今しかないカモ;;;

2007年 11月 の記事 (4件)

ロサンゼルス(CNN) 米ヒップホップ歌手カニエ・ウェストさんの母親で、10日に急死したドンダ・ウェストさん(当時58)を死の前日に執刀した整形外科医ジャン・アダムズ氏は、20日放送のCNN「ラリー・キング・ライブ」にゲスト出演したが、番組の途中で突然退席した。


アダムズ氏は番組出演の理由を「自分についての間違った報道について語る」ためだと説明したうえで、同氏の発言を望まない遺族の意思を尊重すると語り、「放送時間を奪っているような気がするので謝る。番組でこの件を話すことはもうしない」などと語った。


番組司会者のラリー・キング氏から、今後ドンダさんの死について語る意思はあるかと質問されると、アダムズ氏は遺族と話をすると答え、「遺族が満足ならわたしも満足、遺族が不快ならわたしも不快。それが自分にとって一番大事」と述べた。さらに、言いたいことがあるかとの質問に対して何もないと答え、イヤホンを外して番組セットを去った。


番組冒頭、キング氏はウェスト家からの書簡を紹介。アダムズ氏が番組でドンダさんの件について発言した場合、カリフォルニア州の医事当局に同氏の医師免許はく奪を要請する、という内容だった。


このほか、ウェスト家の弁護士はアダムズ氏の弁護士に、同氏の番組出演差し止めを求める文書をファクスで送信していた。


ドンダさんの死因は今のところ断定されていないが、これまでの検視結果で、美容整形手術の合併症だった可能性が浮上している。アダムズ氏は芸能サイトTMZドットコムに対し、ドンダさんの腹部の脂肪を除去し、胸部を縮小する手術を行ったことを認めたものの、ドンダさんの死は想定外だったと語った。


ビバリーヒルズで開業している別の美容整形外科医は、心臓発作につながる恐れのある医学的条件をクリアするまで、ドンダさんの手術を拒否していたことを明らかにした。ドンダさんは複数の小さな健康問題を抱え、薬を服用していたが、具体的にどのような薬かは検査結果が出るまで不明。


TMZによると、アダムズ氏は、ドンダさんが心臓発作か肺塞栓、過度のおう吐のいずれかで死亡したとの認識にある。同氏はドンダさんのカウンセリングを長期間行ったものの、ドンダさんは手術を受けるかについて数回考えを変えたという。

(CNN)

専門の医者がいるって、金持ちの特徴ですよね。
2007 11/26 21:17:29 | none | Comment(0)
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防衛省の守屋武昌前事務次官(63)が04年、防衛専門商社「山田洋行」元専務の宮崎元伸容疑者(69)=業務上横領容疑などで逮捕=から「還暦祝い」として20万円を受け取っていたことが関係者の話で分かった。守屋氏と元専務との間の現金授受が明らかになったのは初めて。東京地検特捜部は、守屋氏が元専務から受けた利益提供の全容解明を急いでおり、贈収賄容疑の立件に向け捜査している。

 関係者によると、守屋氏が04年9月、60歳の誕生日を迎えた際に、宮崎元専務は「還暦祝い」名目で現金20万円を贈ったという。守屋氏は当時、事務次官在任中だった。

 宮崎元専務は98年4月〜06年3月の8年間で300回以上、守屋氏をゴルフ接待していたことが既に判明。接待費の総額は1500万円以上に上っていた。また、赤坂の高級クラブなどでも頻繁に守屋氏を接待していたことも明らかになっていたが、これまでに現金の受け渡しは表面化していなかった。

毎日新聞 2007年11月21日

早くクビにしてよ


2007 11/21 13:31:57 | none | Comment(0)
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J1・G大阪は11日、10日の千葉戦で右足を負傷したDF安田理大(19)が、北京五輪最終予選・ベトナム戦(17日・ハノイ)に臨むU-22日本代表を辞退したと発表した。大阪・茨木市内の病院で検査を受け、右ハムストリングス筋膜炎で全治10日と診断された。

 反町ジャパンにとっては痛手だ。ナビスコ杯でMVP、ニューヒーロー賞の2冠に輝いた安田は6、7日に行われたU-22候補合宿でもキレのある動きを披露。得点力不足にあえぐチームの中で孤軍奮闘の活躍を見せていた。また、反町監督からは「サッカー選手はミチぐらいガメつくないと」と言われるほど、ムードメーカーとして欠かせない存在だった。

 同代表は安田の代役としてDF長友佑都(21)=明治大=を追加招集したが、精神的支柱を欠き、大一番に臨むことになる。

デイリースポーツ

 商売道具だもんね。
2007 11/12 19:56:10 | none | Comment(0)
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 健康器具販売会社「サンキョーコーポレーション」(東京都豊島区)が「血液がサラサラになる」と偽って高額なブレスレットを販売していた事件で、同社が販売員に、薬事法違反を警戒して「病気が治る」といった表現を避けることなどを教える研修を受けさせていたことが6日、分かった。

 研修は、同社がブレスレットを仕入れていた奈良県内の健康器具販売会社で行われ、千葉県警が事件との関連を調べている。

 関係者によると、研修は2〜3日にわたり、医師法に抵触しないように血液の採取は客にやらせることも指導され、参加者には「ブレスレットを外したら1時間で血液が元に戻ります」などの販売口上も教え込まれたという。

(2007年11月7日 読売新聞)

健康器具なんか効くわけないじゃん。
騙される方もおバカだね。
2007 11/07 11:29:04 | none | Comment(0)
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