公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
今日の午前10時過ぎ頃、桶川市の泉1丁目というところで建物火災が発生したという桶川市の放送がありました。
この泉1丁目あたりは12月1日に自衛隊機が旋回した飛行路のちょうど真下あたりです。

この放送があってからしばらくしたら、横に赤い模様の入った一般タイプのヘリが現場上空を飛びまわっていました。
そして2時半に学校の下校時間にあわせて「子供たちの安全のために見守りましょう」という放送(月〜金にかけて毎日放送)の直後から、今度はそのヘリが桶川市全体を飛び回り始め僕の家の直ぐそばも2回ほどゆっくりと通過していきました。

最近この「火災発生の放送」を聴いていなかったし、先日自衛隊ヘリが飛んだ下あたりで火災が発生した。
自衛隊が警戒していた場所で火災が発生したということです。

これも話が出来すぎだとは思いませんか。

それに火災が発生した後にヘリが飛び回るという光景は見たことがありません。
明らかに何かを警戒しています。

あのヘリが僕を犯罪者にしたい人間以外のものだとしたら、間違いなく先日の自衛隊ヘリの先回行為に影響を受けての警戒です。
あのヘリが僕を犯罪者にしたい者たちのヘリだとしら、間違いなく地元の人に僕に疑いを持たせるための飛行です。
疑いを持たせるためのパフォーマンスです。

次から次へと僕に疑がかかるようなことが起きています。

ちなみにずっと僕は家にいました。母親も一緒です。
それと11月12日の会社の事故の日もずっと母親と家にいました。

あと、これに少し似たような出来事を書いているホームページを見つけたので紹介します。
スパイやテロリストというわけではありませんが、僕以外にも犯罪者にし立て上げられている人が日本にはいます。
勝手にリンクをさせてもらいました。
http://www.h2.dion.ne.jp/~fuji3777/

2007 12/06 15:44:19 | 人権侵害 | Comment(0)
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12月1日の読売新聞の朝刊に「あなたが選ぶ今年の10大ニュース」の応募の案内の記事が載っていました。
そこには今年の大きなニュースが67件出ていて、この中から一般の人が10件のニュースを選ぶようになっています。

しかしこの中に「渡辺秀子さん」の事件が載っていませんでした。

実際の新聞記事
※マウスポインタを画像上に乗せると虫眼鏡マークになるのでクリックすると拡大されます

事件自体は30年以上前に起きたことになっていますが、拉致事件として警察が認定したこと自体が大ニュースだし、実際マスコミ自体も大騒ぎしていました。これだけマスコミが拉致拉致と言っているのにおかしいですよね。
またこの重大ニュースには12月の事件は入っていませんが、渡辺秀子さんの事件は4月に発覚し6月頃までには警察による捜査や拉致認定がされています。なので本来なら11月までの重大ニュースに入っているはずなのです。

これでマスコミ自身が「渡辺秀子さん」の事件がおかしなものであると認めたことになります。



認めたのならこの情報を流した警察に対する追求などは行わないのでしょうか。
なぜこのような情報を流したのかと。

今日は自衛隊双発ヘリが1機、14時40分ごろ家の真上を南から北へ通過していきました。
その前にも部屋から見えませんでしたが直ぐ近くを通過していきました。

2007 12/05 17:24:31 | 人権侵害 | Comment(0)
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12月1日の記事の続きになりますが、12月1日の読売新聞の朝刊の1面に「30日にアメリカが北朝鮮のテロ指定解除の条件として新たに3項目追加して、指定解除のハードルを上げた」と書いてありました。

このアメリカがハードルをこの時期に上げたといいう行為は、北のスパイとされている僕が破壊活動を行ったからという風に見せるためのものではないか、ということを書こうと思っていました。

が、この情報がなぜかテレビでは全く報道されていません。
昨日ようやく北に関するニュースがあったのですが、この「3項目の追加」に関しては全く伝えていませんでした。
それどころか、どちらかというと指定解除へ進んでいるような内容のものでした。

