公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
このロシアのスパイ事件はもう矛盾だらけです。
この事件の情報はちょっと冷静になって考えてみると直ぐに矛盾がわかるようになっています。
今回の記事を読んでいただければ馬鹿げている事件であることがわかります。


このロシア人スパイは00年台前半にアメリカ国内に入り込んだということになっています。そしてFBIはこのスパイを最低でも7年以上も前から捜査をしていたということにもなっている。(前回記事では10年と書きましたが、7年以上という情報のほうが多かったのでそういうことにします)
もうこの時点でおかしいじゃないですか。
FBIは、ほとんどスパイが国内に潜入した当初からその存在を知っていたということになるじゃないですか。どんだけまぬけなスパイなんですか。もう潜入して直ぐにスパイだとばれていたか、あるいは潜入する前からばれていた可能性すらあります。


そしてスパイの活動とFBIの捜査も馬鹿馬鹿しいものなのです。

FBIはスパイ逮捕までこれだけ時間がかかった理由の一つとして、「スパイたちが情報の受け渡しを公園のベンチで情報の入ったバッグを交換したり、報酬の受け渡しを地中に埋めてそれを受け取る側が2年も後に掘り起こして受け取っていたという手の込んだことをしていたので、証拠がつかめなかったからだ」ということを言っています。

まずこの「スパイ小説さながら」といわれている情報や報酬の受け渡し方法自体が現実にはあり得ないんですよ。
この事件での「情報」の受け渡し方法を詳しく説明すると、スパイ同士が情報の入った同じ型のバッグを持って公園の中にある同じベンチに座って、そのバッグをお互いに交換した、ということになっています。
スパイがこのようなことをするのは自分達が警察に監視されている可能性があるから、警察にばれないように交換を行うためのものですよね。

しかしこの方法を冷静に考えてみると実際には絶対にあり得ないんですよ。
皆さんこの光景を思い浮かべて見てください。公園で同じバッグを持った人間同士が一つのベンチに隣同士に座って、そしてその持っている同じ型のバッグを交換をしている光景を。

怪しいことこの上ないじゃないですか。監視している警察がそんな光景見たら絶対に怪しいと感じるに決まっているじゃないですか。これは警察じゃなくても、そこら辺の一般人が偶然こんな光景を見かけたって怪しいと思うようなやりかたですよ。
しかもその交換が行われた場所が公園ですよ。なぜ警察や他の人に見られたくないはずのスパイがそんな目立つ場所でそんな怪しいことをするんですか。


次に、穴に埋めて受け渡しを行っていたという「報酬」の受け渡し方法です。
これは監視しているかもしれない警察に受け渡し現場を見られるとまずいから、このような方法を行ったということになります。しかし逆にこんな方法のほうが怪しまれるじゃないですか。警察がマークしている人間が目の前で穴を掘ってそしてそこに何かを埋めていたら怪しまないわけがありません。そして警察が怪しいと思ったらその場所を掘り返して中身を調べて、中に現金なんか入っていたら犯罪者決定じゃないですか。
絶対にこんな方法もあり得ないです。

どちらの方法もちょっと冷静になってみると、警察の監視を警戒している人間がやるなんて考えられない方法なのです。逆に完全に怪しまれてしまう行動をとっているだけなんですよ。
スパイ自身が「私は怪しい人間です」とばらしているようなものなのです。


このロシア人スパイたちはロシアの捜査機関SVR(連邦対外情報局)に所属しているんですよね。ということは警察組織の人間なんです。警察の目線が一番わかっているはずの人間なのです。
そしてこのスパイ活動はSVRから資金、家、車とか全部提供されていて、至れりつくせり。
これだけ準備万端ということはスパイの訓練も相当に行っていなければ話が合いません。
これだけの条件のそろった凄腕スパイがこんなあり得ない行動をとっていたというのでしょうか。


FBIはこれらのスパイの目立つ場所での完全に怪しい行動を目撃していたのになにもしなかった。素人が見たって怪しい光景なのに警察はそれが犯罪の証拠だと思わなかった。

あり得ないです。馬鹿げています。
結局ロシアンスパイもFBIもどちらもあり得ないことをしている事件なのです。


こんな事件完全にでっち上げです。



後日その3を書きます。




2010 07/02 21:22:04 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
先日29日にアメリカでFBIがロシア人10人をスパイ容疑で逮捕し、行方を追っていたもう一人も30日に逮捕しました。
このスパイ達はアメリカの要人などと接触してアメリカの核兵器に関する情報、核軍縮の動き、イランやアフガンに対するアメリカの対応に関する情報などを盗んでいたそうです。スパイ達はロシアの対外情報局(SVR)に所属していて、アメリカ人やカナダ人に成りすまして活動していた。このスパイの中には女スパイもいて、女スパイはSNSに自分の写真を載せて書き込みをしていたり、動画サイトに自分が映った動画を投稿していたそうです。
そしてFBIは10年近く前からこのスパイを追っていて、ようやく先日逮捕にいたった。


というあほみたいなスパイ話をFBIがでっち上げました。


10年5月24日と6月5日の記事で説明したように埼玉・鳥取から始まった一連のあり得ない殺人事件のフォローをするために韓国の情報院が日本の公安警察に協力してスパイ事件をでっち上げたと指摘しましたが、今回のこのロシア人スパイ事件はその続きの事件です。間違いありません。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」の全ての記事)


韓国の次にアメリカのFBIが日本の公安警察に協力してスパイ事件をでっち上げたのです。
このスパイ事件の内容を見れば簡単にそのことがわかります。


説明します。



女スパイが実在するという点。


その女スパイはネット上になんらかの記事を投稿していたという点。


さらにFBIはスパイの存在を知っていながら10年も逮捕しなかったという点。


そしてこの事件が発覚したタイミング。


これ全部僕がカテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」で指摘してきたことばかりです。


日本の警察に協力した韓国の情報院に続いて今度はアメリカのFBIが協力してスパイ事件を造ったというわけです。


これで僕が指摘してきた「韓国の情報院やアメリカの捜査機関が日本の公安警察と結びついていて、スパイやテロリスト、テロ事件をでっち上げている」ということが証明できたでしょう。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「公安警察とCIAがテロ謀略」など)


10年6月9日の記事「大阪養女殺人事件もでっち上げ その3」の最後のほうに「警察はもうとことんでっち上げを続けるつもりですね」と書きましたが、まさか韓国の次にアメリカにこの事件に協力さするとは思いませんでした。





2010 06/30 23:18:50 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
このブログで去年の9月に「田口八重子さんの友人と名乗り出た人間は偽者だ」という指摘をしました。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「田口八重子さんの情報の嘘」のすべての記事 サイドバー・カテゴリ「川口市の拉致事件の真相」)

今回はその続報です。

先ほどニュースを見ていたところ田口八重子さんが拉致されてから今日でちょうど32年ということで川口市の拉致被害者を救う会という感じの会が開かれたそうです。そしてこの会に偽者だと指摘した田口さんの友人だという「奈良好子」という人間が出席して当時の様子の新たな事実を話したそうです。

04年に自分が拉致当時の八重子さんを知っていると名乗り出てから実に6年も経ってから新たな証言をした。おかしいですね。
しかもその内容は八重子さんが拉致の直前にこの友人に対して「子供たちを預かってほしい」というお願いをしていたというものです。これって拉致に関する相当重要な情報のはずです。
こんな重要なことをなぜ6年も経ってから証言したのか。

絶対にこの友人というのも今回の新証言もでっち上げです。
これは拉致事件に関する関心が薄れかけている国民に対して拉致に対して興味を持たせるために公安警察がこの友人とされる人間をこのような会に出席させて新証言をさせたのです。
そしてもう一つ。このブログで僕が偽者だと指摘したことへの信憑性を失わせるため、そして僕に北のスパイとしての疑いをかけるためにもこのようなことを行わせたのです。

現に過去にも「数年も経ってから新たな重要な証言をする」というあり得ないことが起きています。
(関連記事 09年2月23日「田口八重子さん 新情報は嘘」 07年9月1日「あの似顔絵もでっち上げ」)



絶対にこの友人も偽者です。



2010 06/26 22:24:24 | 人権侵害
Powerd by バンコム ブログ バニー
警察は埼玉・鳥取・宮城の事件に信憑性を持たせるために大阪養女殺人事件をでっち上げました。そして今度はこの大阪事件自体に信憑性を持たせるために警察は工作を行っています。


大阪の養女殺人事件で被害者という設定の宇野津由子が殺害前に「自分は保険金をかけられて狙われている」と警察に相談していたが、警察はこの相談の内容を記録しておらず、事件発覚後になって携帯電話の記録から宇野さんからの相談だったということがわかった。

