2004年2月〜の日記から抜粋したものです。
※投稿日時は日記の内容とは関係ありません。
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知り合いのaさんは、どわっはっはっはっははああ〜〜!のバカ笑いを オッホホホホホホホ〜〜〜!の口調でいつもかましてくれる。 器用な方である。 もとJASのスッチーである。
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世の中には自分に似た人間が3人いるという。 私の場合、関東圏に4人いるらしい。 少なくとも手元に4件、報告がある。 その一つ:“顔もだけどその喋り方、そっっくりなコーハイがいたんですよ〜!” そんなにありふれてるのか、私。
さらに。 なんば高島屋の前を歩いていたときのこと。 私の顔を見るなり駆け寄って、なにごとか話し掛けながらまとわりつくアジア系の青年。ふりほどく腕をさらに追いすがり、切羽詰った声で私の耳元にドロップしたのは・・・ “さっきの事、わすれたか。” ひぃぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!! なんじゃそら! 呆然と立ち尽くす男を残して全力逃走! 怖いよおかーさーん!!
・・・あれから、‘私に似た人’の事例が寄せられていない。 ブームは去ったのか。 とりあえず一安心、か?
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好きな言葉は, 『住する所なきを、先づ花と知るべし。』 (世阿弥著、風姿花伝より) ということにしている。 や、なんかアタマよさそうにきこえるじゃないですか。
たまに任意の頁をひらいて任意の文をよんだりしてる。
例えば、右足を美しく踏み出すって難しい。 考え出すと一歩も進めない。 単純なことが、一番難しい。 あたりまえだけど。
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