。
|
|