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現在すこぶる調子がよくないFsです。

そして今季はスタメンから外国人野手の名前が消えました。

これはFsにとって、何年ぶり?
いやケガや故障等でもスタメン不在を除いては初めてかもしれないのです。

Fsの応援を30年以上続けているトクタサツオもほとんど記憶にありません。
むしろ
「Fsはいつもクリーンナップを外人に任せている」と言われたことの方が圧倒的に多いのです。

今季のこのケースはやはりお金を使わないように、というチームの方針なのでしょうね・・・。

またこれまで何度も言わせていただきましたが、大物中田翔を育てたい。
スタメンで使いたいということもあったでしょう。

でもさすがにうまくいっていないみたいですね。

昨季は「つなぐ打線」「切れ目のない打線」で、見事にパ・リーグを制覇したのですが、それもやはりスレッジがいたからだったみたいですね。

ですからもう方針変更で外国人打者の獲得を考えた方がいいかもしれないですね。

まだまだ間に合うと思います。

現状ではとにかく打てませんから・・・。

どのチームもやはり外人打者はスタメン出場、あるいはベンチには入っているのですから。

それにそれほど悪いことだとも思いません。
やはり強いチームを作らなければいけないでしょう。

特に札幌ではあれだけ大勢のファンが応援なさっていただいているのですから・・・。




北海道日本ハムFs今夜やっと三勝目です。

ふ〜・・・ですね。

http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2010040804/top

本塁打はなかったようですが、打線がつながり8得点。
つまりFsの野球ができたということですね。

投手も何とか今夜はふんばったみたいです。

やっぱり打たないと勝てませんよね。
当たり前ですが・・・。
稲葉をスタメンから外したらしいです。

稲葉にはがんばっていただきたいけれど、まあ今回はしかたがありませんか・・・。

まあまたがんばってくれるでしょう。

それからヒチョリがいないということも、投手に微妙な不安を抱かせているのかもしれないです。

武田久の不調は痛いですが、木田をクローザーに起用したらどうですかね。

けっこうおさえてくれるのではないでしょうかね。

さあまた明日からがんばっていただきたいものです。

がんばれ!Fs!

本日はもう多くのマイミクさんも書かれていらっしゃいますが、巨人の木村拓也コーチが亡くなられました。

先日もお話させていただきましたとおり、広島戦の試合前のノック中に突然倒れられました。

そしてくも膜下出血ということが報道されました。
意識不明のままの状態は続きました。

巨人の関係者からのコメントもよくないものが多かったのですが、奇跡を信じて声援を送るファンや球界の関係者も多かったです。

こちらでも毎日声援が聞こえていましたね。

でもやはり意識は戻ることなく、帰らぬ人となってしまわれました。

http://sports.yahoo.co.jp/news/20100407-00000010-maip-base.html

考えてみればFSOBでいらっしゃいました。

ただFsは木村拓也選手を使い切れずに放出してしまったわけですが・・・。
元々Fsタイプの選手であったようにも思えますが。

そうですねやはり広島時代のイメージがお強いですかね。

そして「キムタク」という名前も。

そのSMAPの「キムタク」木村拓哉さんとも、対談されたこともあり、親交もおありだったようです。
拓哉さんも拓也さんが倒れられてからは声援を贈られていたようですがね。
そのお声も残念ながら、届きませんでしたか・・・。

三十七歳、あまりにもお若過ぎる・・・。

残念です。
御本人も当然ご無念でございましたでしょう。

謹んで木村拓也さんの、ご冥福をお祈り致します。

北海道日本ハムFsの調子がすこぶる悪い・・・。

本日も決して調子がいいとも思えない楽天GEに完敗です。

GEが五位で、Fsは最下位です。
これでまた放されました。
またまだ二勝です・・・。

これほど負けて苦戦するとは思いませんでした。
この原因は何でしょうか・・・。

やはり打ててないですよね。

もちろん武田久他、リリーフ陣の不調ということもあるのですが、一番の原因は打撃にあると思います。

つながらない、Fsの攻撃ができていないのです。

そしてこれはやはりスレッジの穴が大きかったと思います。


もちろんスレッジの後継者として、中田翔にはだいぶ期待したのでしょうけれど・・・。
確かに中田は逸材であり、それだけ期待しても、おかしいとは思いません。
トクタサツオも穴は埋めてくれるものと思いましたから。

