2006年 08月 の記事 (17件)

何かあまり調子がよくなかったが、きょうやっと直った。
もう木曜日だが、この前の日曜日「24時間テレビ」が放映され恒例のマラソンも行われた。
今年のランナーはお笑いコンビのアンガールズ。それほど年でもないが二人というのは初めてだろう。けっこう大変だったのではないだろうか。
そして今年もゴールインとなった。
まあ毎年いろいろ声もあるのだが、これにはいつも感動させられる。
アンガールのお二人は本当によくがんばったと思う。
でも私が一番印象に残っているのが間寛平さんのリタイアーの年である。
お笑い芸人、間寛平ではなく、人間、間重美さんの無念の表情が今でも忘れられない。




2006 08/31 22:18:19 | none | Comment(0)
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1981年のリーグ優勝を最後にFsは優勝していない。
ペナントレース途中で息切れするか、出遅れて後方に置かれたままというシーズンが続いた。最下位の屈辱も何度か味わった。

惜しいシーズンもないではなかった。
そのリーグ優勝の翌年は、当時はパ・リーグは2シーズン制だったのだが、後期優勝を取り、広岡達朗監督率いる新生Lとプレーオフを戦い敗れた。

そして1993年、大沢啓二監督が復帰した一年目にリベンジのチャンスはやってきた。もう1シーズン制に戻っていたが、森祇昌監督に変っていたが、再びLと優勝を争ったのだ。そしてその大事な天王山、東京Dで試合が行われた。
Fsはエース西崎を起用し、背水の陣をしいた。試合は2−0で勝っていたが、秋山に2ランが出て追いつかれた。次に左の強打者、鈴木健を迎えた。交代かとも思ったが、続投、鈴木にホームランが飛び出し、このビハインドを返せず、チームは負けた。そして優勝もできなかった。

そして名将上田利治監督を迎えて2年目の1996年、Fsは中盤から首位にたち、何とか首位を保って最後の追い込みへと向かった。
ところがある朝新聞を開いた私は驚いた。
上田監督退団か?という驚くべき記事だった。お嬢さんがあるスキャンダルに巻き込まれたらしいということだった。
退団にはならなかったが、指揮官を失ったチームは失速。
相手はこちらも知将迎木監督率いる、イチロー擁するオリックスである。勝てるはずはなかった。

だが2年後、Fsはよみがえった。
そうビッグバン打線の構築で、パ・リーグを席巻。飛ばしに飛ばしたのである。貯金は20を越え、誰もが今度こそ優勝と信じて疑わなかった。
ところがその信じられないことが起きたのである。
夏場に投手陣が崩壊、いくら打線が爆発しても、それ以上の
点を相手に与えてしまうのである。
そして結局この年も優勝を逃した。

2年前、パ・リーグにPOが形態こそ違うが復活した。
ヒルマン監督率いるFsはあまりいばれた成績ではなかったが、何とかこれに臨んだ。
対戦相手は再びLだった。でも再び負けて、リーグ優勝には届かなかった。

