公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
今日はよど号ハイジャックグループと関係があり、拉致のことを知っているかもしれないとされる人間が帰国するそうですね。
僕は帰国は8日頃だと勘違いしていましたが。

昨日の記事で「警察は僕に拉致事件とB事件で疑いをかけるのを止めて拉致事件とB事件以外の事件で疑いをかけるつもりかも」と書きましたが
それはどうやら違うようです。

今日の午前中から午後にかけてまた輸送機や軍用ヘリが位置的には少し離れていますがかなりの数が飛んでいました。

今度はこの帰国を利用して警察と自衛隊が自身の保身のために「僕に拉致事件と関係あるB事件の疑いがかかっている」というパフォーマンスをしていました。

それと新聞ではおかしなことが起こっていることに気付きました。
拉致を知っているかもしれない人間が帰国するというのに、そのことを放送する予定を新聞のテレビ欄で紹介している局はNHKとTBSしかありません。
最終的にはこの人間が日本に到着したら全局が放送するとは思うのですが、今まで拉致拉致と言ってきたテレビ局がこのような消極的な態度をとるなんてあり得ないことです。
それに番組欄で紹介したTBSですら帰国するというニュースを放送した時間は大して長くはありませんでした。
それとうちは読売新聞を取っていますが、今日の朝刊の1面や社会面、新聞のどこにも帰国のことが取り上げられていません。

間違いなくマスコミは今までの拉致の情報におかしなところがあることに気付いています。
もちろん今回のこの人間が実際に拉致に関係あるか無いかは知りませんが、マスコミはなるべく大げさにしないようにしているのは確かです。

2007 06/05 21:42:36 | 人権侵害 | Comment(0)
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もうほとんどの方がわかっていたと思いますが、A事件とは北朝鮮による拉致事件のことです。
「今回のA事件」や「先日のA事件」とは渡辺秀子さんが殺害されたとされる事件とその子らの拉致されたとされる事件のことです。
これを今までの記事にあてはめてもう一度読み直してみてください。

先日の6月2日の記事のタイトルが「また僕に疑いがかかる事件が起きた」となっていたので、あの脱北者が青森に漂着した事件のことかと思われた方も多いと思います。

しかし今回の脱北者事件では僕に疑いがかかるような内容のことはなにも出ていません。

それとそのことに関連しているのではないかと思っていることがあります。

最近自衛隊機がほとんど飛ばなくなり、脱北者発見の日も全く飛んでいませんでした。
脱北者のことで僕に疑いがかかるようなこともまったくなっかた。
これらのことから僕に拉致事件や、B事件で疑いをかけるのを止めたのではないでしょうか。

そして今度は拉致事件やB事件とは全く関係ない、以前書いた似顔絵が僕にそっくりな通り魔事件に関係しそうな6月2日の記事のような事件をでっち上げて僕に疑いをかけようとしているのではないでしょうか。
拉致やB事件はあまりにも大きすぎて話を作るのが難しいし、ばれた時にあまりにも代償が大きいので、通り魔や窓ガラス事件、猫殺害事件など規模の小さい事件に変更したのではないでしょうか。
こうやって僕に疑いをかけ続けて、地元の人間に僕を要注意人物扱いさせておけば、今まで警察に協力してきた地元の人たちからの警察への不信の目をそらすことができ、告発なども防ぐことが出来ます。
それに今回の窓ガラス事件は現場が小学校で、猫殺害事件は直ぐ近くに中学校がありその中学校から警察に通報がありました。このように新たな学校に関わる事件で僕に疑いをかけておけばこのブログで被害者が女子中学生の通り魔事件がでっち上げとした疑いを払拭することも出来ます。

それともしかしたら先日の窓ガラス事件と猫殺害事件が起きる前に警察と自衛隊が僕への監視をやめていて、そのとたん起こった事件という設定にしたのではないでしょうか。
そうすれば僕が伊佐沼へ行っていたというアリバイがなくなるからです。
2007 06/04 14:46:10 | 人権侵害 | Comment(0)
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先ほど夕方のスーパーニュースを見ていたら川越の今成小学校のわずか2キロメートルぐらい離れた同市の的場という場所で猫の頭部の無い死骸が発見されたというニュースをやっていました。

