公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
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昨日午後3時台にセスナ2機がやたらと家の周りを飛んでいました。 家の数メートル東側を1機通過して数秒後に数メートル西側を通過していきました。ちょうどこの家を挟み込んで飛んでいました。 これを3、4回繰り返されました。 また何かあったのだと思ったら、案の定今日の朝刊に昨日の昼過ぎに僕がいた例の会社でまた事故があったそうです。 4人がけがを負って、うち一人は重傷だそうです。 事故の内容を見ると別に疑わしいようなところはない、「単なる事故だな」と思えるような内容でした。 これをネタにまた疑いをかけてセスナで派手に飛んだのでしょう。
それにしてもあのセスナが警察のものなのか民間のものなのかは知りませんが、事故が僕と関係していると考えているなら、事故を起こすことによって一体何のメリットがあると考えいるのでしょうか。 なんの目的で事故を起こすと考えているのでしょうか。 恐らく何も考えてはいないのでしょう。 ただ単に「事故は僕と関係がある」と何の脈絡もなしに僕と結び付けようとしているだけなのでしょう。 自分の頭では何も考えないで、人からいわれたことだけを信じて無駄な労力を使い続けているのです。
でもこういう書き方は不謹慎ですが、金属を扱っている危険な職場なのだから、いつ何らかの事故が起きてもまったく不思議ではないです。 こういう危険なものを扱っている会社ならどこでも何らかの事故はちょくちょく起きているはずです。 それをスパイとかテロとかと無理やり結び付けようとしているだけです。 そうやって保身を謀っているのです。
しかしこのニュースをテレビでも見ていないし、ネットでどこを調べても載っていません。 地元のテレビ局のニュースのホームページにも他のニュースは載っていましたがこの事故だけはありませんでした。 一体どういうことなのでしょうか。 4人も負傷して一人は重傷なのに。
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昨日の記事で「消防車が家の近くで集まっていた」と書きましたが、今日の午前中「秋の火災予防週間」を宣伝しながら消防車が3台くらいたて続きに、それとセスナが家の前や近くを通過していきました。 どうやら集まっていたのはこのための準備かなにかだったようです。
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大したことではないですが、正確には覚えていませんが去年の7,8月ころ、BSアナログ放送が突然受信できなくなりました。 アンテナを動かしていないし、家の近所で新しく建物などが建てられてもいませんでした。 そもそも家の近所に高い建物などありません。 相当はなれたところまで行かないとありません。 アンテナの方角は南南西に向けていて、前日までなんの問題なく受信できていました。 BSチューナーのついた他のテレビにつないで色々試したりもしたのですが映りませんでした。 それ以来BSは1年以上見れませんでした。
昨夜どうしてもBSで見たいものがあったので、だめもと、でアンテナを持って色々と試していたら、アンテナを真西に向けたらくっきりと受信できました。その位置からほんの少しでも動かすと全く受信できなくなります。 以前の南南西でも全く受信出来ません。
ネットでBSアンテナについて調べてもアンテナの方角が変更されたということはどこにも載っていません。 このような現象は僕の家以外でもあるのでしょうか。
なぜあの日突然受信出来なくなって、現在真西に向けると受信出来るのかわかりません。
それと夜7時ごろ近所のコンビニへ買い物に行った帰りにある場所で暗い中、消防車が3台くらい集まっていて消防隊員たちがなにやら号令をかけていました。 あんな場所(家の直ぐ近くなので詳しくは書けません)であんな時間に何をしていたのでしょうか。
