公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
前回の記事の最後のほうで、「そこでこの歯科医院をインチキの治療を行っているということに仕立て上げて、捜査を終わらせたのです。」と書きましたが、終わらせたのは歯科医院の捜査を終わらせたという意味です。
これ以降、この歯科医院が家宅捜索を受けたのと同じ年06年の11月に2箇所、僕に関係のありそうな捜索をしています。そのうちの一つはミサイルの情報がらみの捜索です。しかしいずれの捜索でもなんらかの工作活動が行われたという証拠はなにも出ていません。07年8月29日「最後の捜索」の記事で書いています。


次回は08年5月26日「公安警察の企みサイト発見」と28日「前回の記事の補足」の続きを書きます。
2008 06/09 16:54:05 | 人権侵害 | Comment(0)
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警察は00年(平成12年)5月頃に僕の家族がひったくりにあい、僕の家に来てから、あるいはその前年の桶川ストーカー事件で僕を監視して以来、やけに周りを警戒している僕を怪しいと感じ、ミサイル部品を一部で扱っている会社で働いていて、そこで空き巣として疑われた事実と合わせて、どこかのスパイかもしれないと思い込んだ。しかしそれを裏付ける証拠が何もない。そこで監視を続けるための理由が必要になる。
そこで韓国料理や朝鮮系の店が多くある新宿百人町という場所にある歯科医院に僕が通っていたことを利用して新宿百人町事件というストーリーを警察自ら造って僕の監視理由としたのです。


詳しい内容はこういうことです。

まずは僕の実際の状況から説明します。
僕がミサイル部品の試作品を扱っていた会社で働いていたのが95年(平成7年)中旬から96年(平成8年)にかけてです。そしてその会社での事務所荒らしで疑われたのが8年の初旬です。また歯科医院に通い始めたのが平成7年末頃からで、平成11年まで通いました。
そしてその歯科医院で矯正という保険が利かない治療を受けるため100万近いお金を信販会社から借りました。僕の場合数ヶ月に一度しか通院していませんでしたが、通院時も保険が利かないため毎回2万円くらいの結構な金額の治療費を払っていました。


そして次に百人町事件の内容です。
この事件でスパイとされ検挙された康成輝は、時期に関してはわかりませんが日本でのスパイ獲得工作を行っていたそうです。それと97年(平成9年)頃から5年間にかけて、多額の資金を集める計画をしていて、計画の一部を実行していたとされています。


百人町事件のスパイによる資金集めの時期と、僕が高額な治療費を払っていた時期と重なります。
それとスパイの獲得工作の時期はわかりませんが、普通に考えてこれと大体同じくらいの時期でしょう。


これらのことから考えると、公安警察はこの百人町にある歯科医院がスパイの資金集めやスパイ獲得のアジトということにして、そしてそこに通院していた僕がスパイとして獲得され、ミサイル情報や資金を提供していたのではないかということにして、僕を監視をするための理由としたことがわかりあます。

これが百人町事件の事実です。

そしてこれが僕に疑いをかけるための警察による最初のでっち上げです。
このでっち上げから僕の地獄の生活が始まったのです。




しかし警察はそうやっていくら監視や捜索を続けても僕がスパイだという証拠がなにも出てこない。

そこにきて07年5月28日の記事で書いたように、05年(平成17年)11月に近所の住宅街で「警察が人権侵害しているぞー」「人権侵害で訴えてやるからな」と僕に大騒ぎされてしまった。
警察は自分たちが周りから疑われることを恐れ、仕方なく証拠など出ることなどないことをわかっていながら、万が一の可能性にかけて06年1月17日に、僕が働いていたミサイル部品を扱う会社の関連会社の提携企業をミサイル情報(93年から95年の情報)を北朝鮮に漏らしたとして家宅捜索し、次に同月26日に僕が通っていた歯科医院を別件の軽微な罪で家宅捜索をしたのです。

しかし当然証拠など出なかった。

そこでこの歯科医院をインチキの治療を行っているということに仕立て上げて、捜査を終わらせたのです。

しかしそれで終わったわけではなく、警察は自衛隊と合わせて自分たちが僕にしてきたことを正当化するためにその後も様々な工作を行って僕を要注意人物に仕立て上げ続けています。
2008 06/07 14:14:03 | 人権侵害 | Comment(0)
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日付に関して勘違いしていました。