慌ててネットで検索してみたら日刊スポーツのサイトに載っていました。
2日の午前7時半ごろ近所の人が発見したそうです。

なんと前の記事を投稿した4〜5分後ぐらいにこの事件が警察から発表されています。(日刊スポーツの記事では3日となっていますが2日の間違いです)
そして記事を投稿した10〜20分後ぐらいに飛行船が家の直ぐそばを通過していきました。

実は先月27日の夜から28日の昼間にかけて家の近くで子猫が鳴いていました。
姿は見えなかったのですが、鳴き声があちらこちらに移動していて野良猫の子供が親猫を探しまわっていたいたのだと思います。
僕は27日の深夜に1回と28日の昼頃に1回、庭に出て30秒ぐらいですが探しましたが結局見つかりませんでした。
外に出ると鳴き声が止んでしまいどこにいるのかわからないからです。
その後14時ごろに鳴き声が聞こえなくなりそれっきり鳴き声は聞いていません。
近所の人は猫の鳴き声を聞いているはずだし僕が猫を探していた姿も見ていると思います。

殺害されたのがいつで、いつからそこに死骸があったかなどの詳しいことはわかっていませんが、猫は別の場所で殺害してそこへ運んだとありました。

また僕が疑われる事件の出来上がりです。
これも僕に疑いをかけるものであるならもう呆れてしまいます。



2007 06/02 21:02:48 | 人権侵害 | Comment(0)
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5月26日の記事でまた川越の伊佐沼へ行ったという記事を書きましたがその次の日に川越の今成小学校で窓ガラスが割られているのが発見されたそうです。
昨日のテレ玉の埼玉の1週間のニュースで知りました。

窓が割られていたのは27日午前6時30分ごろ男性教諭が発見して発覚したそうです。
26日午後1時15分ごろ校長が学校から帰宅した後から、発見される27日午前6時30分の間の犯行だそうです。
僕が伊佐沼へ行ったのが26日午後4時過ぎです。
今なり小学校は伊佐沼から直線でおよそ4キロの位置です。

また僕に疑いがかかる事件が起きました。

実は26日の記事では偶然かもしれないと思い書いていませんでしたが、伊佐沼へ行く途中、黄色い蛍光色のジャンパーを着た6、7人の中年から初老位の人たちの防犯グル−プを見かけました。

そして帰りには伊佐沼の近くで防犯パトロール中のステッカーを貼ったワゴン車を見かけました。そのワゴン車は僕の車の列の2,3台前に横道から割り込んできました。僕は信号で引っかかったので、しばらくしてからそのワゴン車の後を追う形となりましたが、なぜかワゴン車は途中で止まっていてこちら向きに向きを変えて止まっていました。
その道は今成小学校の方角へ向かう道です。

伊佐沼へは何度も行っていますが黄色のジャンパーを着たあからさまのパトロールの人や大きなパトール中のステッカーを貼った車を見かけたという記憶はありません。

これらの人たちが僕の監視のためのパトロールをしていたとするとこういうことになります。

行きも帰りも僕が今成小学校の方角へ行っていたことの目撃者が出来ているわけです。
そして26日の記事でも書いたように帰りの途中で、以前から僕を監視していた飛行船も僕がその道を帰ってきたきたことを目撃していますから、飛行船も僕が今成小の方角へ行ったことを目撃しているということです。

しかし肝心の伊佐沼ではパトロールらしい人や車、セスナや飛行船、自衛隊機もいませんでした。

要するに実際に僕がどこで何をしていたかはわからないけど、今成小学校の方向へ行ったことは確かだということになります。

これって話が出来すぎてると思いませんか。

監視をしていた人たちは僕が犯行時間に今成小の方角へ行っていたことは知っているけど、それは伊佐沼へ行っていたんだということは知らない。
ということは窓の破壊は当然以前から要注意人物扱いされている僕が疑われます。

