公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
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安倍首相がとうとう辞任します。 なんで今ごろになって辞めるのでしょうか。 8月6日の2つの記事にも書いたように安倍首相は確実に警察や自衛隊の僕への不当行為に関わっています。 その主犯格といっていいと思います。 その首相が今ごろになって辞任する。 散々自民党員の金銭問題で首相の責任を問われてしかも参院選で敗北までした。 普通の首相ならば党のことなども考えてあの参院選敗北のすぐ後に辞めるはずです。
しかし辞めなかったのではなく辞められなかったのだと思います。
僕のことがあったからです。 僕を北のスパイとして仕立て上げ続けて、散々汚いことをやってきてしまったので、その責任から逃れるにはそれを正当化できるような状況にしてからでないと辞められなかったのです。
それが昨日も書いた先日の北のスパイ逮捕報道です。 あれによって北が僕をスパイと認めたことにして、僕を完全にスパイに仕立て上げることにとうとう成功したのです。 そしてその直後10日のオーストラリアでの突然「職を賭して」と発言をしたのです。 さらに12日に辞任を表明した。これも「職を賭して」発言からあまりにも期間が短くて不自然ですが、結局スパイ報道を成功さえさせれば辞めるのはいつでもよかったということです。 しかし体調不良で辞めたというのも本当だと思います。 これだけのことをやってきたのですから精神的なストレスは相当なものだったのではないでしょうか。
参院選の直後の時点ではまだ僕をスパイに仕立て上げられていなかった。 他の国と取引をして隠密に人を犯罪者に仕立て上げるには、首相という役職を降りてしまった後では出来ない大きなことです。 あちこちに命令してうまくことを運ぶには首相という役職である必要があったのです。 だからあの敗北の時点では辞められなかったのです。 だから首相という役職にしがみついていたのです。 恐らく警察や防衛省からも何らかのプレッシャーもあったと思います。 あの石破、中谷元防衛庁長官の安倍首相安倍首相がとうとう辞任します。 なんで今ごろになって辞めるのでしょうか。 8月6日の2つの記事にも書いたように安倍首相は確実に警察や自衛隊の僕への不当行為に関わっています。 その主犯格といっていいと思います。 その首相が今ごろになって辞任する。 散々自民党員の金銭問題で首相の責任を問われてしかも参院選で敗北までした。 普通の首相ならば党のことなども考えてあの参院選敗北のすぐ後に辞めるはずです。
しかし辞めなかったのではなく辞められなかったのだと思います。
僕のことがあったからです。 僕を北のスパイとして仕立て上げ続けて、散々汚いことをやってきてしまったので、その責任から逃れるにはそれを正当化できるような状況にしてからでないと辞められなかったのです。
それが昨日も書いた先日の北のスパイ逮捕報道です。 あれによって北が僕をスパイと認めたことにして、僕を完全にスパイに仕立て上げることにとうとう成功したのです。 そしてその直後10日のオーストラリアでの突然「職を賭して」と発言をしたのです。 さらに12日に辞任を表明した。これも「職を賭して」発言からあまりにも期間が短くて不自然ですが、結局スパイ報道を成功さえさせれば辞めるのはいつでもよかったということです。 しかし体調不良で辞めたというのも本当だと思います。 これだけのことをやってきたのですから精神的なストレスは相当なものだったのではないでしょうか。
参院選の直後の時点ではまだ僕をスパイに仕立て上げられていなかった。 他の国と取引をして隠密に人を犯罪者に仕立て上げるには、首相という役職を降りてしまった後では出来ない大きなことです。 あちこちに命令してうまくことを運ぶには首相という役職である必要があったのです。 だからあの敗北の時点では辞められなかったのです。 だから首相という役職にしがみついていたのです。 恐らく警察や防衛省からも何らかのプレッシャーもあったと思います。 あの石破、中谷元防衛庁長官の安倍首相退陣にやたらと積極的だったのも早く何とかしてあいつをスパイに仕立て上げろというプレッシャーだったのではないでしょうか。
