2006年 01月 の記事 (2件)

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年齢31歳、SEとして働き7年が経とうとしています。
 こんな私には、ほとんどが遊びで作ってしまった借金300万があります。

 本業の給料は毎年昇給なし。。。ボーナスは年々少なくなる一方。。。

 給料のほとんどが、借金の返済に消えていってしまうという状況に
 将来不安でたまりませんでした。

 しかし、このホームページに出会ったことによって!

 今月の収入は【 本業の給料の3倍 】になりそうです!O(≧▽≦)O
 借金返済の目処もたち、少しずつお金に余裕がでてきました〜!!!

 今の私があるのも、あのときの何の気無しのクリックがキッカケでした!

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子どももだんだん大きくなってくると「自分でしなければならない」事
が多くなるが、自分がその事にそれほど、
こだわらなければすぐに困ることはないでしょう。

友達づきあいいが嫌なら自分の部屋でゲームをしてればいいし、
勉強したくなければ程度の低い高校へも入れてくれるし、
受け入れてくれる。

最近は周囲の方が熱心です。
学校も商売ですから生徒さんが多い方が経営にかなっています。
こういう面倒なことも企業が商売でやってくれます。

ここで自分がやる気がないほど、周囲は熱心に努力します。
それが本人のやる気をますます失わせていきます。

このように、おそらく「他からのおせっかい」は社会全体が
「どうにかしてくれ」てきた事が、
これからも「誰かがどうにかしてくれる」だろうという前提でなりたっています。

親が社会が「おせっかい」を焼いてくれる、「どうにかしてやれそう」、
「どうにかしてやらなくては」という時代なのかもしれません。

でも、こんな状態の世の中で個人的にも過保護・過干渉に育てられれても
「誰かがおせっかいを焼いてくれている」ということを実感できない者も出てきます。

これも問題ですね。
2006 01/18 23:55:37 | none | Comment(0)
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依存が強いというには特定の人に対するのではなくて、誰でも良いし。
周りの環境に対して無関心だし、ある人に対しての甘えもない。
周囲に対する信頼はあるようです。
知らず知らずにヘルプが与えられてしまうのですから。

ニートとでも言いましょうか?

これからどうしていくか全く考えていない。そういう状態でも
先々どうにかなると思っているみたいな状態です。

当然、世間全体が「放っておかない。」「何とかしなくちゃ」
「何とかしてあげなくちゃ」という、優しい環境におれば、
それをあてにする生き方が増えます。

そうした「他力本願」が許される社会であることが問題かも知れません。
皆に余裕がある豊かな社会?とても言いましょうか。

それで何とか日々をしのいで生きていけるなら、
知的な仕事や、肉体労働など、めんどくさいことは
やりたくなるのも当然でしょう。

社会が自分に、何かしてくれる状態やどうにかしてくれる環境にあれば、
普通の若者であれば
「わざわざする必要の無いことをあえてしないで生きていけるのなら。」

そんな努力?はしない。

そういう良い?環境に置かれれば、「自分でどうにかしなくちゃ」
と思うほうがおかしいかも?
2006 01/01 22:41:14 | none | Comment(0)
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