公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
今日の朝刊を見ていたらあの食品小売関係の企業でまた事件が起きたようです。

それと僕が住む同じ埼玉県にある深谷市での拉致濃厚の話があるそうです。

どちらも恐ろしく都合のいいタイミングで話が出ましたね。
2008 12/22 11:03:46 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
昨日の記事で僕の監視を止めた食品小売関係の企業が今年に入って次々と色々なことが起きていると書きましたが、色々なことが起きているのは監視を止めた企業だけではありません。

11月18日の記事で書いた僕が最近やたらと遭遇するある運送会社もそのひとつです。

昨日の記事と11月23日の「防犯協定を結ぶきっかけ」などを読んでもらうと、本当にたまたま起きた事件や事故なのだろうかと疑うのは僕だけではないと思います。

全部は書きませんが、これらの記事を読んでいただければ僕がどういうことを言いたいかは、わかっていただけたと思います。

これは防犯に関するなんらかの協力をしている企業や団体、個人も、これから協力する企業や団体、個人も、お互いに連携して情報を共有し合っておいたほうがいいと思います。そうでないと、、みなさん自身がトラブルに巻き込まれたり、いつの間にかおかしなことをやらされて、そこから抜け出せなくなる恐れがあるからです。
2008 12/17 11:28:34 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
11月22日の記事「防犯協定を結ぶきっかけ」で、警察は企業の事故や事件、不祥事などをきっかけにその企業を自分たちの味方につけているということを書きました。

今年に入って僕の身近な企業の事故や事件、不祥事がやたらと多いです。
これらの事故や事件、不祥事は本当に偶然ん起きたものなのでしょうか。
しかもあるひとつの企業はまるで狙い撃ちでもされているかのように、次々と色々なことが起きています。
その企業は11月23日の記事で書いた今年の始め頃に僕への監視を止めた食品小売関係の企業です。


そして最近ブログでは防犯協定に関する記事を集中的に書いていますが、その中に出てきたある2つの企業がおかしな交通事故を起こしています。

2件ともひき逃げ事件となっていますが、いずれも加害者とされる本人たちはひいいたことに気付かなかったそうです。

後になって警察が「あそこで事故があってひいいたのはあんただ」という感じで逮捕されています。

僕が住む同じ埼玉県内で、僕がブログ記事に書いたうちの2つの企業が記事の投稿の直後に同じような事故。

これらは本当に偶然なのでしょうか。


防犯協定を結んでいる企業や、防犯に関する何らかの提携をしている方たちは、その人達同士で連携をとったほうがいいのではないでしょうか。
そして不自然な事故や事件、不祥事が起きた時にそれを鵜呑みにしないほうがいいと思います。
2008 12/16 10:09:34 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
僕の家の近くの空き家に先週からまた人が住み始めました。

恐らく11月29日の記事で書いた八王子ナンバーの車両と関係していると思います。

あの記事で書いていなかったのですが、あの日家族を車で駅に送ろうと家を出て直ぐの路地から黒いワゴン車が出て来て、僕の車の直ぐ後ろにつきました。そして僕がルームミラーで覗くと明らかにこちらのルームミラーを気にしていて、僕と目が合いました。そしてその後直ぐに交差点を曲がって去っていったということがありました。


そして先週の土曜日に車で家族を送ろうとしたら、同じ路地から今度は白い軽が出て来て僕の直ぐ後ろにつきました。
同じようにルームミラーで見たらまた目が合って、直後にその車はやたらとスピードを落として、離れていき、ちょっと行った交差点で曲がっていきました。
乗っていた人間も11月29日の時と似ている気がしました。

そしてその軽と似ている車が空き家だった家の前に停まっていました。

これらのことからすると、あの空き家の住人は警察でしょう。


僕がブログで僕を危険人物扱いする証拠などないのに、危険人物扱いして防犯協定者たちに監視をさせているという記事を書いたので、危機感を感じた警察が今度は以前でっち上げてあったスーパーナンペイ事件(関連記事 08年6月25日「スーパーナンペイ殺人事件」)を使って僕に疑いをかけて、監視をする理由にしているのでしょう。そして真実味を出すために警察自ら監視にきたのではないでしょうか。
要するに僕に疑いがかかっていることを監視している人たちにアピールするためです。

そして11月29日の八王子ナンバーの車の時から、僕に疑いをかけるための芝居は始まっていたのでしょう。


それと今日もまた家族を送っていったのですが、その帰りに露骨にタクシーに監視されました。どこの会社化はわかっています。僕の家に一番近い会社のものでしょう。11月19日に書いたタクシー会社とはちがうところではないでしょうか。
こういうことを書くと「僕が監視に対する何らかの報復をするのでは」と逆に怯えさせて余計に監視を強化させてしまうのかもしれませんが、これだけ長い間ありとあらゆる監視や脅迫を受けているのだから、僕が本当にそんな危険な人物なら、もうとっくになんらかの報復をしているはずです。

