公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
今日は久々に家の近くを自衛隊機が飛んできました。
毎年そうですが年末年始はちゃんと休むようです。
なにかおかしな話だと思いませんか。
年末年始は脅迫行為をちゃんと休むなんて。


ネットで調べたところ自衛隊機が飛行する時は、燃料費を節約するために基地と基地の間を直線で結んで最短経路を飛ぶそうです。

しかし以前から書いていますが、自衛隊のヘリの中には僕の家の真正面から飛んで家の真上を通過していくものがあります。
でも家の真正面の方角をずーっと地図で調べてみてもどこにも自衛隊の基地などありません。
よって真正面から飛んでくる自衛隊機は確実に脅迫のためにこの家を狙って飛んでいるということです。

今日は輸送機が家の近くを飛びましたが、この付近を直線で飛ぶような位置に基地が本当にあるのでしょうか。

無いのであればそれは確実に脅迫です。

まあそんなこととは関係なしに全てが脅迫なわけですが、念のため書いておきました。



脅迫行為でどのくらいの燃料費を無駄遣いをしてきたのでしょうか。
防衛省、自衛隊は野心と保身のたにどのくらいの税金を使って燃料を買ってきたのでしょうか。

何百?、何千?、何億?円なのでしょうか。

以前書いたように僕が本当に北のスパイだとすると、脅迫によって国民を危険にさらしたり、僕を自殺に追い込むという自衛隊としてあり得ないふざけた行動のために多額の税金を使い続けていることになります。

防衛省、自衛他の野心と保身のパフォーマンスのために税金がどんどん消えていっています。
2008 01/03 18:48:55 | 人権侵害 | Comment(0)
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続きを書こうと思いましたがもう馬鹿らしく面倒になってきたのでやめておきます。
要するにあの大韓航空機20年目の真実と、その日に放送された日航機墜落、SPというテレビ番組、自衛隊の脅迫行為、警察のあからさまの監視行為、色々なところへの家宅捜索は、全て野心と保身のためのパフォーマンスということです。


11月28日の記事で書きましたが、28日の読売新聞朝刊に「北朝鮮の核やミサイルの技術は日本から流れた技術や部品抜きでは開発は進まなかたといのが専門家や警察の一致した考えだ」ということを書きましたが、そこまでわかっているなら、その部品の製造会社を早く捜索しろよ。

この「一致した考え」というのが本当ならば僕を疑った以前からあったはずです。
だから僕を6年間もスパイとしているということになります。

そこで公安に言いたいのですが、
だったら歯医者や、警察が勝手に僕に関係がありそうだと思った場所なんか捜索してないで、その部品の製造会社自体を早く捜索しろよ。

それをしていないのだから、あの記事も結局僕に疑いをかけるためだけのパフォーマンスじゃないか。




僕を犯罪者にし立て上げ続けているのは、警察の中でも公安警察というところです。
この組織がいかに馬鹿げたふざけた気色が悪い組織かということがわかるサイトさんを紹介します。
今回も勝手にリンクさせてもらいました。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm
http://www.support344.org/
これらはほんの一部です。
2007 12/31 21:47:24 | 人権侵害 | Comment(0)
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ここ数週間桶川市上空を戦闘機の飛行機雲をしょっちゅうみかけるようになりました。そして僕が部屋のなかでいつもいる位置からちょうどよく見える位置に飛行機雲が見えるのです。音は全くしませんがこれも明らかに脅迫です。

前回、前々回の記事をもう少し詳しく書きます。

「大韓航空機爆破20年目の真実」で、空港で犯人2人を拘束する直前の様子を元バーレーン日本大使館員が「キムヒョンヒは目線が定まっていない、緊張してビクビクしている、人って色々なところを感知しようとするとキョロキョロしないで一転を見つめる、一点を見つめながら色々なところを感知する様子で安定していない感じ」

これは僕の今の表情と同じです。
もともとうつ病のせいでボーっとしていて、その上自分が監視されていることがわかっているので常に周りを気にしているので、キムヒョンヒと同じような表情になってしまっています。

