公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
最近時効廃止の案が国会に提出されるというニュースを見ますが、なぜこの時期にこの動きが出たか、もしかしたらこのブログを読んできてくれたかたの中には気づいたかたがいるかもしれません。


今回提出される時効廃止案は、時効制度廃止が公布(制度の実施)された後に起きた事件と、公布以前に起きた事件で公布時点でまだ時効が成立していない事件の時効が対象になるそうです。
そしてこの制度が成立して公布されるのが今年の6月ごろになるらしいです。


あの、僕が働いていた会社での事故が起きたのが95年の7月です。この事故を僕によるテロ行為とするなら、事故は殺人事件となります。
現行法では殺人罪の時効は死刑にあたる罪では25年で、無期懲役または禁固刑にあたる罪では15年です。

そしてあの事故から今年の7月でちょうど15年です。
要するに事故をテロ行為として、さらにそれが無期あるいは禁固刑クラスの犯罪とするなら、その犯罪の時効が成立するのが今年の7月になるというわけす。

テロ(ただの事故)の時効が成立する直前に時効制度廃止がスタートするわけです。

これによってテロ(ただの事故)の時効は消滅し、テロが死刑、無期、禁固刑、どのクラスの犯罪となっても、警察は僕を永遠にテロリストやスパイ扱いすることができるようになるわけです。


ここまで書けばわかっていただけたと思いますが、この時効廃止案は間違いなく警察が僕をテロリスト、スパイに仕立て上げ、自らの保身を謀り続けるための警察による謀略です。


もう見え見えの謀略です。



まだ完全にこの時効廃止案が決定したわけではありません。
しかしこの時効廃止の要望は何十年も前からありながらその話がでるたびに何度も何度も先送りにされてきたわけです。
その先送りになった原因の一つは警察自身が人員の確保の問題などで反対してきたからです。
しかし今回の廃止案ではなぜか警察の反対は一切見られません。
そしてちょうど僕の時効が成立する直前になって廃止予定です。
間違いなく警察の謀略です。


この謀略を具体的に説明するとこういうことです。
警察が一番恐れていることは僕に訴えを起こされることです。
そしてさらに恐れていることは、テロ行為(ただの事故)が無期刑か禁固刑クラスの犯罪となった場合、今年の7月で時効が成立してしまい、裁判沙汰になったときに警察は僕に対してなんの抵抗もできなくなってしまい、確実に不利な立場になってしまうということです。
それを避けるためにぎりぎりになって時効廃止案を警察が素直に受け入れたわけです。



これだけ読んだだけでも警察による謀略であることは間違いないことはわかっていただけたと思います。
しかしこれだけでなくこの時効廃止案は散々大嘘をついてきた警察にとってさらに都合がいいものになっているのです。
それは長くなるので次回紹介します。


※今回の記事の関連記事 
07年6月25日「前回の記事の説明」
07年7月1日「最初はテロリストとして疑われていた」
サイドバー「北朝鮮スパイでっち上げ時系列表」「テロリストでっち上げ時系列表」「テロリスト関連記事」など






2010 02/27 21:43:25 | 人権侵害 | Comment(0)
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最近時効廃止制度に関するニュースを頻繁に見かけますが、それに関して調べているうちに、思いもよらない事実を発見したのでそれについて書こうと思います。


このブログで渡辺秀子さんに関する拉致事件は警察によるでっち上げだということを書いてきました。(関連記事 サイドバーのカテゴリ「消えた拉致事件(渡辺秀子さん))


渡辺さん一家の失踪が拉致事件であることが発覚したのが07年3月〜4月ころです。
そして事件自体は1973年に起きていて、渡辺秀子さんの子供2人が北朝鮮に拉致され、そして秀子さん自身は殺害された。それを実行したのが北の工作員数人と日本人共犯者3人という内容でした。
そして07年の事件発覚当時この日本人共犯者に関して警察はどこの誰かを特定していました。

しかしこの事件発覚当時に警察は「時効が成立しているので日本国内にいる日本人共犯者3人を逮捕できないため、任意での事情聴取を行う」としていました。


僕はここまでの事実は07年の事件発覚当時のニュースを見て知っていました。しかし今回時効に関して調べているうちに次のようなあり得ないことを発見しました。


警察は「拉致被害者は現在も監禁状態にあり現在も継続している事件であるため時効は成立していない」という見解を示していたというのです。
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1143376779/


だとすると完全に話が矛盾しています。

警察は拉致事件に時効は適用されないと言っておきながら、渡辺秀子さんの件に関しては時効を適用しているのです。
そして犯人がどこの誰かもわかっているのに逮捕をしていない。
結局任意の事情聴取自体も本当に行われたのかどうかもわかっていません。