そして今年はどうなるだろうか?
2006 08/25 21:07:52 | none | Comment(0)
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夏の甲子園の準々決勝で延長16回を投げぬいた上田佳範が入ってきた。
あのPL学園清原、桑田のKKコンビの2年後輩でKKコンビさえ成し遂げられなかった春夏連覇を達成したチームで四番を打った片岡篤史が大学を経てではあるが入ってきた。
そしてもろ甲子園優勝投手の正田樹も入団した。
外からは勝負強い強打者の大島康則が入団した。
三冠王三回、中日、巨人で優勝、日本一経験者の落合博光もやって来た。
またシュアな好打者高木豊も入ってくれた。
鉄腕左腕の下柳剛も来た。
野村ID野球の生徒、野口寿浩も来た。
他にも阪神Tで厳しい修羅場を経験している、坪井智也、伊達昌司、山田勝彦が入った。
長島Gで心身ともに鍛えられていて、もちろん日本一経験者の入来祐作も来た。
そして阪神T、メジャー経験者の新庄剛が入団した。
もう一人ヤクルトで日本一経験、野村野球も知っている攻走守三拍子揃った稲葉篤紀がFA宣言してFsを選んでくれた。
これだけの名プレーヤーが入ってもまだ優勝できないのである。
本当にこのチームはどうなっているのだろう。
今年また、Gから左腕岡島秀樹がトレードされてきた。この選手も長島政権下でセットアッパーとして長年活躍してきている。
もう一人サウスポーで実績はともかくとして、地獄を2度見た男、岩下修壱もやって来た。
こうみるとなかなかいい補強はしているように見える。
大げさにいえばGなみである。
はたして今年はどうなるだろうか。
2006 08/24 21:11:53 | none | Comment(0)
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田中幸雄という選手がいる。清原和博と同期で長年Fsをささえてきた。そして清原と同じように若くしてクリーンナップに抜擢された。2000本安打も目前だ。
小笠原道大という選手がいる。イチローと同い年で首位打者を取ったこともある、左の強打者である。
森本稀哲という選手がいる。松坂大輔世代の外野手。肩と脚は超A級。課題だった打撃も克服し今年、レギュラーを取ったようだし、オールスター出場も果たした。
でも清原、イチロー、松坂は知っていても、この三人を知っている人はどれだけいるだろうか?
まだまだ知らない人は多いかもしれない。
その差はやはり優勝をしていない、そして日本一になっていないからだと思う。
それほど優勝というものいの意味、意義は大きいと思う。
POのマジックはFsにも点灯した。きょうは楽天との死闘を制した。
まだまだ厳しい戦いは続くだろうが、がんばれFs。
進めFs!
2006 08/23 23:23:08 | none | Comment(0)
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昨日で閉幕した夏の高校野球。
きょうなどはまだその余韻が残っている感じだった。もちろん毎年そうであるが、今年は本当に熱戦続きだった。

もうだいぶ前からであるが、年々大きくなりすぎだとか、野球ばかり取り上げるな、とかいう声があるのも事実だ。

ベンチ入りできる選手は以前は14名だった。それが今では18名。でもこれによりほとんどのチームが投手を三名は揃えられるようになった。これは投手の肉体的負担を軽くするということにもなるし、投手起用、交代の駆け引きだとか、一人の投手が捕まっても交代をさせやすくなり、大量失点を防げるという効果もありゲームを面白くさせることにつながっていると思う。

また層が厚くなり、代打とか守備得意の選手にも出場のチャンスが増えることになった。
そしてその18名の他に記録員もベンチ入りできることになり、これまで縁の下の力持ち的存在だった女子マネ等のベンチ入りも可能になった。
他にバットボーイもその学校の選手にお願いしているのですね。

スピードガンでの球速の表示、あるいは選手の地方大会や甲子園での成績の紹介など、プロ野球なみのていねいさである。以前はなかった。ただ試合の経過を伝えるというシンプルな放送だったと思う。
ただ私はそれが悪い事だとは思わない。
今更以前のようには戻せないだろうし、いたずらにやたら質実剛健をふりかざす方がよほど変だと思う。

まあいろいろ考え方はあるとは思うけれど。
2006 08/22 21:02:26 | none | Comment(0)
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本日、早稲田実業が駒大苫小牧に勝ち、悲願の初優勝となった。苫小牧は夏の大会三連覇はならなかった。
きょうはもちろん休み明けの仕事で観れなかったが、どちらを応援するか迷った。どちらも勝ってもらいたかった。
初優勝はやってもらいたかったし、三連覇の偉業を成し遂げたチームを見たいという気もあった。まあ勝利の女神も迷われたのか引き分け再試合のすえに決まるということになった。
両チームとも本当におつかれさまでした。どうかゆっくり休んで下さい。特に早実の斉藤投手、苫小牧の田中投手、この両投手は逸材だけに十分に体を休めてほしい。
二人ともプロ志望なのだろうか?斉藤投手はマスクもいいし
人気がすごいだろうな。やはりGかそれともHか。
ところで苫小牧の田中投手、何か松田優作さんに似てると思う。すごく気に入ってしまった。あくまで個人的希望だが札幌ドームで投げてもらいたい(だめだろうな)。
それとキャプテンで四番を打った本間選手、彼もほしいなあ。まあ本人達の希望はまるで知らないのだが。
毎年この夏の高校野球が終わるとなぜか一抹の寂しさを感じる。
ふう何かがおわったなあと。まだ今年は何ヶ月も残っているのに。

最後に全チームの選手およびスタッフの方、大会関係者の方にお礼を申し上げたい。
今年も感動をありがとうございました。
2006 08/21 20:25:00 | none | Comment(0)
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きょうはあの清峰高校が負けてしまった。
これも熱戦だったらしい。
甲子園はまさに真っ盛りだ。
ところで例の「欽ちゃん球団」のお話だが、亀田興毅選手のニュース以来、あまり話題にあがらなくなってきた。
あの山本選手も復帰の話があるみたいだ。
まあ私も「存続」が決まってからはホッとしたのであまり追いかけてなかったのだが。