という話を付け足したのです。


「そもそもでっち上げられた事件なのに、そこにわざわざ自分たち(警察)の失態をでっち上げて公表するなんてことがあるのか」と思ったかたがいるかもしれません。
国民にそう思わせるのが警察の狙いなのです。あえて自分たちのミスを公表すれば事件に信憑性を持たせることができて逆に都合がよくなるという狙いです。
大体この事件では既に事情聴取を受けていた養父が自殺するというとんでもないことが起きていているんですよ。そしたら次は警察が被害者の相談を無視していたという情報が出てきた。

もう馬鹿です。

何度も書いていますが、埼玉からはじまって鳥取・宮城・大阪・韓国の事件という共通点だらけの事件が次から次へと発覚するという警察にとって都合のいいことが起きた。さらにそれら一連の事件の中で警察は監視中に犯人に殺人を犯されたり(鳥取事件)、事情聴取を行っていた人間に自殺をされたり、被害者の相談を無視したり(大阪事件)、と失態だらけというあり得ない状態。

次から次へと都合がいい事件が起きること自体あり得ないのに、その一つ一つの事件の内容もあり得ないことばかり。そして最終的に見てみると実はそれら全部が僕を犯罪者に仕立て上げたり、事件に信憑性を持たせることができたり、警察にとって都合がいいものばかりになっている。

こんなことが現実にあるわけがないじゃないですか。

それと今回の情報は警察は被害者の相談の記録をしていなかったという設定にしたわけですから、相談の証拠が無くても「相談があった」ということにすることができるわけですから、またさらに都合がいい内容になっているのです。

警察はもうとことんでっち上げを続けるつもりですね。

このシリーズはサイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」にあるのでまだ読んでいないかたは最初の記事から今回の記事までとおして読んでみてください。




木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実

2010 06/09 20:16:04 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
前回の記事で「今度は韓国の情報院が日本の公安警察のでっち上げのフォローをしている」という指摘がさらに裏付けられました。

4日に北朝鮮との全面戦争を想定した米韓連合軍事司令部の極秘軍事作戦計画を北朝鮮のスパイ(工作員)に渡していたとして韓国陸軍の現役少将が逮捕、取調べを受けているそうです。
この少将は数年前からこのような情報を第三者を通じて北に漏らしていたらしいです。韓国では現役の軍人がスパイ容疑で逮捕されたのは数十年ぶりで極めて異例なことだそうです。


警官の次は軍人がスパイ容疑で逮捕です。
鳥取・宮城の警官の次が自衛官という事件そのままになりました。


数十年ぶりのスパイ容疑での軍人の逮捕がこんなタイミングで起きた。
もう説明するまでもなくこの事件もでっち上げです。
というか埼玉から一連の事件が始まって、全ての事件がグッドタイミングで発覚しているわけです。
もうつくづく馬鹿らしくなってきます。

僕の地元の埼玉から事件が始まり、その事件をフォローするために鳥取→宮城→大阪→韓国警官→韓国軍人という具合に似たような事件を次々とでっち上げてきたわけです。

嘘を嘘を嘘を嘘を嘘を嘘で塗りかためてなんとしてでも自分たちがでっち上げてきた事件を真実であるかのようにしようとしているのです。


それと以前から気になっていたことがあるのですが、その話が現実味を増すような情報が最近出てきています。公安警察はまた新たに日本でスパイ話をでっち上げようとしている可能性があります。韓国でのでっち上げは、それ以前の日本での事件のフォローだけでなく、この話にも信憑性を持たせるためでもあったのかもしれません。これに関しては後日書くかもしれません。


最近このブログを読み始めたかたは今回の記事で僕がこのブログで訴えていることを理解していただけたのではないでしょうか。
この一連の事件以外にも僕を犯罪者に仕立て上げるためにスパイ、テロリストをはじめあらゆる事に関してあらゆるでっち上げが行われているのでこのブログを隅々まで読んでみてください。そして皆さんは警察が出す情報にだまされ続けていることを知ってください。そしてこのブログを周りの方たちに広めてください。