僕が警備員になった年と、家族がひったくりあったり、僕が警察からの監視に気づいたり、警備員を辞めたりした年を1年ずつずれてとらえていました。


これにより以下の記事で訂正があります。
07年4月5日「B事件でっち上げまでの経緯」と6月25「前回の記事の説明」で自分が警備員のアルバイトを始めた年を、実際には1998年のところをを1999年と勘違いし、家族がひったくりにあい、僕が警察からの監視に気づいた年、および警備員を辞めた年を、実際には2000年のところを2001年と勘違いしていました。(当時の記事も訂正しておきました)申し訳ありませんでした。


このことで08年5月29日の「スパイ検挙はでっち上げ」の記事の中で
「僕が自分が警察から監視されていることに気づいたのが2001年、そのわずか半年前の2000年に、僕が通っていて家宅捜索が行われた病院がある百人町で北朝鮮のスパイが検挙されている。
これが偶然のわけがありあません。」
と書いていますが、実際には僕が警察の監視に気づいた同じ年の数ヶ月後に百人町事件でスパイの検挙が行われていたことになります。
98年から00年の年数が1年前にずれたことで、話がおかしくなると思うかもしれませんが、話の根本的な部分には全く変わりはありません。
スパイの検挙が僕が警察の監視に気づく前でも後でも、スパイに仕立て上げられている僕が百人町の歯科医院に通っていた事実と、スパイが百人町で活動していた事実から、僕と百人町事件が関係していることには変わりはありません。

大事な年数を間違えていたことで僕自身やブログの信憑性が疑われるかもしれませんが98年から00年までの間だけの勘違いであって、その前後にあった僕の周りで実際に起きたことや、マスコミが報道した事件や証言などの年数は全てあっています。

次回の記事では警察がこの百人町事件で僕をどのようにスパイに仕立て上げたかを書きます。
2008 06/05 20:08:38 | 人権侵害 | Comment(0)
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今度は川越ですか。
今、同じ埼玉県の鴻巣市のパチンコ店で強盗をした犯人が川越の今泉という場所で拳銃を持って車の中に立てこもっているそうです。犯人2人いたうちの1人は逮捕したそうですが、1人はまだ立てこもっているそうでうす。
上尾警察の逮捕劇の次は川越警察ですか。
まあ多分実際に現場で対応しているのは埼玉県警の機動隊とかなんでしょうが、しかし犯人を発見したのは警戒中の川越警察署員です。

僕が上尾警察の逮捕劇は警察による自作自演と指摘した記事に出てくる川越で、記事を書いた翌日に今度は川越警察の大手柄ですか。

上尾警察が大手柄を挙げた石津淳容疑者拘束現場の直ぐ近くで、今度は川越警察の大手柄。
そして石津容疑者逮捕劇とこのパチンコ店強盗発見の場所は、僕が良く行く伊佐沼から、どちらもほぼ同じ距離にあります。
2008 06/03 10:26:16 | 人権侵害 | Comment(0)
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今日の朝刊で週刊誌の広告の見出しには石津淳容疑者の記事が全く載っていませんでした。先日劇的な逮捕劇があったばかりの事件が、その記事が載るはずの号の見出しに載らないなんてことは在り得ません。普通は一番大きく載っていてもいいくらいの出来事です。

それに新聞のテレビ欄を見てもワイドショーの番組欄にはこの事件を見出しで扱っているところは一つもありません。

警察は僕に疑いがかかる事件や証言のでっち上げと、自分たちが信頼される情報、この2つで保身を謀っています。



それと気になることが先ほどありました。

14時半ごろ、家の北側を飛行船が暫く飛んでいて、その次に15時前辺りに今度は家の西側を10分ほど飛び回った後にいなくなりました。これは西側を飛んでいたときの映像です。
08年6月2日 14時30分〜15時頃 飛行船[アメーバビジョン]

どちらもその下辺りに小学校か中学校があります。飛行船は先月に一度遠くで音を聴いた程度で、それ以外は今年の1月14日に姿を見て以来全く見ていません。(1月18日の記事に映像があります)

丁度1年前の今日は、あの開閉橋の先の川越の伊佐沼の近くで起きた、僕に疑いがかかりそうな「猫殺害事件」や、その1週間前の5月26日にはその近くの小学校の窓ガラスが割れれる事件が起きています。(07年6月2日の2つの記事と、6月7日の記事を参照してください)
そしてその日に飛行船が下校時間に学校の近くに現れたことを合わせると、もしかしたら逮捕劇の自作自演をばらされたので、その対策のために、川越での事件で僕に疑いをかけていていることをアピールするために、僕の家の周辺の学校に「今日はあの事件があった日なので注意をしてください」みたいなパフォーマンスをしているのではないかと考えていました。

