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遅れましてすいません。色々あって。 前回に続いて、今回はおとぼく批評を。
こっちは(と言うかこっちもと言うべきか)安定してる。 前回の六つきら以上に?非日常な日常だけどw。 やっていて楽しい。先を見たくなる。
そういえば初回版は店頭でプレミア付でした。みんなそんなにツンデレラが読みたいのかーw
いやまぁ確かに「奏車」は凶悪でしたけどねw
自分初クリアはそのツンデレラこと貴子さんでしたが……
これは良いツンデレですね。 ツンデレのツンの部分がちと弱いなかな?とも思いましたが(瑞穂キュンと対立してるのも別に瑞穂キュンが生理的に嫌いだから、っていうのでもないし)、デレの部分が凶悪すぎw
そりゃあんな子が近くにいれば(以下略)
何気に先生のシナリオ部分が切なかったりもしますが、さすがに面白い。 ヒロインみんなが魅力的だし。 六つきらも、ヒロインみんなが魅力的だったけど、そういうゲームはやはり良作ですね。
一子ちゃん、まりや、「〜なのですよ〜」の奏ちゃん、紫苑さん、由佳里ちゃん、貴子さん。
アニメ風の演出も合っているし、お約束なシナリオもいいし、おぼくさまは凶悪だしw、さすが一月に出て、今年No.1ゲーム候補にすでに名前が挙がってるだけの事はありますね。
でもこのゲームには強力な欠点がある。
それは……
瑞穂キュンがフルボイスじゃない事だーーーー
な、なんだっ(ry
お後がよろしいようでw
P.S.「紫苑さん。あなた『人のオーラが見える』って言うじゃない」
「でも、あなたが一番オーラ出してますからっ!!残念っ!(圭さんもオーラの総量じゃ負けないけどw)」 (後、ゴメン。ギター侍ネタ一回やってみたかったんだ。許してw)
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