ただ「連帯責任」。これは何とかならないものだろうか。
毎年そう思っている。
2006 08/13 13:49:24 | none | Comment(0)
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雷雨が大暴れしたらしい。
勤めている会社の方はそれほどでもなかったが、神奈川と東京はかなり荒れたということだ。
高校野球は第四試合にまた早実と大阪桐蔭という好カードであったが、早実の完勝だった。投打がうまくかみあったようだ。終わりのほうだけ観る事ができた。大阪桐蔭、2回戦で甲子園を去るのはあまりにも惜しいチームだが、2年生が多いということなので、またがんばってもらいたい。 :
また東東京の帝京も勝った。文理−香川西は接戦で香川西の勝ち。
また先日勝った古豪・高知商業、きょうはまた春夏通じて初出場の鹿児島工業と対戦。きょうは惜敗だった。

プロ野球、竜虎決戦第二ラウンドはまた竜の大量リード。
さらに悪いことに藤川球児投手がリタイアーらしい。
ああ虎は苦しいか

我がFsはダルががんばってくれた。
さあ明日はどうだろうか。
2006 08/12 20:54:42 | none | Comment(0)
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17:00からTBSで
「僕達のウルトラマン誕生40年!!秘蔵名場面」というのが放送される予定となっている。
どのような番組なのだろう。録画することにしようか。

きょうの竜虎決戦。
まず竜がかったみたいだ。
M点灯も近いそうだ。ここで虎が奮起しないと。竜の尾を掴まえて放さないようにしないと、
僕らは、遠い夜空にこだまする、竜の叫びを耳にすることになりそうである。
2006 08/11 22:53:28 | none | Comment(0)
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もう30年以上前になりますが、当時中一の私は野球少年いやソフトボール少年でした。
通っている中学に珍しく男子のソフトボール部があったのです。
野球部もどうかと考えたのですが、やはりちょっときついのでは、ソフトボールなら何とかなるかな、と思ったのです。
春に入部して、夏休みを迎えたのですが、週に何日かの練習がそれはそれはきつかったです。
なかでも一番応えたのが
「水は絶対に飲んではならない!」というものでした。
炎天下で練習を続け、どんなにのどがかわいてもうがいだけでがまんしなければならなかったのです。
今は飲ませるみたいですがね。
そして翌年の春、トクタサツオの姿はソフトボール部にありませんでした。

野球に限りませんが、真夏の運動は大変ですね。

駒大苫小牧勝ちましたね。
2006 08/10 22:53:39 | none | Comment(0)
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きょうは朝から降っていた。昨日会社に忘れそうになった合羽を着て、寮に忘れた大きめの傘をさして自転車に飛び乗る。
「いや昨日、傘を忘れないで本当によかった」などと思っていた。
午後になって雨はほとんどやんだ。三時ごろになると日も出て、気温がぐんぐんあがった。

高校野球はきょうも順調に行われた。
第四試合は名門愛工大名電が出場。このチームには昭和50年代に元D投手で、地味ながらDを支えた堂上照投手の息子さんが遊撃手でいる。
この試合は観れなかった。そして残念なことに、愛工大は惜敗した。
トーナメント制の怖さだ。その堂上選手、たぶんこれからも野球は続けられると思うが、まだまだがんばっていただきたいものです。

その他のスポーツ、きょうはサッカーがオシムJAPANの第一戦だ。さきほどまでは勝っていた。
後、きょうはS−G戦が試合はやっているのだが、テレビ中継がないのである。
G戦がだんだん人気がなくなっているのだ。
2006 08/09 20:26:54 | none | Comment(0)
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今朝は天気予報は雨だということだった。まだ雨は降っていなかったのだが、私は自転車通勤。そこで合羽と大きめの傘を持って会社の寮を飛び出した。
が、すぐにベランダの戸を閉めたかどうか気になり引き返した。戸がきちんと閉まっていたことを確認して会社へ向かった。ちょっと行って気がついた。
大きめの傘を忘れた。まあいいか、合羽もあるし、折りたたみの置き傘なら会社にあるからと、そのまま向かった。
この私が会社について約10分後、どしゃぶりの雨が小一時間ほど続いた。ラッキーだと思った。
ところが思ったより雨は降らなかった。
帰るときも降っていなかった。空に月がかかるほど天候は回復していた。そして危なく合羽を会社のロッカーに忘れるところだった。本当にきょうはツイテいたのかそれともツイテいなかったのか

