あまり知られていない長野県の南信州、木曽南部のご紹介をします。
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「プキの家」さんでは、観光ガイドもしていて、タクシーより安い上に、こんな所を見たいと言うと連れて行ってくれますので、広い宮古島をカーナビ月のレンタカーにしても全く知らない土地を回るよりかはるかに効果的でした。宿泊代が安い上、ガイドも安いので、この浮いたお金で食べたり飲んだり、見る所を多くしたり、次の2日間は自分達でのんびり時間をかけて回れました。途中で新たに見てみたいところも出てきます。これが北海道のように広い土地を回る場合はこうはいきません。母を連れての北海道旅行の時は、ぐるっと下見というわけには行きませんので、やむえず、タクシーを貸切で3泊4日借りて回りましたが、これはこれで価値があり、運転手さんはこの道50年以上のベテランということで行く先々で詳細な説明をしてくれて、食べるところも予算に合ったお店を紹介してくれ、写真撮影もしてくれて今でも記念になっていますが、料金は当然高いものになってしまいます。 私達の場合良かったのは、この島内一周ガイドをプキの家さんでもやっていて、二人で昼食付き、1万円弱でした。タクシーを頼みますとこの値段では到底できません。 また、プキの家さんにガイドを頼みますと、私達のように写真を全てだめにしてしまっても、ガイドしながら撮ってくれた写真を日記に貼ってくれますので、良い記録としても残ります。 プキの家さんの日記 滞在日数が短ければ短いほどこのプキの家さんによる島内一周はお勧めです。 ブログによるプキの家さんのホームページご紹介はでより詳細ご覧下さい。 「プキの家」ご紹介ページ
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毎日ブログの更新をしているのですが、この更新を怠りますと見に来ていただける方の数ががくんと落ちてしまいますので、何とか更新を続けたいと思いましたが、東京都内のホテルではほとんどどこに行ってもインターネット接続された無料パソコンがおいてあるのですが、宮古島では良くても無線か有線ランケーブルはホテルで用意してあるものの、パソコンは持参くださいと言う所ばかりでした。ですから民宿の場合はほとんどインターネットのことは考えてないようです。私達の泊まったプキの家でもインターネット対応はしていませんということで、インターネットカフェを探しましたところ、宮古島には1軒24時間営業の「げらげら宮古島店」というのがあり、ここを使うことにしました。インターネットカフェではありませんが、インターネットで調べたところでは、沖縄県が運営する「宮古マルチメディアセンター」と宮古島観光情報センター内の「カフェリノポエ」という所があるそうですが開店が10:00。この時刻にパソコンの前に座っていたのでは観光ができませんからやはり24時間対応の所が良いのですが、調べたら「プキの家」からとても歩いてはいけそうもありませんでした。沖縄はタクシーが初乗り390円と安いのでなんとかなるかなと使ってみましたら、往復1,300円弱、インターネット使用代金が3時間で1,200円、合計2,500円かかりましたが、私は朝目覚めるのが早く、何時間も床の中で朝食を待っているのもつらいし、2,500円なら宿代が安いのでまあ良いかと考えたわけです。それにインターネットカフェでは飲み物は何杯飲んでも料金は同じですから、毎朝2杯は飲んでいるコーヒをその値段の中で飲めるので助かりました。 ビジネスなどでホテルを使う場合でも、パソコンを持って歩くのは大変ですし、万が一置き忘れたとか盗まれたという場合はセキュリティー上からも問題がありますので、こう言う所を使い、データなどはヤフーのブリーフケースサービスを利用して、時間の取れるときダウンロードして作業をし、またブリーフケースに入れておけば、帰ってきてその続きをするという事ができますのでとても便利です。私は3通のレポートをヤフーメールで自分のっと頃に送りそれを引き出して利用しましたがほんとに便利になったものです。 また、デジカメのファイルを毎日こまめにヤフーフォトにフォルダーを作り移しておけば、今回の私のように数日分が全部駄目になってしまうといったようなことが発生しません。少し手間はかかりますが折角の写真は残ります。 宮古島に限らずインターネットカフェはほんとに有効に使えます。そのうちに、宮古島のホテル、民宿でもインターネット接続されたパソコンを置くことは一般的になると思います。 「 げらげら宮古島店」URL なお、明日から親類にご不幸ができ、23、24日の2日間お休みします。25日朝より掲載します。 この間は、下記でご覧いただけます。 三越コミュニティブログ
