蛇の抜け殻取りに行きました。
目標はエッジバイパー。
海蛇は混んでて無理そうなので
アルビーズの森へ向かいランダル洞窟で補給。

ここで問題発生。ランダルって触媒売ってねぇぇぇぇ
危険がいっぱいだが引き返すのは癪だからこのままゴー


エッジバイパー結構きついがなんとかなりそうだ
スキルもあがっていい感じ。

と思ったら2匹同時にきやがった。
さすがに無理です先生。

明日はリベンジだ。

今日の食材。

「THE GAME」ザ・ゲーム



http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862340350/250-3027126-0497032

なかなかに面白そうな本
究極のナンパバイブルという触れ込み。
まあ、ちょっと違う気もするがなかなか面白い感じの本だね。
テクニック的にもなかなか納得のいくもののようだ。
結構自分で気にかけていることと一致する。

例えば3秒ルール、3秒以内に声をかけろって
これってすごく重要なんだよね。
眼が合って相手に認識されたら問答無用で声をかけないと変な奴と認識されてしまう。
「この人はなんでこんなところをうろうろしてるんだろう」なんて思われたらおしまい。
声をかけれないなら一旦視界から消えるべき。
でないとうじうじした奴、はっきりしない奴って思われるからね。

で、いきなり声をかけるなんて何を話せばいいんだってことだけど、
一番いいのは相手をびっくりさせること、これは我流なんだけどね。
「やあ!奇遇だね。こんなところで会うなんて」
「どこかでお会いしましたか?」
「いや、初対面だけど?どうかした?」

基本的にゆっくり考える暇を与えないようにするのがコツ。
で、「ネグ」
気のない振りをして相手のプライドに刺激を与える。
自分に自信のある相手には効果的。

これまた基本だけど、自信を持ってそうなのは突き放して
自信がなさそうにしてるのには積極的に攻めるのが効果的。
普段なれてないことをされると相手のペースが崩れる。
そしたら強引にこっちのペースに乗せればいい。

明らかにうそとわかるうそをつくことでこっちのペースに引き込んだりする
そしてフォローしつつ相手の反論を封じる一言。

「大丈夫、俺ってうそつきだから」

まあ、イライラさせすぎないように加減する必要はあるけどね。

しかし、ナンパといえば嫌な思い出があったりする。
学生時代に友人と待ち合わせしてたとき、柱にもたれて本を読んでたんだけど、
いきなりナンパされた、男に。
まあ、面倒くさくて髪を肩まで伸ばしてたからなんだろうけど、
相手の露骨に嫌そうな顔がむかついた。
そっちが勝手に間違えたんだろうがってね。
2006 05/19 01:18:27 | オンラインゲーム | Comment(0)
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