ただやはりまだ荷は重かったのかもしれないですね。
残念ですけれど・・・。

今夜中田はスタメン落ちで、現在打率は一割台です。

さてこれからどうしますかね。

やはり何といいましてもスタメン、あるいはベンチに外国人
野手の名前がないというのは変な気が致します。

昨年のレギュラー、スタメンと比べていないのはスレッジだけなのですが、相手チームからするとかなり楽なのではないでしょうか・・・。

まあジレンマはよくわかりますよ。
中田がこのまま終わるはずはないということも・・・。
トクタサツオも迷っています。

そして判断するのはFsの首脳陣なのです。









北海道日本ハムFsの中田翔はさすがに苦戦です。

本塁打はおろか打率も一割台まで落ち込みました。
そしてまたけっこう打数もあるのですよね。

まあでもまだ三年目。
打てないのが普通かもしれません。

清原和博とか松井秀喜とかいましたけど、投手でも即一軍で
というのはけっこう難しいのです。
ましてや野手ならなおさらなのですね。

プロのスピードや変化球にはなかなかついていけない・・・。

前出の二人の他にも、昔は張本勲とか中西太、また土井正博とかいましたけど、やはりこれはそう多くはありません。

チームの方針で使い続けるという例もあります。
太平洋クラブの立花義家、あるいは我が日本ハムFsの田中幸雄とか・・・。

ただもう目をつぶって使い続ける。
そのかわり二人とも期待に答えいい選手になりましたけど。

パ・リーグの方が割合と高卒の打者の活躍は多いみたいですけどね。

掛布雅之は三年目、イチローが二年目でしたっけ、伸びたのは・・・。

そして中田はどの道を進むでしょうか・・・。

もちろんこのまま一年使い続けるという手もあります。
本人にとっても勉強にはなるでしょう。

またもう少し時間を掛けてじっくりと育成するという手もあります。

これもまた一つの道かもしれないです。

逸材であるのは事実ですし、大フィーバーを期待したくなるのはわかりますけどね。

トクタサツオもそうですから・・・。

でも今打てなくてもあるいはそれが中田はだめだと考えなくてもいいのではないかとも思います。

そのかわり、成績が悪いのに一軍で、またスタメンで起用も、見直すこともまた必要でしょう。

現時点では期待されているほどの成績は残していないようですけどね・・・。

そのうえチーム事情もまたよくありません。

梨田監督他日本ハムFsの首脳陣はどのよういな判断をされるでしょうか・・・。




本日選抜高校野球大会の決勝戦でした。

興南高校と日大三高の対戦となりました。

両チームともエースはサウスポーです。

日大三高の方が、長打力はありそうでした。

立ち上がり決勝戦の独特の雰囲気のせいか、興南高校にかたさが見られ、エラーがらみで2点を先制されます。

でもこれで開き直ったか、逆転。

日大三高も粘って同点に追いつきます。

延長戦に入って後攻めで、長打力のある日大三高有利かと思われましたが、今度は興南がエラーがらみで勝ち越し。

その裏も守りきり優勝しました。
決勝戦らしい、とてもいい試合でした。

http://sports.yahoo.co.jp/baseball/hs/

北海道日本ハムFs、本日の西武戦、ダルがふんばり、ウルフのリリーフも成功して勝ちました。

これでやっと二勝目ですね。

明日からもまたがんばつていただきたいですね。

本日のプロ野球は接戦や打撃戦が多かったようです。

日本ハム2−1西武

オリックス4−10ロッテ

ソフトバンク6−10楽天

広島5−6巨人

中日3−2阪神

ヤクルト13−12横浜

となりました。














というのはもちろん嘘ですけど・・・。

みなさまあちらこちらで、エイプリルフールを楽しんでいらっしゃいますね。

楽しい嘘とかいい嘘ならいいか・・・。
そしてその後むなしくならなければ(笑)。

本日はやっと暖かくなりましたね。
日中はさすがにジャンパーを着なくてもいいほどでした。

でもまた明日から雨で、風も強いとか・・・。
太平洋側は特に要注意らしいです。

そして会社は飲み会があります。
あんまり長くは飲めないですね。

西の方はもう雨で甲子園は第二試合のみですが、また順延になりましたね。

Fsはお休みです。
昨夜の負けも痛かったですね。

それからやはり打てていませんよね・・・。
だからなおさら投手もいいピッチングができないのでしょうか。

そのような中でトレードがありました。

http://sports.yahoo.co.jp/news/20100401-00000028-spnavi-base.html

石井裕也投手、左腕ですしなかなかよさそうですね。

エジリンも向こういったら、がんばってね!