これは完全におかしいですよね。
日本は指定解除を中止するよう求めているわけですから、日本にとって「3項目追加」はこんなにうれしいニュースはないわけです。
それがテレビで一切放送されないなんてあり得ません。
3項目追加というのは嘘なのではないでしょうか。

この「3項目追加」の情報は、11月27日の記事で「僕を犯罪者にしたい人間たちは、自分たちにとって都合が悪い時期に、都合がいい情報をマスコミを使って流す」と書いた、まさにそれではないでしょうか。

そう考えさせたのが、あの自衛隊ヘリの旋回行為です。
この「3項目追加」の報道のまさにその日に自衛隊のヘリが、今まで見たことが無い「桶川市上空を旋回する」という行為をした。
これは「3項目追加」に反発して僕がなにか起こすのではないかという疑いや恐怖心を地元の人に持たせるためのものだったのではないでしょうか。

このブログで先日の事故が僕を犯罪者にしたい人間たちにとっていかに都合がいいものかということをさんざん書きました。

それに対抗するため、「3項目追加」の情報を流し、「自衛隊へリ旋回」という行為」を行った。
自分たちへの疑いを、再び僕に向けさせるための1つのセットになった行為だったのではないかと考えています。

それに旋回行為の翌日からはまた警察の車による監視行為が始まりました。
これもそのセットのひとつなのではないでしょうか。

自衛隊機はそれほど大して飛んではいませんが、車での監視は続いています。

2007 12/04 15:54:29 | 人権侵害 | Comment(0)
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昨日は自衛隊のヘリが家の前方を旋回していたと書きました。

それと今日は家の前をものすごい数の車が一日中通過していきまいた。
恐らくほとんどが警察の監視の車でしょ。

しかし町はいたって平和なんですよね。
まるで自衛隊機なんか飛んでいなかったかのように平和です。
警察の車がバンバン通っているとは思えないように平和です。

別に今日だけではありません。
普段からこんな感じです。
家の前を子供の声が消えたとか、特別点検が行われたとか書いたので、町は常に緊張状態なのかと思うかもしれませんが、そんなのはいつも一時的なもので、直ぐにまた平和に戻るんですよね。

今日は近所の子供のがはしゃぐ声が一日中聞こえていました。
家の前の道路をウォーキングしている人もいました。
普段も小さな子供をつれて楽しそうに散歩をしている姿などをしょっちゅう見ます。
いつもすぐにこうやって元に戻るんです。
それにさっき近所のコンビに買い物に行ったら他のお客さんが普通に買い物をしていました。
いつもこのコンビにではこんな感じですよ。

ようするにいたって平和で静かな町なのです。

こんなに平和なのに自衛隊のヘリがその町の上空を馬鹿みたいに旋回していったのです。

町の上空を自衛隊機が旋回しなければいけないほど危険が迫っているなら町中の人に危険を知らせてどこか遠くに避難させなきゃいけないはずでしょ。

そんなに危険が迫っているなら大ニュースになって日本中がパニックになっているはずでしょ。

なのにそんなことは今の今まで、この6年間一度も無し。

町の人も僕も普通に生活してます。

国民も何にも無かったように普通に生活していますよ。

警察と自衛隊と防衛省に聞きます。

これは一体どういう状況なのですか?

この変な、わけのわからない状況を説明しろよ馬鹿野郎
2007 12/02 22:28:17 | 人権侵害 | Comment(0)
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先ほど書いた自衛隊のヘリに関してですがその後はまったく飛んできていません。


そちらが汚いことをつづけるならこちらにもまだまだありますよ。
ここからは前々回の続きになりますが、11月12日の事故で他にも僕を危険人物に仕立て上げたい人間たちにとって都合がいいことがあります。
(この事故で実際に怪我をされている方がいるので、「都合がいい事故」という表現が不謹慎な発言になってしまいますが、無実を晴らすために仕方なく使っている表現です。どうかご理解ください。)


11月4日のブログ記事で「鳩山法務大臣が日本にはアルカイダがいると発言して、今度は最初に疑っていたテロリストとして僕に疑いをかけるつもりか」ということを書きましたが実際にそうなったことになります。
大臣がアルカイダがいると発言した直後に以前テロリストとして疑いをかけられた僕がいた会社でまた事故が起きた。
地元の人が「日本にアルカイだがいるのか」と思った直後にまた事故ですから事故を僕と結びつけて考える可能性があっておかしくはないでしょう