僕はそんなことをする人間ではありません。
2008 12/15 11:29:27 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今日の朝刊をもう読まれたでしょうか。
朝刊に拉致被害者の救出に関する政府の広告が載っていましたが、そこには政府が正式に拉致認定をした方たちの写真が掲載されていますが、その中にも渡辺秀子さんの子供達は載っていません。
2008 12/07 13:55:15 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
どうも今度は振り込め詐欺で僕に疑いをかけようとしているのではないでしょうか。

桶川市のホームページを見ると振り込め詐欺に関する情報がトップページに載っています。
県内の他の市町村のホームページを見ましたがそんなことをトップページに載せている市町村は見当たりません。
市の防災無線でも最近たまに振り込め詐欺に対する注意を呼びかける放送をします。

そしてこの防災無線での放送が先々月もあったのですが、その放送の直前にヘリが桶川上空を何かを探すようにゆっくりと飛んでいたことがありました。
そして先月もヘリが桶川上空を飛んだ後に放送があったのですが、その放送直後にたまたま家族を駅に送ろうと外へ出たとたんヘリ(恐らく同じヘリ)が頭の完全な真上を通過していくということがありました。
さらにその日、送った家族を駅に迎えに行ったとき、駅前をパトカーが赤色灯を回転させながらうろついていました。それまであの場所ではミニパトとは1、2回遭遇したことはありますが、普通のパトカーと遭遇した記憶はありませんでした。しかも赤色灯を点けていた。

振り込め詐欺では金の引き出しにコンビニのATMを使うというニュースをよく見ます。
昨日の記事でちょこっと書きましたが、僕はコンビニのATMを利用しています。

そしてコンビニでは最近振り込め詐欺に対する警戒をしているニュースを見ます。

それと11月18日の「埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その1」で3台立て続けに防犯協定の車と遭遇したり、最近防犯協定を結んでいるある運送会社の車とやたらと会うということを書きました。この3台のうちの1台の企業と、その運送会社が振り込め詐欺の注意を促すためのチラシを配るというニュースを最近見ました。

これらのことからすると、昨日の記事で書いたコンビニの警戒や運送会社のトラックなどが監視する理由のはこの振り込め詐欺のせいではないでしょうか。

警察は今まで散々色々な犯罪の疑いをかけてきて失敗しているので、今度は僕が振り込め詐欺犯の疑いがある、ということにしてコンビニや運送会社などに吹き込んでいるのではないでしょうか。
だからコンビニの警戒や、やたらとある運送会社のトラックなどと遭遇するということが起きているのではないかと考えています。


振り込め詐欺の嘘
2008 12/03 21:59:00 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今朝家族を駅まで送りに行った帰り、9時30分頃、家の直ぐ前に黒いワゴン車が停まっていて人が一人乗っていました。自分の車を車庫に入れようと切り返すときにその車の中を見たら目つきが鋭い30代くらいの男が1人乗っていました。向こうはこちらを睨んでいました。

これはおかしいと思い、家に帰って2階から一眼レフカメラで撮影してみました。
こいつです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/53/img3af05c71zikfzj.jpeg


そしてその30メートルくらい奥にも同じワゴン車が停まっているのに気付いて
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/58/img05c4bcb9zik0zj.jpeg

ファインダーを覗いたところそこにも男2人が乗っていました。
こいつらです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/74/img6fb878d4zikazj.jpeg

これは間違いなく警察です。

家族を駅に送る途中に、家の直ぐ近くのコンビ二に3台くらい黒いワゴン車が並んで停まっていて、その周りに人がいたのを見かけました。その時になにか気になったのですが、恐らくそれが家の前に来たのかもしれません。

なんで今さら露骨な監視なんかするようになったのでしょうか。
最近の地元の人の監視に関する記事を書かかれて、地元の協力者がいなくなったので警察自ら監視に来たのでしょうか。

そしてもう一度見に行きましたが、既にいなくなったいました。

しかしおかしいのが2台とも八王子ナンバーです。

なぜ八王子ナンバーか。

まさかとは思いますが、08年6月25日の記事で書いた「スーパーナンペイ殺人事件」の件で監視に来たのでしょうか。

もしそうだとしてら、警察は完全にまともじゃな状態ではないですね。

これがナンペイの件で無いとしても、8年にも渡ってこれだけ嘘嘘嘘嘘嘘を繰り返して、僕の悪い噂をそこらじゅうに流すという名誉毀損という不当行為をしておきながら、今さら家の前であからさまな監視ですよ。
しかもこれだけの不当行為を僕にしておきながら、あの車の男はこちらを睨みつけまでしました。