木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実




2010 06/05 19:01:08 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
前回の記事で、犯人が女である鳥取・宮城の事件で警察官や自衛官が登場したことなどから、「また警察がスパイ話でも造ろうとして失敗したのではないか」ということを指摘しました。
この「スパイ」とは僕が北朝鮮のスパイに仕立て上げられているわけですから、当然鳥取・宮城事件も北朝鮮か、北に雇われた女スパイという意味で書いたのです。
そしてこの記事よりずっと以前には「日本の公安警察と韓国の国家情報院が共謀して僕をスパイに仕立て上げようとしている」ということも指摘しています。
(鳥取・宮城事件の関連記事   前回の記事の中段あたり、とサイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件」の全ての記事)
(日韓警察共謀の関連記事   08年5月26〜29日、6月10日〜24日の記事など他多数)



そして昨日23日です。韓国で脱北者を装って韓国の地下鉄職員から地下鉄に関する情報を盗んでいたとして36歳の北朝鮮人の女が逮捕されたという情報が出てきました。女は地下鉄の情報以外にも警察、旅行会社などからも情報を盗んでいた疑いがあるそうです。

今回のこの事件を見れば上で指摘した2つのことを納得していただけたでしょう。

僕が前回の記事を書いたわずか3日後に、今度は韓国で警官から情報を盗もうとした女スパイ話がでました。しかも警官が登場した鳥取事件の犯人は36歳で、今回の韓国で警官から情報を盗んだ北の女スパイも36歳。
「公安は鳥取・宮城事件で北の女スパイ話を造ることに失敗した」ということを指摘したとたん、今度は韓国で警官から情報を盗んだとして北の女スパイが情報院によって逮捕された。まるで「警官から情報を盗む北の女スパイは実在するんだ」と言わんばかりの事件。そして埼玉・鳥取・宮城・大阪に続いて、今度は韓国で女の犯罪です。そしてどの事件も前に起きた事件の不自然なところ、あり得ないところをフォローしてごまかすような都合のいい内容になっている。

こんな話が偶然のわけがありません。あほらしいくらい見え見えの捏造スパイ話です。
この女スパイ話は韓国の情報院による完全なでっち上げです。
公安をフォローするために都合がいい事件を韓国の国家情報院がでっち上げたわけです。

今回の韓国での女スパイ事件によって韓国の国家情報院が日本の警察に協力して僕を北朝鮮のスパイに仕立て上げようとしていること、また埼玉・鳥取・宮城・大阪事件がでっち上げであることもさらにご理解いただけたでしょう。


またこの事件がでっち上げであるさらなる証拠として韓国のネット上ではこの事件に関する情報が非常に少ないです。日本語で「韓国」「地下鉄」「スパイ」「北朝鮮」などのキーワードを組み合わせて検索するとこの事件の記事がずらりと並んでいるのに、これを韓国語に翻訳して検索してみましたがなぜかまばらにしか載っていません。出てくるサイトはまったく関係の無い昔のスパイ話などが多いです。しかも今回の事件を扱っているサイトも誰が運営しているのかよくわからないようなサイトが多いです。
これもこの事件がでっち上げである証拠です。


今回の事件に出てきてメインの話になっている「地下鉄テロ」ですが、今までこの地下鉄テロに関しても僕に疑いをかけるのに都合がいい情報がでているので、そのことになどについて後日書きます。
「テロとテロリストとスパイは世界の諜報機関がでっち上げている」という話です。


木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実

2010 05/24 22:26:47 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
この大阪事件自体も警察にとって都合がいいものになっているのです。
2年前に養母の母親が「不審死」で保険金が降りていたのに、今回は保険がかけられた人(宇野さん)が完全に殺人事件とわかるようになっているところです。
これによって2年前の不審死も殺人事件であったという疑いをかけやすくなっているわけです。
そしてこの不審死事件が殺人事件ならこれにそっくりな埼玉・鳥取不審死事件も全て連続殺人事件だ、という話にしやすくなるわけです。
そんな都合がいい事件がこんなにいいタイミングで起きた。
もうみえみえもいいところです。
母親を不審死ということにできたのに、なんで養女はあれだけ殺人だとわかるように殺害したのか。矛盾しているじゃないですか。


それと埼玉・鳥取事件とこの大阪事件の間に、もう一つ自殺に見せかけた金銭がらみの殺人事件が発覚していましたよね。
「10年ほど前に宮城県で自衛官が自殺したのは実は保険金目的の殺人事件だった」という事件です。犯人はその自衛官の妻で共犯の男らとともに既に逮捕されていて罪を認めているそうです。

