あまり知られていない長野県の南信州、木曽南部のご紹介をします。
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昨日インターネットを見ていたら、武器輸出3原則緩和を年内に正式決定すると決めたとの報道。

また八ッ場ダムも再開決定とか建設業界の要求に抗ししきれなかったと言うことだったことだと思います。

昨日の中日新聞を見たら、福島第一原発事故で事故発生当時スピーディーが正確な放射性物質の拡散シュミレーションをしながら公表しなかった問題の中間検証報告で十分な検証をした形跡がなく、また誰が公表を止めたのかについては触れないままとのこと。

スピーディーは百二十億円つぎ込んで開発したもので、しかも正確に動いていたものをだれがそのデータは使ってはいけないと指示したかも明らかにしない。

もう完全に国民を馬鹿に仕切っていると思います。

それに消費税アップ、TPP推進、自民党や公明党でさえ慎重であったことをどんどん進めています。

狙いはなんでしょうか。

国民を馬鹿にして、生活を苦しくしていく政策を取れば支持率低下は免れませんが、やはり狙いは支持率低下が狙いとしか思えません。

管前首相がアメリカのトロイの木馬で、その後継者である野田首相はさらにその上を行くと言う構図のようです。

しかし、アメリカも財界も電力連合もまた彼らのプロパガンダ役の巨大マスコミも必死でこれらを推進しようとしていますから極めてやっかいです。

来年3〜4月に予想される衆議院総選挙までにトロイの木馬集団の狙いと誰がトロイの木馬なのかを明確にしていかないとまずいと思います。

今日も龍がいっぱいの天龍峡の記事にリンクします。

アザレアで年越しそば作り講習会があるそうです
来年は辰年、天龍峡は龍がいっぱい。
http://wakatajp.noblog.net/blog/11287154.html
2011 12/25 02:55:20 | none | Comment(0)
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名古屋のセミナーの帰り道偶然目に付いたauショップで教わった文字入力方法を毎日のように練習していたところかなり早く出来るような気になってきたてきたので、いよいよdocomoを手放しても良いかなと思ったのですが、先日、auとdocomoを比較していた時docomo携帯で基本料金だけなら、700円強と言うコースがあると聞いたので、再確認したら、電話を受けるだけなら730円/月、メールを使い放題なら+300円とのこと。

1030円/月なら、2000円/月のコスト削減になるし、au電波の届かない地域もまだまだある、2台携帯を持っていると携帯について技術的なことを教えてもらう時、例えばau携帯操作を教えてもらう時には、右手にauを持ち、左手にdocomoを持ってdocomoからauに電話してauの操作方法を聞けば非常に分かり易い。

しかもどちらの場合も電話料金は無料。

また、ブログを書く時など、パソコンがインターネット接続できない天竜川河畔や南信濃、フィットネスクラブに行っている時でも、auでインターネットを見ながらdocomoでブログを書くことができ、ウィンドウズパソコンで2つのウィンドウを開いて作業をするのと同じ作業が出来る。

また、au携帯メールは40作っているブログサーバーとの交信で個人的受信メールを見落としてしまう危険性があるのですが、au携帯メールはブログサーバーとの交信に特化、docomoはブログ以外のメール交信に特化すると言うようにすれば見落としはほぼ無くなる。

docomoのらくらくフォンに付いている時計も万歩計も使えるし、auのメモ帳もラップ測定可能なストップォッチも使えると言うことで1台にまとめるのを止めました。

これでブログ更新作業はほぼ完全にパソコンが無くても出来るようになりました。

まあ2台携帯を持って歩くと言う煩わしさはあるのですが。

天龍峡には龍がいっぱいのページにリンク。最近急激に寒さが身にしみるようになりました。上り龍の勢いで行きたいですね。

http://wakatajp.noblog.net/blog/11287154.html
2011 12/24 04:06:15 | none | Comment(0)
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長野県諏訪地域の汚泥焼却灰から回収した金が高濃度に汚染されていて、今年の応札社が1社しかなく値段も例年より安かったとのこと。

こういう場合、東電から賠償を受けられるのですかね。

それと信州の汚泥から問題になるほどの放射能汚染が確認されたと言うことは広大な山々も当然汚染されているわけで、よくもまあ絶対安全、安心ですなどと大嘘を言ってきたものです。

自民党、公明党の政治勢力、原発会社、原発研究者、大マスコミ、多くの善良な国民は騙され続けてきたわけですが、そうは言っても事情はわかっていた人も少しはいたと思いますからそう言う人たちが知らぬ存ぜぬで知らん顔を決め込んでいたと言うことは残念なことです。