それと首相のあの目の周りが腫れて疲れたような表情は、人間がまずいことをやってそれを隠している時の表情ではないでしょうか。 僕自身は警察のでっち上げや自衛隊の脅迫行為を隠していてその精神的ストレスから出てきたものだと思っています。 あの表情は多分官房長官時代に警察と関係していた頃に始まったのではないでしょうか。
にやたらと積極的だったのも早く何とかしてあいつをスパイに仕立て上げろというプレッシャーだったのではないでしょうか。
それと首相のあの目の周りが腫れて疲れたような表情は、人間がまずいことをやってそれを隠している時の表情ではないでしょうか。 僕自身は警察のでっち上げや自衛隊の脅迫行為を隠していてその精神的ストレスから出てきたものだと思っています。 あの表情は多分官房長官時代に警察と関係していた頃に始まったのではないでしょうか。
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前回の続きになります。
話が複雑で自分の頭の中ではわかっているのですが文章にするのが難しいのです。 わかりづらいかと思いますが僕が書きたいことのニュアンスはなんとなく伝わると思います。
先日5日と6日に米朝と日朝の作業部会がありました。
それと5日はもう一つ大きなことがあったことを知っているでしょうか。 北朝鮮のテレビで、わざと国籍を明かさずに外国人のスパイが北の軍事施設を撮影していたり、北の人間を本国へ連れて行こうとしていたと報じたそうです。 そしてその撮影機材をアップで写しましたが、日本のメーカーのロゴが大きく写っていました。
米朝、日朝作業部会の最中に国籍をわざと明かさずスパイが逮捕されたと報道するなんて、これはスパイが日本人かアメリカ人どちらかだと言っているようなものです。 この放送を日本で放送したテレビでも解説者が同じことを言っていました。
それと実は6日から、家の前の車での監視(5月20日の記事を参照してください)が完全にいなくなったのです。 その日は台風が来ていましたが昼過ぎまで大して風も雨もありませんでした。 しかし僕の家や周りの家の人の出入りがあっても車が通過していくことはありませんでした。 それとその前日の5日から6日にかけて、4年ほど前に工事をしていた家の近くの数本の電柱でまたなにやら工事をしていました。
僕はその4年前の工事は監視カメラを取り付ける工事で5日と6日の工事はカメラを取りはずす工事だったと思っています。
なぜそんなことがわかるかというと、家の前の道路とは家の東側にあるのです。そして僕の家の西側にある家で出入りがあるとその道路を必ず車が通過していくのです。しかしその道路からは西側にある家は完全に見えないのです。 つまり工事を行った電柱にカメラでも仕掛けない限りその家の出入りがわからないのです。 車がいなくなった日と電柱の工事の日が重なったことを考えるとあれが監視カメラの工事だったと考えてもおかしくないと思います。
つまりこれらはどういうことかというと、僕の家の周りの監視を完全に止めたということです。
この監視行為は元々警察自身がストーリーを造ってスパイ事件に仕立て上げてはじめたのですから、はじめから無理があったわけです。 その上7月1日の記事でも書きましたが、このブログをホンダエアポートの人も見ています。 つまり地元の人が全ての事実を知ってしまったということです。 それ以来警察は桶川で僕に対する監視活動がまともに出来なくなっているはずです。
警察は追い込まれていて出来る事なら一刻も早く桶川から撤退したかったはずです。
そして実際に6日に完全に撤退した。
その撤退を開始した日と、北でスパイが捕まったと報道された日が同じ日です。 日本で6年もスパイ扱いされている人間の監視の終わりと、北で日本のスパイが捕まった日が同じ日というなは僕には偶然とは思えません。 どちらもスパイということでつながります。
僕はこれをこういうことだと思っています。
警察は今更ただで撤退したら僕への今までの行為がただの犯罪行為になってしまう。 そして地元の人や警察内部からも今までのことを告発される恐れがあるわけです。 そこで告発などをされないために撤退する前に僕を完全にスパイということにするための理由が必要になるわけです
。 ぼくがスパイということになれば今まで僕にやってきたでっち上げや脅迫などの不当行為は恐らく全て許されてしまうでしょうから。
そこでこの北のスパイ報道がかかわってくると思っています。
これは僕をスパイに完全に仕立て上げるために日本とアメリカと北朝鮮との取引ででっち上げられた事件だと思います。