また上にリンクした原敕晁さんの拉致犯とされる人物への逮捕なども未だに行われていません。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120510/crm12051017110021-n1.htm?view=pc

ちなにみ原さんと渡辺さんの事件捜査は拉致事件に積極的だった小泉、安部政権下で行われた捜査です。
なので政治家による圧力から逮捕が行われなかった、などという言い訳はありえません。というよりどの政権下でもそんな言い訳はあり得ませんが。
そもそも小泉、安部政権下だったからこそ警察は拉致捜査に着手したわけですから。
なのに逮捕もなにもしていない。

こんな馬鹿げたことがあるわけがないのです。
これで渡辺秀子さん事件がでっち上げであることが確実になりました。
拉致事件のうち少なくとも渡辺、原事件は見せ掛けだけの捏造事件です。



次回はこの時効に関してあり得ないことが起きていることを書きます。
時効廃止制度がいかに警察にとって都合がいいもので、ふざけたものかということを紹介します。




2010 02/27 10:42:26 | 人権侵害 | Comment(0)
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警察が僕に振り込め詐欺犯の疑いをかけていることは以前に書きましたが(関連記事 サイドバーのカテゴリの「振り込め詐欺のでっち上げ」)、僕だけでなく僕の家族にも疑いをかけようとしていることがわかりました。

実は1年くらい前から気づいていたことがあったのですが、僕の家族の仕事が休みの日に限って、防災無線で「現在桶川市内に振り込め詐欺の電話かかってきているので警戒してください」と言う内容の呼びかけがあることがやたらと多いのです。
休みの日だけでなく、家族が午後からの出勤の日には「午前中に詐欺の電話がかかってきたいた」という呼びかけもたまにあります。

そして先月、その家族が銀行にある相談をしに行ったのですが、その数日後、その銀行からその家族宛にある不自然な手紙が送られてきました。
手紙の内容は教えられませんが、普通銀行がそこまでしないだろうという内容なのですが、その手紙を送ることによって振り込め詐欺犯が必ず使うある物に関するあることがわかる内容なのです。

これらのことから考えて間違いなく警察は僕だけではなく、僕の家族にも振り込め詐欺の疑いをかけています。

こういうことです。
まず警察自らが僕にそっくりな振り込め詐欺犯の手配写真を造り、僕に疑いをかけ、さらに家族が休みや午後出勤の日に市内に詐欺の電話がかかってきているという情報をでっち上げ、僕の家族にも詐欺の疑いがかかるようにして、そのことを銀行にほのめかし、信用させ、銀行にあの手紙を送らせたのでしょう。だから内容が不自然な手紙になったのです。
そして警察はこの一連の芝居によって銀行も仲間にすることができた、というわけです。


しかし既に僕はこのブログで完全に無実であることは証明したし、その無実を証明した僕の家族が実は犯罪者だったなんて警察にとってとんでもなく都合がいい馬鹿げた話があるわけがありません。
もし銀行関係者のかたがこのブログを見ていたら、このブログを警察に通報してください。

しかしその時警察はこういういいわけをするでしょう。
今は詐欺の証拠をつかむために泳がしているから、ブログなんかでは踏み込めない。
そして警察はいつまで経っても僕や家族に手も足も出さない。
警察はそんな状況を不審に思われないように僕の家族のやることなすこと振り込め詐欺に関係あるかのような工作や芝居を繰り返してごまかす。

今まで僕が受けてきたことを考えれば必ずこういうパターンになるはずです。


それとこれだけ振り込め詐欺警戒を頻繁に呼びかけいるにもかかわらず、先月の18日にまた桶川市内で振り込め詐欺の被害者が出たそうです
これも間違いなく僕や家族に疑いをかけるためのでっち上げです。



2010 02/18 12:47:26 | 人権侵害 | Comment(0)
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イギリスの新聞によると去年の12月にアメリカ航空機テロ未遂事件の犯人として逮捕されたウマル・ファルーク・アブドルムタラブ容疑者(23)は05年から07年にかけてファルーク1986というペンネームでブログを書いていたそうですよ。
内容は詳しくはわかりませんが相談相手もいない孤独な状況と英国の堕落を嘆いていたそうです。
その記事の投稿数は300回以上だったそうです。

日本の公安警察にテロリストに仕立て上げられている僕もこうしてブログを書いていて、内容は警察の堕落とその被害を1人で嘆いているというものです。
そしてその記事数は前回の記事で300回を越えました。

この時期にこんな情報です。


ちなみにこのテロ事件の2日前には、これもイギリスで逃亡犯がSNSを更新していた、という情報もありました。(関連記事 09年12月24日「イギリスで脱獄版がSNS更新中」)