そしてこの大使館員は自殺を図ったことに対し「日本に罪をなすりつけておきながら、勝手に死なれるなんて許せなかった」とも語っていました。


次に、あれをテロだと見破ったとされているのが、当時、自衛隊から出向したアラブ首長国連邦大使館アブダビ勤務の大使館員でした。
この人物は自衛隊では、ヘリコプターの操縦をしていたそうです。
この人物が番組のエンディングでしゃべっていたことが、「100やったうちの0コンマ1でも教訓が出ればすばらしいことじゃないですか、そしたら次にいかせるわけですよ」と言っていました。

これら2人の発言をあわせるとこういう矛盾が出てきます。

バーレーンの元大使館員は僕の様子とそっくりな犯人の特徴を語り、自殺されることを許せない行為と語った。
そして元自衛隊のヘリの操縦士で自衛隊から出向した元大使館員は教訓を次に生かせればというようなことを語った。
にもかかわらず、もともと自衛隊機で国民を脅迫する権利など無いのに、わざわざ自衛隊が出てきて自衛隊のヘリで僕を脅迫して、犯人の特徴とそっくりな僕に対して、自殺を図るような状況に追い込んだなんて全く教訓なんかいかしていないじゃないですか。

この事件の14、5年後に北のスパイとして疑った僕にに対してあからさまな監視、捜索、脅迫をするなんて完全にこの2人が語ったことと矛盾しているじゃないですか。

じゃああの「目線が定まっていない・・・」「自殺されることが許せない」「教訓が次にいかせれば」という発言はなんだったのか。

それは番組用の「セリフ」でしょう。
僕に疑いをかけるための。

僕が犯人の特徴と似ているのではなく、僕の特徴を犯人の特徴として語ったのですよ。
そして「自殺・・・」や「教訓・・・」も番組をそれらしく見せるためのセリフでしょう。
じゃなかったらこの事件後に北のスパイとした僕に対して6年以上にも渡って、脅迫やあからさまな監視、捜索は絶対に出来るわけがないじゃないですか。

この話には続きがありますが長くなるので次回書きます。
2007 12/28 14:15:27 | 人権侵害 | Comment(0)
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昨日の大韓航空機爆破の番組の中で、犯人2人が自分たちが捕まることを避けるために服毒自殺をはかりましたよね。

僕への自衛隊による脅迫行為、警察の色々なところへの家宅捜索と家の前をバンバン通過する車での監視、セスナや飛行船での飛行は、もし僕が北のスパイだとしたら、捕まることを恐れて自殺しまう行為です。

旅客機爆破というあんなに大きな事件で、逮捕される直前に自殺された前例があるのに、脅迫や捜索、監視行為をするのはこれも完全に矛盾しています。

普通なら自殺されないように、僕本人に捜査していることをばれないようにするはずですよね。

それが自衛隊まで出てきて僕の周りで大騒ぎですよ。
絶対にあり得ない行為です。

これでこれらの行為が全て僕に疑いをかけるためのパフォーマンスだということがわかったと思います。


ちなみにこれは地元の人が知っているかもしれないので書いておきますが、僕は2004年1月に救急車で運ばれましたが、それは脅迫や監視の精神的ストレスから心臓神経症になり、不整脈が出たためで、自殺未遂などではありません。6月1日の記事を読んでもらえればわかります。
それに病院ではちゃんと血液検査も受けています。異常があれば直ぐにわかるはずです。
それに恐らくその血液も警察に渡っているのではないでしょうか。そのぐらいのことはできるでしょう。
2007 12/16 13:08:23 | 人権侵害 | Comment(0)
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「大韓航空機爆破事件から20年 金賢姫を捕らえた男たち ?封印された3日間」という番組は予想とは少し違いました。


でもおかしいんですよね。

あの鳩山大臣のアルカイダ発言が10月29日。
フジテレビで「SP」というテロリストを相手にする刑事のドラマが始まったのが11月4日。

僕のいた会社での事故が11月12日。


そしてここからが問題で、日本の空港での指紋認証システムが開始されたのが11月20で、その前日に成田空港でそのシステムを紹介していたのが鳩山大臣です。
この指紋認証制度は外国人に対する人権侵害にあたるとして、人権団体などから反対を受けていたものです。

普通この状況を考えれば、あのアルカイダ発言がこの指紋制度の批判をかわすための嘘だったのではというマスコミからの批判が出てもおかしくないですよね。というより必ずでるはずです。しかし全く出ませんでした。

