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お父さんがBlogに慣れたのかタイトルに写真をつけてくれました。 この頃の大きさはお父さんの片手に白兄ちゃんと一緒にのるほどの小ささだったんだって。 お父さんがこの家を建てた時、無用心で熊もちょっと恐いから犬を飼おうかということで私達がここに住むことになったんだって。 ちいさい時からの躾が大事だっていうことで厳しかったんだって、私達は覚えていないんだけどそのせいでいい子に育ったとお母さんがいっていたよ。 お父さん達は私達の育て方がわからず苦労したんだって。 食事も何をやっていいかわからなかったり、牛乳などを一つのボールに入れてくれていたんだけど大半を白兄ちゃんが飲んでいることに後できずきいたそうです。 お父さんの頭にはビタ○ンしか思い当たらなく、それを細かくし牛乳と混ぜたものばっかりだたんだって。 1年ほどして大きなお店にいって色々なものがあるのに驚いたそうです。 ここに来たのが秋頃ですぐ冬になったんだけど冬の間は玄関においたダンボールの中で過ごしたんだって。 排便時間には夜でも私達を抱えて近くの林の中でシーシーといってするようにしてくれたんだって。 だから私達は今でもウンコは人目のつかないところでするんだよ。 でも散歩の時、白兄ちゃんはたいてい道の近くでするんでお父さんに今でも怒られているんだぁ。
私の体が白兄ちゃんより小さいのは小さい頃の栄養不足じゃないの。ねぇお父さん。ワンワン
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