みなさんどう思われます?このテロ未遂事件やこれらの情報。





2010 02/14 20:39:37 | 人権侵害 | Comment(0)
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前回の鳥取の事件は警察が1年も前から上田美由紀容疑者を監視していながらその中で殺人事件をを犯されてしまった、という警察にとっては大・大・大失態をしてしまったという事件でした。

そして今度は埼玉のほうの事件では逆に警察のお手柄アピールをしています。

埼玉県警は詐欺容疑で木嶋佳苗容疑者を逮捕する以前から連続殺人でも疑いをかけていて、それを木嶋容疑者と同居していた2人の男性に話して警戒を呼びかけて、2人が犠牲にならないために詐欺容疑で逮捕を早めたそうです。

これによって警察が2人の命を救ったというお手柄話ができて、鳥取の大失態をフォローできたというわけです。

こういうことをするために2つの全く同じ事件をでっち上げたのではないでしょうか。


もうなんでもありになってきましたね。
なんか警察は「もうどうにでもなれ」っていう感じでやっている気がします。




木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実

2010 02/02 21:12:10 | 人権侵害 | Comment(0)
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09年11月21日の記事「警察がまたとんでもない大嘘をついている」という記事を書きましたが、その「大嘘」とは「埼玉女結婚詐欺師による殺人事件」と「鳥取女詐欺師による殺人事件」のことです。
記事では事件名は書きませんでしたが内容でおわかりいただけたと思います。


そしてみなさん、もう今日のニュースはご覧になったでしょうか。
この鳥取の女詐欺師上田美由紀による殺人事件のニュースを。
もう笑ってしまいますよ。(同じことを何度書いてきたことか)

鳥取県警は上田美由紀容疑者に詐欺や殺人で疑いを持っていて1年も前から監視していて、さらに上田容疑者自身もその警察の監視に気づいていて、またさらに容疑者はその監視されていることを周囲にもらしていて、その中で上田容疑者は詐欺と電器店経営円山秀樹さんを殺害したそうです。警察が女を1年も前から知っていて逮捕できなかったのは監察医システムに問題があったから、だそうです。

もうこのブログを読んできていただいたかたは笑ったことだと思います。
どうやらもう警察は完全に気が狂ったようです。
このブログで追い込まれてもう完全に頭がおかしくなってしまったようです。


警察は9年近く前から僕がスパイ、テロリストとして捜査、監視、尾行を行ってきたが犯罪に関する証拠が一切出なかった。そのため僕をスパイやテロリストの疑いをかけるために散々事件や証言をでっち上げてきて、さらに地元には僕を不審者に仕立て上げるための事件や情報のでっち上げを行い、また警察を信用させるための自分たちのお手柄の自作自演までやってきた。
そして決定的にまずいことに、僕にそれらをブログで告発されたうえ、ブログで僕の無実まで証明されてしまった。


そしたら今度は35歳と36歳の女が詐欺罪でほぼ同時に逮捕されていて、それだけでなく2人とも連続殺人の疑いもかけられていた。
さらにその話がほぼ同時に浮上してきて、その手口も睡眠導入剤を使用した可能性があって、ほぼ逮捕される時期もほぼ同時(埼玉のほうは来月はじめにも逮捕される見通しだそうです)。
もうこれだけで十分嘘くさいのに、さらに事件の話をよくよく聞いてみたら、警察は1年も前から犯人を監視していて、犯人も監視されていることに気づいていてそれを周囲に話していて、その中で詐欺と殺人まで行った。
そして「制度のせいで逮捕できなかった」という警察にとって都合がいい言い訳まである。



完全に僕を犯罪者とするためにでっち上げられた事件じゃないですか。
警察は9年も前から僕を犯罪者として捜査監視尾行を行ってきて、僕も警察の監視に気づいていて、僕はそのことをブログを使って周囲に漏らしていて、さらにその監視の最中に僕に疑いがかかるような事件が次々と起こった。
それなのに警察は僕を逮捕はおろか僕に直接接触してきたことが1度もない。

今回の事件はこれら数々の「あり得ないこと」を「あり得ること」にしようとしているのがみえみえじゃないですか。

「真実」を「嘘」でねじまげようとしているだけじゃないですか。

鳥取の事件はそのためにでっち上げられた事件です。
鳥取がでっち上げなら埼玉のほうもでっち上げということです。


最近このブログを読み始めた方にはこれでわかっていただけたのではないでしょうか。
実際に犯人として顔と名前が公表されていようが、実際に逮捕されていようがなんだろうが、証言者が何人いようが、その事件は警察によってでっち上げられているということが。