埼玉・鳥取そしてこの宮城の事件全て主犯が「女」です。
去年の末から発覚した「自殺や不審死が殺人事件だった」という事件の全てが主犯が女なのです。
そして今回の大阪事件で、養父が自殺してしまったので、疑いをかけられる人間は養母ということになり、この事件でもまた女が犯人ということになったわけです。

結局結果的に4連続で犯人は「女」になったわけです。

埼玉・鳥取事件だけでもおかしなことだらけなのに、その後事件も全て犯人が女という共通点。
こんなことが偶然のわけがありません。正直犯人が女だとなにが都合がいいのかわかりませんが、警察にとって事件を造るには女のほうがなにか都合がいいことでもあるのでしょう。


それと宮城の事件の被害者は「自衛官」です。
鳥取では「警察官」の自殺を無理やり殺人に仕立て上げようとして失敗した。そしてその直後に出てきた事件では「自衛官」が被害者。
この辺もなにかありそうですね。埼玉・鳥取事件は間違いなく僕に疑いをかけるために造られた事件。そしてそこに「警察」が登場してその次の事件では「自衛官」が登場した。もしかしてスパイ話でも造ろうとしたのではないでしょうか。しかし警官のほうで余りにもあり得ないでっち上げをしてしまったので、スパイ話を造るのは控えた、という感じじゃないでしょうか。


こんなに短期間に次々と同じような事件が発覚した。
大阪事件を含め、埼玉・鳥取・そして宮城の事件全てがでっち上げです。警察は前の嘘をごまかすために嘘を嘘で塗り固めているのです。


木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実

2010 05/20 20:24:49 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
皆さんご存知でしたか?
鳥取連続殺人事件は、結局起訴したのは2件のみという結果となり、鳥取県警は今月の10日に捜査本部を解散したことを。
おかしな話ですね。一人の人間の周りで6件もの不審な死があった。これがもし事実なら殺人の疑いが相当強いわけです。そして実際に警察はそのうちの2件は確実に殺人だと断定した。ならばなおさら全てが殺人事件の可能性が高くなったはずなのに、警察は残りの4件をこんなに早く殺人の疑いがなかったと結論付けてしまった。
話がおかしすぎです。このこともでっち上げである証拠です。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」)



そしてこの「2件だけ起訴」という結果が出るわずか10日ほど前に大阪養女殺人事件という事件が起きたのです。
この事件の内容です。
今年の4月29日に大阪府高槻市の淀川堤防で女性宇野津由子さん(36)の遺体が発見された。宇野さんには3月に多額の保険金をかけられていた。また宇野さんは2月に養子となっており保険金は3月にその養父母がかけていたもので、受取人もこの養父母。
宇野さんの遺体の鑑識では体内から睡眠導入剤が検出された。そして警察は養父母宅を捜査中にこの睡眠導入剤と同じ成分の睡眠導入剤を押収したが、この導入剤は宇野さん本人が取得したものではなかった。
また08年には養母の母が不審死していたが、母には多額の保険金がかけられていて養父母が保険金を受け取っていた。
警察はこの養父を任意での事情聴取を行っていたところ、18日に京都府舞鶴市の山林で死亡していたのを発見。自殺と見られている。



もうこの事件が起きた時期とその内容を見ていただければ、僕がでっち上げだと訴えていた埼玉・鳥取連続殺人事件に信憑性を持たせるために警察自信がでっち上げた事件であることはおわかりいただけると思います。
しかもあほらしくなるくらい見え見えです。



この大阪事件と埼玉・鳥取事件との共通点です。
この3つの事件はいずれも金銭がからんだ殺人事件。そして例の「睡眠導入剤」が使用されていた。また複数の不審死が起きているという点も合致している。
鳥取の事件の犯人である上田美由紀が36歳で埼玉の連続殺人の容疑者は35歳の女。
逆に大阪の事件では36歳の女が被害者。
埼玉の事件では練炭自殺に見せかけた殺人事件でした。大阪事件で養父は自殺しましたが、その方法は練炭自殺。