さあ後は左の大砲だ!
やはりスレッジも穴は大きいみたいです。

それでは思い切って李承?獲得といきますか!
最近先発メンバーから外れているし、慣れたパ・リーグで、DHもあるぜよ!
巨人とはこれまでも数多くのトレードを行ってきていて、成功することが多いです。

お互いにOBも多いですしね。

ぜひ検討お願い致します。

な〜んてね・・・。
嘘か・・・。
本日もけっこう寒かったです。

明日はどうなのかな・・・。

そのような中で、いよいよゴジラが復活ですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100330-00000021-mvwalk-movi

ただ3D映画で復活、制作はアメリカらしいです。

東宝は配給のみ。

スタッフには参加するみたいですがね。

3Dというのはあの立体映画ですよね。
どうなりますか・・・。

3Dでゴジラというのはもちろんまだ作られていません。

ゴジラが大暴れするシーンはもうCGなのでしょうね。
まあこれは日本もそうですからね。

先日テレビで「ディープインパクト」を観ましたが、恐怖感を呼び起こす迫力ある場面も多かったです。

CGにはそのようないい点もありますけどね。

ミニチュアを制作するのは膨大な時間と費用が発生しますから、もう使われないのでしょうね。
朝青龍の引退で人気が心配された大相撲春場所も白鵬の全勝優勝に終わりました。

まあ何とかがんばったということですかね。

また把瑠都というライバルも現れました。

特にガラガラということもなかったのですかね。

朝青龍で面白かったというか、注目していたのはCM等ではコミカルな演技も行っていたこと。

また巡業等では子供相手に「いいお相撲さん」ぶりを見せていたりしていましたね。

そのようなところもあり、もちろん強かったのも事実でしょう。

ただ
「認めてあげよう。やっぱり大横綱だ」と思うと逆のこともやってしまうのがまた朝青龍なのでしたね・・・。

問題をまたいろいろと起こす。

そしてまた今場所彼がいなくても寂しいとは思いませんでした。

そういえば朝青龍と仲がよかった亀田興毅もチャンピオン防衛に失敗しました。

昨日のフジテレビの「うちくる!」は亀田兄弟の次男、大毅が、ゲストだったのですが、亀田三兄弟今までとはかなりイメージが違いました。

三人とも普通の(?)のボクサーであり、ちょっとコミカルなアスリートでした。

トクタサツオはこの三兄弟も嫌いなのですが、
「おや?これまでの考え方は、ちょっと間違っていたかな?」などと思ったものです・・・。

でもこの後ネットのニュース等で亀田父大暴れ!

http://sports.yahoo.co.jp/news/20100329-00000125-jij-spo.html

やはりだめでしたね・・・。

本日の高校野球春の選抜大会の第二戦。

大垣日大−川島戦。

大垣日大は何と先発メンバーに左打者が八人並びました。
最近は右投左打の選手が増えている傾向があるのですが、それでも多いと思いましたね。

対戦相手の川島高校の先発投手は右サイドハンド。
普通このような右のタイプは左打者有利だといわれています。

でもけっこううまく投げていましたね。
接戦となりました。

2−3ですから、決して打ち崩されたわけではありません。

その後の第三試合は自由ヶ丘−東海大相模でした。
そして東海大相模は左打者七人を並べました。

これに対する自由ヶ丘の先発は左投手でした。

左対左は投手有利というのが通説です。
まあこれも絶対というわけではありません。

むしろ左打者が苦手な左投手もいるのです。

ただこちらはその通説どおり、効果があったのか自由が丘が東海大相模の打線を1点に封じて勝利しました。

本日の日記の題名とは外れますが、自由が丘高校の末次監督は1976年夏の甲子園で選手としても、出場されていますがこの夏の大会では東海大相模に原辰徳現巨人監督がいた年でしたね・・・。

原は3番、末次監督は4番でしたね。

この頃1970年代から右投左打の選手がしだいに増えてきた傾向があります。

本日の第一試合は大阪桐蔭−東海大望洋でしたが、大阪桐蔭が、勝ちました。

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