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宮古島3日目になり、オリオンビールは最初水みたいに軽くてなんだと思ったのですが、続けて飲んでいるうちに美味しくなって良かったのですが、また、泡盛も昔今から三十数年前、新宿の通称「小便横丁」(今はきれいになったと思いすが)で仕事と夜学の後お金がないので泡盛とか芋焼酎を飲んでいたのですが、この旅行で30数年振りに飲んだ泡盛は昔とは全く違って美味しかったのですが、どうしても日本酒が飲みたくなって何処かに売っていないかとコンビニに行っても焼酎ばかりでがっくり来ていたところ、妻があそこに日本酒がありそうだというので、生簀料理のお店に入ってみました。
一合700円という高いお酒がありました。日本酒などこの沖縄では水みたいなもので飲む人もいないだろうからやむ得ないと飲むことにし、夕方で少し冷えてきたので、お燗をして飲もうとお願いしたところ出てきたお酒が、熱すぎて飲めないのです。
どうしたんだと聞くと、日本酒はほとんど出たことが無いのでお燗の付け方が判らないとの事。人肌の温度にしてくれと注文を付け、最初に出してもらったお酒は、引っ込めますかというので、もったいないから飲むが、冷たいお酒を注ぎ足してもらいどうやら飲める温度にして飲みました。2本目以降は丁度良い温度で出てきました。
飲んでいるうちに妻が、目配りをするのでその方向を見たところ、「越の寒梅」が床に無造作に置く所がないのでここに置くと言った感じで置いてあるではありませんか。小母さん小母さん、このお酒はいくらだとお聞きすると、6本本土から来たお客様からいただき、あちらこちらに配った残りですという。700円で良いですとの事。ほんとに良いか再三確認しとりあえず2合飲んでいると、私が酔ってきていることもありくどく値段を確認するものですから、酒屋さんに電話で確認したら、このお酒は1,500円はすることが分かりましたと言ってきました。
今回は私が教えなければこのお酒の価値が分からなかったわけだからと言う訳でもう1本「越の寒梅」を700円で飲ませてもらい、帰りに1本文は還暦のお祝いにということでおまけしてくれ気分良く宿に戻りぐっすり就寝。お酒を飲まれない方は「越の寒梅」がどのくらいのお酒か判らないと思いますが、ディスカウントショップでも、時季により違いますが、7,000円から8,000円はするのです。ちょっと高級な飲み屋さんでは1合3,000円と言う所もあるのです。
よほど日本酒がお好きでないなら、沖縄では日本酒は飲まれないほうが無難です。そして思いましたのは、当たり前のことですが、価値の判らない人に、高級なものを送っても粗末にされるだけですから、良く見極めて送るべきですね。それにしても「越の寒梅」を6本も送ったお客様はよほどこのお店が気に入って、まさかこのお店が「越の寒梅」の価値を知らないとは思わなかったことでしょう。そのお陰で私は少し得をしたような気分になりました。本当は得をしたわけではないのですが。
