|
前々から癒しキャラだと信じて疑わなかった夏候淵に仕官してきました。
挨拶と黄巾の乱に向けて 「俺様は夏候妙才ってんだ。オマエが入る軍団の軍団長なんだが・・・、まぁ堅苦しいのはなしで、よろしく頼むわ。」 今回の俺たちの仕事は、敵の将をぶっ飛ばすことだ。真正面からでも後からでもいい。何としてもぶちのめしてやろうぜ。この戦でお前の力を見せつけることができればいろんな旨い話が押し寄せてくる・・・かもしれねえぜ。ま、冗談抜きで頑張ろうや!」
黄巾の乱の後 「やるじゃねえか。いやぁ、俺はお前ができる奴だってわかってたぜ。一兵卒は今日で終わりな。ま、ほんの少しだけど出世って奴だ。 これ使ってみるか?突いてよし、叩いてよし、振り回してよしの万能兵器よ!あ、おい、格好悪いとか言うなよな?」
拠点制圧ステージ 「俺たちは敵の拠点の制圧に行く。ありゃ放っとくと面倒なもんだからな・・・。さっさと潰して、楽な戦にしちまいてえな。」 「敵はちゃっかり兵糧庫なんて造ってやがるらしい。ありゃ地味なくせに士気に大きく響くもんだ。叩いとけば楽になるかもな。 うし。じゃ、いっちょ行ってくるか。今回は俺たちの軍が戦場の主役てのになってやろうぜ。お前の力、あてにしてっからな!」
伏兵がいるステージ 「敵は戦場にたんまり伏兵を忍ばせてるって話だ。小ずるいというか何と言うか・・・気をつけていかねえと痛い目見るからな」
敵総大将撃破ステージ 「大変だぜ今回は・・・。いいかよく聞けよ。俺たちで敵の総大将を討ち取る!・・・言ってる俺まで武者震いだぜ。気合入れろよ! 「戦場見てきた奴の話だと、敵陣の警備が厚くて偵察どころじゃねえってよ。敵の情報を集めにくいってのは、ちと面倒だな・・・。」
最終ステージ前 「ここまでお前もよく頑張った。もちろん俺も頑張った。んで、この最終決戦よ。さあて、頑張りまくって曹魏の天下を拝もうぜ!」 最終ステージ後 「まったく今日ほどお前をすげえと思ったことはねえぜ。あんだけの敵を相手によく戦ったもんだ。・・・後で俺にもコツ教えろよ。」
武を褒める時 「すげえじゃねえか!お前の武ってのは天下に轟くって言われるような奴だよな。そんな奴が部下だなんて、俺も鼻が高いぜ。」 智を褒める時 「おいおい、お前の頭の中どうなってんだ?今回の戦、お前の知略で勝ったみたいなもんだ。まったく、侮れねえぜお前って奴は・・・。」 ダメだった時 「まぁ、そつなくやってることはやってるんだけどな・・・お前まだなんかできんだろ?俺は無茶な期待はしてねえつもりだがなぁ。」
スキルをくれる時 「よし!今日は特別、この俺が磨きに磨いてきた武芸をお前にも伝授してやろう。・・・お前の武、明日から見間違えるぜ。」
戦闘中の台詞 「よし、ちょっくら敵につっこもうか」 「やったな!まぐれ・・・かも・・・しれねえけど」 「無茶はすんなよ俺の近くにいるこった」 「この辺にしとくか。さ、次行くぜ」 「ほらよ、これ、あんま無茶すんなよ」 「さすがにしんどいな、少し休んどくか」
貰ったスキルは『貫通弓』『無双鎧』『6段攻撃』
仕官して分かったのはやっぱり和み癒しキャラだった事。
|