これで前々回の記事のように北のスパイとしても、アルカイダのテロリストとしてもどちらでも僕に疑いをかけられるようになったというわけです。


それと他にもまだあって、事故が起きたのが11月12日です。
この日は桶川市議選の1週間前です。
テロリストは選挙期間などの大きな行事がある時にテロ行為を働くことが多いですよね。
しかも投票が1週間後なので、新しく市議になった人に、新たに僕に疑いを持たせる要因が出来たというわけです。
現職の人は以前から僕のことを知っていますが、新たに市議になる人は知らない可能性があるます。
そういう人たちに僕に疑いを持たせる事故が投票日のわずか1週間前に起きた。
これで「以前にも事故があって実はあいつ(僕)が怪しくて、今回また起きたのもあいつと関係があるかもしれないよ」と僕に疑いをかける説明材料になったというわけです。

前々回の記事と合わせて、僕を危険人物に仕立て上げたい人間たちにとって恐ろしく都合がいい事故だとは思えないでしょうか。


そしてさらにまた都合がいいことが昨日起きていましたが、今日は疲れたのでまた後日書きます。

2007 12/01 18:09:25 | 人権侵害 | Comment(0)
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何なのでしょうか
今家の南側を日の丸がついた単発ヘリが1機旋回しています。
あんな異常な飛び方を見たのは初めてです。
15時ちょっと前ぐらいにいきなり南西から飛んできて家の目の前を横切ってそのまま南側へ飛んで1週してまた家の前を通過してまた目の前を通過して南側へかなりゆっくり飛んでいきそのまま消えていきました。
その数十秒後今度は家の西側をまた1機、北かられ南へと通過していきました。
一体なにがあったのでしょうか。
恐ろしいです。
なにかされそうで恐ろしいです。
2007 12/01 15:17:08 | 人権侵害 | Comment(0)
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ブログで7月3日と8月22日の記事で「久間元防衛大臣や守屋元次官が辞めた、あるいは辞めさせられた理由は僕への自衛隊による脅迫と関係がある」ということを書き、その後10月19日の記事で「このブログを否定するために辞めさせた理由は実は防衛商社との癒着問題があったからということにしようとしているのではないか」と書きました。
実際にこのようになりましたね。
この事件では守屋氏だけでなく久間氏まで関係していたとされました。
ブログでは、辞めた、あるいは辞めさせられた理由は「僕への自衛隊による脅迫行為の責任逃れのため」という説が否定されたことになり、このブログの信憑性に疑いがもたれたことになります。
そうなればこのブログに書いてある自衛隊による脅迫行為やさらにそれ以外のことも本当にあったのかどうかも疑われるでしょう。

その次に今度は先日の事故。

そしてさらに、「北が核無能力化を進めている最中に台湾で10月に核開発に転用可能な機械を輸入していた」というい報道。
この報道で先日の事故がまた僕に疑いがかかるようになります。

さらに続きがあって、今日習志野分駐屯基地に日本に向けてミサイルが発射された時に迎撃するミサイル「PAC3」というものが配備されたそうです。
これは北朝鮮対策でしかも今回配備されたのは2件目でその前に配備されたのが僕がいる埼玉の入間基地です。
来月からこのミサイルの移動訓練が行われるそうで、その訓練は北のミサイルが発射されそうな予兆があった時に速やかにPAC3を発射するために適した場所へ移動できるようにするための訓練だそうです。

これも僕に疑いがかるようなことに思えます。

それが先日の事故です。
このミサイル配備や移動訓練をこの時期に行うことによって僕を北のスパイと疑っていて、先日の事故のことも知っている人達にさらに疑いを持たせることが出来るということです。
「あの事故は北のスパイの破壊活動かもしれない」
という不安な時期に
「このタイミングで北朝鮮対策のPAC3の配備と訓練ということは、やはりあの事故はスパイの破壊活動で、あれが原因で日本が警戒を強めたのではないか」という具合にです。

このPAC3の配備や訓練は前々から決まっていたのか、それとも突然なのかはわかりませんが、一般の人にとってはそんな細かいことより僕に疑いがかかりそうなことは全て結びつけて考えるでしょう。



ブログの内容が疑われる事件が起きて、次にそれを書いている僕自身も疑われる事故やそれを僕に結びつけるようなことが起きた。
これで完全に疑いが僕のほうへ戻ってきてしまうことになります。

たった2ヶ月程の間に、僕がまた疑われるような都合のいいことが次々と起きたということになります。
話が出来すぎのような気がしますが。


しかしここまで書いておいて今更なんですが、最近1ヶ月以上自衛隊機がかなり少なくなっています。あの事故後も同じです。
そしてあの事故の日に飛んでいたセスナもあの日以降それ以前と同じくらい少なくなっています。

僕に疑いをかけるなら、あの事故の日や事故以降も以前のようにバンバン飛ぶはずだと思います。

だから今回書いたことがどうなのかはまったくわかりません。

でも見方を変えると、家の上空を飛ぶことがまずくなってきたので飛ぶのを減らしても僕に疑いがかかるようにするために一連のことが起きたなんていう考え方も出来ます。

こういうことを書くとまた自衛隊機がバンバン飛んでくるかもしれませんが、書かずにはいられなかったので書きました。
というより防衛省、自衛隊、警察自身が僕にこういうことを書かずにいられないような状況に追い込んだのです。
僕にはなんの責任もありません。

2007 11/29 15:49:35 | 人権侵害 | Comment(0)
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完全に意地になっているみたいですね。
今日の読売新聞の朝刊で核やミサイルなどの大量破壊兵器について1ページ使って書かれていまして。
その中で北朝鮮の核やミサイルの技術は日本から流れた技術や部品抜きでは開発は進まなかった」と公安関係者が語っていたと書いてありました。
僕は日本の技術や部品が北朝鮮に渡っていないと言っているけではありませんよ。
そんなことは僕にはわかりません。
実際に日本の技術が北朝鮮にわたっているのかそうでないかなんてことは不謹慎ですが正直今の僕にとってはどうでもいいんですよ。
僕が言っているのは僕自身がその犯人ではないということだけです。
実際に渡っていたとしても、その犯人が僕ではないということだけを言っているのですよ。
犯人でもないのに何年にも渡ってあたかも犯人かのようなことを、あるいはそれ以上の汚いことをされたり、地元の人から警戒されなければならないからこのブログを書いているだけです。

それと日本のミサイル技術が北へ渡っていることを警戒しているなら、渡辺秀子さんの件では自衛隊員が関わっていたことになっていますが、自衛隊はその日本のミサイル技術を使っている組織じゃないですか。
その組織の人間が関わっているならなんで自衛隊への捜査も取材も行われていないのですか。
これだけデカデカとこういう記事を載せておいて警察もマスコミもなんで自衛隊を追求しないのですか。

それはあの事件がでっち上げだからでしょ。
じゃあなんで事件をでっち上げる必要があったのか。
それは僕に疑いをかけるためでしょ。
なんでわざわざでっち上げまでして僕に疑いをかける必要があるのか。
それは嘘を正当化するにはさらに嘘をつくしかないからでしょ。
はじめに僕が北のスパイというストーリーを警察自身が勝手に造り上げ、さらにそれを正当化するために次から次へと嘘をついたからでしょ。

僕はこういう行為をされてきたことをこのブログで訴えているだけですよ。
2007 11/28 11:42:43 | 人権侵害 | Comment(0)
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今日の読売新聞朝刊に「台湾の企業が北朝鮮に不正に軍事転用可能な機械を輸出していた疑いで台湾の警察に書類送検されていた」というニュースが一面と他にも2ページにもわたって載っていました。
この軍事転用可能な機械には日本のハイテク部品が含まれている可能性もあるそうです。
8月には同じ台湾で今回とは別の企業ですがミサイル部品に転用可能な日本のコンピューターを北に輸出していたらしいです。
この記事の中で日本の外務省筋によると「我々が注目しているのは台湾から機械が輸出されたのが今年の10月で北朝鮮は核の無能力化をしている最中にそれに逆行した動きをしているところだ」という発言をしたそうです。