結局これでまた僕に疑いがかかる事件が出来上がったわけです。

これだけ僕に疑いがかかるのに都合が良い条件がそろうなんて、初めから全てがそのために用意されていたのではないでしょうか。
パトロールや飛行船は何らかの理由をつけて誰かにその時間のその場所で監視をするように仕組まれたのではないでしょうか。

もちろんこれはパトロールの人たちが僕を監視するための人たちであった場合の話ですが。

それと次の日の27日にも川越市内の学校で窓ガラスが割られる事件が2件起きていて警察は26日の事件との同一犯かもしれないとしているようです。僕は27日は出かけていないので同一犯なら僕に疑いはかかりませんが、あくまでも「かもしれない」なので、僕へ疑いが消えるわけではありません。

こういうことを考えるにはわけがあります。
数年前僕の母校の高校へ暇つぶしで車で行ったことがありました。
その時は車で学校の横を通り過ぎただけでした。
しかしその数日後にその高校の窓ガラスが割られる事件が起きたのです。
この時もすでに警察に監視されていたので僕が犯人なら現行犯逮捕されていなければなりません。

これを読んで偶然だと思いますか?。

それと最近家の前の道には下校する小学生の声や近所の家の子供達のはしゃぐ声が毎日聞こえていたのに今週の火曜日からそれらがぴたりと止んでしまいました。それと先日の木曜には飛行船が家の真上を通過していきました。飛行船は家の近くは飛びますが真上を通過するということはほとんどありません。
警察がこのブログ対策のためにまた僕に疑いがかかるようなことをしたのではないかと不安になっていたところでした。
やはり今回の事件のせいかなのかもしれません。

もしこれらがすべて偶然であっても僕にはなんの責任もありません。
なぜならこういう事を僕に書かせるようなことを警察、自衛隊、政治家達自身がしてきたからです。

2007 06/02 12:09:30 | 人権侵害 | Comment(0)
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警察と自衛隊と政治家、こいつらの野心と保身のために犯罪者に仕立て上げられ、監視と脅迫され、色々な悪評を流され名誉を毀損され、そして地元の人間にまで疑われ監視を受けてきました。しかも7年という長期間続いているのです。このせいで仕事を探すことすら出来ません。気晴らしにどこかへ出かけてもヘリやセスナで付いてこられ気持ちが休まることがなくいつも生きた心地がしません。

うつ病には早朝の散歩がいいと本で読んだので朝5時に散歩に出ると横をパトカーが通過したり頭の真上を一般タイプのヘリが通過したりしました。朝の5時にですよ。
3、4年前にうつ病の治療のため病院へ通院していた時もヘリがよく近くを通過していきました。
このため散歩や通院をするのが恐くなり続けられなくなりうつ病を治す機会も奪われました。

気晴らしに戸田公園へ行った時、荒川の土手の上にいた時、真上をヘリが2回通過していきました。
その1年後ぐらいに秋葉原に行った時もヘリが近くを爆音をたてて通過していき、その後に行った葛西臨海公園にもヘリが来て何度も近くを爆音を立てて脅迫されました。


心臓神経症という病気を知っていますか。
これは病気といえるのかどうかわかりませんが精神的にストレスを受けたときに出る症状らしいですが僕は監視や脅迫を受けるようになってからこれにかかりました。
パニック傷害の過呼吸症候群に似ていて
症状は実際には心臓はどこも悪くなのに心臓が重大な疾患にかかっているのではないか、心臓が止まって死んでしまうのではないか、という恐怖心に取り付かれパニックになってしまうのです。
思い込みではあるのですが、ものすごく恐ろしく苦しいのです。
あまりにも怖いのでいっそのこと本当に死んでしまいたくなるほどです。
この症状が3,4年前にある日突然始まって未だに続いています。
最近はだいぶ軽くなったのですが、一時この症状のせいで本当に不整脈が出てしまい救急車で運ばれ1日入院したことがありました。それ以来一時的なものですが不整脈が出るようになってしまいました。
心臓神経症は心臓を気にするあまり本当に心臓が悪くなってしまうことがあるそうで、まさに僕はそうなってしまいました。

