完全ネタバレ独り言

2006年 10月 25日 の記事 (1件)


はじめまして。以前ここで「おいでよどうぶつの森」のプレイ日記を書いていたキミー改めねねこです。
今更ですが三国と戦国に嵌ってしまいプレイ日記を又しても書いてしまおうと今日に至ります。

で、初日なのに猛将伝。しかも立志モードと地味ですがねねこが感じた疑問や喜びを書き綴りたいと思っています。

蜀でねねこが仕えたのは「姜維」と「趙雲」単純に槍使いが好きなので、姜維先生ははっきり言って何事もなくスキルポイントを重ね「智を磨くの者」なんていう大層な称号まで頂けて、立志モードって簡単過ぎと少々天狗状態に。

しかし、問題は趙雲先生ステージ2で起こりました。任務内容は「敵将を撃つ」というもの(因みに姜維の時は自国拠点を守る)趙雲先生と敵拠点辺りで戦っていると諸葛亮からピンチを知らせるメッセージ。急遽ねねこに助けに行く様に趙雲先生から言われ行きました。所属武将やら何やらエライ事に、それでもどうにか頑張っていたのです。いたのですが、なんと趙雲先生がヤラレテシマイマシタ。えっ!って感じです。えェェッ!です。

何度か挑戦するもあちらを立てればこちらが立たずな状況にしかならず、最終的には命令違反承知で一気に敵将を撃ちに行くという強硬手段でステージ2を終了。
ステージクリア後柔らかい声色で趙雲先生に叱れスキルポイントも稼げない悲しさを味わいました。

しかし、趙雲先生の場合ステージ2だけでは済まない事が続々ととにかくどのステージでも諸葛亮がピンチを訴えてくるのです。
姜維先生の時には一回もありませんでした。ステージ2以外任務内容は同じです。

ねねこはバカな妄想に走って自分を誤魔化しました。
姜維は諸葛亮にとって弟子。方や趙雲は一武将。姜維にはカッコイイとこ見せたいんだ。と。

後日談という訳ではないのですが、姜維に再度仕えた所、趙雲でどうしようもなくなったステージ2「敵将を撃つ」何事も無くステージクリア。諸葛亮から呼び出される事は一度も無く終了。

そんなに姜維が好きなのですか諸葛亮よ。

2006 10/25 09:06:56 | game | Comment(0)
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