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猛将伝4の修羅2度目の天下統一50ステージ到達です。 修羅だってお得意の人にはこんな事自慢している奴の気持ちは分からないと思いますが、ねねこにとっては大感激の事件なのです。
修羅で起こった面白い話をば、今回も書かせて頂きます。 村襲撃イベの事なのですが、最近心を改めた呂布は余程の時意外村は襲いません。しかしその時は始まった場所が村人が篭っている門の真ん前です。雑魚とはいえ配下の事も考えると倒しておいた方がダメージが無いと思いヤリマシタ。
当たり前に門が開き、董卓の「お前もあの村襲う〜」の台詞始まりました。心の中で「いや襲いませんから」と思いながら村人達の近くにいた武将を倒しにいったのですが、何故か董卓も着いてきています。そして、一緒に倒してくれているではないですか、アレレと思いながら敵総大将の所へ、ハァ〜ン董卓ここにも付いてきました。村を襲わず敵総大将撃破です。
ところで、天下統一ネタなのですが今回は運がよかった。始まった場所が味方武将の近くで敵の所属を一緒に倒し、敵援護に現れた曹操を雑魚もいない所で配下達と一緒に倒し、敵総大将の諸葛亮の所へも味方武将2人と攻め込めたのです。諸葛の近くには孫堅、援護に現れたのは司馬懿と趙雲。 修羅って運が左右すると今回は特に思いましたがね。
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