このような惨めな生活を警察、自衛隊、政治家達の野心と保身のために7年にも渡って送らされているのです。

絶対に警察、自衛隊、政治家達を許すわけにはいきません。



2007 06/01 16:32:19 | 人権侵害 | Comment(0)
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警察、自衛隊、政治家らは自分たちの保身のために一人の無実の人間をB事件の犯人として数々の
汚い行為を7年にも渡って行ってきたことを僕は絶対に許しません。

警察は自分たちの保身のために7年にも渡って僕に疑いがかかる様々な事件をでっち上げ名誉を傷つけ、自衛隊は自衛隊機による脅迫行為を行って精神的に苦痛を与え、政治家はそれらを利用してきた。

こられのことは全て犯罪行為です。

絶対に許しません。
2007 05/31 11:42:03 | 人権侵害 | Comment(0)
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僕が通っていた病院とは、歯の噛み合わせを良くして体の不調を治す治療を行う歯科医や技工士、整体師などで構成されたAJSという医療グループに加盟している歯医者です。
このグループの代表である歯科技工士が歯科医の免許が無いのに2003年ごろから患者の歯を削っていたとして2006年1月26日に10数個所の関係個所の家宅捜索を行いAJS代表は5月25日に逮捕されました。
そしてその後執行猶予5年、懲役1年の有罪判決が下されました。

僕は10年以上前、いつも体が疲れやすく体調が優れない時に、本屋でたまたまこの代表自身が書いた歯の噛み合わせについての本を見つけ、AJSに加盟している歯医者へ通うようになりました。
僕は情けないことに、そこに数年通っていましたが、全体的に悪かった歯並びがある程度治療をして整ったことと、だんだん遠くまで通うのが面倒くさくなってしまい治療半ばで通うのをやめてしまいました。
したがって僕自身は治療の効果のほどについてはわからないわけです。

しかしその代表の方も周りのスタッフの方たちもとても親切で治療にも熱心で、悪い印象はまったく受けませんでした。他の患者さんなども体調が良くなったことを話している姿をよく見かけましたし、何かトラブルがあったような場面には一度もあったことがありませんでした。
それに多くの歯科医などがこのAJSの治療の仕方に賛同して加盟しています。

そのような場所が僕が監視を受けるようになってから家宅捜索を受けるなんてこんな偶然があるわけがありません。
僕が警察がB事件を疑われるきっかけとなった、「空き巣と事故があった会社」に勤めていた時期に通い始めた病院。
明らかにB事件の別件での家宅捜索です。
こんな家宅捜索は犯罪行為です。
2007 05/28 23:34:45 | 人権侵害 | Comment(0)
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今日はまた夕方に伊佐沼へ行きましたが、行きにはまったく何も飛んでませんでしたが、
帰りに飛行船が飛んでいました。

その後家に帰り着いて、出かけていた母親を駅まで迎えに行く途中、先ほどの飛行船が僕の進行方向の真正面に停止していました。そして僕の車が近づくとその場で逆方向へターンをして去っていきました。僕はその真下を通り過ぎました。

最近自衛隊機はかなり減っていますがその代わり飛行船は数日前から家の近くを飛ぶようになっていました。



以前の記事で書いた殺人事件と通り魔事件について詳しく書きます。
もう一度5月14日と24日の記事を読んでから下の記事を読むとわかり易いと思います。



まず殺人事件は2000年10月22日に起きた熊谷美容師殺人事件です。

この殺人事件を取り上げた番組はテレビ朝日の「テレビのチカラ」です。
この番組で出た証言が「現場で黒いスポーツカーが目撃された」と言っていたのが去年の放送で「白いセダン」に変わってしまいました。詳しくはテレビのチカラのホームページを見てください。

僕が所有している車が黒いスポーツカーです。



テレビのチカラはその回の放送の少し前から隔週の放送になり、その回の放送後、番組が不定期放送になり今では全く放送されていません。

この番組は打ち切りになったわけではなく特番で放送する予定らしいですが特番もまったくやっていません。

番組で使途不明金があったとかいう、うさん臭い理由で放送しなくなったように週刊誌などで報じていますがそれは違うと思います。絶対にこの証言のせいです。



そして通り魔事件はテレビのチカラでの黒いスポーツカー目撃証言の放送の約1年後ぐらいの、2003年11月1日に起きた熊谷市久保島の路上で起きた登校中の女子中学生に対する傷害事件です。


この犯人の似顔絵が僕にそっくりで身長、服装、年齢などの特徴もほぼ同じなのです。

この事件はこのページ以外では殆ど見ません。
僕がこのページを最初に見つけた時には犯人の似顔絵の欄がありましたが似顔絵自身が無くなっていて四角いふちだけになっていました。そして最近また見たら今度はそのふちすらなくなっていました。結局ねっとでどこを探しても似顔絵が見つからない状態です。


これは一体どういうことでしょうか。
未解決の事件のはずなのにせっかくの似顔絵を削除するなんて。



これらは確実に警察による僕の周りの一般市民を警察の味方につけるための策略です。


2007 05/26 20:59:35 | 人権侵害 | Comment(0)
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5月14日の記事で通り魔の似顔絵が僕にそっくりだったと書きましたが
実はその事件が起きた同じ市内で他にも僕に疑いがかかる事件が起きています。

その事件は殺人事件で事件自体は僕が監視される以前に起きたのですが、僕が監視されるようになってから僕に疑いがかかるその事件に関する証言が出てきたのです。

それは事件当時現場で目撃された車が僕の車の特徴と同じだったというものでした。

同じような車なんていくらでもあるからたまたまだろうと思うかもしれませんが、その証言が出てから一年後ぐらいに同じ市内で僕に似顔絵がそっくりな通り魔事件が起きているのです。
これは偶然とは思えません。

僕はその証言がテレビで出た時に直ぐにピンときていましたが、その後に確信することが起きました。

その証言が出た同じテレビ番組で、去年その証言が警察自身によってくつがえされたのです。
車の特徴が全く別のものになってしまったのです。
そしてその後その番組自体がうさん臭い理由で放送されなくなってしまいました。

これらの事件はどういうことかというと、ネットで警察や公安警察について検索すると、「警察はマークした人間の悪い噂を流してその人間の周りの人間を自分たちの味方に引き入れて捜査をしやすくする」という内容の記事が出ていました。
これが本当ならばまさにこの証言や通り魔事件がこれなのではないでしょうか。
地元の人間は僕を要注意人物扱いして通学路を変えたり家の周りを犬を散歩させて見張ったりしています。すっかり警察の味方になってしまっています。

B事件で捜査をするにはそもそも警察自身が作り上げた事件なので、捜査をするための材料が無いので、他の事件を利用して僕に疑いをかけて捜査の理由付けをして捜査しやすくして周りの人間に協力させた。しかしどこを調べてもB事件の証拠が出ないので、これはまずいと思い証言をくつがえした。
ということだと思っています。

その車はお金が無いのでとっくに車検が切れたままなのですが、警察のその証言のせいで未だに処分できません。なぜなら警察が汚いことをしそうで怖いからです。

実はこれら以外にもまだ僕に疑いがかかるような事件や事件の証言が僕が監視されるようになってから出ています。
それらについてはまたいつか書きます。
2007 05/24 15:40:55 | 人権侵害 | Comment(0)
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僕はA事件の報道は以前からおかしいと思っていました。

夕方や夜11時台のニュース番組の中の10分程度のコーナーで数年前からA事件に関する情報をよく放送しているのを皆さんも見たことがると思います。正式なニュースのコーナーが終わるとその次にやる特集コーナーです。
ニュース自体でも怪しいところがありますが僕はあのコーナーで報道するA事件関連の情報も怪しいと思っています。

例えばある局でやっていたものでは、A事件の仲間に誘われたという人間がテレビに証言者として出てきました。にも関わらず結局放送したのはその1回だけ。他の局は全くそのことを取り上げている様子はありませんでした。その上もう2年以上も経つのにその後の続報は一切報道されていません。

他にも資金源の重要な報道でも1コーナーの1回きりの報道で終わっています。これも1年以上経ちますが全く続報はありません。
その他にもいくつかこのような情報を見つけました。
このようなA事件の報道の仕方が各局で数年続いているのです。

ここで怪しいのは、重要な情報がニュースとしてではなく1局だけの1コーナーの特集として報道されるということです。A事件は日本中や世界が注目していてマスコミ自身が大騒ぎしている事件です。にもかかわらず実際にその事件に遭遇した人間がテレビに出るという重要な情報がニュースとして取り上げるのではなく1局の1コーナーの1回きりの放送で終わってしまうというところです。
これが週刊誌やスポーツ新聞などならわかるのですが、全国ネットの各テレビ局がこのような放送の仕方をしているのです。

ぼくはこれらの情報の中には嘘の情報が含まれていると思っています。
まずこれらの情報の中に僕や僕の家族にまで疑いがかかるような情報も含まれているのです。それと続報が入らないということがもともとその情報が嘘であることを証明しています。
しかもその嘘の可能性がある話が1つや2ではないのです。なのでこれらの情報が全部本当であるならA事件やB事件はとっくに全容解明されているはずです。

全国紙の新聞でも同じようなことが起こっています。
先日のA事件の報道でも社によってばらばらの報道をしています。かなり重要な情報にもかかわらずその社以外はそのことを記事にしないという報道の仕方です。これがそれぞれの社で行われています。

僕はこれらの情報源のほとんどが警察だと思っています。

この各局や社がばらばらに流しているA事件の情報が「マスコミに関して」の記事で取り上げたマスコミが欲しがる「得ダネ」だと思います。
深夜にやっていた討論番組ではこういうことも言っていました。
「マスコミは自分の局や社にだけに得ダネを話して欲しいから情報源の人間にすりよる体質がある」
マスコミは得ダネ欲しさに情報自体や情報源の警察に対して不自然なところがあっても一切検証などを行わずにもらった情報をそのまま流し、警察に媚びてまた次の特ダネをもらっているということです。

正式なニュースでA事件の情報を流す合間合間に小さいコーナーでこのような情報を次から次へと流される。
普通の視聴者はいちいちテレビや新聞で流される情報を深くは考えません。テレビや全国紙でやるくらいだから本当なのだろうと話を鵜呑みにします。そして話は次から次えと出てきます。
こうやって視聴者である国民はA事件をどんどん信じていきます。そしてまた次に流される情報をもっと信じ易くなる。
一種の洗脳のようなものです。


なぜ警察はこのような情報を流すかというと、それは嘘を嘘で塗り固めなければならないからです。B事件という嘘を正当化するにはB事件が本当の話であるかのような他の嘘をつくしかないからです。
「本当の話であるかのような嘘」とはB事件にかかわるような新たに僕に疑いがかかる嘘と僕の家族にまで疑いがかるような嘘です。これらがあればB事件に信憑性を持たせることが出来るというわけです。
警察は情報を次から次へとマスコミに与えてそれをマスコミ流させ国民を信じ込ませる。そして自分たちの立場を守る。
ということです。

今回のA事件の報道を全くしなくなった理由は2つ考えられます。一つはマスコミ全体がA事件がおかしいことに気づいて報道を自ら控えている。
もう一つは警察がまた次の情報を匂わせたり「捜査の大事な時期だから」などうまいことを言ってマスコミにA事件を取り上げないように言いくるめている。なぜならA事件をマスコミや国民に深く探られると嘘がばれるからです。
2007 05/21 13:11:46 | 人権侵害 | Comment(0)
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