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宮古島に帰ってきての夕食ですが、夕暮れになりますと平良港へ下船して右側に赤提灯が見えます。この一帯に食堂があるのですが昼間は目立ちませんでした。宿泊場所に夕食を依頼してない場合はこの辺りで夕食がいいでしょう。平良の町の中にはいっぱい食堂があるらしいのですが初めてでは分からないと思います。 3〜4軒並んでいたのですが、一番混んでいるお店に入りました。5時から8時まではオリオンビール半額250円という安さとお刺身がおいしそうという感じがしたのです。昼食が多すぎてお腹が減った感じがしないのでビールとお刺身だけで宿に電話をして迎えに来ていただき少し挨拶と話をして9時にはぐったり床に入りました。普通これだけのお客さんでは良い顔はされないのですが、宮古島のお店では嫌な顔もされませんでした。すみませんと謝りながらビールを頂いて来れました。 これで宮古島の初日は終わったのですが、海水の透明度、抜けきったような空の青さ、それに昨日は書きませんでしたが、私達が出発した時飯田では初雪かというささやかな雪かヒョウのようなものが降だして寒かったのですが、伊良部島では熱くなってきて半袖に着替えてしまいました。これは温かくて良い所だと思いました。 ここで立ち寄った食堂の名前や位置、値段情報をお知らせしたいところなのですが、どうもホームページをお持ちで無いらしく残念です。平良港を下りて右側2分か3分だったと思います。
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伊良部島は小さな島なので、ガイドは必要ないと思いますが、レンタカー屋さんで観光地図に基づきコースを教えてもらっておきますと大変助かります。 12時前に伊良部島に着きますので、すぐレンタカーの手続きをして、周り始めましたが、この時撮った写真が全部駄目になってしまいましたのでお見せすることができません。まったく残念ですが、このことから教訓を得ましたので後日ご紹介します。皆様方が同じ轍を踏まれないことを願います。 この島の観光につきましては、昨日ご紹介したブログと、今日ご紹介する伊良部観光協会様のホームページをご覧いただければ私がご紹介するよりはるかに詳しく判りますのでご覧下さい。 伊良部観光協会様ホームページ レンタカーを借りる時間は6時間コースを借りますと18:00頃まで乗れますので十分だと思います。16時か17時に頃戻ってきて、ガソリンをいれ港まで戻り車を置いてそのままフェリーに乗り帰って来ることができます。乗船券は、普段なら乗ってから買っても良さそうでしたが、ハイシーズンになりますとどうなるか判りませんので、お近くの観光旅行会社でお買いになっておく方が無難だと思います。 なお私達の行った日は暑くて、飯田を出る時は長袖の下着に長袖のシャツを着て出たのですが、どうにも暑くなってきたので半袖ひとつにしてレンタカーを運転して丁度良かったです。これからはどうか分かりませんが半袖も持って出かけられたほうが良いと思います。 この島の風景を見ますと、ここに住んでみたいと思われる人は昨日ご紹介したブログのお方のように多いと思います。ブログサーフィンをしていましたら宮古島には現在島外からの移住者は約5,000人とのことでした。 私は移住したいとは思いませんでしたが、もっと近かったら時々見に行きたいと思いました。
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伊良部島は小さな島なので、ガイドは必要ないと思いますが、レンタカー屋さんで観光地図に基づきコースを教えてもらっておきますと大変助かります。 12時前に伊良部島に着きますので、すぐレンタカーの手続きをして、周り始めましたが、この時撮った写真が全部駄目になってしまいましたのでお見せすることができません。まったく残念ですが、このことから教訓を得ましたので後日ご紹介します。皆様方が同じ轍を踏まれないことを願います。 この島の観光につきましては、昨日ご紹介したブログと、今日ご紹介する伊良部観光協会様のホームページをご覧いただければ私がご紹介するよりはるかに詳しく判りますのでご覧下さい。 伊良部観光協会様ホームページ レンタカーを借りる時間は6時間コースを借りますと18:00頃まで乗れますので十分だと思います。16時か17時に頃戻ってきて、ガソリンをいれ港まで戻り車を置いてそのままフェリーに乗り帰って来ることができます。乗船券は、普段なら乗ってから買っても良さそうでしたが、ハイシーズンになりますとどうなるか判りませんので、お近くの観光旅行会社でお買いになっておく方が無難だと思います。 