前回の記事で書きましたが、アメリカはイラク戦争協力の見返りに日本の嘘に騙されて北に制裁(バンコデルタ銀行凍結)を加えました。しかし後で嘘がわかって制裁を慌てて取り消した。
しかしアメリカは制裁を取り消すだけでは済まないのです。 それ以前にイラク戦争の引き金になった大量破壊兵器の情報が嘘だったという大失態をおかしているからです。 この時点で政府は大打撃を受けたのに今度は北への本当の制裁理由までもが嘘だとばれたらとんでもないことになるからです。
ここでアメリカもなんとしてでも僕が北のスパイでないとならない状況に追い込まれたのです。 これで立場が日本で僕をスパイに仕立て上げてきた人間たちと同じになったわけです。
そして先日の米朝、日朝作業部会の初日に、僕を北のスパイに仕立て上げる行為が行われたのです。
これはこういうことです。
日米でなんらかの見返りをするから北はテレビで日本かアメリカのスパイが捕まったような放送をしてくれ。
そして作業部会で
{ 「我々は北朝鮮国内でどちらかの国のスパイを捕まえた。だからどちらの国も自国にいる北のスパイに対する捜査を止めろ。止めなければ北で逮捕したスパイの国籍をばらすぞ。」
というようなことを言った事にしてくれ。 }
という取引を北としたのではないでしょうか。
こうすれば警察は警察が今まで僕をスパイだと信じ込ませてきた人間たちや、逆に警察に不信を抱いている人に「あの北の放送をみましたか。実は本当に日本のスパイが北へ潜入していたんですよ」とはっきりと告げるか、あるいはほのめかしたりして、「だから警察は僕への捜査を止めざるをえなくなり、やむなく桶川から撤退したんだ。」 というストーリーを造れるのです。
こうすれば僕がスパイである証拠が何一つなくても、事件として立件しなくても、僕を逮捕しなくてもスパイに仕立て上げることが出来るのです。 なにしろ北自身が僕をスパイだと認めることになるのですから。
しかも日本人のスパイがいたとなればそれを表に出すことはタブーということになるわけですから、その話を聞かされたほうも表には出せず、隠密のまま僕がスパイであることを信じ込ませることが出来るのです。
そして一般の人からはあの放送を見ても表向きは日本かアメリカどちらのスパイかはわからないのです。
あまりにも日本とアメリカにとってうまく出来すぎた話です。
どうですかこれでうまく撤退する理由が出来たと思いませんか。
日本で僕をスパイと仕立て上げてきた人間が追い込まれているときにその人間たちにとってこんなに都合のいい撤退理由がこんなにいいタイミングで出てくるなんて。 確実に北と取引をしてでっち上げさせた事件です。
ここまで書いてしまうと呼んでいる人にとっては逆に嘘っぽく見えるかもしれませんが、普通の人ではあり得ないような僕が今まで受けてきたことを考えればこういうことがあってもおかしくは無いと思います。
ここでその見返りについてですが、僕が見返りとして思いつくのは拉致事件です。 これから頻繁に作業部会を開くような約束をしたようですが、恐らく形だけの作業部会になるのではないでしょうか。 日本は表向き北へ厳しく出ているように見せて、実際には中身の無い会談を行うということが考えられます。
日朝作業部会を終えた時の北の大使の上機嫌振りをみると、確実に北に有利な取引があったはずです。
これが今回の北のスパイ報道の真相だと思っています。
さらにこの記事の続きがあります。 また書きます。
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自分のパソコンが故障してしまい更新できませんでした。 兄のを勝手に借りて更新しています。
今年に入ってアメリカが急に北朝鮮のテロ指定国家解除の話が出てきました。 これは僕を北のスパイ扱いしてきた人間たちの動きと連動していると思います。
8月29日の記事で2006年の11月29日の家宅捜索以降、北に関する目立った家宅捜索がほとんど無くなって、自衛隊の脅迫行為も、北関係で何らかの動きがある日には必ず飛んできていたのが、動きのある日には飛んでこなくなったと書きましたが、その後にアメリカのテロ国家指定解除の話が出はじめたのです。
世間では北へ制裁理由は紙幣偽造に対する制裁とされていますが、結局その偽造に関して何の進展もありません。 アメリカが北に対してここ数年強硬姿勢をとるようになったのは日本がイラク戦争で協力している見返りに北に対する制裁をしていたのではないでしょうか。 制裁に踏み切ったのは日本から「今、日本に北のスパイがいて、自分がいた工場で事故を起こしたりミサイルの情報を盗んでいた恐れがある」と聞かされていたからなのではないでしょうか。