木嶋佳苗の真実



上田美由紀の真実

2010 01/30 19:07:56 | 人権侵害 | Comment(0)
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09年8月7日の記事「僕や家族に前科はありません」をカテゴリ「地元の様子」から「前科もありません」に移動しました。
記事の内容も若干変更してあります。
2010 01/24 19:56:36 | 人権侵害 | Comment(0)
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先日黒いスポーツカーが引き取られていきました。

僕にとってあの車の存在がものすごく精神的な重荷になっていたのですが、これでやっと開放されました。
何年も前から自分でもあの車が僕のことを知っている人から疑われる原因の一つになっていることはわかっていました。
実際のところ確実に警察自体はあの車を僕に疑いをかける要素にしていたはずです。
しかし手放すと警察になにをされるかわからなかったので不安でしかたなかったのでそれができませんでした。
僕がそういう不安にかられるのも今までこのブログを読んできてくださったかたならわかっていただけると思います。

これでブログで自分の無実は証明したし、車も無くなくなりました。
と言ってもブログで僕が犯罪者であることはあり得ないことを証明できたので、車があろうが無かろうが関係ないわけですが、地元の人の中にはこのブログの存在自体を知らないかたも大勢いるはずですし、ブログの存在を知っている人でも車の存在が気になっていたかたもいたと思います。
なので処分できてかなりほっとしました。



これでまともに僕に犯罪者として疑いをかけられる要素は何一つなくなりました。

疑いをかけられる要素と言えるのは「でっち上げられた事件」と「嘘の情報」と「こじつけ」だけです。
こんなことをすれば誰だって犯罪者、要注意人物、不審者に仕立て上げられてしまうわけです。






2010 01/20 17:51:55 | 人権侵害 | Comment(0)
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ナンバープレートを盗まれた僕の黒いスポーツカーを処分することにしました。

地元で僕のことを知っている方たちは僕が9年近くもほったらかしにしている車を見て「あの車はなにかの犯罪に使用したから手放さないのじゃないか」とか「ひき逃げなどや当て逃げなどの事故を起こしたから手放さないのじゃないか」とか考えている人もかなりいると思います。

なんらかの犯罪に使用した、あの車がなんらかの犯罪にかかわっている、ひき逃げ、当て逃げ、なんらかの交通事故、それらは一切ありません。

何度でも書きますが、サイドバーのカテゴリの「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由はない」を読んでいただければわかります。そういうこともあり得ないのです。


ではなぜ今頃になって車を手放すことにしたのかというと、警察があの車を利用してなにかしてくるんじゃないかという不安があったのでなかなか手放す踏ん切りがつかなかったけど、去年と今年で自分が犯罪者であることはあり得ないことを証明したという理由と、やはり車をほったらかしにしておけばおくほど地元の人の僕への疑いが強まっていくので、今回の事件をきっかけに手放すことにしました。
今回のナンバープレート盗難事件が、僕にとって逆にいいきっかけになりました。



2010 01/17 14:16:32 | 人権侵害 | Comment(0)
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僕はこのブログを広めるために07年〜09年のはじめ頃にかけて色々なところへ、メールを送りました。
全国の都道府県のマスコミ、官公庁や色々な企業にも送りました。ブログにもそのことは何度か書いています。

以下の画像はメールを送ったサーバの送信済みフォルダのキャプチャー画像です。
一番下はメールの内容です。

メール送信証拠画像1

メール送信証拠画像2

メール送信証拠画像3

画像に載っているメールは送ったメールの一部です。
さらにメール以外にも直接ホームページの問い合わせフォームなどからもかなりの数送りました。
全部あわせると数百通になります。
メールアドレスは全部ホームページに載っていたものなので公開してもかまわないものですが、メールを送られたほうもこのブログと関わりあいたくないかもしれないので、アドレスの一部を隠しました。といっても隠し過ぎると説得力がなくなるので一部は見えるようにしています。迷惑だったらすいません。




犯罪を犯した人間がこんなことするわけないじゃないですか。
犯罪者が7つものブログで警察の捜査妨害と名誉を傷つけ、しかもそのブログを全国各地のマスコミや官公庁に広める。
そんなことができるわけないじゃないですか。

本当の犯罪者がこんなことをすれば警察に通報されて逮捕されるだけです。

しかし僕はこうやってブログを書き続けいている。

完全に無実である証拠です。

スパイでもテロリストでも子供を狙った犯罪者でも振り込め詐欺犯でも、いかなる犯罪者でもないことは明白です。

サイドバーの「カテゴリ」の「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由などない」にある記事を読んでください。
僕がなんらかの犯罪者であることはあり得ません。

それでも僕を疑う人がいるなら、そのかたは直接ご自分で警察にこのブログを通報してみてください。
そして、「それでも警察はなにしない」という態度を見れば僕が無実であることがわかりますから。




2010 01/14 11:38:39 | 人権侵害 | Comment(0)
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