ドラマ「メイちゃんの執事」でイケメン執事を演じた水嶋ヒロさん(左)と主演の榮倉奈々さん 17日に最終回を迎えた連続ドラマ「メイちゃんの執事」(フジテレビ系、午後9時〜)の平均視聴率(関東地区)が16.6%だったことが分かった。フジテレビによると若い女性層に人気を博したという。
「メイちゃんの執事」は、イケメン執事(水嶋ヒロさん)の手で、平凡な女の子(榮倉奈々さん)がお嬢様へと成長するラブコメディー。原作は、宮城理子さんの同名マンガ(集英社、マーガレット連載)で、コミックスの発行部数は12月ごろは40万部だったが、ドラマ化を機に急増し、現在は250万部になっている。ここ数年、若い女性の間では、「メイド喫茶」ならぬ、上品な「執事」にかしずかれてお嬢様気分が味わえる「執事喫茶」が女性の人気を集めている。
引用 毎日jpアイアン源氏香ショーツ携帯ストラップface