リアルゆっくりしすぎてIN時間遅れまして 狩る気にもなれなかったので止めようかとも思ったのですが 何となくINしなければならないような感覚にとらわれて とりあえず…

何事!!?
あわてて近くのネクロを一人もっさもっさと狩りました。 時間いっぱいまで狩り、二倍終わった…と思った瞬間に 一気に寄ってきたネクロにハイにされ、街まで。
誰もいないだろうな…この時間。 そう思いながら見た友禄は あるさんだけを照らしていました。
折角なのでお声をかけましょう…

そうなんです。 遅かったので早いんです…
以上。IN時間があまりにも短すぎて 何のネタもひねり出せなかった七五三木でした。
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