この事件が発覚した時期です。
鳥取の連続殺人事件が結局2件しか起訴できなかったという結果が出るわずか10日ほど前に大阪事件が起きた。

どうですか。
完全に埼玉・鳥取事件を思い起こさせる事件になっています。

大阪事件の起きた時期に関して「2件起訴という結果が出た後に大阪事件が起きた」ならわかるが、前だから違うのではないか、と考えたかたもいるかもしれません。
しかしそもそも埼玉・鳥取事件や2件起訴も大阪事件も全てが警察自体が仕組んでいるわけですから時期などどうとでもできるわけです。警察は2件起訴という結果になることがわかっていたからこそ、その結果を公表する前に大阪事件をでっち上げておいたわけです。後より前のほうが疑われずらくなるからです。
要するにこの方が警察にとって都合がいいわけです。

この大阪養女殺人事件は完全に埼玉・鳥取連続殺人事件に信憑性を持たせるためにでっち上げられた事件です。
警察は似たような事件を造って、似たような情報をバンバン流して鳥取・埼玉の事件の不自然さやあり得ないことをなし崩しにごまかそうとしているわけです。

次回に続きます。




木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実


2010 05/19 20:20:14 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
以前ブログにも書きましたが、僕は今年の1月に車のナンバープレートを盗まれています。そしてその車は車検を通さずに何年間もほったらかしにしていた車です。(関連記事 サイドバー・カテゴリ「黒いスポーツカーに関して」)

そして皆さんは日本で今年の3月18日にこういうニュースがあったのをご存知でしょうか。
日本で中古車業を営むパキスタン人3人がテロとかかわりがある組織に車検を受けていない中古車を輸出した疑いで逮捕されたというものです。この輸出先の組織の中にはパキスタンの団体が含まれている可能性があったそうです。この中古車はナンバープレートを別の車のものと付け替えて輸出していました。さらにネット上には載っていないのですが、確か当時のニュースでは車のボディータイプに関してワゴンだったかSUVだったか特定していた情報もあったはずです。

この中古車事件の内容を見れば、もうこれも僕に疑いをかけるために警察がでっち上げた事件であることはわかっていただけると思います。「パキスタン人」、「中古車業者」、「テロ関連組織に輸出」そしてこの「事件の発覚時期」。
(関連記事 08年7月5日「警察の一台パフォーマンス」 サイドバー・カテゴリ「テロリストでっち上げ時系列表」の中の下のほう  サイドバー・カテゴリ「テロリスト関連記事」)


そしてこの日本での事件はタイムズスクエアーテロ未遂事件とも共通点だらけです。


ニューヨーク・タイムズスクエアーテロ未遂事件の内容です。
このテロ事件の犯人はパキスタン出身の男で、自分の車(SUV)に時限発火装置やプロパンガスボンベ、ガソリンタンクを積んでテロを起こそうとしたが失敗に終わった。この車は犯人が所有していたものであったが、車検は通しておらずナンバープレートは別の車のものと付け替えてあった。男はパキスタン国内でテロの訓練を受けたと供述している。パキスタン系の人間がアメリカ国内でテロを起こそうとしたのはこの男が初めてだそうです。


「テロ」「パキスタン人」「車検を通さない車」「ナンバー付け替え」という点。そしてこれは自信がありませんが「ボディータイプがSUV」という点が共通しています。

このテロ未遂事件が日本の中古車事件と共通点があるということは最終的に僕につながってくる可能性があることになるわけです。

さらにです。
このテロ未遂の翌日に、ニューヨーク市警は現場付近の防犯カメラに映っていたテロにかかわりがありそうな不審な人物をなぜか「40歳代」と断定して公表しいたのです。普通こういう時は「30代から40代にくらいの人物」という感じで大体の年齢を言うものです。僕は防犯カメラの映像を見ましたが40歳代とも50歳代ともとれる感じでした。

実は僕の年齢も40歳代です。

どうですか。日本の公安警察が僕にテロリストの疑いをかけた内容と重なることが多すぎだと思いませんか。

ということは僕のナンバープレート盗難と、パキスタン中古車事件、そしてタイムズスクエアーテロ事件は一つにつながる可能性があり、また公安警察は僕にテロリストの疑いをかけることができる話が造れたわけです。

そしてアメリカの捜査機関によってまた公安警察は助けられたわけです。


しかしこの一連の事件では公安警察だけでなく、CIAも助かるのです。イエメンでの人質事件で自分たちの捜査を正当化できた上に、その後の航空機テロ未遂事件、そしてこのタイムズスクエアーテロ事件と立て続けに起きたわけですから、「やっぱり俺たちの捜査は必要なんだ」という雰囲気をさらに造ることができるわけですから。