そう考えていたところ、飛行船がいなくなった直後に、防災無線で、桶川での迷い人の連絡がありました。いなくなった日時は、昨日の午後2時で、桶川駅の近くの地区の40歳の男性だそうです。格好は帽子、Tシャツ、短パン、スニーカー、という明らかにジョギングをする格好です。

あの飛行船はこの方を探すために飛行していたのでしょうか。しかし迷い人や迷子が出たときに飛行船で捜索すると言うのは見たことがありません。

一体何のための飛行だったのでしょうか。

なんにしろ現れた時間と場所を考えると学校に関係がある飛行だと思いますが。それとも他になにか催し物でもあったのでしょうか。
2008 06/02 17:02:27 | 人権侵害 | Comment(0)
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やはりこのブログの5月10、12日の記事で書いた2005年8月に起きた桶川市内の2つの小学校に脅迫状が送りつけられた事件で警察が僕に疑いをかけて、地元の防犯パトロール、防犯協定を結んでいる企業や団体に僕を監視させているのは間違いないですね。

だからあの脅迫事件はでっち上げという記事を書いたわずか半月後に、僕に脅迫事件で疑いをかけて色々な人達を信用させて自分達の見方につけた上尾警察自体が、あの記事に対する対抗策のために大手柄を挙げるという自作自演を行ったのです。

このブログでの脅迫事件はでっち上げという話が広まる前に、自分達が大手柄を挙げることによって自分達を信頼させてブログの噂を信用させないようにするための自作自演です。

2月10日記事に載せた、僕が開閉橋でパトカーとすれ違った映像
2月10日 開閉橋パトカー[アメーバビジョン]
この場所からわずか数百メートルの位置で犯人を拘束しています。
そして昨日の朝日新聞の地方版のこの事件の記事の中で、犯人を拘束した巡査部長は
「特別なことをしたわけではなく、普段通りのパトロールで発見した。市民に安心を与えられたのは喜ばしい。」
とコメントしています。
まさにこのブログで僕への監視を批判していることに対しての対抗策ではないですか。このコメントをしたいがための警察による自作自演です。

夜中の1時過ぎに小雨が降る中でパトカーであんなになになにもないところを巡回していること自体おかしいし、しかもそこへ500キロはなれた場所からマスコミが騒いでいる犯人が偶然現れるなんて。これによって目撃者を造らずに済みます。
なにもかもにおいて警察にとって都合がいいこの逮捕劇は警察自身が演出したものです。
2008 06/01 12:11:20 | 人権侵害 | Comment(0)
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今朝の朝日新聞には昨日の石津淳容疑者の逮捕劇については、地元のニュース欄以外には一切載っていません。ネットで検索してみると毎日新聞のホームページにも載っていませんでした。読売新聞と産経新聞のサイトには載っていましたが、あり得ないです。あれだけ騒いでいたニュースが2つの全国新聞では地元の欄にしか載っていないなんて。
僕はマスコミもこの逮捕劇がおかしいことに気がついていると思っています。


テレビでの犯人拘束の現場からの中継映像では、左手に細長い駐車場があり右手に川、そして奥に橋が見えました。
それ以外の映像も参考にして、ネットの地図機能で現場を調べてみました。
この条件からすると開閉橋の北側500メートルくらいにある上尾橘高校の真裏の土手で警官に拘束されているようです。
みなさんにも地図機能で探してもらうとわかると思いますが、上尾橘高校の東側にある南北に通っている道路がありますが、これが僕が伊佐沼絵へ行く時に良く使う道路です。この道路からは開閉橋より拘束現場はさらに近い位置にあり数百メートルしか離れていません。地図の航空写真の機能を使うとより現場の環境が把握しやすいです。
僕は極たまにしか車で出かけなく、その時に一番出かけているのが川越の伊佐沼です。そこへ行くための道のわずか数百メートルしか離れていない場所で犯人が拘束されているということです。