しかしいくら捜査してもなにも出てこないことを聞かされたアメリカが急に今年に入って慌てて指定解除の動きを見せ始めたのではないかと思います。
ヒル国務次官補が今年の最初の6カ国協議の前に日本を訪れた際に自民党本部を訪れました。 マスコミがあの時期に一つの党の本部を訪ねるというのは異例なことだと伝えていましたが、それは僕が本当に北のスパイではないことの真相やそれに対する今後のことを確認しに行ったのではないでしょうか。
そしてそこでスパイではないことを確認して、その後バンコデルタ銀行の北の口座の凍結解除を行ったということなのではないでしょうか。
去年はブッシュ大統領が拉致をテロ指定国家の条件の一つとして拉致家族会の人たちと面会したばかりです。
それが一年もしないうちにテロ指定を解除しようとする動きが出ました。
実際には指定を解除していませんし、アメリカはそれを認めていませんが、明らかに北に対して去年とは全く違う動きをしています。 核の脅威や国内の政治的背景があるようなことを言っていますがそれは違うと思います。
僕自身は完全にこの説が真実だと思っています。
実はこの話には続きがありますが長くなるのでまた後で書きます。
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昨日の記事で久喜市の柴山沼へ行ってパトカーに3回遭遇したと書きましたが、今朝の朝刊に、昨日の午前中は久喜市で国民保護計画に基づく避難訓練が行われていたそうです。 国民保護計画とはテロやミサイル攻撃などを受けた時を想定して避難場所や避難の法方などについて各市町村レベルで作られる計画です。
昨日の国民保護計画の訓練は埼玉県内では初だそうです。
この国民保護計画について以前調べていた時に、今年の3月の時点での埼玉県の計画作成市町村数が他の都道府県に比べてダントツに多かったのを覚えています。 これも僕が埼玉に居るせいでしょう。
会社で事故を起こし、ミサイル情報を盗んだことにされてテロリストやスパイ扱いされている人間が県内に居るのだからそう考えてもおかしくないでしょう。
というよりこの国民保護計画自体が、僕がいたから作られた計画なのではないかとも思っています。 自衛隊が長年に渡って脅迫行為をするくらいなのだからこれもそう考えてもおかしくはないでしょう。
その人間が県内初の訓練をおこなった日にその市へ行ったのだから僕を工作員の仲間だと信じ込まされている警察官たちは慌てたでしょうね。
もしかしたら僕が挑発でもしに来たと思ったかもしれません。
ちなみに久喜市には監視をされるようになってから何回か行っています。 昨日が初めてではありません。 もちろん昨日久喜市でそんな訓練が行われることなども知りませんでした。
気晴らしや運動不足解消のために他の人が釣りをしているのを見たり沼の周りを散歩するために行きます。 柴山沼の他にも昭和沼や名前のわからない沼などにも行っています。 全部以前に僕が釣りをしていた場所です。
それとネットでどこを調べても昨日の訓練のことが全く載っていませんでした。
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15時過ぎに久喜市にある柴山沼へ車で行ってきました。 ここも以前釣りをしていた場所です。 行く途中に2台、沼で1台パトカーに会いました。 そのうちの行く途中であった1台と沼であった1台は少し小さめの同じ型の車両でした。 場所も近いので恐らく同じ車両でしょう。 周りに田んぼしか無いような場所でこんなにパトカーに会うなんて偶然ではありません。 ブログでは書いていない時もパトカーにはしょっちゅうあっています。 以前1回に5、6台会ったこともあります。 僕はたまーにしか出かけないのに出かけるたびに偶然遭遇するなんてあり得ないです。
現場で警戒してパトロールしている制服警官は上の人間に騙されつづけているのか、おかしいと思っていていても逆らえないのか。
最近家の周りの車での監視が減っていたのでそのことを書こうと思っていたのに。 いつまでこんなことをやり続けるのでしょうか。
それならこちらも警察のでっち上げについて書きます。 これは他の人や身内に迷惑がかかるかもと思い今まで書きませんでした。
まずは北朝鮮の資金源についてです。
北朝鮮の資金源がパチンコ屋だとされています。 そして大物工作員の辛 光洙(しん がんす)が日本で働いていたのが北関東のパチンコ屋だとテレビでちょこっとですが伝えていました。
