兎角どこかでLvを上げようと試みて、ハノブ南高台2Fへ。
(昨日と同じじゃないか)
しばらくして孤独さんが来たので、そろPT入れてもらいました。
そしてアイテムの出具合が良好(?)なことに気がつき、きっと何か出ると思っていたら・・・

でたー!
何って、運初期値なのでこれでもうれしいのです。
かばんの中で重宝重宝・・・とよっこしておきました。
しかしどうして、ぼけっとしていたら狩場取られてしまったではないですか!(Windowsキー押してしまった)
せめて落ちたお金だけでもと思って、ALTキーを・・・・
またも押し間違えまして、結局狩る場が一箇所も残らない状態に。
悲しいやら悔しいやら。
というわけで転勤族しまして、B9ころまで遊びに行って見ました。
野良コロガいたら狩ろうという寸法です。
しかしどうして、あいていないどころか人があふれているではないか!
しばらく粘ったけれど、あきらめて帰りました・・・
さらに転勤族はゆく。
今度はアリアンへ飛んだ。
アリアンからヘイスト(乗り物じゃないけど)で1分ほどの距離を走ります。
訪問先は魔法用兵の墓B2のレイス氏。
接客中かなぁなんて思いながら恐る恐るドアをノック。
返答がないので不法侵入。見当たらない・・・
あきらめて腰をかけたそのとき、背後からのそっと現れた!
 レイス氏は、不法侵入者には激しく容赦なく怒る方だということがわかりました。。。
PTならいいのでしょうけれど、そんな時間がないのでとりあえずもう一度転勤することにしました。
次の転勤先は、ブルンネンシュティグ。
古都と言われるそこは、その名にそぐわぬ賑わいぶりで、夜すらない大都会だ。
そこから近いのか、遠いのか・・・妖精たちのくもの糸を通り過ぎ、エルフの庭園へ。
先客がいましたが、半分譲っていただきまして、ちょっとエルフたちとお話を。
正直、ここの経験地は(チリが当たれば)とてもおいしいです!
わっさわっさとなぎ倒す時間がなかったのが残念。
15分ほど狩りまして、隣の気になるフィールドへ。。。
すると少ないけれどエルフが。
とてもきれいな庭です。(中庭かな?)
仲良くなったエルフたちと交友の意味もこめて、僕もエルフの仲間にさせていただきました。
。
[ふきだし]だという突っ込みはなしで
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