そしてこのテロ事件もイエメンでの日本人人質事件、ノースウェスト機テロ事件と同様に負傷者0に終わっています。


今回の記事を含めてこの3回のシリーズで紹介した事件は、日本人が被害者になった事件ではCIAが助かったことになり、アメリカ人が被害者になった事件では公安警察助ったことになり、そして日本とアメリカ両国で起きた事件では両国の警察が助かったことになります。そしてこれらの事件が短期間に起きた。
国外において僕に疑いがかかる事件が起きることがあり得ることで、そしてその事件が起きる原因をわかっていただけたのではないでしょうか。

これらは間違いなく公安警察とCIAが保身のために協力して起こした「テロ謀略」です。







2010 05/12 22:52:24 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
前回紹介したイエメンの日本人人質事件のわずか1ヶ月後、12月24日に起きたのが、あのデトロイト空港で起きたノースウェスト航空機テロ未遂事件です。
そしてこのテロ事件の犯人ウマル・ファルーク・アブドゥルムタラブがテロの訓練を受けたりテロに使用した爆弾を受け取ったりしたのがイエメンです。

このテロ未遂事件では以前紹介したように、犯人はネットに300記事くらいの書き込みをしていて、そしてこれも以前紹介したように、このテロ未遂事件は僕のブログの「あれ」と重なることが複数あります。(関連記事 10年2月14日「アメリカ航空機テロ未遂事件犯もブログをやっていた」 10年4月9日「もしかしてあれが理由? その2」)

このイエメンがらみのテロ事件で新たに僕にテロリストの疑いをかけることができる情報が出てきたわけです。と言ってもやはりこのブログでの無実の証明を崩すことはできませんが。(関連記事 サイドバー・カテゴリ「僕が無実である決定的な証拠」「警察が僕を逮捕できない理由など無い」)
要するにこのテロ未遂事件によって、僕を証拠もなしにテロリストに仕立て上げている公安警察にとって都合がいい事件になっているわけです。

ここで気づきませんか?


09年11月17日に日本人が人質になった事件でアメリカの人権侵害が正当化されて、そのわずか1ヵ月後09年12月24日に起きたテロ未遂事件では今度は日本の公安警察が助かるような僕に疑いがかかるような情報が出てきた。

日本人が被害者になった事件でCIAが助かり、その1ヵ月後に今度はアメリカ人が被害者になった事件で日本の公安警察が助かったわけです。
日本の公安警察は「僕」という問題を、アメリカのCIAはテロ捜査に対する批判という問題を抱えている。そこへきて短期間にお互いが助かるような事件が立て続けに起きた。
そしてどちらも被害者は無傷で無事助かっている。


話が出来過ぎであることがわかっていただけたのではないでしょうか。


こういうことではないでしょうか。
公安警察とCIAがテロリストに関する情報のやり取りを普段から行っているという話はよく聞きます。両者は普段から付き合いがあるということです。
そしてその付き合いがある両者はお互いにテロリスト捜査で問題を抱えている。そこでお互いに問題を正当化するために「こっちはそちらの都合がよくなるこういう事件をでっち上げるから、そちらはこっちが都合がよくなるこういう事件を起こしてくれ」という感じの打ち合わせをした。そしてできたのがイエメンでの日本人人質事件とイエメンがらみのデトロイト空港テロ未遂事件だった、ということではないでしょうか。

そしてこの事件にはこういう利点もあります。
国外において国外の人が被害者になった事件ならば、いくら自国の警察にとって都合がいい事件であっても「さすがに外国の警察が自国の警察に協力することなどないだろう」となって疑われずに済みます。現にこのブログの読者のかたたちもそう思われたのではないでしょうか。


ここまで読んでいただければ、このイエメンがらみのテロ事件が恐ろしく公安とCIAにとって都合がいい事件であり、そして事件が起きた時期を考えれば2つの事件が単なる偶然に起きた事件でないこともわかっていただけたと思います。
そして外国の事件の情報の中に僕に疑いがかかる情報が出てきたことがあり得ない話ではないことがお分かりいただけたと思います。


しかしまだ話は終わりません。
次回はタイムズスクエアーテロ未遂事件に関して書きます。ここでも僕に疑いがかかるような情報がありました。




2010 05/11 19:16:17 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー