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韓国の北朝鮮専門インターネット新聞「デーリーNK」は21日、北朝鮮の金正日総書記が5月中旬にドイツの医師団から、心臓の冠動脈が狭くなっている部分にバルーン(風船)のついたカテーテル(細い管)を通し、血管を押し広げ血流を回復させる治療を受けたと報じた。
北朝鮮の内部事情に精通した日本の消息筋の話として伝えた。
デーリーNKによると、医師団はベルリンの心臓病施設から招かれた。金総書記は治療後、1日程度休養し日常業務に復帰。精密検査で心筋梗塞(こうそく)の症状があったが、心臓に特別な異常は見られなかったという。(共同)
ZAKZAK 2007/06/22
死んで新しい考えの人出てこないかなぁ。。 国変わればいいのに。
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