公安警察は僕をアルカイダテロリストや北朝鮮のスパイに仕立て上げ、その結果行ってきた様々な不当行為を正当化するためにあらゆる手段を使って僕を要注意人物にし続けています。そして自衛隊も自衛隊機で毎日のように脅迫行為を行っています。このブログではそれらの行為について書いています。また拉致報道減少の理由もこのブログでわかります。
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警察は未だに毎日車で監視をしています。 僕の家の人間が家から出入りがあると必ずといっていいほど車が家の前を通過していきます。 そして僕の家の前、横後ろの家の人が出入りがあるときもほぼ100パーセントの確立で車が家の前を通過していきます。 それと僕の家の前の道路を通行人が丁度僕の家の前を通過するときにその横を車が通過していきます。僕の家と通行人と車が丁度重なる状態になるのです。 家の前の道路は車の通行はもともとかなり少ないので、これらの動きが無いときはほとんど車は通過しません。 恐らくこれらの警察の行動は、遠くから見張るだけではなくちゃんとまじかで目視をしてだれが家から出入りしているのか、又は誰が僕の家の前を通過しているのかを確認しているのだと思います。 こうやって未だにしらじらしく僕に疑いがかかっている振りをして監視を続けています。
それとこれとほぼ同じ行動をセスナ機もやっています。
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昨日の記事でマスコミ関係者自身が明かした「マスコミは特ダネほしさにその情報源に対するチェック機能が働かなくなる」と、「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」以外にも他社に出し抜かれることを恐れているということも語っていました。 これらのことは要するにこういうことです。
まず「情報源に対するチェック機能が働かなくなる」とは、マスコミは警察が流す情報の矛盾やおかしな部分を指摘して、その情報を否定するようなことをすると警察から睨まれて次の特ダネをもらえなくなる恐れがあるので、いちいちもらった情報を検証をしないようにしているということです。それと検証している間にその情報を他社に先に報道されてしまうので一刻も早く報道するために検証する時間を省いているのです。 だから警察が公表する情報をそのままテレビや新聞で報道してしまう、という状態になっているのです。 そしてこの体質がマスコミ全体に広がっているので「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」ということにつながっていくのです。
これは事件が大きければ大きいほど、この体質が出やすいのではないでしょうか。
なぜこのことをA事件の真っ最中にマスコミ関係者自身がテレビで発言したのか。 それは今回のA事件がおかしいことに気づいたからです。 なぜならおかしな点が無いのであればチェック機能が働か無くても、大きな報道の流れがあっても問題ないわけですから、わざわざこんな大事な時期にこのようなことを言う必要ないのですから。
警察はマスコミのこの体質を知っていて今回のA事件、そしてB事件にも利用したのです。 自分たちが公表する情報はなんでもそのまま報道してくれることをいいことに、自分たちの保身のためにマスコミの体質を利用したのです。
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A事件は一体どうなってしまったのでしょうか。 A事件に関連する情報はたまに流れていますが、先日のA事件自体に関しては一切触れられなくなりました。 まるでA事件など初めから無かったような状態になっています。 A事件では国のある機関の人間が関わっていたという証言まで出ています。 そんなに大きな情報が出たにも関わらずその後その部分にも全く触れていません。 完全におかしいです。
先日のA事件の情報が連日報道がされてるさなかに深夜の討論番組でA事件や耐震偽装問題、ライブドア事件などを例にとってマスコミのことをマスコミ関係者自身が語っていました。 それは「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」「マスコミは特ダネほしさにその情報源に対するチェック機能が働かなくなる」などマスコミや情報源の問題点を挙た内容でした。
なぜA事件の真っ最中の大事な時期にA事件を例に挙げてマスコミの問題点などを取り上げたりしたのでしょうか。 やはり発言の内容や放送時期をみれば、マスコミ自身が今回のA事件をおかしいと思っているからでしょう。
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3〜4年程前県内で起きた通り魔事件の似顔絵が僕にそっくりだったということがありました。 ちょうどその日はうつ病の薬をもらいに行こうと電車に乗って出かけた日に事件は起きました。 その似顔絵は顔、髪型、身長、服装までそっくりでした。