あの逮捕劇はどう考えたって出来過ぎです。
京都の川沿いのサイクリングロードで女性を襲った際に免許証を落とし石津容疑者の犯行だと直ぐにわかり、襲った女性は12万円という高額なお金を持っていた。そしてその高額なお金のおかげで石津容疑者は京都から500キロも離れた、上尾市に逃亡することができた。
そして僕がブログで書いた防犯パトロール、防犯協定の中心にいる上尾警察によって拘束された。しかもその場所は警察から犯罪行為を受けている僕が、出かけたときに一番良く通る場所の直ぐ近くです。


その上、
1:その場所は京都で強盗目的に犯行に及んだのと全く同じ川沿いのサイクリングロードの直ぐわきです。
2:このサイクリングロードが前の犯行現場だということが直ぐにわかったのも石津容疑者が京都のサイクリングロードで免許証を落としたからです。
3:さらに拘束時にはお金は数百円しかなかった。
4:そして拘束時に十数日前に犯行に使った包丁をそのまま所持していた。

この4つの条件で、お金目的で次の犯行を起こすために上尾のあの場所に現れたことが誰にでも簡単に直ぐに察しがつくようになっている。
これによってその犯人を次の犯行直前に上尾警察の警察官が拘束したという大手柄を挙げたことが誰にでも簡単に直ぐにわかるようになっています。

話が出来過ぎである事がわかると思います。

この逮捕劇は警察自身による自作自演です。

上尾警察の大手柄を演出して、僕の地元のパトロール隊や、防犯協定の人たちや地元の人たちに信用されるため、そしてこのブログ対策のために警察が僕に対してやっていることは間違っていないことを証明するための警察自身による自作自演です。

この事件は色々不自然なところがあるので僕自身は・・・の段階からだと思っています。
2008 05/31 10:17:16 | 人権侵害 | Comment(0)
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大阪と京都で少年や女性を刃物で刺した容疑で指名手配されていた石津淳容疑者が埼玉県の荒川沿いにあるゴルフ場の近くで逮捕されました。逮捕したのがなんと桶川の防犯パトロールや防犯協定に協力している桶川市を管轄している上尾警察です。しかもニュースの映像でバックに橋が映っていましたが、上尾にある荒川にかかる橋は開閉橋しかありません。僕がこのブログでよく書いている「伊佐沼」に行く途中に必ず通るのがこの開閉橋です。(08年2月10日の記事に開閉橋でパトカーとすれ違う動画があります)

たまたまパトロール中だった上尾警察の警官が発見して逮捕に至ったそうです。そして逮捕された時容疑者はまだ犯行に使った包丁を持っていたそうです。

テレビでは「新たな犯行をパトロール中の警官が防いだお手柄」だとか、「普段の不審者に対する警戒の成果だ」という警察をたたえる報道をしているところもありました。

話が出来過ぎです。
僕が防犯パトロールや防犯協定についてブログで書いて(5月20日、22日 4月24日など)から間もなく、それらの中心になっている上尾警察の警官が少年や女性を襲った犯人を、僕がしょっちゅう通る開閉橋の直ぐそばで逮捕するなんて、まるで僕をパトロールをして警戒することがいいことなんだと防犯パトロール、防犯協定、地元の人たちに宣伝するかのような出来事です。

これは絶対に裏に何かあります。

これでまた以下の記事
08年
5月10日「脅迫事件?」

07年
5月14日「B事件以外で疑われていること」
5月24日「通り魔事件以外にも」
5月26日「テレビのチカラが放送されなくなった理由」

(開閉橋の先で起こった事件)
6月2日 「また僕に疑いがかかる事件が起きた」
6月2日 「呆れてしまいます」
6月7日 「川越の事件はやはり警察の自作自演」

に続いて僕を監視することを正当化する警察にとって都合がいい出来事が起きたというわけです。
2008 05/30 12:53:14 | 人権侵害 | Comment(0)
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「北朝鮮 スパイ」で一番最初に出てくるサイトの「重大な情報」とは中段辺りに載っている「新宿百人町事件」のことです。
この百人町事件とは在日朝鮮人の康成輝と、日本人の長谷川賛平が百人町を中心として工作活動を行っていたとして2000年11月21日に検挙された事件です。

そして僕が通院していた、そして2006年に家宅捜索が行われた歯科医院があるのも新宿の百人町です。(07年5月28日記事を参照してください)
僕が自分が警察から監視されていることに気づいたのが2001年、そのわずか半年前の2000年に、僕が通っていて家宅捜索が行われた病院がある百人町で北朝鮮のスパイが検挙されている。
これが偶然のわけがありあません。

