一日二記事程度ずつ書いてます…女装? 何を言っているかわからないぜ。
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うぃ、五月雨さんです。
なんと明日は俺の誕生日なんですね。 いやぁ…忘れてましたよ。 なんか昨年もそうだったんですが 昨日が永ちゃん先輩の誕生日なんで どうしてもそのプレゼン用意するのに精一杯で 自分の誕生日を忘れちゃうんですよね…
…まぁ、誕生日なんて
彼女いない暦を延ばす日
でしかないんですがねw ふぅ…
鬱。
大丈夫、俺はまだ戦えます。 冗談で書いておきながら本気で凹んできたので 話題を変えてしまいます。 という訳で平日の日記。
今週の某日。 永ちゃん先輩の部屋にて。 まぁ、いつものように飲んでたんですがね、 突如永ちゃん先輩が寄って来まして…
流「…先輩?」 永「………」 流(ここからは心の中。) う… あっ… 先輩… やめ… そんな強く… 引っ掻かないで… くだ… 駄目だって… もう声が出… あっ…
流
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い」
…うん、アレです。 ただ単に背中の半火傷に興味を持った永ちゃん先輩が 俺に対して異様な責めをしてきただけの話です。 いや、笑い話じゃなく本当に痛かったんですよ? はぁ…こんな時はいつも思いますね。
俺がマゾだったら良かったのに。
…常人と違う発想をするのが俺。 まぁ、残念ながらマゾじゃない五月雨さんにとっては 今回の一件はただ痛いだけのイベントでしたよ。 畜生、とりあえず近日中に永ちゃん先輩宅へ行って
水場という水場に乾燥ワカメを置いてきます。
復讐からは何も生まれないと知っています。 でも偉人はこんな言葉も残しています。
してしまった後悔よりしなかった後悔の方が大きい。
…よし、俺はやっちまった後悔をしよう。
追記〜♪ ふと実感したが 俺は官能的な文章を書く才能が 皆無に等しいらしいですね。 今日書いてて思いました。
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