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処断とは、さばいて、はっきり結論を出すこと。きっぱりと決定し処理すること。「―を下す」「事件の責任者を―する」
エンパの設定で武将死亡という項目を有りに変えたら、捕縛 した武将の処置にこの処断というのが出た。後で取説見たらちやんと書いてありましたが、ただ単に読んでいないだけなんですね。
捕縛した武将でプライドなのか何なのか登用に全く応じないキャラがいます。今まで1度も登用に見向きもしなかったのが関羽と祝融。反対にプライドないんかいと思ったのが劉備、悪政をしいてようと、義兄弟の2人が放逐された後でも登用に応じます。
お金に汚い話しですが、このゲーム武将登用にはそれなりのお金が必要になってきます。その武将の階級によって掛かる金額は様々ですが、とにかくお金が掛かります。
なのに、放逐にお金は掛かりません。当たり前だろと言われそうですが、ねねこはお金を寄越せと、賄賂でも贈って来いよと思うのです。要は逃がしてあげる訳ですよね、その捕縛武将のことを、放逐した関羽、どこぞに雇われ敵として出るとハイパー化してるあやつ、放逐なんかしたくはない。しかし、登用か放逐かで放逐しか選べない。正にくちおしやです。
何故か今頃『黄巾大乱』を孫堅で始めたら側にいる顔有り武将が黄蓋だけだった事に大ダメージ寂しく息子や娘達を待っている孫パパンです。
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