なお私達の行った日は暑くて、飯田を出る時は長袖の下着に長袖のシャツを着て出たのですが、どうにも暑くなってきたので半袖ひとつにしてレンタカーを運転して丁度良かったです。これからはどうか分かりませんが半袖も持って出かけられたほうが良いと思います。 この島の風景を見ますと、ここに住んでみたいと思われる人は昨日ご紹介したブログのお方のように多いと思います。ブログサーフィンをしていましたら宮古島には現在島外からの移住者は約5,000人とのことでした。 私は移住したいとは思いませんでしたが、もっと近かったら時々見に行きたいと思いました。
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平良港から伊良部島の佐良浜港へは二つの会社が船を出していますが、10:45に飛行機が着き、船に乗るためには安全をみて、11:00発のはやて海運でなく、11:30発の宮古フェリーを使いました。10分ぐらいで佐良浜港に到着します。後6年くらいでこの島には橋がかかるそうです。 ここで注意した方が良いことは、この時刻は、昼食時間帯になってきますのでお腹がすいてきます。平良港では食堂がありませんので、宮古空港の2階に上がり急いで食べてからタクシーに乗った方がよかったことです。伊良部島に行ってもレストランや食堂が港の近く似ないのです。参りました。 伊良部島に着く前に船から、予約したレンタカー屋さんに電話し、迎えに来てもらいます。手続きをして出発します。伊良部島は下地島とくっついていて私達にはひとつの島のように見えました。なお、ここを詳しく紹介しているブログがありましたのでご紹介します。この島を気に入り千葉県から移住してしまったそうです。私達は宮古島を大変気に入りましたが、長く住むには南信州のほうがいいなあと思いました。人それぞれですから、なんとも言えませんが レンタカーをどう借りるかですが、行った先々の島で借りた方が、フェリー代を取られないということと、乗船30分前に港につけないといけないなどでいいのではないかと思いました。連続して借りたほうがフェリー代を含めても安く上がるという場合は別ですが、よく調べて手配すると良いでしょう。 宮古島平良港、伊良部島佐良浜港間フェリー時刻表伊良部島 サンレンタカー 伊良部島を気に入り移住された方のブログへ
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今回の旅行は、息子が飛行機、宿の手配をしてくれて自分では宮古島周辺の移動だけを計画した関係で、これからご紹介しますのは、行ってきた結果です。漠然と宮古島に行こうと思ってもその計画たるや大変なことですので、行ってみたいと思っているのだがという方には参考になると思います。 羽田発、宮古島行き直行便は、JALしかないので、下記ページで搭乗月と出発地、到着地を選択しクリックすると関係する空路の時刻表が見れます。出発月により便数が違いますのでここでの確認は大切です。 JAL国内線−時刻表 前泊する場合。2月3月は1便しかありません。7時20分に乗るには6時20分までには羽田の受付に入っていた方がよいので都区内の方なら何とかなりますが、電車やバスを利用して間に合わない方は、タクシー利用より前泊した方が確実で楽で安い可能性があります。 夫婦二人でツイン、朝食付き、国内電話料無料、新聞無料、無線ラン、インターネット接続された無料パソコン2台、空港送迎無料でなんと1泊税込み9千円強でした。 山手線品川駅で京急線に乗り換え、大鳥居駅下車徒歩1分ぐらいだったと思います。 東横イン羽田大鳥居場所 航空券の手配(一例) 羽田空港 7:20発 10:45宮古空港着、タクシーで平良港に直行伊良部島へ ここでレンターカーを予約して島内をガイド無しで周っても、広い島内どこをどう走っているかサッパリ判らないと思います。 ここは、小さな島、伊良部島へ行くのが最良と思い高速艇に乗り込み行ってみました。 続きは明日。