僕の兄が勤めているのが北関東のパチンコ屋です。
この資金源の情報が流れてかなり経ちますが、全く続報が入りません。
なぜパチンコ屋だとわかっているのに実態解明されないのでしょうか。 一体その情報源は誰なのでしょうか。
そして次に曽我ひとみさんを拉致した実行犯の女工作員の似顔絵についてです。
曽我さんを拉致して北朝鮮での世話役とされていた女の似顔絵が去年公表されて国際指名手配されました。 これにはかなりおかしいところがります。
曽我さんが帰国したのが2002年10月で、曽我さんの拉致犯の似顔絵が書かれて公表されたのが2006年11月です。 実に4年も経ってから似顔絵が公表されたのです。 普通事件の犯人の似顔絵は被害者が忘れないようになるべく早く作成されるものなのではないでしょうか。 しかもこんなに重大事件の似顔絵ならなおさらのはずです。 それが数年も経過してから出てきた。 完全にこの時点でおかしいです。
実はこの似顔絵は僕の母親にそっくりなのです。 顔、髪型、身長、年齢どれをとっても母親の特徴と一緒です。 まるでうちの母親の写真を見ながら書いたような似顔絵です。
こんな偶然があるわけがありません。 これも僕に関する証拠が何も出ない焦りから、今度は僕の母親に疑いをかけて家族もろとも疑いをかけて自分たちの保身をはかったのです。 恐らく警察はなんらかのうまいことを言って曽我さんを騙し、あの似顔絵に無理やり納得させたのでしょう。
こういうことからもわかるようにここ数年の僕に疑いがかかる情報源の全てが確実に警察です。
自分たちで事件を造り上げ、それにまつわる情報も全て自分たちで造り上げて僕に疑いをかけているのです。
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10時40分と55分頃、また先日のヘリが飛んできました。 自分の部屋から見えない位置、家の北側を飛んでいきました。 目視は出来ませんでしたが、音の特徴が29日飛んできたヘリと同じでした。 先日のヘリは、低い回転音とラジコンヘリのエンジンのような高い音が混じっていて今まで聞いたここが無い特徴のある音で、今日のへりも同じ音でした。 それと今日のも同じく短い時間の間に2回飛んで来ています。 確実に先日と同じヘリです。 一体なんなのでしょうか。
これはあくまでも僕の想像ですが僕はこう考えています。 29日からドイツのメルケル首相が来日して今日までの滞在らしいです。 このメルケル首相は自衛隊のテロ特別措置法の延長を訴えているそうです。 今アメリカが北朝鮮のテロ支援国家指定解除に向かっていて、韓国も北に融和しようとしていて、政治家たち(僕を工作員の仲間に仕立て上げてきた人間)は追い込まれている状況ですから新たに味方が必要な時期です。 卑怯な日本の政治家が自分たちの味方を増やすために他国の首相に日本には工作員の仲間がいると騙し、それを聞いた首相が来日ついでにその家を見に来たのではないでしょうか。
29日に来日してからヘリでどこかへ移動する途中に僕の家をついでに通過し、 そして今日は帰る間際にもう一回寄っていったということではないでしょうか。
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先ほど14時40分と15時03分に一般タイプのヘリが1機家の直ぐそばを飛んでいきました。 1回目は家の西側を南から北へ通過して行ったのですが、2回目は同じ南から飛んできたのですがその最中に部屋の窓を開けて見たら、とたんに急に方向を変えて家の前を横切っていきました。 飛んでいる最中に部屋の窓を開けて見ることは今までも何回もやっていますが、そのとたんに方向を変えるなんてことはありませんでした。 あれは自衛隊だったのか、警察だったのか、何の目的であんな飛び方をしたのか。 昨日の記事と関係があるのでしょうか。 それとも自衛隊が新しい大臣に「ここが工作員の仲間の家です」とでも紹介したのでしょうか。
実は今までの記事で書いたこと以外にも警察のでっち上げや不当捜査があることを知っています。
4月27日の記事で2006年11月29日以降自衛隊機の飛び方が変わってきたと書きましたが、この11月29日は川崎市にある派遣会社が無届けで労働者を派遣していたとして家宅捜索された日です。 この会社は「大宝産業」という会社らしく社長が朝鮮籍の女性でその前の社長がその夫で在日本朝鮮人科学技術協会(科協)の顧問でミサイル技術に精通した人間らしいです。 ここまで書けば警察が僕に結び付けようとしているのが直ぐにわかると思います。 (ミサイル情報流出事件では科協の元幹部が社長を勤めるていた会社に情報が流出したとされています)
