公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
2006年5月当時は安倍晋三はまだ官房長官でしたが、ちょうどその頃、「警察が犯罪被害者の名前を公表するかしないかを決めることができる」という制度をつくったことを公表する席に安倍晋三もいたことを覚えています。(あの制度は事件の解明の障害になると、マスコミから批判を受けていました)
警察の組織図についてはネットで知らべた程度なのであまり詳しくはありませんが官房長官の頃すでに警察と結びついていたのは確実です。
AJSが僕が通っていた病院であることも知っていて、AJSが一番怪しいと思っていたのでしょう。
それで「これで全容解明できる」と思ってあんなに嬉しそうな顔をしていたのでしょう。
2007 08/06 18:45:53 | 人権侵害 | Comment(0)
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最近拉致問題にまったく触れられなくなりましたね。
このまま拉致問題ごとうやむやにして、僕に疑いをかけたまま終わらそうとしているのではないかと思えてきたので書いておきます。

当然1国の首相であり拉致問題拉致問題と言ってきた小泉純一郎と今の安倍晋三が工作員の仲間とされた僕の存在を知らないわけがないですよね。
というよりこの2人も僕に対する不当行為の主犯格のはずです。
警察と自衛隊の組織図で、一番上にくるのが内閣総理大臣なわけですから、僕に対する警察の監視や事件のでっち上げAJSへの不当捜査と自衛隊の脅迫行為を知らないわけがないのです。
それとAJSの代表の逮捕の日に安倍はテレビの前でやたらと嬉しそうな顔をしていたのを覚えています。

マスコミ関係者の方がこのブログを見ているなら、その日の安倍の映像を調べてみたらどうですか。
2006年5月25日です。
後にも先にもあんな表情を見たことはないです。

それと先日石破茂がテレビに出て安倍晋三は退陣すべきと言っていましたが、影では自衛隊を操って国民に対して脅迫をさせたり監視をさせたりしているやつが、表では平気な顔をして正義の見方ぶっているのですから政治家って本当に恐ろしいですね。
2007 08/06 16:28:00 | 人権侵害 | Comment(0)
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書き忘れましたが、あの伝令役の工作員と同姓同名だった人が出席した結婚式の新郎である友人から半年振りぐらいに電話がありました。その会話の中で、その友人が5月に伝令役と同姓同名だった人と会ったそうです。2人で会ったわけではなくその結婚式に出席していたほかの人たちと一緒だったということです。
今日自衛隊ヘリが飛んできたのはこのせいでしょう。そして今日は家の前を警察の監視の車がかなり徹底して通過しています。
警察は自分たちで勝手に伝令役を造り上げておいて、その人の情報が僕のところに入ってきたから自衛隊と一緒になって警戒している振りをしているのです。

馬鹿としか言いようがありません。
本当に馬鹿としか言いようがありません。
2007 08/01 17:28:32 | 人権侵害 | Comment(0)
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防衛省の大臣が久間から小池に代わりましたが自衛隊による脅迫行為は相変わらず続いています。
代わってから今日も含めて何回か家の近くを自衛隊ヘリが飛んできます。
もしかしたら自衛隊の中に僕が工作員の仲間だという思い込みにとりつかれてしまい精神的に少しおかしくなっている隊員たちがいて、そいう人間たちが勝手に脅迫行為を続けているということも考えられます。まあこれはあくまでも想像ですが。



それと以前から気にしていたことがあります。
僕の邪推や勘ぐりのし過ぎかもしれませんが一応書いておきます。
以前このブログの存在を匿名でマスコミに知らせたのですが、ちょうど知らせた日が朝鮮総連施設売却問題の裁判で総連側が負けた日に知らせてしまったことです。
そういう日であることを僕も知っていて、この日に知らせると「僕が工作員の仲間で、総連が危うくなってきたからそれを救うために日本にとってまずいことを書いているこのブログの存在をマスコミに知らせたんだ」と、また疑いをかけらるかもということが頭をよぎりましたが、結局「まあ大丈夫だろう」と思いメールでテレビ局や新聞社にブログのURLを匿名で送りました。
僕がこのブログを書く時は自衛隊機で脅迫された時など屈辱感などで感情的に高ぶった時です。メールを送った日もたまたま感情的に高ぶった日であっただけのことです。

しかし最近になってまたそのことを思い出して気になり出していたのと、マスコミの動きがそのことに疑いを持ち出しているのではという感じがしているので一応書いておきます。

僕が本当に工作員の仲間ならまずこの日にマスコミにメールを送るという行動はしないでしょう。
なぜならマスコミにはメールは匿名で送りましたが、警察自身が僕のネットでの行動を逐一監視していることを僕自身が知っているからです。
僕が工作員の仲間なら、7年間も警察と自衛隊から監視や脅迫を受けていて、そんな状況の中でわざわざ総連が危うくなった日にメールでブログの存在を知らせるいう、自ら北朝鮮と関わりがあることを認めるような行動はしないはずです。

それと、もし本当にこのブログの影響で総連を助けられたとしたなら、まずこのブログに書いてあることが事実でなければ助けるためにはなんの影響も与えられないはずです。

ここでよく考えてほしいのは、このブログで書いているのは「僕は工作員の仲間などではない」という訴えです。
そのブログに書いてあることが事実でなけらばならないということです。

ということは、要するにもし本当にこのブログで総連を助けたとするなら僕が工作員の仲間だから総連が助かったのではなく、このブログに書いてあることが事実だと認められ、僕が工作員の仲間でないことが証明されたから、結果的にその影響でたまたま総連が助けられたということになるのです。

総連に対する警察などの一連の行動は、それをされるような原因が北朝鮮にあるということです。
そして僕を工作員の仲間とするなら、もちろんその警察などが総連に対する行動を起こしてきた原因の一つが僕にあるということになります。
しかしその原因の一つの僕のこのブログを見た警察以外の人間たちが工作員の仲間でないと認たから行動を緩めたということになったのではないでしょうか。
ブログに書いてあることが単なる嘘話ならば、メールでマスコミに知らせたことはなんの影響力もなく、結果的に総連が助けられたということはなかったということになります。

おわかりいただけたでしょうか。

それとこういうことも考える人がいるとも思います。
「僕が工作員の仲間なのは事実だけど、警察や自衛隊が事件をでっち上げたり、脅迫を続けてきたことは事実なので、それをマスコミに知らせて総連に対する態度をかえさせようとした」

しかしこれもやはりおかしな話です。
僕はブログで工作員の仲間ではないと何度も訴えているのに、わざわざ総連の売却裁判で負けた日にメールを送った。
この行動は完全に矛盾していますよね。
ブログでは仲間ではないといっているのに、メールを裁判で負けた日に送るという、自ら北の仲間だと認めていることが誰にでもわかるバレバレの行動を警察の目の前でとったことになります。
僕が工作員の仲間であることがばれればますます総連への締め付けは厳しくなります。
本当に工作員の仲間であるならそんなわけのわからない真似はしないはずです。

何度でも書きますが、僕が工作員の仲間という話は僕の周りで起きたことを利用して警察自らが造りあげたストーリーです。
事件として立件もされていなければ、警察が僕に直接接触してきたこともありません。
警察は自ら犯してきた色々な罪を正当化するため、保身のために僕を工作員の仲間ということに仕立て上げ続けているのです。

警察は僕があの日にマスコミにメールを送ったことを利用してまた僕に疑いをかけたのではないでしょうか。

なにか疑いを少しでもかけらるこたが起きるたびに僕に結び付けて、これを馬鹿みたいに7年間も繰り返しているのです。
悪人集団です。

2007 08/01 12:47:36 | 人権侵害 | Comment(0)
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18時過ぎにまた吉見町にある梅ノ木貯水池にドライブに行きました。
着いたとたん救急車がサイレンを鳴らしながらやってきてゆっくりと僕の車の横を通り過ぎていきました。
救急車を呼んだ人を探している様子でした。
それにしても周りには田んぼしかない、人もほとんどいない場所で今度は救急車です。
結局救急車は僕がいた場所から見て貯水池の反対側に近い場所で止まっていました。
怖いから見には行きませんでしたが、状況からすると農作業をしていたか、釣りをしていた人が倒れたという感じはしますが、まさかまた通り魔のような事件ではないでしょうね。
前回浦和の荒川では消防車、今回は救急車、偶然とは思えません。
ちなみにかなり遠くでしたが貯水池に行く途中セスナが一機前を通過して、貯水池ではこれまた相当遠くでしたが戦闘機の音がしていました。
他には貯水池で一人僕の近くに釣りをしている人を見かけました。
2007 07/28 19:32:15 | 人権侵害 | Comment(0)
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6カ国協議は何か変ですね。
北朝鮮はこれまで日本の拉致問題に対する態度を批判していたのに、急に拉致問題に前向きに取り組むという内容の発言をしました。
そして北朝鮮はテロ支援国家指定を解除することへ執着しているはずなのに、今日は総連への日本の姿勢を批判して「そのような態度を日本が取り続けるならなら何らかの災いが起こるだろう」という発言をしていました。
これは明らかに脅し文句です。
こんなに大事な時にまたこのような危険な発言をわざわざするのは明らかにおかしいです。

これらの発言は僕が工作員の仲間ということに仕立て上げてきた人間達にとって都合が良くなる発言です。
これらの発言でまた僕に疑いをかけやすくなって、警戒や監視をする理由が出来たからです。
そして自分達の保身が計れるというわけです。

この協議でなんらかの取引でもしたのでしょうか。
2007 07/21 20:31:48 | 人権侵害 | Comment(0)
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こんにちは。
テロリストで北朝鮮のスパイで殺人犯で通り魔犯で器物損壊犯で動物愛護法違反者という世紀の大犯罪者でありながら7年間一度も警察から接触されたことが無い者です。

15時過ぎにまた浦和の秋が瀬橋の近くの荒川に行ってきました。
その途中3台パトカーと遭遇し、うち1台は僕の車の真後ろに付いてしばらくついて来ました。
そして荒川について土手の上を散歩をはじめたら、土手の下の道を消防車1台と消防署によくある赤い軽のワゴン車1台が通過していきました。
その道は土手の工事に使う道で工事車両しか入れない道なのにです。


それとこれはまえまえからわかっていましたが、警察は「僕が何の犯罪者かはわからないけど、いつ何をしでかすかわからない危ない人間」という設定にもしているみたいです。これはなんとなくですがわかるのです。
それが警察にとって一番楽に僕に疑いをかけられるからです。
今まで何も犯罪を犯していなくても、今後何をしでかすかわからないわけだから何の理由もなくても警察がそう言えばみんな簡単にそう信じてしまうからです。
こうすれば誰にだって疑いをかけることができるのです。

それと警察はこっちの人たちには僕が「テロリスト」かもしれないと言いふらし、あっちの人たちには「北朝鮮のスパイ」と言い、そっちの人たちには「通り魔、窓ガラス割犯」、そしてこちらには「何をしでかすかわからない人間」という風に相手によって、または時期によって都合がいいように使い分けているのです。

そうやって7年間も保身のために僕を要注意人物に仕立て上げ続けてきたのです。

それとよくよく考えてみると僕に疑いがかかる色々な事件をでっちあげるきっかけになったはずの「北朝鮮のスパイ」という犯罪だけが犯罪として立件されていないのです。
ただの噂話という程度なのです。
もう話がメチャクチャです。
警察はいつまでこんなことを続けるつもりなのでしょうか。
2007 07/07 19:24:50 | 人権侵害 | Comment(0)
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このブログを読んで下さっている方はもうお分かりですよね。
久間大臣が辞めた本当の理由が。
何で選挙や平和記念日の前の大事な時期にわざわざあんな発言をしたのか。

僕に対する脅迫行為で責任を取らされる前にわざと失言をして辞めたのでしょう。

このブログを書くようになってから明らかに自衛隊機が家の上空を飛ぶ数が減り、飛び方も変わって家の完全な真上を通過することが無くなりました。

これらのことから自衛隊はこのブログの存在を知っています。

このブログの噂が広まって責任を追及される前に辞めるために自らわざと失言をしたのです。
そうでなければこの時期にいくらなんでもあんな突拍子も無い発言などするはずがありません。

このブログで自衛隊自衛隊と書いてきましたがもちろん僕に対する脅迫行為の大元の指示を出していたのは自衛隊を管理する防衛庁長官と防衛省大臣でしょう。

この脅迫行為が始まったのは丁度石破茂が防衛庁長官になった時期と重なります。
僕はずっとこの自衛隊機による脅迫行為は石破茂元長官が大元で始められたと思っています。

そしてその後の大野、額賀元長官や久間元大臣にそのやり方が受け継がれたのだと思っています。

皆さんもテレビで石破元長官が日本の軍備増強に対して執着している発言をしている様子を見たことがあるでしょう。ネットの紹介記事でも「軍事オタク」という記事を見ました。

石破元長官を中心にして自衛隊幹部と話し合って、自衛隊機で僕の家の上空を飛ぶ脅迫というやり方を決め、部下に命令してこの脅迫行為を始めさせたのだと思っています。

この場合、部下は命令にそむけずに仕方なしに脅迫をやったように思う方もいるかと思いますが、7年も脅迫されてきた僕自身は、部下自身は僕のことを敵だとして憎しみを込めて脅迫していたようにしか思えなくなっています。

2007 07/03 16:19:22 | 人権侵害 | Comment(0)
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今ニュースを見ていてわかったのですが
昨日からセスナと自衛隊機が飛ぶ理由はもしかしたらイギリスで起きたテロ事件が原因かもしれません。

6月25日の記事で「9.11テロ事件以降に、警察が色々捜査しても何も見つからないのでミサイル事件を造った」というようなことを書きましたが、警察が「色々捜査した」とは最初にテロリストとして僕に疑いをかけて捜査していたのです。
それは間違い無く会社の「事故」が原因でしょう。
僕がテロリストで、この事故を起こしたのは僕としていたのです。
でもそれだと犯行声明が出ていないとか色々と不自然なところが出てくるのではないでしょう。
テロでいくら調べても何も出てこないので、次に空き巣のほうを利用してミサイル事件を造り工作員の仲間ということにしたのです。
そうすると話がうまくいくのでそっちで疑いをかけることにしたのです。

それと警察はオウムと関係があるとも疑っていました。

これらで疑いをかけられていることは、テロとオウムで何か動きがあった日に自衛隊機、特にヘリがいつも自宅上空に飛んで来ていたことでわかりました。

そしてその後今度は北朝鮮関連で動きがあった時に自衛隊機が飛んで来るように変わっていったのです。

これらでわかると思います。
結局警察と自衛隊は僕が国を敵に回すような犯罪であれば何でも良かったのです。
自分達が活躍できる犯罪であればなんでも良かったのです。


6月25日の記事の「警察の餌食になった」とはそういうことです。
正確には警察だけではなく自衛隊の餌食にもなったのです。



工作員で疑いをかけるのが難しくなってきたので今度はまたテロでも疑いをかけるつもりなのでしょうか。
だからしばらくテロの時に飛んでこなかった自衛隊機がまた飛んできたのかもしれません。

今回の飛行がテロと関係なくても、以前はテロとオウムで飛んできていたのは事実なので「警察と自衛隊は僕が国を敵に回すような犯罪者なら何でも良かった」ということには変わりはありません。


警察と自衛隊とそれを利用する政治家は完全に犯罪者です。
自分達の野心と保身のために人を犯罪者に仕立て上げ続ける犯罪者です。
2007 07/01 21:15:53 | 人権侵害 | Comment(0)
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ではお聞きしますがなぜ僕は逮捕されないのですか。
これだけ僕に疑いがかかる条件がそろっているのに警察は逮捕はおろか直接接触してきたことも一度もないのですよ。
もう7年ですよ。
それとも何らかの条件があって警察が逮捕できないでいるとでも思っているのですか。
そんなことってあり得るんですか。
これだけ悪だ悪だといって警察が捜査していて、これだけの条件がそろっている人間を逮捕しないなんて条件なんてあり得るのですか。

警察がでっち上げた事件だから逮捕できないとは考えられないのですか。



それともう一つお聞きしますが渡辺秀子さんの事件は一体どうなったのですか。

このブログを書き始めたのが3月22日17時台で渡辺さんが拉致濃厚とされてマスコミに発表されたのが同じ日の22時ごろとなっていた、渡辺さん事件は今どうなっているのですか。

そして渡辺さんは同じ埼玉県に住んでいて、ユニバーストレーディングは僕が働いていた会社と同じく金属、機械を扱っていた会社となっている渡辺さん事件はどうなっているのですか。


この事件では自衛隊幹部や海上保安庁の職員が関与していたことになっていますが、自衛隊や海保庁にこの事件に対してマスコミが何らかの取材やインタビューをしている場面を一度も見たことがありません。
そんなことは絶対にありえないことです。
拉致拉致と言ってきたマスコミが日本の国を守る人間が関与していたらそのことを聞かないわけがないですよね。
それとテレビの正式なニュースの中で今は亡くなったある大物芸能人や政治家まで関係していた情報も流していました。
それについても全く触れていない。
絶対にあり得ないです。

それと警察が自衛隊や海保庁を捜査しているという情報も全く出ていません。

それと渡辺さんが殺害されたとされる場所が特定できたようなニュースもやっていましたがその後どうなったのですか。本当ならとっくに現場検証していて結果が出ているはずです。
(このニュースが僕が見た渡部さんに関する最後のニュースでした。)


それにこの事件では尋常ではない数の証言者が出ています。
女工作員は事件の発覚を恐れて渡辺さんを殺害したことになっています。
殺害しなければならないほど発覚を恐れていたなら普段から発覚をおそれて慎重に活動しているはずです。なのになぜか周りには色々なことを知っているものすごい数の人間がいるのです。
これは完全に話が矛盾しています。

これらのマスコミの動きや警察の動き、証言を見れば、あの事件は嘘だったとしか言いようがないです。



この事件はミサイル事件で僕に対する証拠が何も出ない警察が新たに僕に疑いがかけらるように以前から準備していたのではないですか。
そして僕がこのブログを書き始めたのを知ってこのブログの噂が広まる前に慌てて発表したのだと僕は思っています。





勘違いして欲しくないのは、全部の拉致事件やそれに関連する事件を嘘だと言っているわけではありません。
僕が言いたいのは拉致やそれに関連する事件の中に、警察が野心や保身のために僕に疑いがかかるような事件をでっち上げて紛れ込ませていると言っているのです。



2007 06/28 13:06:15 | 人権侵害 | Comment(0)
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