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遅れてしまいましたが、南信州売木村のネットワークうるぎさんのホームページが更新されました。 宮古島に行く前に原稿をいただき、更新はしておいたのですが、今日見直し皆様にご報告します。 途中から読まれた方も多いと思いますので簡単にご紹介しますと、寂れ行く天竜峡、南信州の中で一昨年地域の活性化にと農業生産法人「ネットワークうるぎ」を立ち上げ昨年初めて一種類「はざこまち」の出荷をし好調でしたが、今年はそれにもう一種類「はざひかり」を追加し売り出したところ、今年11月新米発売と同時に2回目生産の「はざこまち」は売り切れ完売となってしまいまして、2種類生産したうちの「はざひかり」のみの販売とのことです。今年はじめての「はざこまち」ももすぐ完売に近いとのことです。 農業の衰退が問題になっている今日この頃ですが、お元気のようで何よりです。地球環境悪化が騒がれている折、農業の衰退も問題です。ぜひ低農薬、有機栽培で皆様の健康と食の安全のために元気でがんばっている農業の人たちを応援して下さい。健全な農業の維持は将来予測される食糧危機にも対応できる基盤整備にもなります。値段もお手頃の値段です。 食の安全とおいしいお米2種類の販売、通販、ネットワークうるぎさんホームページ 明日は南国の楽天、宮古島周辺への行き方、良かったところのホームページををまとめてみます。。
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今年は、天竜峡、南信州観光地ご紹介で、長野県の隣の水窪町、それに宮古島など南信州以外の所を織り交ぜてご紹介しましたが、大変私のためにはなりました。息子がお父さん、南信州のことばかりでなく、広くあちらこちらを歩いてみる必要があるよろいっていたのですが確かにそのとおりでした。いろいろの所でいろいろの工夫がなされており、私としては初めて知ったことも多かったです。 地域の活性化としては、観光ばかりでなく産業の創設、拡大による雇用の拡大、農業や林業、漁業の保護や育成、等々やらねばならないことが多いと思いますが、大掛かりのことは、政治や経済がからんで簡単にできませんが、とりあえず私達にできることは、自分達の住んでいる地域をブログ等で紹介しあい、興味を持ってもらえる人には来ていただき、ご意見を頂いたり、口コミでご紹介していただくというようなことだと思います。 私の住んでいる飯田でも、いろいろの活動がなされているのですが、これらが飯田の人を中心になされていて(もちろん飯田以外の人にも公開されているのですが)、地域の郷土史研究家、山の研究家、地震研究家、食物の専門家、発掘の専門家、地元の食材を使ったお料理研究家、花卉栽培の専門家、川の研究家、芸術の研究家、果実農家、飯田は生菓子の主要生産地、こうしてみますといろいろの人がいるのですが、インターネットを使えば従来のイベントでの発表にとどまらず一挙に多くの人にご紹介でき、この近辺の人しか知らなかったイベントを北海道でも沖縄でも興味を持っている方には検索エンジンを通じて知っていただくことができ、実際来ていただくことも可能になってきます。もちろん交流の輪も従来に比べ全く違った速度で広がるものと思います。 ここで一つ大事なことは、これらの専門の人たちは高齢化しているので、年金生活の人が多く、パソコンの購入や、インターネット接続の費用負担が大変な方もいます。公民館や学校に眠っているパソコンの活用が欠かせないのですが、この活用がいまひとつなのです。 これらのことを役所や、観光協会、商工会議所等に何回も訴えているのですが、なかなか取り合ってもらえないのが現状です。 このつたないブログをお読みいただいている皆様でもし私の考え方にご賛同いただける方は、ぜひご自分の地域でやってみていただきたいと思います。もしあちらこちらの地でぽつぽつと火の手が上がるようになれば、燎原の火のように加速度的な広がりを見せると思います。 日本には、石油や鉄鉱石等の資源がありませんから、せめて情報については世界で一番くらいの位置にいなければ、将来、追いついてくるBRICS諸国と肩を並べていることができなくなると思います。
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