そしてこの労働派遣法違反の家宅捜索先に群馬県のモーター製造会社が含まれています。 警察によってあの伝令役が造り上げられた結婚式に出席していたうちの一人で僕の友人が群馬県の大手製造工場に勤めています。このモーター製造工場ではありませんが同じ群馬県で太田市に近い市にあります。
この29日の早朝6時20分と25分に自衛隊ヘリが爆音を立てて南から北へ通過していきました。 こんなに朝早くヘリが通過していくなんてことはそれまでありませんでした。 これもお前に疑いがかかっているぞというパフォーマンスです。 わざと捜索の日に目立つように早朝に飛んで地元の人間にも僕に疑いがかかっていることをアピールしていたのです。
そしてその2日前の11月27日には不正に入手した薬品を万景峰号で北朝鮮に輸出しようとしていたとして在日朝鮮人の女性の自宅や総連施設などを家宅捜索しています。 そのうち朝鮮総連渋谷、世田谷支部という施設も捜索を受けていますが、その所在地は世田谷区太子堂というところで三軒茶屋の直ぐ近くで僕が学生の頃住んでいた場所に近いところにあります。 僕は三軒茶屋へしょっちゅう来ていました。 それとあの結婚式の新郎で僕の親友が捜索当時群馬県で医者をやっていました。
この二つの事件は間違いなくどこを調べても何も証拠が出ないあせりから警察が何でもいいから僕につながりそうなところを調べるために無理やり作り上げた事件です。 僕と北朝鮮の組織の関係とを無理やり結びつけて僕に疑いをかけたのです。 日本には物凄い数の北朝鮮に関わる人間がいたるところで生活していて、物凄い数の北朝鮮に関係する施設や住宅があって、その中から僕に結びつきそうな人間や施設を探し出して疑いをかけたのです。
そしてこれが僕に関する捜索の最後になったのではないでしょうか。 この後北朝鮮がらみで拉致事件以外での目立った捜索はほとんどなくなったように感じます。
そしてこの後、それまでは北朝鮮関連でなにか動きがあった日には必ず飛んできていた自衛隊機が、動きがある日には飛ばなくなり、なにも無い日に飛んでくるように変わったのです。(このブログを書き始めてからは、ブログ対策のために動きがある日に飛ぶようになる)
こういうことからするともしかしてここ数年北朝鮮がらみの家宅捜索のほとんどが、僕に結びつけるためのものだったのではないかと思えてきます。
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小池大臣が留任しませんでしたが、その理由がイージス艦情報流出事件の責任をとってということですが、このブログでイージス艦事件に関して書いてから「責任をとって」なんて言い出した。 なんで今ごろになってこの事件の責任をとるのでしょうか。 テレビでもこの時期にイージス艦の責任を取るというのは不自然だと言っていました。
明らかにこのブログ対策です。
それと今日イージス艦事件でまた進展がありました。 これもまたタイミングが良すぎます。 大臣の退任理由が不自然にならないために今日慌てて捜索を行ったのでしょう。
思うにイージス艦情報に限らず自衛隊の情報なんて何らかの形で常に流出しているのではないでしょうか。 物凄い数の隊員がいて物凄い数の情報があるのだから情報が流出するというのは普通のことなのではないでしょうか。 しかもそれらは流出と言えるほどおおげさなものではないのではないでしょうか。 今回のイージス艦のことも隊員が情報を持ち出した理由や経緯を見ていると本当にそれ程重大なことのようには思えません。
今までこんなことはしょっちゅうあって、その中で大騒ぎ出来そうな案件を選んで事件と言うことにしているでしょう。 そして自衛隊の情報統制の理由に使っているのです。 僕に対する脅迫行為を漏らさせないための。
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数日前から自衛隊機が飛ぶようになりました。 昨日また一人拉致が濃厚とされる人が出たことと関係があるのでしょうか。