こんな偶然があるでしょうか。
事件の似顔絵なんてそれほど頻繁に公表されるものではありません。 それがよりによって警察が監視している人間にそっくりで、丁度本人が電車で出かけた日に同じ県内で事件が起こるなんて。
もちろん警察に監視されているわけですから僕が犯人のわけがありません。 僕が犯人なら現行犯逮捕されていなければなりません。
その事件は恐らくまだ未解決のはずです。
この似顔絵も地元の人間が僕を警戒する理由の一つだと思います。 その事件のすぐ後に行ったスーパーで、僕が商品を選んでいるその後ろで若いアルバイト店員が2人、「おいその人だよ」「本当かよ」という内容の話をしているのが聞こえました。
ネットで検索をすると警察はターゲットとした人間に対して嫌がらせをして精神的に追い込んで自白させようとするという内容の記事を見かけます。 この似顔絵もその一つではないでしょうか。
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今日も数回軍用ヘリや戦闘機が家の近くを飛んでいます。
数年前、車でいつも通っている踏み切りに制服を着た警察官が2人立っていました。なんの目的でそこに立っていたのかはわかりませんが、僕はそれまで散々脅迫や監視など受けてきて頭にきていたので その警察官を睨み付けてやりました。向こうもそれに気づいてすぐに目をそらしました。 その数日後踏み切りの近くの住宅街の交差点を通過しようとしたらその警察官2人に一時停止違反で 呼び止められ切符を切られました。その交差点は10年以上通っていましたが警察が取締りをしているのを一度も見たことがありませんでした。その住宅街でパトカーすら見たことがありませんでした。なので僕は完全に睨み付けへの報復行為だと思いとうとう切れてしまい、警察が書類を書いている最中に「警察は人権侵害をしているぞー」とわざと周りの家に聞こえるように大声で何回もわめき散らしました。その時の警察の対応は「大声を出すのを止めなさい」と小声で1度注意しただけでした。 そしてその後おかしなことにそれまで一度も取締りを見たことがなかったその交差点ではしょっちゅう取締りをしているのを見るようになりました。 しかしそれもまたすぐになくなりました。 それは僕が大騒ぎして回りの住民に知られたのでその交差点ではあたかも取締りを強化していて そこでたまたま僕が捕まったということにしようとしたのです。 僕はただの逆切れした人間ということにしたのです。
実はその2ヵ月後に僕の勤めていた会社の関係する会社や、僕が通っていた病院の家宅捜索が始まりました。 警察は僕が住宅街で「警察が人権侵害しているぞ」と騒いであせって、あわててうまく話を作ってB事件に対する捜査を始めたのです。 なぜあせって捜査を始めたかというと、以前に書いたように地元の住民もB事件を知っていて警察に協力しているからです。地元の住民も僕のことを知っているわけですから、僕が「警察が人権侵害している」と騒いだ噂もすぐに広まります。そうなると今度は自分たちが疑われると考え警察はあわてて無理やり捜査を始めたのです。そしてそのことがマスコミで報道されれば地元の人間からの警察への疑いが消すことが出来るというわけです。
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5月8日 18時55分 軍用ヘリ2機並んでそのうち1機はライトをつけて家のほぼ真上を南から北へ通過。
5月9日 07時前と07時過ぎ 軍用ヘリが2回家から少し離れた場所通過。目視はしませんでした。 その後何回か家から少し離れた位置を軍用ヘリが通過。
自衛隊機は2週間以上家の近くを全く飛んでいなかったのに昨日の記事を書いたその日に 飛んできました。
警察はこのブログを書き出したとたんにA事件を持ち出してきて、自衛隊は昨日の記事を書いたとたんに脅迫行為を再開しました。 1個人が書いたブログにこれだけ反応するということは、警察と自衛隊みずからがこのブログにかかれていることを事実だと認めているようなものです。
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それにしても自衛隊には自衛隊機で国民を脅迫する権利などないうえに、何の証拠もない、前科もない人間を、怪しいというだけで何年間にも渡って脅迫したり付け回し続ける意図は何なのでしょうか。 僕は政治のことに関しては全くうといのですが、僕なりに脅迫理由について考えていることがあります。
最近国は防衛省を庁から省に昇格させたり、自衛隊の軍備の増強や改革、そして憲法の改正を行おうとしています。 これらは昔からそれらを望む政治家や恐らく自衛隊内部にもそれらを望む人間は大勢いたでしょう。 政治家や自衛隊がこれらの改革を行い易くするためにB事件を一つの理由として利用しているのではないでしょうか。 国内にB事件を行うような人間がいるとなれば国の防衛を考える上でかなりの影響を与えられるでしょうから。 B事件という犯罪が浮上(正確にはでっち上げ)したことをいいことに、自衛隊機でわざと大げさに飛び回って、僕以外の地元の人間にも恐怖心を与え、大勢の人間にあたかも危険がすぐそこに迫っているように思い込ませる。 そうすれば国民に自衛隊の改革をや憲法の改正を考えさせることが簡単にできます。 その証拠に僕が住んでいる桶川市では他の市町村にはない大げさとも取れるある計画が作成されました。それにご存知でしょうが最近同じ埼玉県内にミサイルまで配備されています。
それとB事件の疑いがかけられている人間の周りを自衛隊機で飛ぶという行為は、自衛隊内部の人間にも自衛隊を改革させる機運を高めさせることが出来ると思います。 自衛隊機の脅迫行為はあたかも国を守るための正義感から生じた行為のように捉えられるかもしれませんが、本当に正義感があるならそもそもそんな犯罪行為はしないはずです。
ようするに自分たちの野心を果たすためのパフォーマンスなのではないでしょうか。 自衛隊内部や政治家の中に自衛隊にもっと大きな権限や軍事力を持たせたい人間がいて、その野心のために僕のことを丁度いい材料にしているのではないかと考えています。
しかし4月27日の記事にも書きましたが、そうやって脅迫行為を始めたはいいけど、いつまでたってもなにもB事件の進展がないので今さら止めれば今までのことが水の泡だし自分たちの責任が問われることになるので止めるわけにはいかなくなったということだと思っています。
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先週の土曜にまた川越の伊佐沼に行きましたが沼の周りを散歩している最中に2回戦闘機らしき 飛行機がかなり高い位置を通過していきました。かなり高い位置で音も小さかったので偶然かも と思っていましたが、昨日、気晴らしに川島町にある梅ノ木貯水池というところに行きましたがやはりそこにも 戦闘機2機がかなり高く、真上に近い位置を縦に2機並んで通過していきました。 家の近くは飛ばなくなりましたが、外に出たときにはまだ飛ぶようです。 家の近くは飛ばないけど、お前をいつでもどこでも監視しているぞという意味なのでしょう。
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昨日遠くで1機ヘリが飛んでいましたが、先月の24日ごろから自衛隊機がほとんど飛ばなくなりました。 A事件の影響だと思います。
みなさんはA事件がなんのかはもう大体わかっていると思いますが 今回のA事件はそのすべてがうさん臭いです。
B事件のでっち上げで汚いことをされてきた僕には簡単にわかります。 それとマスコミの中にも今回のA事件をおかしいと思っている人を 何人か見つけました。
今後もA事件を冷静に見守っていきたいと思います。
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去年の11月29日の午前6時20分、25分に軍用ヘリが爆音を立てて南から北へ通過していったことがありました。そんな早朝に家の近くを飛んだことはありませんでした。 実はそれ以降から自衛隊機の飛び方がそれまでと変わってきました。 それまではA、B事件で動きがあったときは必ずと言っていいほど自衛隊機、特にヘリは家の近く、あるいは真上を飛んできましたが、去年の暮れあたりから逆にA、B事件で動きがあった日には飛ばなくなり 何もない日に飛ぶようになったのです。 そしてこのブログの最初の記事で書いたように、以前は自衛隊ヘリが家の完全に真上を飛ぶことがしょっちゅうありましたが、それもかなり減り、家から数百メートル離れた位置を飛ぶことが多くなったのです。 恐らくそのころからB事件の証拠がどこからも出ないのでまずいと思い始めたのではないでしょうか。 しかし突然飛ぶのを止めてしまうと今までやってきたことが間違い(どのみち間違いで犯罪行為)だったことを認めることになるので飛ぶ日を変えて、あたかも今まで僕の家の近く、あるいは真上を飛んでいたのは偶然だったかのように装って、このことが公になったときにごまかそうとしているのではないかと思います。 それと警察や自衛隊が一番恐れているのは、いくら調べてもB事件の証拠が出てこないことによる警察、自衛隊内部からのB事件に対する疑いの声が出てくることと、警察といっしょになって僕のことを要注意人物扱いしてきた地元の人間から警察や自衛隊に対する疑いの声がでてくることです。 志布志町のでっち上げ事件でもありましたが、内部告発が出るとごまかしようがなくなってしまうからです。 そういう内外の人たちの疑いを消すために、自衛隊機を飛ばしつづけ、警察は監視活動を続けてまだ僕に疑いがかかっていることを装っているのではないかと思っています。
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