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昨日伊佐沼へ午後3時過ぎに気晴らしに車で行ってきました。 着いてから5分ほどしたらセスナ機が車の真上を通過していきました。 今まであれはホンダエアポートのセスナと書いてきましたがもしかしたら警察のセスナということも考えられます。 僕は飛行船にも着け回されているので、さすがに警察は飛行船まで所有していないと思うので、飛行船とセスナで地元のホンダエアポートが監視しているのだと思ってきましたがそうでない可能性もあります。 それと以前テレビで日本の警察がセスナで逃走犯を追跡している映像を見たこともあります。 ということで警察のセスナという可能性もあります。
それにしてもどうやって僕のいる位置が完璧にわかるのでしょうか。 人工衛星で上から監視でもしているのでしょうか。 それとも車に発信機のようなものでも仕込んだのでしょうか。 伊佐沼はかなり広い沼なので自分の真上を通過していく可能性はかなり低いはずです。 一直線に飛んできて僕の車の真上を通過していくのですからはじめからそこに車が止まっていることがわかっていないと出来ないことです。 過去の例をみると、自転車や車で移動している最中にも真上を通過しているので衛星で監視していて地上の人間に居場所を教えているとしか考えられません。 地上にそこらじゅうに監視役がいて逐一僕の行き先を伝え合っていると言うことも考えられますが、かなり離れた場所に言ったり、周りに人も車も全くいないところへ行っても正確に僕の真上を通過していくのですから衛星と考えてもおかしくはないと思います。 衛星なんて現実離れした話を出すとまたさらにこのブログの信憑性が疑われるかもしれませんが、確か僕が監視を受けるようになってから日本では監視衛星が打ち上げれているはずです。 どの程度の精度かは知りませんが、他の衛星の特集のようなものを見ていたら地上の人間を見分けられるほどの精度があるということを報道していました。 それと1年くらい前、夜になると西の空にまったく移動しない大きな星が数日間見えていた時期がありました。 今までのこのブログの流れを見ていただければ衛星で監視されていたと考えてもおかしくはないと思います。
もし衛星を使っているとしたら、監視衛星という日本の技術の推移を集めて、莫大な税金を使って作った物を使って、ただの一般市民を監視しているということになります。 自分達の保身のためだけに莫大な税金を使い続けているということです。
話は変わりますが 法務省の鳩山大臣が昨日「日本にはアルカイダがいる」と地元の久留米市で発言したらしいですね。 まさかこれで僕に疑いをかけようとしているわけではないでしょうね。 僕は最近色々ところへメールを送ってこのブログを広めています。 それを警察は知っているはずです。 僕をスパイに仕立て上げてきた連中が追い込まれて今度は最初に僕を疑った「テロリスト」としてまた疑いをかけるということはないでしょうね。 警察や自衛隊、防衛省にとって都合の悪い時期に都合がいいネタがまた出てきました。
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ホンダエアポートから飛行船での東京クルーズが行われるとマスコミではなばなしく報道していたそうですね。 いいですね。 人を付け回したり脅迫を行った乗り物で脚光を浴びて金儲けしているのですから。 こちらは飛行船に追いまわされて屈辱を受けて精神的ダメージを受けて外に出るのも恐ろしくなっているというのに。
マスコミへ いったいいつになったらでっち上げの情報を流した警察への追求が行われるのでしょうか。
Y.T(実際には実名報道)という工作員がいたという情報を流した新聞社。
工作員に洗脳され工作員の仲間にされそうになったと女性がテレビに出て証言していたテレビ局。
北の資金源がパチンコ屋だったと報道したテレビ局。
ミサイル情報漏洩事件で北に情報が流されたという証拠が一切出されていないのに情報は流されたと報道したマスコミ。
渡辺秀子さんの件で友人として散々証言させていたテレビ局。 10年前から渡辺さんの件を追っていたというテレビ局。
これらが本当の情報ならばとっくに続報が入っていたり誰かが逮捕されているはずです。 しかし何年経っても逮捕どころか一切続報が出てこない。
渡辺さんの件では自衛隊や海上保安庁の職員がかかわっていたと友人とされた人間が証言していましたが、防衛省、自衛隊、海保庁への追及は一切行われていない。
これらのことは情報がでっち上げだったということを証明しています。
これら以外にも色々なでっち上げ情報を流してきたテレビ局や新聞社があるはずです。
これらの情報は僕に疑いがかかるものばかりです。
ということは僕のことを知っている人間達がマスコミへ情報を流したということです。
それは警察以外にはありません。
マスコミ自身もこれらがでっち上げだったことがわかっているはずです。
ならばその情報源に対する追求が行われていなければならないはずです。
もしこのまま追求を行わずこのままでっち上げだったことを隠しとおすつもりならば警察と同罪ということになりますよ。
今このブログを全国の人が見ています。
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僕のメールを読んでこのブログを見て下さった方の中には、精神的におかしくなった人間が妄想を見ているとか、ただのいたずらだと思った人もいるかもしれません。 特に最近の記事の中には話がかなり大きなものがあるのでそう思われても当然だと思います。
しかし以下に書く事実を読んでもらえば少しはこのブログに書いてあることを信じてもらえると思います。。
最近全国ネットのテレビや新聞などでの未解決の拉致事件の取り上げ方が以前とはまったく違ってきています。 マスコミでは拉致事件を取り上げてはいますが、各々の未解決事件に関しては、横田めぐみさんの事件以外はまったく触れられなくなりました。 いつもニュースや新聞で取り上げるときは「拉致問題」と、一くくりでしか表現しなくなりました。
それと渡辺秀子さんの件以降、特定失踪者調査会から拉致濃厚とされた人たちが数人いますがそのほとんどがテレビでは取り上げられていません。
あれだけ拉致事件拉致事件と報道してきたのに以前のマスコミだったらそんなことはあり得ないというほど突然報道の仕方が変わりました。
それと警察があれだけ色々な北に関連した場所を色々な容疑で捜査していたのも最近ぱったりと止みました。
僕は数ヶ月前に皆さんに送ったメールのように全国ネットや全国紙のマスコミにこのブログのことをメールで知らせました。 アクセス解析を見るとすべてではありませんが、その後いくつかのマスコミが実際にこのブログを見てくれたことがわかっています。
そしてこのブログでミサイル情報漏洩事件や渡辺さんの件やなどについて書いています。
これが偶然でしょうか。
マスコミがこのブログを見たから報道の仕方を変えたとは考えらないでしょうか。 ここに書かれていることが真実だから報道を控えているとは考えられないでしょうか。
誤解していたざきたきたくないのは、拉致事件は実際にあった事件だし、事件に関する北の説明にも納得出来ないこともあるのも事実です。 だから以前にも書きましたが、僕自身も拉致事件を否定するつもりは全くありません。
しかし警察や防衛省、自衛隊、政治家が保身のために僕に疑いをかけようとして拉致事件などを利用していることも確かです。 渡辺さんの件以外にももう一つ拉致事件を利用して僕に疑いをかけようとしたのではと思っていることがあるのですがそれはまた後で書きます。
最近のマスコミの対応のことだけでもこのブログが嘘ではないことを少しはわかっていただけると思います。
それとこのブログはなるべく最初の記事から読んでいってください。色々な事実とのつじつまが合って、少しは信頼してもらえると思います。
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守屋武昌元防衛省事務次官が防衛専門商社からゴルフ接待を受けていたとニュースでやっていました。 このことに関して守屋元次官を解任した小池百合子元防衛大臣にインタビューをしていましたがその中で「解任した理由はこのゴルフ接待があったからなのでは」という質問に対して小池氏は「これも理由の中の一つ」と答えていました。
でもこの接待が理由で辞めさせたのだとしても接待を知っていて周りの人間は解任という処分、というより手続きしかしなかったということですよね。 あわよくば解任してそのことを隠し通そうとしていたということです。 それはそれで大問題なのではないでしょうか。
しかしこのゴルフ接待のニュースは「自衛隊の僕への脅迫行為に加担していた次官を小池元大臣が辞めさせようとした」というこのブログの記事(8月22日)を否定するために「本当の解任理由はゴルフ接待を受けていたから」としようとして誰かが漏らした情報なのではないでしょうか。
僕は最近色々なところへメールを送ってこのブログを広めています。 そのことを知った人間達がブログ対策のために流した情報なのではないでしょうか。
それにしてもこうやって接待を受けていたり警察官や自衛隊員も僕を監視や脅迫をするようになってからどれだけ事件や不正を起こしていますか。 強盗やスト−カー殺人、痴漢など様々な事件を起こしているじゃないですか。 実際に汚いことばかりしているのは僕をスパイに仕立て上げてきた側の人間ではないですか。
僕自身は何もやっていないのに実際に犯罪を犯している人間が所属する組織が僕を犯罪者として監視や脅迫をしているというめちゃくちゃな状態です。
今日は輸送機がかなり低い位置を爆音を立てて家のほぼ真上を通過していきました。部屋から見えなかったので何機いたのかはわかりませんが1機ではなかったように聞こえました。 輸送機があれほど低く飛ぶのは久しぶりです。 まるで自分たちの身内の不祥事をもみ消すために僕に周りの目を僕に向けさせようとしていいるように思えてきます。
それと今日は志布志事件の被害者の方達が鹿児島県と国に対して損害賠償請求を起こしました。 この事件で警察側は大した処分は受けていません。 事件の説明も無しです。 この国は警察官になったもの勝ちということでしょうか。 原告の1人が「これは犯罪だ」と言っていました。 当然です。 これは捜査や取調べではなくただの犯罪です。 元々事件など存在しなかったのですから。 警察自らが事件を造り上げたのですから。
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昨日自民党の木村隆秀議員が記者会見を開き自分は政治家に不向きとして引退を表明しました。 この議員は安倍政権時代の防衛省の副大臣です。 これで久間、小池大臣、守屋事務次官、を入れて防衛省関係者が4人も不自然な形で辞めていきました。 木村議員は「私は議員立法をするなど、自分で切り開くタイプではない。派閥や党の垣根が低くなり、議員同士が グループをつくる新しい時代には向いていない。」などと辞任理由を語ったそうですが本当の理由ははどうなんでしょうか。 見た感じ人のよさそうな人間に見えるので、防衛省時代に政治家の汚いやり方に嫌気がさしていたのではないでしょうか。 国民を自衛隊機で脅迫させるという犯罪行為に加担していたことに罪悪感を感じて辞めたのではないでしょうか。 僕がスパイなどではないことをわかっていながら、自らの保身のためにスパイに仕立て上げ続け、自衛隊に脅迫を続けさせている防衛省、並びにそういう人間がいる汚い政界でやっていくことが恐ろしくなったのではないでしょうか。
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今日は久しぶりに自衛隊輸送機が4、5機編隊を組んで今のところ3回通過していきました。 それともしかしたら警察の車での監視が復活したかもしれません。 うちや周りの家で出入りがあると車が通過していきます。 警察や自衛隊、防衛省、政治家達はまたなにか汚いことをやっているのかもしれません。
それと石破茂がまた防衛省に帰って来ました。 国民を脅迫したり監視活動をしていた人間が権力を握るなんて恐ろしいですね。
先月の16日にテレビで志布志事件の特集をやっていました。 この事件は公選法違反をでっち上げ鹿児島県志布志町の住民13人が逮捕され取調べで拷問を受けて自白の強要をされたが後に全員(一人は
病死)が無罪になったというめちゃくちゃな事件です。 この事件の全員無罪判決もこのブログを書くきっかけになった要因の一つです。
この番組の中で「警察は落とし易い女性をターゲットにして逮捕をしている」という内容のことを解説者が語っていました。
僕はこのブログで書いてきた僕に疑いをかけるためにでっち上げられてきた多くの事件で女性がかかわっていることに気づきました。
00/10 熊谷美容師殺人事件(5月24、26日記事掲載)
被害者 美容師女性 黒いスポーツカーの目撃証言者(証言自体は04か05年くらい) : 近所の主婦
03/11/1 熊谷通り魔事件(5月14日記事掲載)
被害者 似顔絵証言者 : 女子中学生
06/01/17 ミサイル情報漏洩事件(6月25、26、27日記事掲載)
資料が見つかった会社社長 : 男性
06/05/25 歯科医師法違反(5月29日記事掲載)
逮捕者 : AJS代表男性
06 北の資金源報道(9月1日記事掲載)
パチンコ屋と証言 : 9月15日で書いた「公安当局の調べによると」で性別わからず
06/11/02 曽我ひとみさん拉致犯似顔絵公開(9月1日記事掲載)
拉致犯似顔絵証言者 : 曽我ひとみさん
06/11/27 不正に薬品を輸出した薬事法違反(8月29日記事掲載)
疑いをかけられた人 : 在日朝鮮人女性
06/11/29 労働者派遣法違反(8月29日記事掲載)
違反していた当時の派遣会社社長 : 在日朝鮮人男性 家宅捜索当時の社長 : その妻
07/03/22 渡辺秀子さん事件(6月28日などに記事掲載)
秀子さん殺害、子供拉致犯人 : 女性 日本人協力者 : 女性1人 男性二人(だがテレビではこの女性ばかりが取り上げられ、なぜか男性2人ついてはほとんど触れられない) 被害者 : 渡辺秀子さんとその子ら テレビに出て色々な証言をしていた秀子さんの友人とされた人 : 女性 テレビで見た秀子さんの家族(秀子さんの子供を除くと) : 妹と母親 秀子さん夫が夜、物を燃やしていた(警察は証拠隠しとする)と証言 : 女性 元ユニバーストレーディング社社員として証言 : 男性 他の証言者は例の「公安当局の調べでは」「関係者によると」ばかりで性別はわからず
07/05/28 川越窓ガラス事件(6月2日に2つ、7日に1つ記事掲載) 発見者 : 男性教諭
07/06/02 川越猫事件(6月2日に2つ、7日に1つ記事掲載) 発見者 : 近所の住民
これを見てわかるように証言者や犯罪にかかわった人や疑いをかけられた人にやたらと女性が多いことに気づきます。 僕はわざと女性ばかり取り上げているわけではありません。 テレビや新聞、ネットに載っていた、僕に疑いがかかることを証言した人や事件の犯人、被害者を全て挙げると上のように女性が大勢登場
してくるのです。
警察は都合のいい証言を得たり、事件として成立させやすくするために女性を利用していることがわかります。
3月28日の記事で「警察自身が事件のストーリーを作りそのストーリーどおりに捜査を進めていく。先日の鹿児島県の志布志町で起きた警
察のでっち上げ選挙違反事件とまったく同じです。」と書きましたが、それに加えて女性をターゲットとしているところまでまったく同じ
です。
警察には事件をでっち上げるマニュアルのようなものがあるのでしょうか。
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家の周り監視がいなくなったと書きましたが、これは僕への全ての監視がなくなったわけではありません。自分のパソコンが壊れたので先日8日に隣の上尾市の中古パソコンの店に自転車で行ったときに上尾市に入ったとたんまず消防車と遭遇しました。その消防車はわき道に止まっていましたが、消防隊員が僕が走っている歩道に2、3人いて僕が通り過ぎたら消防車のほうへ帰っていく足音が聞こえました。そこには消化線やマンホールなどは見当たりませんでした。 その直後今度はワゴンタイプのパトカーが真横を通過していきました。 そして帰るときにもほぼ同じ位置でこんどはセダンタイプのパトカーが通過していきました。
それと自衛隊機も今日はまだ飛んでいませんが、昨日まで家の上空を通過していました。 結局桶川以外ではまだ監視は続けるし自衛隊の脅迫も続くのでしょう。 僕のことやこのブログの存在を知っている人がいない地域では監視し続けるのでしょう。 そうやって警察内部に疑いが湧かないにするのでしょう。
それと話は変わります。 北のアナウンサーが拉致された日本人の矢倉富康さんであることが濃厚とされていました。 しかしあるテレビ局がそのアナウンサーの声紋鑑定したところ別人の可能性が高いとあっさりと否定しいたことがあったのです。(まあ以前だったらこんなことは無かったと思いますが)
しかし今日警察が写真が合成されている可能性があり別人である可能性があるとしたそうです。 写真には3月15日の日付が入っていたそうです。 ぼくがこのブログを書き始めたのが3月22日です。
わずか1週間前の日付です。 警察は北が意図的にこの写真を日本に渡した疑いがあるともしたそうです。 もしかして今度はこれでこのブログの対策をするつもりでしょうか。
都合がよすぎます。 マスコミに否定されたら今度はそれが何らかの企みとする。 そしてこういう時にいつも登場する言葉が「公安当局の調べによると」と「関係者によると」です。 この言葉を使えば警察内部で話をどうとでも出来てしまいます。
そのいい例が渡辺秀子さんの件です。 大事なところは全てこの言葉で穴埋めされているのです。
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