2000年にスパイを検挙してそのスパイの情報から僕が浮上したのでしょうか。でもそれならなぜ百人町事件のほうでは犯人を検挙できて、僕を検挙できないのでしょうか。
スパイ自身から情報が出たのなら間違いなく僕も検挙していなければおかしいです。
逆に僕のほうが先に捜査されていたとするならさらに僕が検挙されていないことがおかしいということになります。
どちらにしろ百人町事件と僕は確実に関係があります。
というより警察が関係を造っています。

そもそもこの百人町のスパイ事件とは本当なのでしょうか。

この事件の犯人のうち1人の康成輝は大物工作員らしいですが2004年に亡くなっているそうです。
そしてもう一人の日本人というのが長谷川賛平という名前らしいですが、これは公正証書不実記載で執行猶予付きの判決が下されたそうです。スパイだからこそわざわざ他の罪で捜査してやっと検挙したのに執行猶予が付くなんておかしくないでしょうか。スパイって要するに日本にとってなにをするかわからない危険な人物ですよね。だからこそ検挙したのに執行猶予を付けるなんて完全におかしいです。犯人を泳がす目的と考えるかもしれませんが、北朝鮮でスパイの教育を受けていることがわかっているわけですから、そんな人間が警察に検挙されてから泳ぐなんてだれが考えたってありえないです。ましてや裁判官や警察自身がそんなことわからないわけないですよ。
それと百人町事件の次のスパイ検挙は2003年の東中野事件という事件です。東中野は百人町の直ぐ近くです。
その他の日本でのスパイに関する事件を見てみると検挙で終わっている場合がほとんどです。
日本にはスパイを取り締まる法律がないらしいですが、それでもせっかく有罪になったものに執行猶予を付けるなんておかしいです。

百人町事件は僕の周りを捜査するために、公安警察がそれらしい人を見つけて、なんだかんだと理由をつけて検挙して、そこにスパイの話を付け加えてでっち上げあられた事件です。


そしてこの事件があの「北朝鮮 スパイ」で検索すると一番最初に出てくる、僕にそっくりな特徴のスパイの特徴が載っているのと同じページに載っているのです。
あのサイトが僕対策のために造られていることがわかると思います。


日本での北朝鮮のスパイの検挙に関して扱っているサイトはサイトによってかなり情報にバラツキがあるのであえてこのブログでは紹介しないので、皆さんでGoogleやYahooなど色々な検索エンジンを使って調べてみてください。
2008 05/29 16:42:39 | 人権侵害 | Comment(0)
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「重大な情報」については後日書きます。
今日は前回の記事で「僕の特徴」で書き忘れてことがあったので書きます。


僕はもともと視線恐怖症や対人恐怖、またミサイルを扱っていた会社での空き巣で疑われたこともありいつも周りの人を警戒しています。


僕に関する公安警察によるでっち上げは「北朝鮮の工作員がいて、その部下が伝令役となって僕に指令を伝える」というものです。



どうですか前回の記事とあわせて、あの「北朝鮮 スパイ」で検索すると一番初めに出ているサイトの、北朝鮮のスパイの特徴とさらに一致します。

あのサイトのスパイの特徴は、日本の公安警察が、僕を数年に渡って監視し、その中で僕がとった色々な行動や僕の容姿のスパイとしてこじつけられそうな部分を取り上げて、そこに自ら脚色して北朝鮮のスパイの特徴としてあのサイトに載せるように仕組んだものです。
それとあの「韓国国家情報院」というのは色々な意味で日本の公安警察のような組織らしいです。

そしてあのサイトでおかしな部分は、あのサイトを読んでいるとあたかも日本にスパイが大勢いてそれらのことを事細かに警察が全て知っているかのように書かれていますが、警察が北朝鮮のスパイを逮捕したなんてニュースを聞いたことがありあません。それに記事をネットで検索しても全く出てきません。
出てくるのはスパイとされながらなぜか他の罪で検挙されているものばかりです。検挙とは本人を警察に連れてきて話を聴いて返すだけのもので、逮捕とは違います。しかもそれがあるのが数年か十数年に一度というくらい極々たまにです。
あのサイトではスパイの特徴の情報を流しているのが「A氏」とか書いているけど、あのサイトは間違いなく公安警察自らが造っているサイトだと僕は思っています。
2008 05/28 10:31:56 | 人権侵害 | Comment(0)
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