あまり知られていない長野県の南信州、木曽南部のご紹介をします。
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かざこしサイト 昨日屋久島産の鰹節を書いていたブログをご紹介したのですが、今朝40作っているブログブログのいくつかをチェックしていたのですが、軒並み通上の2倍から4倍のアクセスがありました。
写真はその中の一番多かったのブログですが約4倍のアクセスを頂きました。いつもは1,000アクセスぐらい頂いているのですが、昨日は4,239アクセスも頂きました。
昨年の5月屋久島に行ったときの思い出をブログに載せたところ、それまでは40のブログで1万アクセツが精々だったのですが、2万アクセスに増えて大喜びをした思い出があるのですが、これをきっかけにたくさんの方がに読んでいただけるようになって以前全ブログをチェックして見たところ、3万アクセスから4万アクセスに増加しこれなら10万アクセツも夢ではないと取らぬ狸の皮算用をしていたものですが、それ以降は4万アクセツを越すことは無かったのです。
昨日はのブログ一つだけでも4倍ですから40ブログ全体では8万アクセスは硬いかなという感じです。
屋久島は世界遺産の一つでアクセスキーワードとして使われることが多いと言うことですが、商用ホームページを作る場合、このアクセツアップ方法を使わない手は無いと思います。ブログを長らく作っていますと、今回のようにアクセスがぐんと伸びると言うことがあります。私の場合、日本一の硬水飯田市南信濃にある龍淵寺の観音霊水のことを書いたとき、8万アクセスも頂きこれが最高でした。この時は、中日新聞がヤフーニュースで取り上げて関連ブログに私のブログを取り上げてくれたのです。さすがヤフーに取り上げられますとその威力は抜群です。
しかしながら、毎日のようにヤフーで紹介されるなどと言うことは普通は無理ですから、今あるシステムの中である程度手間はかかるにしても利用できるものを利用してアクセスアップ向上を図ると言うのがベターだと思うのです。
今回の場合だと、自分のお店で屋久島産の材料を使っていると言うことを書いたら、屋久島でキーワードマッチして私の目に止まり、それを私が取り上げたら、今度は私のブログのアクセツがぐんと上がったと言うことですから、たくさんの人に人気のあるキーワードを商用ホームページで取り上げればホームページへのアクセスが高まると言うわけです。
しかしrssリーダーにキャッチしてもらうためには、トップページにキーワードが無ければだめだめですから、通常のホームページだと追加したコンテンツはサブページに載せるのが普通で、rssには反映されません。
これがブログを使ったホームページの場合は、キーワードをふんだんに使ったトップぺージを更新当日の日付のページに貼り付けて、追加コンテンツにはリンクでご案内すると言うことができますから、これなら比較的簡単で連日更新出来るなら毎日のように数万アクセスを得ることが不可能ではありません。
ブログの中には商用不可能と言うものも多いのですが、商用可と言うものも多数あり私の場合は40の半分の20ブログは可能ですから、可能と言うものだけ利用して活用しても一般おホームページに比べて数倍はアクセス数を稼ぐことが出来ると思います。
ただしアクセス数は稼げるものの、それが商売に結びつくかどうかは書かれているコンテンツによりますので実店舗に優秀な営業マンがいないと効果は薄いですが、ともかくお店の存在は多くの方に知っていただけることは出来るわけです。
以上のことは知ってしまえばどうと言うこともないのですが、私の場合7年かかって知ることが出来ました。今後につなげて行きたいと思います
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かざこしサイト 昨日rssを見ていたら、前に行った屋久島をキーワード登録してあったところに、「うさみ亭マツバヤ : きつねうどん発祥の店」と言うのがあり、屋久島にそんな有名なお店があったけと思いクリックして見たところ、お店は大阪にあるのですが、屋久島の鰹節を使っていると本文中に書いてありそのために屋久島と言うキーワードに引っかかっていたのです。今度大阪に行ったら、うさみ亭マツバヤさんに寄ってみようと思います。 感心したのは、ここの初代はすし屋に勤めていたのですが、すし屋が閉店になり、出したお店がうどん屋。サービスですし屋で使っていた油上げを添付で出したところ、これが大うけしてうどんに載せて出すようになってきつねうどんと称したのだそうでこれが大阪きつねうどん発祥になったそうです。 すし屋で培った経験から、油上げをうどんのつまみに出したらどうかと言うアイデアが連想でわき大当たりしたわけですが、なにかと付け合せにしたらどうかとか常に考えているとひょっとしたことがヒントになって新しい商品が生まれると言うことはよくある話と聞いていましたが、きつねうどんにもそいういうことがあったのかと感慨深いものでした。 大きくしたら。小さくしたら、合わせてみたら、上下左右を反対にしたら、等々アイデアのわく方法はいっぱいあるので毎日を漠然として生きるのではなくあちらこちらにアンテナを立てて暮らすということ、特に今回の場合は過去の仕事の履歴の中でつかえるものはないかという見直しは一番簡単でむしろあまりにも日常的で見逃してしまう可能性のあることだったと思うのですが、それに着眼したと言うことはやはりただのうどん屋さんではなかった偉大な着眼力を持っていたのでしょうかね。あやかりたいものです。 うさみ亭マツバヤ : きつねうどん発祥の店。 http://blog.livedoor.jp/sqwka/archives/3450085.html
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かざこしサイト 管民主党政権、自民党、公明党にどんどん押し込まれ、管首相もいよいよ退陣を余儀なくされたようですが、こうなって来ますと、今朝の中日新聞ではいですが、与野党の違いが見えなくなってしまいました。
次期民主党代表、総理大臣を誰にするのかが焦点になってきますが、先の総選挙で国民の信託を得て政権交代をもたらした勢力に復帰してもらうことが一番順当なことだと思います。
管民主党政権を支えてきた、現執行部、閣僚では、自民党、公明党となんら変わりはなく、日本の進路の根幹に関わる日米同盟機軸路線をより強固にして行こうと言う点で同じで全く明るさが見えてきません。
日米同盟機軸勢力と一般国民の両方が上手くいくなんて言う夢のような話はこんな厳しい政治、経済状態のもとでは有り得ないと思います。
皆様はいかが思われますでしょうか。
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かざこしサイト 中日新聞によると、コメ先物荒い値動き、2日目初値でストップ高もと言う記事がありました。
72年ぶりの復活だそうですが、管民主党政権の考えたことでしょうか。
この制度私が25歳の頃にも米を先物取引に上場しようと言う動きがありましたが、結局日本人の主食の米を投機の対象にしてはならないと言うことで話しは消えてしまいましたが、自民党より自民党的な管民主党政権になって、またぞろ話しが復活してきたようです。
自民党ではできなかったことをどさくさにまぎれてやってしまおうと言う魂胆ですかね。
この不景気のデフレ下、主食の米が低価格で安定していると言うことは、民生に大いに貢献していると思います。
こんなところにも管民主党政権の反国民性が現れていると思います。
自民党、公明党の管おろしは日米同盟機軸勢力の中の主導権争いですが、衆議院においては民主党が圧倒的勢力を保持していますから、今の中に民主党代表を替えて、国民の方向を向いた政権樹立を果たしてほしいものだと思います。
しかし、良くもまあ反国民的な人物を民主党代表に選んでしまったものです。
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