ここでは本音で語ります
ここではタイトルどうり書いていきます。
自己満足ですので、みなくて結構結構コケッコッコ−−w
ある日の昼休み・・・
Aがカーテンの後ろで『shすhkh」
っていってて、その横に(Aの)友達がいて。
『Aがいとしのダークちゃん っていってた〜』
それから顔がすごく熱くなって・・
生活が一転した・・
やたらとAがこしょばしてきたり
抱きついてきたり・・・
そんなことしてくれていた!のに!
ぼくは恥ずかしくなって・・やめろ!うっとおしい!
そんなのばっか・・・それでもAは僕平然と・・いや平然に装っていたのか。僕にちょっかいをだしてくれていた。
そして卒業式が終わり。春休みが始まった。
一度ここで区切ります。長いので(結構短縮)
続き、
春休み初日、電話がかかってきた。でもちょうど僕は友達の家にいっててしまって。でも、Aがその友達の家まで電話をかけてきたんです。☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆
そして友達の家で遊んだんだけど。帰れとかいっちゃって
今思えばそのときの自分にコンシンの力でブン殴りたいです
で、やっぱともだちが引き立てまくって。『モテモテやなぁ』とかいってきたから、ぼくは人生で一番最悪なことを
一番大切な人にいっちゃった。
『お前、わからんかもしれへんけど。実際めっちゃうざい』
(Meは関西人)とかいった。その時Aは
『今ダークに興味失くした』っていわれた。。
当たり前です。ε=('A` )ハァ…

中学生になっても、結局同じで。。
新しいクラスになって楽しいのは楽しんだけど
ホントの楽しさではなかった。。

ある日の金曜日忘れもしないあの日、
あとたまたま会ってその瞬間抱きついてきた
いつもどうりの笑顔でいつもどりの声で
『ぁ、ダークだ 』と呼んでくれた。
神は僕にチャンスを・・・いや、Aがもう一度チャンスをくれた。こんどこそ、変なことは言わない。言えない。
最後のチャンスにかけてみたいです。
2006 04/13 22:04:57 | none
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