あの守屋事務次官の退任騒動で何か変わるかと、願望も込めて思っていましたが、結局クズ人間たちの犯罪行為は変わらないようです。 守屋次官は2002年に次官になっています。 僕への脅迫行為が激しくなり出した頃です。 その頃の防衛庁長官が石破茂です。 次官は防衛省(庁)の官僚のトップで大臣(長官)を補佐する役割があるらしいので、当然脅迫へもかかわっているはずです。 その次官を辞めさせるということは、大臣も久間から小池に代わったこともあり、脅迫行為を止めさせる意図があったのではではないかと思っていました。 しかし結局次に次官に就いたのがまた防衛省生え抜きの人間であったため、悪しき慣例はそのまま受け継がれてしまったのでしょう。
それと話は変わりますが、ここ数年自衛隊の情報漏洩に対してやたらと敏感になっていて厳しくなっています。 皆さんはイージス艦の情報漏洩を思い出すのでしょうが、それ以前からやたらと厳しい処分が行われています。 2006年に内部告発をした自衛隊員に厳しい処分が下ったことを覚えていますが、これは情報統制に当たるとしてマスコミが批判していました。 これらは僕への脅迫行為の内部告発を防ぐためでしょう。 上の人間は保身のために厳しい処分を見せ付けて自衛隊員への統制を行って口をきけないようにしているのです。
それと本当にイージス艦の情報というのはそんなに重要なものだったのでしょうか。 どうも胡散臭く感じます。 それと本当に漏洩させた隊員というのは存在するのでしょうか。 僕にはわざと大騒ぎして自衛隊員の統制に利用しているようにしか見えません。
それともうひとつ。 マスコミによると安部降ろしの中心になっている人間が自民党内に4人いてそのうちの2人が元防衛庁長官で、一人は石破茂、もう一人は中谷元だそうです。 僕が自衛隊から脅迫を受け始めたのが9,11テロの後からと書きましたがちょうどその頃の長官が中谷元で、その次に脅迫が激化し始めた頃の長官が石破茂です。 僕への脅迫と安倍降ろしは何らかの関係があるはずです。
これはまったく関係ないことですが、地元の人へ言っておきます。 昨日21時前に酒を買うために近くの販売機に行きましたが故障中となったいたため、近くのコンビニへ行きたかったのですが、服装が汚かったので、以前よく行っていた少し離れた販売機まで行きましたがそこは酒の販売機自体がなくなっていて、さらに離れた販売機に行って買いました。 そして21時過ぎに家に帰り着きました。 その後22時45分ごろ、防災無線で僕が行った方角のすぐ近くの地区で火災が発生したという放送がありました。 また疑っている人がいるかも知れないので一応書いておきますが僕ではないですよ。 あり得ません。
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今日は長崎原爆の日ですが桶川でも11時に黙祷のサイレンが鳴りましたが、鳴ったと同時に自衛隊の馬鹿ヘリが1機北から南へ家の真上を通過していきました。 僕が工作員の仲間で北朝鮮が核で脅威を与えているから僕に抗議をしているということなのでしょうが先日の広島の原爆の日には何も飛んできませんでした。おかしいですね。 本当に核に対する抗議なら広島と長崎の原爆の日が数日しか離れていないので2回とも来ているはずです。 北の核に抗議をするならなんで長崎の日だけなのでしょうか。
これは先日このブログで安倍や小泉や石場のことを書いたのが広島原爆の黙祷の時間の後だったので、長崎の原爆の日のほうを利用して、このブログの対抗策のために僕が工作員の仲間だとまた地元の人間に印象付けて、自分たちへの疑いを振り払うために黙祷の時間にヘリを飛ばさせたのです。
明らかに保身のために長崎の原爆の日を利用しているのです。 本当に卑怯者です。 人間の屑です。
それと石破茂はやたらと安倍の退陣に積極的ですね。昨日もまたテレビに出て退陣を訴えていました。 何かたくらんでるいるのでしょう。 もなさんも今後の石破茂に注目していてください。
結局政治家、警察、自衛隊の上のほうは、国民の安全を考えて行動しているのではなく自分たちの立場だけを考えて仕事をしているということです。 そのためには何でも利用するのです。 人権だろが原爆の日だろうがそんなことはこいつらには関係ないのです。 ここ桶川で起きたストーカー事件でもそうです。 本来警察がやらなくてはいけないことをやらずに事件は起きた上に、遺族の方たちが裁判を起こせば警察は金目当ての裁判みたいなこと言う。結局国民のことなど微塵も考えていないことがわかるとおもいます。 そういう屑どもの体質が7年以上に渡る、こんなとんでもない犯罪行為を犯すのです。
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