これって昨日僕が書いた「北がテロ国家指定解除のために核の無能力化を進めている最中に破壊活動をするなんて話が矛盾しているじゃないか」という訴えに対する見え見えの対抗策じゃないですか。

「指定解除の最中でも破壊活動を起こしてもおかしくはない」ということにしたいのでしょ。

僕を北のスパイやテロリストに仕立て上げてきた連中はこうやって保身を謀ってきているのです。

自分たちの都合の悪い時期に都合のいい情報をマスコミを使って流して自分たちに疑いがかけられないように工作してきているのです。
これが数年間も続いているのです。

今まで同様今回のニュースもどこまでが本当かわかったもんじゃないですよ。
それはこのブログを全て読んでもらえればわかるでしょう。

それと他にも埼玉県を舞台とした外国人によるマネーロンダリングのニュースもデカデカと載っていました。
これもこのブログ対策なのではと思えてきます。

新聞に出ている大きな情報がなぜかテレビでは報道されない、ということがかなりあるのでみなさんもその辺を注意して見たほうがいいですよ。

2007 11/27 11:55:20 | 人権侵害 | Comment(0)
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今回の事故が僕が北朝鮮のスパイとして起こしたとしたら明らかにタイミング的におかしいじゃないですか。
今北朝鮮はアメリカのテロ支援国家指定解除に向けて核の無能力化を進めている大事な時期なのに、北の手先のはずの僕が破壊活動を起こしたら指定解除どころかまた逆戻りしてさらに制裁が課されらるはずじゃないですか。
話が完全に矛盾しているじゃないですか。

それとテロリストだとすると前回、今回の事故とも犯行声明が出ていないじゃないですか。
犯行声明を出さずになんの目的で事故を起こしたというのですか。
なんにもならないじゃないですか。

そもそも僕がやっていないことを一番知っているのは僕を監視している警察じゃないですか。
何度も書きますが僕がなにか起こせば即刻現行犯逮捕じゃないですか。
僕に仲間がいたとしてそいつがやったとしても結局話は同じでしょ。
タイミングもおかしいし犯行声明も無い。



僕がいた会社で起きたような事故を何らかの破壊活動だとすると今まで日本に限らず世界中で何百、何千、何万と破壊活動が行われてきたことになりますよ。
それなのに僕がいた会社の事故だけが破壊活動なのですか?
おかしいでしょ。

僕がいた会社が軍事用部品(ごくわずかでしかも試作品)を扱っていたからですか。
では逆にお聞きしますが、軍事用部品を扱っている会社だけが事故を起こさないのですか?
他の会社は事故が起きてもおかしくはなくて軍事用部品を扱っている会社だけが事故が起こることが不自然なことなのですか?
軍事用部品を扱っていようが扱っていなかろうが危険な職場では事故が起きる時は起きているじゃないですか。
日本だけでも年間どれだけおきているのかわからないくらい起きているじゃないですか。

それと僕がいた会社の空き巣の件ですが一体何が盗まれたのですか?
僕自身も当時何が盗まれたか詳しいことは聞かされていませんでしたが、資料が盗まれた話なんか聞いていませんよ。
僕自身は金目当てのただの空き巣としか思っていませんでしたが、実際に資料が盗まれたのですか。
だったらなんでそのことが表ざたにならなかったのでしょうか。
そんなもの盗まれていないからでしょ。
しかも先に書きましたが軍事部品は扱っている物の中のほんの一部でその上試作品ですよ。
僕が軍事部品として覚えているのは数品ぐらいしかありません。
そんな場所へわざわざ潜入して事故までおこしたり、空き巣に入ったりという危険なのことをするというのでしょうか。
割りに合わないじゃないですか。


僕は北のスパイでもテロリストでもありません。
その他の犯罪者でもありません。

それともし今回の事故が人為的に起こされたと考えているのなら、明らかにその事故でメリットがるのは僕のほうではないでしょ。

2007 11/26 18:55:49 | 人権侵害 | Comment(0)
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