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2008年 12月 21日 の記事 (1件)


酒気帯び運転で謹慎中だったフィギュアスケートの織田信成選手。謹慎中は彼女に支えられてたようです。

http://news.livedoor.com/article/detail/3948863/

昨年7月にミニバイクの酒気帯び運転で摘発され、出場停止処分と活動自粛で昨季を棒に振ったフィギュアスケートの織田信成選手(関大)。こうした謹慎期間を経て織田選手は、カールシェーファーメモリアル(KSM)で競技に復帰。
その落胆は相当だったようで、心配した親友の安藤美姫選手(トヨタ自動車)が連絡しても電話に出なかったという。そんな織田選手の心を救ったのは、愛称で呼ぶ同級生たち。
彼らは「殿を励ます会」を開き、失意の織田選手を勇気付けたという。同級生たち以上に献身的に織田選手を支え続け、復帰の原動力となったのが彼女の存在だ。
同窓会の数日後、改めて喫茶店で彼女に会って交際したいと頭を下げたという、織田選手らしいエピソードも伝えられている。
同年末に彼女がメールで返事し交際がスタートしたが、コーチでもある織田選手の母・憲子さんは練習への影響を交際をやめるよう厳命。
交際を続け、謹慎時には自宅で悶々とする織田選手に手料理を振舞ったり、話し相手に支え続けたという。同級生たちも「彼女がいなかったら殿の復活もなかった」(同誌より)と語っている。
NHK杯ではフリーで4回転ジャンプをミスしたことなどから、「まだお客さんも満足していないのでは。満足してもらえる演技をして、初めて恩返しと言えると思う」(時事通信より)と語って織田選手。
12月25〜27日の全日本選手権では、支え続けてくれた彼女や同級生、そして金メダルを獲得することが期待される。


M-1グランプリ2008はNON STYLEが優勝。

http://news.livedoor.com/article/detail/3949409/

漫才日本一を決定する決勝戦が21日、東京・港区のテレビ朝日で行われ、NON STYLEがグランプリに輝き、賞金1000万円を獲得した。
優勝が決まった瞬間、石田は大粒の涙を流した。大会委員長の島田紳助は「僕の中では圧勝でした」と絶賛。
2008 12/21 22:20:16 | 日記
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