こんなおっさんのドタバタをしりめに、きょうも甲子園は熱戦続き。
寮に帰って、放送を見ると第四試合、千葉経大付属と沖縄八重山商工の終盤だった。当然点灯されておりナイトゲームだった。
ものすごい試合だった。文章が超ヘタなトクタサツオが書くとその雰囲気を壊してしまうからあえて書かない。
最後は八重山が勝った。
昨日こーじ様とお話したとおりナイトゲームは白熱したすごい試合が多いようだ。
本日のすべての出場校にエールを送りたい。
2006 08/08 21:53:32 | none | Comment(0)
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例の亀田興毅選手の件でとんでもないとばっちりを受けた人物がいた。
我がFsの高卒ルーキー木下投手である。どういったことかというと、彼は昨夜の西武L戦に先発したのだが、そのLにはご存知カブレラ選手がいる。
そのカブレラ選手は例の亀田選手に敗れた チャンピオンと同じベネズエラの出身である。もちろん彼は怒っていた。
そして木下投手は亀田選手に似ているのだそうだ。そしてカブレラ選手に「こいつめ!」と憎まれ、特大のホームランを打たれてしまったのだという。
まあちょっとまゆつばだが、さもありなんという気もするから不思議である。
それとその亀田選手、パレードは強行するらしいが、果たしてどうだろうか。

甲子園、きょうは清峰が大勝したらしい。
他も熱戦続きだったようだ。ナイター(点灯試合)にもなったようだ。高校野球のナイター、なぜか私は好きだ。理由はこの自分でもわからない。
高校野球、もちろん仕事があるのでなかなか観れないががんばってもらいたい。
2006 08/07 21:17:12 | none | Comment(0)
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きょうから夏の甲子園が開幕だ。
その開幕第一戦は古豪・高知商業と春夏通じて初出場の白樺高校の対戦だった。実に両極端な対戦だ。まあでも選手達は同世代なのだからあまり関係ないか。
高知商業、最近は明徳義塾が伸びてきて夏の出場も9年ぶりということだった。それと高知商業というと必ず思い出すのが、1978年の決勝戦、PL学園相手に8回裏まで2点リード。最終回に3点取られて負けた試合である。
ただし2年後、春の大会ではあったが、中西投手(後に阪神入り)を擁して見事優勝!リベンジを果たした。
さてきょうの試合最初はおされ気味だったが、徐々に追いつき逆転、勝利を飾った。でも白樺もとてもいいチームだった。
第二試合は早実が勝った。
そして第三試合は横浜と大阪桐蔭、まるで決勝戦のような好カードだったが、大阪桐蔭が打ち勝った。
6チームの選手にはお疲れ様でした、と言いたいと思う。
2006 08/06 21:34:21 | none | Comment(0)
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大事なL戦の第一戦、勝ちました♪それもアウエーで。
きょうも継投がズバリ。リリーフ陣の登板過多はちょっと心配だけれども。でももうプレーオフ出場マジックというのがあり、LとHには32というのが点いているそうです。
これからズッと厳しい戦いが続きますね。でもがんばってもらいたいです。
そして第一戦必勝主義というのがいいかもしれない。
たとえ後連敗でも1勝2敗だからだ。まあ本当に1勝2敗ばかりでも困るけれど。
それとあの岩下投手昨夜は投げたそうです。このままがんばっていただきたいです。

亀田興毅選手の問題はきょうはどうなったのかな。

高校野球初戦で大阪桐蔭と横浜高校という好カードが決まったそうですね。
2006 08/04 22:17:06 | none | Comment(0)
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きょうは朝から暑かった。
昨日も昼ぐらいからぐんぐん気温はあがった。
今朝はパソコンを開いてびっくり。亀田興毅選手のことである。もう各サイト怒りの声ばかり。
観てなかったのでなんとも言えないのだが。
ちょっといろいろあるかもしれない。
2006 08/03 21:28:23 | none | Comment(0)
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今夜から始めました。
どうぞよろしくお願い致します。
超ど級のマイペース人間トクタサツオです。

2006 08/01 21:32:16 | none | Comment(0)
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