気ままに気の向くままに
角館といえば樺細工。
我が家にも角館産の桜の皮を貼った茶筒があります。それは頂き物ですが、とても繊細な造りで高価そうです。今回実際のお値段に触れてビックリしました。



影絵 ?






 
幹に、生きると言う事の物凄いエネルギーを感じます。





ここがメインストリートの武家屋敷通りです。
桜の色がくすんでいて---残念。
偏にカメラのせい--だと思います。



一番華やかな所、伝承館を彩る桜です。



帰りの新幹線が夜の8時でしたので、かたくり群生の郷「八津」まで足を延ばしました。
群生地は自然そのままの状態で保存されており、林の数箇所にわたって静かに咲いていました。
角館から内陸線で15分、その規模は国内トップクラスとのことでした。





今回、角館で接した人々は暖かく、枝垂れも存分に楽しませてくれて印象に残る旅行ができました。そして、北海道の桜が満開の内に終える事が出来て ヨカッタ! (^ー^)v
2006 05/24 22:44:38 | 日本 | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー

この記事へのコメント

この記事にコメントする

名前:
メールアドレス:
URL:
セキュリティコード  
※セキュリティコードとは不正アクセスを防ぐためのものです。
画像を読み取り、入力して下さい。

コメント:
タグ挿入

サイズ
タグ一覧
Smile挿入 Smile一覧