この後12月6日に今度は桶川市内のアパートで爆発事故。

その後12月12日、フジテレビの「ザ・ベストハウス」という番組で、年末特別企画として航空機の事故を特集していて、その中で、95年に起きたアルカイダが日本人を狙ったとされる「フィリピン航空機爆破事件」を扱っていて、今も日本は狙われているということをやっていました。

今日はこれもフジテレビで、15時半から、1985年の日航機墜落事故に関する「20年目の誓い」という2005年に放送されたドラマ仕立ての番組をなぜか今日放送していました。
番組では、事故の原因を不信がっている場面がありました。

そして21時からは大韓航空機20年目の真実を放送したのです。
この日航機の事故もテロだと言いたいのでしょう。


このブログの12月1日の記事で、11月12日の事故で、「北のスパイとしてもアルカイダとしても僕に疑いをかけることが出来る」、ということを説明しました。

このことと、このフジテレビのアルカイダと北の工作員を扱った一連の番組の放送は重なります。

アルカイダと北の工作員を扱った番組を、僕にアルカイダと北のスパイとして疑いがかかる事故が起きた直後に放送した。

これは政治家、警察と、マスコミがグルになっているのではないしょうか。
僕をスパイとかテロリストにしたい人間たちと、偽の情報をここ数年で散々流してしまったマスコミが手を組んでいるとは考えられないでしょうか。

マスコミも自分たちの保身のために僕に疑いをかけようとしているのではないでしょうか。
2007 12/16 00:14:21 | 人権侵害 | Comment(0)
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13時5分頃、犯罪自衛隊の双発ヘリが家の真正面から来て、家の真上を通過して北へ飛んでいきました。

考えてみればこの脅迫行為も話が矛盾していますよね。

普通だったら要注意人物を脅迫などしたら、精神的に追い込まれて何をするかわからないという警戒を当然しますよね。
そんなことは国民を危険から守るはずの仕事をしている自衛隊なら当然考えることですよね。それは自衛隊だけでなく警察も同じです。

自衛隊じゃなくても、一般の人でも要注意人物を怒らせれば暴発するのではと考えますよね。

それが6年にも渡ってひたすら僕を脅迫し続け精神的に追い込んで、しかも自衛隊自身がそんな危険な状態にしておきながら、市民を避難させることも一切しない。

完全に自衛隊の仕事としてはおかしいでしょ。

もし僕が本当に北のスパイやテロリストだとすると、自衛隊は市民を守るために飛行しているのではなく、市民を危険にさらすために飛行しているということになるんですよ。

自衛隊が僕を本当に要注意人物としているなら、上空を自衛隊機で飛行して僕を脅迫するという行為は、自衛隊の任務として話が矛盾しているということになります。

しかし僕はこれだけ屈辱や恐怖心を植えつけられても、何一つ犯罪を犯していません。

こういうことからも自衛隊機の脅迫行為は、僕を「危険な犯罪者」に見せるための「ただのパフォーマンス」だということがわかると思います。
2007 12/15 14:07:55 | 人権侵害 | Comment(0)
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今日も14時40分ごろネットが突然切れてしまいました。
1時間も経たなかったと思いますが、直ぐにまたつながって今に至っています。
なにもしなかったのにつながりました。
一体なんのでしょうか。
2007 12/13 00:11:33 | 人権侵害 | Comment(0)
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ネットは今のところつながっています。
前回の記事で二度目につながった時間を18時45分と書きましたが17時45分のまちがいでした。

でもこんな現象は初めてです。
まさかとは思いますが僕のネットを監視している人間の仕業ということはないでしょうね。

なんらかの細工をしていたとか。

そんなこと技術的に出来るのかどうか知りませんが、僕にまずいことをネットで配信させないような何らかの細工をしていたなんてことは無いでしょうね。

この記事はちゃんと投稿されていて、一般の人にちゃんと公開されているのか心配でなりません。

ちなみに裁判沙汰になった時のためにブログを投稿した記録はちゃんと残してあります。

1、2年以上前のことだったでしょうか、電話機を新しいのに代えてから、しばらくは通常に使えてたのにある日突然どこにもつながらなくなったことがありました。
あれも原因がなんだったのかわかりません。