今朝の中日新聞を見ていたら、中電の関係会社であるトーエネックが架空発注を繰り返したり、工事資格を26年間も不正取得し受注していたとの報道。

26年間も親会社である中電がこれらのことを知らなかったと言うことは考えられず、どうも電力会社と言うのは東電を筆頭に恐ろしい暗部を隠し持った存在なのではないかと不安を感じます。

今日も昨日に続いて、天龍峡温泉観光協会のブログのご紹介をします。

天龍峡温泉がどうして女性に良いのか、蕎麦打ち講習会等の記事がエントリーされています。天龍峡温泉観光協会HPのトップページからご覧ください。

天龍峡には龍がいっぱい。来年は辰年ぜひ天龍峡にお越しください。
http://wakatajp.noblog.net/blog/11287154.html
2011 12/23 07:50:57 | none | Comment(0)
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9時ごろ食事を終え早朝更新したブログを確認したところ、リンクページをクリックしたら意図していないページが開かれました。

おかしいなと、何遍やって見てもダメです。

初めてのことでしたのでこういう使い方は出来ないのかなあと、諦めかけましたが、もしかしたらサイトによる違いかもしれないと思い、のブログで試してみたところOKだったのでリンクページのみブログ投稿し直します 。

今年の干支は辰、天龍峡には龍がいっぱい。
http://wakatajp.noblog.net/blog/11287154.html
2011 12/22 11:10:00 | none | Comment(0)
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北朝鮮、金正日総書記死去に伴い、韓国李大統領が訪日したと言うこともあって盛んに報道されていますが、これらが日本の観光にどのような影響を与えるか考えてみたいと思います。

まず慰安婦問題ですが、韓国は慰安婦問題は未解決で早急に日本の責任で解決するよう要求し、日本は1965年の日韓基本条約で解決済みであると主張。

問題は慰安婦だった人たちに対する個人的賠償が済んでいないと言うことだと思います。

日韓基本条約に韓国の人々の個人賠償も含めてこれで賠償請求は終わりと書いてあるなら、日本としては韓国に慰安婦だった人たちに対する個人賠償を実行すべきことを強固に要求すべきだと思いますし、なんら明文化されておらず、当時の政府間で口頭約束だったとすれば、責任は日本にありますからお金の面での賠償責任はもちろん、個人の名誉のために、総理大臣とか国会議長などの個人では無く、国会の議決で謝罪すべきだと思います。なんにしろ、軍隊用の売春婦として扱われた人々に対する賠償は支払われる必要はあると思います。

観光は個人の気持ち、感情で行き先決定が左右されることが多いと思われますから、これは大事だと思います。


埒被害者問題では、まったく日本側には問題は無いですから、武力を伴わない方法で北朝鮮側の責任で日本側が納得できる調査をして日本に報告を求めるべきだと思います。

これを無視したら日本として出来る限りの、政治的、経済的圧力を加えるべきだと思います。

日本としては、武力以外の政治的、経済的圧力を行使できる体力を常々養っていく必要があると言うことだと思います。

観光業界に取っては、日本は筋が通った立派な国だと世界中から認識してもらう必要があります。

今日から過去記事を利用して重要だと思った記事を毎日のエントリーの最後の部分にリンクでつなげていきたいと思います。せっかく書いた記事なので何回か読んでいただいている皆様に思い出してもらえれば幸いだと思いますので。

来年は辰年、天龍峡は龍がいっぱい。
http://www.b-shoku.jp/modules/wordpress/wp-ktai.php?view=content&num=2&start=0&author=5096
2011 12/22 05:38:23 | none | Comment(0)
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一昨日から金正日氏死去のニュースで持ちきりですが、人は何時かは死ぬものですからそんなに大騒ぎすることはないと思います。殺害されたと言うことなら大事件ですが。

何だか、太平洋戦争敗戦時の日本のような気がします。

指導者が変わる訳ですから、指導の方法が変わるとか、指導する方向が変わるということが考えられますが日本に直接的な影響はないのではないでしょうか。

国民は窮乏のどん底にあるそうですから、ここで新指導者としては軍事などに力を入れず、民生の安定に全力を注ぎ向上させることができれば、国民の熱烈な支持を得て体制は安定するものと思います。

新指導者としてはチャンスであると言うものです。

なんとか方向転換を図ってほしいものです。

火のないところに煙りを立てようと言う人たちもいますから、注意が必要だと思います。

軍事産業にとっては争いごとが無ければ儲けは出ませんからね。恐ろしい人たちがいます。

2011 12/21 05:31:27 | none | Comment(0)
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昨朝、携帯で天龍峡温泉観光協会のブログを見ていたら、来年の干支は辰(龍)、天龍峡には龍の字がつくものがいっぱいあると言う説明があり、飯田に来て30数年もたつのに知らなかったものばかりです。

