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年齢31歳、SEとして働き7年が経とうとしています。
 こんな私には、ほとんどが遊びで作ってしまった借金300万があります。

 本業の給料は毎年昇給なし。。。ボーナスは年々少なくなる一方。。。

 給料のほとんどが、借金の返済に消えていってしまうという状況に
 将来不安でたまりませんでした。

 しかし、このホームページに出会ったことによって!

 今月の収入は【 本業の給料の3倍 】になりそうです!O(≧▽≦)O
 借金返済の目処もたち、少しずつお金に余裕がでてきました〜!!!

 今の私があるのも、あのときの何の気無しのクリックがキッカケでした!

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 ⇒  http://prsdtsi.web.infoseek.co.jp/a_k/f/mug/index.htm
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子どももだんだん大きくなってくると「自分でしなければならない」事
が多くなるが、自分がその事にそれほど、
こだわらなければすぐに困ることはないでしょう。

友達づきあいいが嫌なら自分の部屋でゲームをしてればいいし、
勉強したくなければ程度の低い高校へも入れてくれるし、
受け入れてくれる。

最近は周囲の方が熱心です。
学校も商売ですから生徒さんが多い方が経営にかなっています。
こういう面倒なことも企業が商売でやってくれます。

ここで自分がやる気がないほど、周囲は熱心に努力します。
それが本人のやる気をますます失わせていきます。

このように、おそらく「他からのおせっかい」は社会全体が
「どうにかしてくれ」てきた事が、
これからも「誰かがどうにかしてくれる」だろうという前提でなりたっています。

親が社会が「おせっかい」を焼いてくれる、「どうにかしてやれそう」、
「どうにかしてやらなくては」という時代なのかもしれません。

でも、こんな状態の世の中で個人的にも過保護・過干渉に育てられれても
「誰かがおせっかいを焼いてくれている」ということを実感できない者も出てきます。

これも問題ですね。
2006 01/18 23:55:37 | none | Comment(0)
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