それと話は変わりますが今度フジテレビで大韓航空機爆破事件に関する20年目の真実という感じの番組をやるそうですね。
昨日から宣伝をしょっちゅう見ます。

その宣伝の中で「日本が危ないんだ」というセリフがありました。
これで番組名と合わせて大体番組の内容が想像つくので、なにかこれも僕に疑いを持たせようとしている気がしていまうのですが。
大韓航空機爆破は北朝鮮の仕業とされています。
要するに実は北朝鮮は日本も狙っていたんだという内容なのではないでしょうか。

もしそういう内容だとすると、20年も経ってから、しかも僕の周りで不自然な事故がたて続きに起きた直後に放送されるなんて、あまりにもタイムリーな番組ということにならないでしょうか。

また例の「都合が悪い時に、都合がいい情報が出てくる」ではないでしょうか。
もう今回の場合は「都合がいい時に、都合がいい情報が出てくる」と言ったほうがいいかもしれませんが。

これはあくまでもそういう内容の番組だった場合の話です。



2007 12/11 21:34:30 | 人権侵害 | Comment(0)
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今日午前10時ごろ、ネットをやろうとプラウザを開きましたがネットにつながらなくなっていました。
兄のパソコンも同じでした。
兄は通信会社に問い合わせをしていましたが、原因はわからず、こちら側の故障ではないかと思われていました。
しかし画面右下のトレイにある「ローカルエリア接続の状態」を見てみるとちゃんと送信、受信の信号が送られていました。
なのにプラウザには「ページが見当たりません」の表示でした。

IPアドレスを変更したり、ルーターを交換したり、配線を変更したりもしましたがだめでした。

あきらめて、変更した設定を元に戻して、プラウザを開いたままほったらかしにしていたら、突然なにやらパソコンがジリジリと音を立てていたのでもしやと思いプラウザの更新ボタンを押したらつながりました。

その時どこもいじっていないのに自動的につながってしまったのです。
しかもなぜか16時ジャストでした。

兄のパソコンも同時につながりました。

これは一体どういう現象なのでしょうか。

通信会社のトラブルではないし、つながる少し前までパソコンに触っていなかったのでこちらがどこかを治してつながったというわけでもありません。

16時になったら勝手に治ってしまったという感じです。

その後また直ぐにつながらなくなり、18時45分ごろ家に外から電話があったと同時にまたつながりました。
またいつ切れるかわかりません。
2007 12/11 17:52:03 | 人権侵害 | Comment(0)
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今回の記事も死傷者が出ていることに関して書いているので、不謹慎になるかもしれませんが、無実を証明するために仕方なく書いています。ご理解ください。

6日の桶川市での火災は爆発事故でした。
タバコに火をつけた瞬間に爆発したらしいです。
21歳の女性1人が死亡で、21歳の男性1人が重症だそうです。
しかしおかしなことに続報が全く入りません。
死傷者の氏名が未だに公表されていません。
僕はこの続報を待ってブログを書かずにいたのですが。
この重症の男性が事故の当日に事故の時の証言をしたのですから、その当日に氏名を名乗れて、当日に氏名も公表されているはずです。
しかも年齢がわかったのに氏名がわからないなんておかしいです。

そしてこの事故の当日の夜も遠くで消防車のサイレンが鳴っていましたし、昨日と今日も朝早くサイレンが鳴っていました。


それと他にも不自然なことが起きています。
11月12日の会社の事故で、1人重症、残り3人が軽いやけどとなっていました。
しかしその後この重症だった方が亡くなり、次に軽いやけどだったはずの方が1人亡くなりました。
重症とは「命の危険性は無い重度の負傷」のはずなのに、結果亡くなってしまい、軽いやけどだったはずの方も亡くなった。
一体どうなっているのでしょうか。
それとこれだけのことが起きているはずなのに、テレビでは全く見ていません。

もう全てのことがおかしなことだらけです。
話がめちゃくちゃになってきています。


それと先ほどまた伊佐沼へ気晴らしにドライブに行ってきました。
到着して5分ほどしたら北の方角からセスナが1機かなり遠く、その姿自体が見えないのですが、僕の周囲を旋回するように飛んでいる音だけが聞こえていました。
そして帰り道で目の前を1機セスナが通過していきました。
恐らく伊佐沼で飛んでいたセスナではないでしょうか。
ちょうど〇〇エアポートの方角に降下していたので着陸するところだったのでしょう。
わざと僕の目の前を通過するタイミングで着陸したのでしょう。
2007 12/09 11:54:18 | 人権侵害 | Comment(0)
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