今度行って見てこようと思います。

別のサイトで見たのですが、辰(龍)年は西暦を12で割って余りが6の年と言うこと、今回初めて知りました。十二支の内、唯一この地上に存在しない動物であると言うことも今回初めて知りました。ブログを書いているとたくさんの知らなかったことに遭遇しますのでその意味でもブログを続けていて良かったなと思います。

それと、天龍峡温泉はラドン温泉なのですが、ラドン温泉の説明、それ故の入り方の説明が 書いてあり温泉好きの 人は必読だと思います。

ぜひともお知りあいの温泉好きの方々にもご紹介くだされば喜ばれること間違い無しだと思います。

2月ごろまでは寒さが続きますのでゆっくり天龍峡ラドン温泉に浸かって暖まってください。

料金はホテルで700円、交流館で400円。

詳しくは下記ページで。

龍にまつわるページ
http://info.tenryukyou.com/?eid=1002538

ラドン温泉にまつわるページ
http://info.tenryukyou.com/?eid=1002534

ラドン温泉の入り方、施設についてのご説明
http://info.tenryukyou.com/?eid=1002536

天龍峡温泉観光協会ホームページ
http://www.tenryukyou.com/

天龍峡にお越しの際には、JR飯田線天竜峡駅の線路を渡った右側に天龍峡温泉観光協会事務所がありますので、そこで詳細情報をお聞きして回っていただくと無駄が無いと思います。

追記
天龍峡後案内人と言う人たちがいまして、今回のように見落としてしまいそうな所はご案内人の方々の力を借りれば見落とすことなく回れると思いますので、またお一人200円と言う安さなので事前予約されて案内してもらうことをお勧めします。

天龍峡ご案内人について
http://page.tenryukyou.com/?cid=34415
2011 12/19 07:11:21 | none | Comment(0)
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なんと、自分が裁判官なら小沢一郎元民主党代表は無罪にすると言うようなことを発言したそうです。

複数の新聞社が報じていることから間違いはないと思いますが、悔し紛れで言ったのかそれとも、元検事としての良識がそう言わせたのか。

しかし面白いことになってきました。

野田民主党政権は苦しさ紛れか福島第一原発事故収束宣言を早々と出してしまいましたが、自然現象のことは人間の情念ではどうにもなりませんから、溶け落ちた核燃料が地下に潜っていて発熱し続け水蒸気大爆発を起こすかも分からないのです。

大量の汚染水は垂れ流し続け、汚染地域は東京杉並区まで広がって、どうなんでしょう。

日本で最も権威あるべき総理大臣が、国民に誤った判断になるかもしれないことを言ってはまずいと思います。だれでも知っている認める事実に基づいて発言しないと大間違いのもとになりかねません。

今は偶然にも何もなくて収まって欲しいと願うばかりです。

2011 12/18 04:51:30 | none | Comment(0)
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昨日は年末掃除の一つとして、購入後10年は経つクリーンヒーターが時々付いたり消えたりして壊れたようだと妻が言うので、数ヶ月前業者に見てもらったところ、基板が壊れているようだが、もうとっくに生産中止で在庫もないでしょうと言う話し。

基板が悪いと言うことは、コンデンサーなどの部品が悪いか基板の半田付けが劣化したのかのどちらかですが、今までの経験から多分半田付けが劣化したものと思われます。

それで分解して見たのですが本体はメーカー品だけあって車にしたら後10年は十分保ちそうです。

最近は電気系統が壊れると基板ユニットを交換してしまいます。

半田付け技術は宇宙衛星に求められるレベルから、灼熱のアフリカから極寒の北極や南極までに耐えられる半田付け、命に大きな影響を与えない製品の半田付け、レベルは様々です。

半田付けのレベルを判定できる人は修理店に行って買おうとしているメーカーの基板を見せてもらえば良いのですが、さっぱりわからないと言う場合は、半田付け工程を自動車産業系統の工場で作っていると言うことが分かれば大丈夫でしょう。

メーカー製品は架台、内部の組み立てはしっかりしていますから電気系統の故障だけで廃棄、新品交換ではもったいない話しです。

原材料資源の乏しい我国ですから使えるものは徹底的に使うと言うことも必要ではないかと思った次第です。

2011 12/17 04:56:05 | none | Comment(0)
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