監視というレベルではなく「脅し」です。
僕と同じような目に会った方のサイトを見ればそれが本当のことだとわかると思います。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm

これは自分がこういうひどい目にあっているから言う訳ではなく、誰がどう冷静に考えても警察はまともな神経していないです。
警察は今後どうするのでしょうか。これを繰り返すのでしょうか。


(カメラのモニターでは薄っすらとですが車の中の人間が写っているのを確認できました。しかしブログに画像をアップロードするためにサイズを落としたのですが、僕の古いパソコンモニターの画面は暗くなってしまっているので、ちゃんと人間が写っているか確認できません。写っていないかも知れませんが、確かに前後の車には人間が乗っていました)
2008 11/29 10:34:32 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
物凄く根本的なことなのでわかっているかと思いますが、念のため書いておきます。

そもそも警察やその関係者が、前科も証拠も無い人物に関して、「あいつは危険人物だ」、あるいは「要注意人物だ」、あるいは「かもしれない」という噂を一般市民に流した時点で、その人物に対する「名誉毀損」になるわけです。
防犯協定を結んでいようが、どんな職種であろうが、一般市民に変わりはないわけですからその一般市民に対してそんな噂を絶対に流してはいけないわけです。

たとえ理由が町の防犯のためであろうとなんであろうと、前科も証拠もないのであれば、その人間に関する悪い噂など流すことは決して許されないことなわけです。

したがってそもそも一般市民が一般市民を監視するなんてはじめから絶対に出来ないことなわけです。
そして絶対にあり得ない事なわけです。
2008 11/26 16:42:19 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
もしかして以前は監視をしていたけど、今は止めている企業があるかもしれません。

以前スーパーの駐車場で見かけた、僕の真後ろに駐車して、運転手が車から降りないという運送会社の車は最近全く見かけなくなりました。

それと今年のはじめころだったでしょうか、防犯に関する黄色い大きなステッカーを貼った食品小売関係の企業のトラックと頻繁にすれ違っていたので、そこへ「このブログを読んでください」というメールを送ったとたん遭遇しなくなったということもありました。

他にも以前はよく会ったけど最近は会わなくなったという企業がいくつかあります。
もちろん全部が全部僕への監視の車だったかどうかはわかりませんが、明らかにおかしな会い方をしていた車に会わなくなりました。

その理由として僕の願望的には、このブログをメールで、あるいはたまたま知って僕のことを信じてくれて監視を止めたということも考えられるし、単に僕が監視されていることに気付いていることを知って、怖くなって止めた、ということも考えられます。

そして前者であってほしいし、前者であれば感謝いたします。


この一連の防犯協定に関する記事で僕が言いたいことはこういうことです。

いちど悪い噂がたってしまうとそれを完全に消すことは出来ないということはわかっているので、僕を監視していることにたずさわっている方に、ちょっと冷静になって考えれば僕への監視が明らかに不自然なことであることがわかる、ということに気付いていただければと考えて今回の一連の記事を書きました。

僕には友人もいるし、行こうと思えばどこにでも行けるし、会おうと思えば誰にでも会えるし、電車、飛行機、船、何でも乗れます。
顔つきはおかしいのかもしれませんが、前科もなにもない、普通の日本人です。
2008 11/23 13:37:39 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
この記事は企業のほうに迷惑がかかるので、社名などは書かずにおおまかに書きます。

以前このブログで企業や団体などが事件に巻き込まれたり、事故、不祥事などを起こしたりしたのをきっかけに警察はその企業などを自分たちの仲間に取り込もうとしているのではないかということを書きました。

そのひとつが、今年起きた、飲料に関する事件です。
その事件は単なる嫌がらせとも取れるし、小規模のテロ行為ともとれる事件です。

この事件のわずか2週間ほど後にそのメーカーと埼玉県が防犯協定を結んでいます。

そして「その1」で書いた最近やたらと遭遇する企業の車というのはこのメーカーの車両です。
家と駅との短い間に会います。

テロとも取れる事件が起き、直後にその企業と防犯協定を結んで、その企業の車両が、警察が「何をしでかすかわからない」ということにしている僕の前にやたらと現れる。

これは偶然なんでしょうか。

警察はその事件にからめて「実は桶川にも危険なことをする恐れがある人間がいるんだよ」というようなことをメーカーに吹き込んで仲間に取り込み、僕への監視に当たらせている。
というふうに考えられないでしょうか。

他にも「その1」で運送会社についても後日書くとしたことや、それ以外にもまだあるのですが、やはりこれくらいで止めておきます。
2008 11/22 16:27:19 | 人権侵害 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー