2009年 07月 の記事 (22件)

「天地人」三十回・・・。

今回のお話はもうかなり平和が見えてきました。

でもまだまだそうでもなかったのです。

豊臣秀吉は側から千利休をリストラするのでした。

千利休は秀吉から切腹を命じられてしまいます。

利休は何かいいがかりのようなものをつけられて、このようなことになってしまうのでした。

利休はこの処置を受け入れ、却って
「私が勝ったのだ」と言わんばかりに、笑って死んでいくのでした。

直江兼続はまた石田三成を咎め、非難します。
でも三成の信念は揺るぎのないものでした。

この千利休の切腹は歴史的事実なのですが、本当の理由についてはわかっておりません。

いわゆる堺を遠ざけようとしたという説があります。

豊臣秀吉は淀殿の生んだ実子を溺愛して、何かどうにもならないような感じでもあります。

それからまもなく豊臣秀吉は、各大名の正室達に上洛を命じます。
もちろんこれは体のいい人質なのでした。

上杉景勝の正室菊姫も当然の如く京都に行かねばなりません。
ところがこれを菊姫は拒絶します。

景勝は菊姫を何とか説得しようとしますが、彼女はなかなか聞き入れません。
兼続の妻お船も試みますがこちらもうまくいきませんでした。
それどころか自害までしようとしたのです。

お船はこれを何とか止めます。

そして
「自分も一緒についていきますから是非上洛をお願いします」と話すのでした。

そしてついに菊姫は上洛を受け入れました。
お船も本当に上洛しなければなりません。

兼続は驚きますが、お船の決意は固かったのでした。

豊臣秀吉により、戦国日本は統一され、平和は本当にそこまで来ているようでした。

でもこのような戦いはまだまだ続いていたのです。






2009 07/31 21:09:57 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
冒頭いきなりストーカーの事件が映し出されます。

これはいったい何なのでしょうか・・・。

そしてまた被害者の女性が、警察に届けに来ます。
でもなかなかいい対応をしてもらえません。

加藤啓吾と梅木が被害者に会います。

梅木はこの事件について、上のやり方はなっていないと非難するのでした。

啓吾と梅木はぶつかりながらも、だんだんと核心に近づいていくのでした。

何とこの事件は現役の弁護士が容疑者だったのでした。

また今回は梅木刑事の過去がだんだんわかってきます。

梅木の婚約者はストーカーによって、命を奪われてしまったのでした。

それも犯人の部屋の前まで行きながら、捜査令状を持たないために、その部屋に踏み込めなかった。

後一歩のところで、彼女の命を守ることができなかったのです。

それから彼は変わった・・・。
犯人を、悪い奴を憎悪するようになったのです。

梅木はまた
「婚約者を殺した犯人を殺す。俺はそのために警察官をやっているんだ」と広言してはばからないのでした。

その梅木が婚約者の命日に彼女のお墓参りに行きました。
そこで啓吾と同棲中の茉莉亜に偶然に会ったのでした。

茉莉亜は梅木を自宅に招き、啓吾も帰宅し、三人で食事を取ります。

ですがやはりここでも梅木は茉莉亜に
「犯人を許せるか」と問うのでした。

茉莉亜はなぜか最近心が揺らいでいるようなのです。

啓吾もまたかなり考え込むようになったのです。

二人の関係がなぜかギクシャクしてきていました。

啓吾は弁護士の家まで乗り込み、話をします。

このストーカー弁護士は謝り、もうこのような行為はやめると啓吾に約束するのでした。

啓吾はこの言葉を信じました。

そしてまたここで梅木と意見がぶつかるのでした。
犯人を憎む梅木と信じようとする啓吾の対立だったのです。

ところが先ほど啓吾と約束した弁護士が、被害者をまた襲ったのです。

そのうえ今度は部屋にあがりこみ、鍵をかけてしまいます。

窓を割って部屋に飛び込んだ啓吾は犯人を徹底的に痛めつけました。

驚いた梅木が止めに入るほどでした。

啓吾はその後東野刑事課長からこっぴどく叱責されました。

そしてついに梅木の婚約者を殺した犯人が出所する日が来たのでした・・・。

ストーカー事件の怖さを如実に現わしたEPでしたね。

そしてまた人間の怖さというものが、また描かれていましたね。

武田鉄也さんは相変わらず、迫真の演技です。

刑事課長の杉本哲太さんと刑事課長代理役の伊武雅刀さんとの対立の場面が見事でした。

また森山未來さんも好演でした。

来週はどのような展開になりますかね。








2009 07/30 20:26:56 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
ウルトラマン第六話「沿岸警備命令」です。

ホシノ君は友達のチロとノブコと一緒に横浜の山下公園へ遊びに来ていました。

横浜港では南米航路のコロンビア丸がチョコレートの原料であるカカオを荷揚げしていました。

その光景を望遠鏡で見ていたチロは、海から怪物が顔を出すのを目撃します。
ホシノ君もまた、宝石密輸団のダイヤモンド・キックを発見しました。

ホシノ君はこのことを科学特捜隊に連絡しましたが、アラシ隊員はまともに受け取ってくれません。

またホシノ君もチロの怪物の話を信用していませんでしたが、その話を聞いていた斧山という老船員が
「それはゲスラだろう」と教えてくれました。

ゲスラはカカオの実にたかる害虫を食べるゲラン蜂の幼虫だということでしたが、それほど大きくはないと笑われてしまいます。

ところがそこへ50Mはあろうかと思われる、ゲスラが顔を出します。
通報はただちに、科学特捜隊へ入り、科学特捜隊のヴィートルが発進しました。

ゲスラはカカオ豆を狙って、港の船舶を破壊します。。
科学特捜隊がジェットビートルで出撃するも、ゲスラは再び海へと消えてしまうのでした。

ゲスラを捜そうという子供たちは、カカオ好きなゲスラなら、赤ん坊ぐらいならとカカオ倉庫に探しに行くのでした。
ところがカカオ豆に混ぜて隠した密輸品を探しに来たダイヤモンド・キック一味に捕まってしまいました。

ゲスラはその触覚に触れると、凶暴化するたね攻撃は差し控えられました。

また海を汚したことも、ゲスラ強大化に関係あるらしいということもわかりました。

他にもいろいろな作戦が取られますが、うまくいきません。

そしてゲスラは今度は倉庫をも狙い始めました。

ダイヤモンド、キックのアジトがその上陸地点にあり、科学特捜隊員にホシノ君達三人は助けられます。

そしてついにウルトラマンが現れました。

ウルトラマンはゲスラの毒のある棘や、慣れない海中での戦いに苦戦します。

しかしついにゲスラの弱点である、触覚をもぎ取ります。

ゲスラは海の中へ姿を消します。

ダイヤモンド・キック一味もまたハヤタに捕まり、事件は解決したのでした。

何かイマイチ残っていない作品ですね。
ギャングなど出さない方がよかったかもしれないです。

ゲスラのスーツはピーターの改造。

怪物度はまあまあですが、輸入の邪魔をする怪獣というのはやっかいですね。

斧山船長に柳谷實さん。
宇田川刑事とか、東宝特撮でも度々御出演です。

ダイヤモンド・キックに伊藤久哉さん。
東宝特撮の名脇役でいらっしゃいます。

何といっても「地球最大の決戦」のマルメスでしょう。
岩石のブレンバスターで有名ですね。


脚本    山田 正弘
特殊技術  的場徹
監督    野長瀬 三摩地
撮影(本編)内海 正治
  (特撮)佐川 和夫
2009 07/29 20:17:40 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
大相撲名古屋場所は白鵬の優勝となりました。

このところかなり力をつけてきていて、安定感も増しています。

もうかなり磐石に近いといってもいいでしょう。

その相撲はいわゆる、三角錐、あるいはピラミッドを連想させ揺るぎがありません。

野球に例えるならば、打者なら軸がしっかりしていて崩れない。
投手ならフォームが安定して、タメも十分できているといえますかね。

それでも千秋楽で名古屋のファンの優勝決定戦を期待する「朝青龍」コ−ルは、かなり気になったそうですがね。

ライバル琴欧洲は正攻法の四つ相撲ですが、決して戦いやすいという、相手ではないでしょう。

また今年に入ってすでに優勝決定戦は二連敗していますから、そのプレッシャーもあったでしょう。

それでも千秋楽結びの一番朝青龍戦は落ち着いていたし、考えた取り口でもありましたね。

聞くところによると、かなり研究熱心で目指すのは戦前の大横綱双葉山というのですね。

双葉山の映像を見ながら、日々是研究しているのだそうです。

このようなところは、本当に偉いですね。

一時は稽古をあまりやっていないと聞きましたが、どうなのでしょうね。

千秋楽の日は、NHKの実況では部屋で調整していたと放送していましたが、その夜のサンデースポーツでは白鵬本人が
「出稽古に行きました」と言ってましたね。

まあ今はどんどん稽古して、ガンガン鍛えて欲しいと思います。

サンデースポーツではインタビューをしたプロ野球解説者の与田剛さんが「横綱来季は?」と聞いてしまいました。

「来季」ではなく「来場所」ですよね(笑)。

帰化も検討されているそうです。
この場合は日本人力士となるのでしょうか・・・。

まあそれはともかく、現在の日本人力士はよほどがんばらないと、優勝はまだ当分できそうにないですね。

「日本人賜杯は遠くまた遠く」
2009 07/28 20:30:40 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日歯医者さんが三日目です。

特にこちらではアップ致しませんでしたが、先々週も行きました。

そしてほとんど歯のメンテナンスでしたね。

また歯の磨き方を教わりました。

これはどこの歯医者さんでもやっていることと思われますが・・・。

そしていつも歯の磨き方が上手くない、イマイチです、と言われます。

でもなかなか歯医者さんがおっしゃるようにはうまくいきませんよね。

それほど長い間磨けないです。

まあ気をつけるつもりですが。

そのかわり、先々週と本日でだいぶ歯をきれいにしていただけました。

やはりこれはこれで気持ちがいいものですね。

今度はまた一年後ぐらいになるでしょう。

本日は晴れていたのですが、夕方通り雨がありました。

通り雨があがった後には虹が出ていました。

ややわかりにくかったですがね・・・。

今年というか最近あまり見た覚えがなかったです・・・。
2009 07/27 21:37:09 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日もお天気がはっきりしません。

雨がザ〜ッと降ったかと思うと、突然晴れたりします。

冷たい雨が降り続けるというのとはまた違うのですが・・・。

気温はけっこう高いです。

ただぎらっ、あるいはもわ〜っとくる気候ではないのですよね。

一応もう七月だし、夏なのでしょうけれど・・・。

お天気が何か安定しない感じです。

毎朝の天気予報も当たっているような、そうでないようなで、洗濯物が一番困りますね。

休みの日以外はなかなか外に干せませんね。
そして部屋に干しておくと一日持ったりして・・・。

会社の夏祭りが明日あります。

今夜はいつもより早めに寝るつもりです。
そして昨夜に引き続き休肝日です。

あくまで予定ですが(笑)。
2009 07/23 21:10:39 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
一番大勢の人が集まったと思われる、悪石島は集中豪雨で残念な結果となりましたが・・・。

それもその日食の時間帯が、一番集中的に降るということであったらしいです。

みなさん張り切っていらっしゃったのに、残念ですね・・・。
本当に残念です。

でもやはりその体験はちょっぴりできたようです。

各地でもけっこう皆既日食を体験できた地域もあったようですね。
そちらにいらっしゃった方々はよかったですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090722-00000535-yom-sci

お隣中国などでは見れたのかな?

埼玉県は朝から曇り。
また雨の予報も出ていました。

ただ埼玉県の山沿いの地域だけは、一時的に晴れ間だ出るということもニュースでは、言っていました。

そして10時半ごろ、本当に少しだけ太陽が顔を出したのです。

水溜りに太陽が写っていたのですが、部分的に欠けていましたね。

もちろんこちらは晴れていても部分色なのですがね・・・。

それほどの変化はなかったと思いますが。

一応NHKの録画は行いました。

どうなっていますかね。
2009 07/22 21:17:38 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今回はあの豊臣秀吉の小田原・北条攻めです。

豊臣秀吉により、天下は統一されたのですが、まだ伊達政宗と関東の雄、北条氏政はまだ秀吉に臣従していませんでした。

そしてついに秀吉は北条討伐を決意、諸大名に命じたのです。

また伊達政宗にも臣従を促していました。

上杉景勝は前田利家、真田昌幸とともに北国勢として、北条討伐を担当していました。

そして北条方の城を降伏させたり、攻め落としたりして、じわじわと攻めていきます。

一方では徳川家康をも従えた、豊臣秀吉が本軍として東海道を進みます。

秀吉はもう一人屈服していない大物伊達政宗を、徳川家康に命じて何とか臣従させようとしていました。

なかなか応じない政宗ですが、兼続からも何通も書状が届いていたのです。

もちろんそれでも動きませんでした・・・。

そして北国軍も秀吉本軍と合流。
そこで兼続は、大軍勢に取り囲まれた小田原城を見て唖然とするのでありました。

また秀吉の陣には、茶々呼ばれていたり、また宴会続きと余裕さえ感じられたのです。

とそこへ伊達政宗が現れます。

政宗は何と覚悟を示したのか、デモンストレーションかわかりませんが、白装束へ身を包んでいたのでした。

秀吉は政宗を斬るかっこうはしましたが、それのみで許したのです。

逆に徳川家康が、残念といった複雑な表情を見せたのです。

ついに残る大物は北条だけになったのです。

北条氏政はまだまだ戦意は盛んでしたが、秀吉は一夜城を見せました。

これは歴史小説等では有名な逸話ですが、本当に一夜で城を築いたのではなく、築城後に付近の森の木を伐採してあたかもそれが一夜で完成したように見せたのです。

でもこれは北条氏政の戦意をくじくのに大きな効果があったのでした。

ここに五代に渡って、関東に覇を唱えた小田原北条氏は滅亡となったのでした。

秀吉は北条氏の代わりに、徳川家康に、関東を収めることを命じます。

徳川家康は関東八カ国の大領主となったのですが、今まで治めていた東海地方からは退けられることとなったのです。

ある意味では遠ざけられたようなものです。

家康はこの件を一応は受け入れました。

しかし、これを伝えた石田三成に牽制の言葉を投げつけるのも忘れませんでした。

秀吉も利家もやはり家康を警戒していたのです。

今回はまた非常に後の歴史的な展開に関連する物語でした。

歴史的事実では、関ヶ原前後、徳川家康と伊達政宗は連合するのです。

この時の恨みや含みがあったのが、全部だとも思いませんが、この後伊達政宗は豊臣、徳川との抗争に重要な役を担うことになるのでした。

兼続はまた無事にお船と愛娘のもとに戻りました。
みんな再会を喜びます。
そのうえお船は第二子を宿していたのです。

天下は統一、戦のない時代は、ほんのそこまで来ているようでした。

戦がなければ、平和でしょうか?
そうでもないみたいです。

2009 07/21 19:38:30 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今回はいきなりかなり過激な事件です。

まずネットの書き込みで、ある程度大きな事件が示唆されるのですが、それが本当に起こりました。

何とホームレスの住居が放火され、一人のホームレスが焼死するのでした。

ただ加藤啓吾の所属する名古屋中央署は、ほとんど事故扱いに傾いています。

しかしキャリアの井坂聡の情報などから、啓吾はそれでも事故ということに、違和感を感じていました。

でも上役の東野、太宰らは麻薬の摘発に懸命でありました。

そしてこの事件を早く決着させたいようです。

ここからまた梅木拳とのコンビで、捜査に当たることになりました。

またまた過激な行動を取る梅木ですが、着実に事件の核心に近づいて行ったのでした。

そしてまた梅木にもその考え方や生き方を変えるような、大きな出来事があったようなのでした。

ラスト、不気味な言葉を残します。

来週がまた楽しみです。
いったいどうなりますかね。

なかなかいい作り方です。
毎回見応えがある作品に仕上がっていますね。

役者さん達も、それぞれ個性を出し切っている、いい演技です。

もちろん監督、脚本もいいのでしょう。

キャストも豪華で、さすがNHKですね。
今回森本レオさんが、ゲストでしたが、いい味を出されていらっしゃいましたね。

登場人物それぞれにも、いろいろな事情があるようでこちらもまた惹き込まれますね。



2009 07/20 21:43:31 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本当なのこれ?

「信じられな〜い」

何だかわかりませんが・・・。

沖田艦長か(これも変か?)、古代守ならわかりますが・・・。

実写版らしいです。

誰か御存知ですか?
2009 07/18 18:11:48 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日は寮です。

最近掃除を全然やっていないので、行いました。

また天気は雨が50%でしたが、降らなかったので洗濯もやりました。

今のところまだ降っていません。
大丈夫かな?

でも東北と北海道は雨。
本日予定されていたプロ野球Fs−L、GE−Bs戦も中止みたいですね。

窓とドアーを開け放して掃除。
たまにはやらないといけないですね。

今夜は楽しみにしているドラマがあります。
「刑事の現場2」です。

http://www.nhk.or.jp/nagoya/keiji2/

先週もけっこう見応えがありました。

今夜はただちょっと用があるので、録画をしようと思っていました。

でも何とこの番組の前にNHKでG−T戦があります。
録画がやりにくいですね。

いつもは中継がなくて、残念なのですが、このような夜に限ってあるのですからね(笑)。

うまくいかないものです。

大相撲は波乱なしでした。
2009 07/18 18:09:37 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
一回抜けました(汗)。

関白豊臣秀吉の近くには兼続の弟の大国実頼がいます。
そして茶々とは何か合うようですね。

そして茶々は秀吉の子供を身ごもっていたのでした。

その頃、東北にある人物が台頭してきていました。

伊達政宗です。

伊達政宗は、なかなかの傑物ですが、かなりの謀略家で気性もかなり激しい人物でした。

また兼続よりも七歳も若いのでした。

上杉はもちろん、秀吉さえも恐れてはいないようでした。

また秀吉は東の抑えは上杉に任せたというようなこともかって言っていたので、上杉景勝に伊達の対応をさせようとしました。

景勝は当然の如く兼続にこの任を命じましたので、ここでまた兼続の出番となります。

兼続の妻お船もまた子供を身ごもっていましたが、兼続はなかなかお船の側、直江屋敷に戻れないのでした。

またお船が体の具合を悪くした時もありましたが、お船も兼続に知らせることを拒否するのでした。

兼続は伊達政宗と会見しました。
脅したり、利で誘おうとしたりする政宗ですが、兼続の気持ちは、びくりともしないのでした。

そしてその場は何とか収めて、佐渡の平定に向かい、これも成功しました。

そしてその頃お船は無事女の子を出産していました。

喜ぶ兼続や昔の友人達でした。

ところがそこへ、伊達政宗が芦名一族を滅ぼしたという知らせも届きました。

伊達政宗はやはり油断ならぬ相手のようでした。

また中央では秀吉がついに、北条を攻めることを石田三成に命じたのです。

徳川家康も何か思うところがあるようでした。

家臣達と不気味に笑うのでした。

兼続はやっと帰還。
お船と我が子にようやく会うことができました。

「ワシが父ぞ」と言う兼続ですが、時代はまた動こうとしていたのでした。

一応秀吉が天下を統一したのですが、北条はまだ残っています。

ただもうかなり戦国時代も大詰めでしょう。

兼続はまた今回も危難の連続でしたね。

まあただ伊達政宗もいきなり上杉の使者を斬ったりはしないと思いますが・・・。

あの辺りはフィクションでしょうけれど。

徳川家康は、本当に不気味な策士という描かれ方ですね。

これから家康も舞台の中央へと出てくるのですね。

また次回も楽しみであります。













2009 07/17 19:59:01 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日の大相撲御覧になった方も多いでしょうが、日馬富士が二敗目。
YAHOOニュースの記事にも載っています。

綱とりは早くも絶望的となってしまいました。

まあまだまだ綱云々は早いと思っていましたがね。

もちろん本人も慌てることはないでしょう。

まだまだじっくり鍛えていけば道は開けると思います。

今場所は朝青龍がエルボーを見せたり、他のスポーツを見せるのが流行っているのかな(笑)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000035-spn-spo

かち上げという技はあるのですが・・・。

武蔵川理事長は、呆れ顔だったらしいですが、この方現役時代「張り手旋風」を起こして問題とまではいきませんが、論議になったことがあります。

1977年の九州場所で、当時の横綱輪島に強烈な張り手を浴びせ、勝ったのです。

http://bany.bz/mechagoddz/entry_92554.php

相撲は格闘技か、国技か・・・。

そしてまた高砂親方も珍プレーをやったようですね。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20090715-00000271-sph-spo

マスコミが喜ぶようなことを、よくやってくれますね、この師弟は。
2009 07/16 20:49:40 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
先週の土曜日から始まりました。

http://www.nhk.or.jp/nagoya/keiji2/

今回の物語は第二部なのですが、第一部もけっこう面白かったです。

でも今回もまたかなり見応えがありましたね。

かなり惹き込まれましたよ。

父親も刑事だった主人公、加藤刑事を森山未來さんが演じられています。

加藤は、前回と職場が変わったのですが、配属の前夜に、その職場へ挨拶に行きました。

そこで通り魔事件が起きました。

現場では犯人がナイフを振り回して暴れていました。
誰も近づかないし、手出しもしません。

そこへあるベテランの刑事が現れ、やや乱暴な手口で犯人を押さえつけてしまいました。

そのベテラン刑事が梅木という名の問題刑事だったのです。

これは武田鉄也さんが演じられます。

いつもややコミカルとか優しい感じの役が多い、武田さんですが、今回はかなりシリアスな役です。

そしてやり方、考え方が、かなり過激です。

加藤はこの梅木とコンビを組むことになってしまったのでした。

そしてまた次々にいろいろなことをしでかし、加藤を驚かせます。

でも加藤もまた意見を主張するのでした。

キャストは他に、杉本哲太さん、伊武雅刀さん、若村麻由美さん、と豪華でした。

このドラマけっこう楽しみになりそうです。


2009 07/15 20:19:53 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
テレビドラマ、そして映画「ROOKIES」の川藤幸一役で一躍スポットを浴びた人気俳優の佐藤隆太さんが御結婚ということです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000012-oric-ent

一般人の女性で六歳下で、妊娠されているようですね。

もちろん「ROOKIES」以外のドラマやCMでも大活躍されていらっしゃいます。

確か二年前の大河ドラマ「風林火山」にも御出演だと、思いましたが。

本当の佐藤さんはどのような方なのかはわかりませんが、この記事や。これについてのコメントを読むと、何かまっすぐな、キャラみたいですね。

そのかわりへこみやすいとか・・・。
でもそのようなところをフォローしていただけたようです。

佐藤隆太さん、御結婚おめでとうございます。

これからもドラマや映画等がんばって下さいね。

応援させていただきます。


2009 07/14 20:35:28 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
昨夜ベッドにもぐりこんでからのことですが・・・。

何かガサガサ、バサバサと僅かであるが、怪しい音が耳につきました。

「ややっこれはもしかして、ついにきたかGめ!」
もちろんゴジラやGIANTSではない。

もっと現実的だが、嫌な奴です。
もちろん苦手なことこのうえありません。

G消滅作戦開始!
と思ったが、メーサーならぬアースも何もないことに気がつきました。

「ええいっままよ!こうなったら白兵戦でぶつかるのみ」と起きて灯りをつけ、古新聞を準備しました。

だが何者も姿は見えず?
逸早くどこかへ隠れたか、逃げたか(逃げられません、一応密室ですから、笑)見つからないのです・・・。

なぜか一応ホット致しました。
あまり戦いたくない相手であることには違いありませんからね。

それからまた灯りを消して、ベッドにもぐりこみますが、当然何となく眠れません。

もう一度起きてPCを開きます。
ちょっとネット行脚。
それでもGは現れず・・・。

また寝ました。
すると再びあの羽音が、聞こえてきます。

ただこの頃から
「ちょっと何となく羽音が、Gではないような、違うかもしれないぞ」と思い始めました。

そういえば以前、カナブンが入ってきたこともありましたからね・・・。

そしてまた起きました。

ふとカーテンを見ると、ほ〜犯人がわかりました。

GはGでも、GOKIではなく、GAだったのです。

一匹のGAがカーテンに当たり前のように、とまっています。

GOKIではなく、ホッと致しましたが、真夜中でしたが、一応部屋から退去していただきました。

このGAめ、ベランダに追い出すと、そこには手すりの下に小さな溝があり、そこには水がたまっているのですが、その溝にはまってもがいています。

世話の焼ける奴だと思いましたが、一応助けてやりました。

GAは水のない所で、羽を休めていました。

朝起きるとそのGAは、どこかへ飛び立って行ったようで、もういませんでした。

フフフ何かいいことあるかな・・・。
「GAの恩返し」ってあまり聞かないですね。

いいことどころか、Fs四連敗!
どうしたダル!どうした信二!

この四連戦投手の起用法がちょこっと腑に落ちないです・・・。

もちろん梨田監督は信じています。
明日からまたがんばれ!
2009 07/08 21:17:34 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
今度の日曜日から大相撲名古屋場所ですね。

朝青龍、今度は何もないと思ったら、何と今度は離婚!?

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sumo&a=20090707-00000013-ykf-spo

今回の件についてはあまりよく知らなかったのですが、愛妻家で子供を可愛がっていたのではなかったのですかね?

それが意外にも・・・。
ただ今回の報道等では奥さん側もあまりよくないみたいですね。

もちろんXがすぐ横綱の品格を落とすとも思えませんが・・・。
やくみつる氏などは、やはりお怒りです。

そしてまた朝青龍もやはり他の女性と浮気をしているらしいです。
この辺りはいやはや何とも・・・。

ちなみに白鵬の奥さんは日本人です。
一男一女に恵まれて、いらっしゃいます。

白鵬関は第二子の御長男(0歳)をやはり力士に育てたいと言ってました。
2009 07/07 21:22:52 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
ちょっと前ですが、前歯の詰め物が取れてしまっていたので、歯医者さんを予約。

本日行ってまいりました。

かなり前から歯医者さんにはお世話になっています。

一番初めは幼稚園ぐらいまでさかのぼると思います。

それからもうずっと、大学生になるまで何度も続きました。

もちろん定期的に通院して直していただくということもありますが・・・。

おかげでもう虫歯はほとんどありません。
というか、健康な歯はほとんどなく、全て治療済み、神経が残っているのがほとんどないということです。

だからムシ歯が痛むことは、ほとんどなくなりました。

もちろん歯槽膿漏とか、歯のメンテナンスはありますが。

本日この治療は終わりました。

来週はまたメンテナンスに行きます。

みなさん歯は大切にしましょうね。
2009 07/06 22:36:55 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
本日も天気予報では雨だと思っていたのですが、降りませんでしたね。

それどころかだんだん晴れてきて、「カンカンでり」というほどでもありませんでしたが、典型的な梅雨の中休みでした。

まあそれでも太陽の顔が見えてちょっと安心でした。

でもまだまだ梅雨は明けないみたいですね。

来週もけっこうぐずつくらしいです。
だから本日はよかったかもしれないですね。

寮で部屋の掃除を久々に行いましたよ。

プロ野球パ・リーグ首位決戦。

H松中の本塁打が出るも、Fsが一旦は逆転。
Fs七回に先発八木が、H多村に被弾!
また九回にも田上に本塁打が出て突き放され完敗!

プロに限らず、野球の監督の仕事において、投手の交代が一番難しいという典型的な例であったか・・・。

その後建山が登板しているのですから・・・。
観ていなかったからなんともいえないのですが・・・。
林、宮西、久を使わずにすんだことだけが救いでしょうか・・・。

対戦成績3−4。
ゲーム差0.5に迫られました。

明日はがんばれ!
2009 07/04 17:16:47 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
さて今回はいよいよ豊臣秀吉の直江兼続引き抜き工作が始まりました。

もちろん兼続の意志は固く、はっきりと決まっています。

ただし相手は太閤秀吉です。

この兼続、引き抜きにどのような手を使って来るでしょうか・・・。

また兼続は千利休の訪問む受けていろいろと忠告されました。

利休はまた石田三成にも気をつけるようにと、謎のような言葉をも残すのでした。

そして秀吉は黄金の茶室で、景勝、兼続主従をもてなします。

その後についに本題に切り込んできました。
ただし大量の黄金をその前に積み上げました。

まず黄金で何とか兼続の心を動かそうとするのでした。
しかし当然のように兼続は、拒否しました。

すると今度は秀吉は怒り、兼続を成敗しようとします。
それでも兼続の心は変わらないのでした。

ついにさすがの太閤秀吉もこのことをあきらめたのでした。

またその後、秀吉はお禰(北政所)からたっぷりと、怒られました。

でも秀吉の顔には笑顔がありました。
よくできた器を自ら壊すほど、ばかではなく、人間ができていないということもありませんでした。

越後ではそのようなことを知らず、仙桃院は
「景勝、兼続主従に早く後継ぎを」とそれぞれの侍女を煽るのでしたが・・・。

このように上洛も無事に終わりました。

石田三成の機転で、真田の姫も助かりました。

ただし石田三成に兼続は、忠告するのでした。
このままではよくないということを言います。

上杉景勝、直江兼続は無事に越後へ帰りました。
そしてさっそく、後継者の件を煽られる二人でありました。

また同じ頃ある大物の方にも大きな転換期が訪れていました。

もう一人秀吉に臣従していなかった男、徳川家康です。

徳川家康は秀吉の妹、朝日姫を妻にしておりましたが、まだまだ上洛していなかったのです。

しかしついに上洛、秀吉に拝謁して、臣下の礼をとったのです。

両者のあの有名なエピソード
「陣羽織をいただきたい」のシーンもありましたね。

これはこの前夜こうしてくれ、と秀吉が頼んだらしいのです。
今回はそのシーンこそありませんでしたが、いかにも「猿と狸の化かしあい」という作り方でしたね。

また本作品の徳川家康は頭に変な瘤があります。

これまでの放送で何か帽子のような物を被っているかなぜか?と思ったらこういったわけでありました。

この瘤の件につきましては、本HPのリンク先でございます、大相国日光山様のHP「家康公の時代」の柳営日誌に
書かれていらっしゃいますので、御覧になって下さい。

http://f49.aaa.livedoor.jp/~ieyasu/nissi.html

さてこの戦国時代も統一に向かって近づいてはいるようでした。

そのような流れの中で、大国越後と名家上杉家を守りぬくために、今後景勝、兼続はどのような舵取りを、行っていくのでしょうか・・・。

ただ
「まずは後継者です」と仙桃院に煽られる二人でありました。


2009 07/03 21:34:39 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
ウルトラマン第五話「ミロガンダの秘密」です。

大室山の山田博士、東京の新聞記者小林、地質学者の松尾博士が窒息死するという事件が起きました。

そして科学特捜隊にこの変死事件の調査が依頼されました。

この三人のうちの一人の山田博士は、植物の品種改良で高名だったのでした。

イデとアラシは山田博士の研究所に向かいます。
そして山田博士は先日団長として、オイリス島探検に参加したのですが、そこから持ち帰った食虫植物ミロガンダの品種改良中に亡くなったということを知ったのでした。

博士は植物に放射線を当てて、大きくするという研究を行っていたのです。
それは未来の食料確保を目的としていたのです。

ミロガンダの花は無くなっていました。

そのオイリス島調査団は五名。
五名の中には小林記者と松尾博士も含まれていたのです。

科学特捜隊のコンピューターは、残る二人は動物学者の坂井博士、カメラマンの浜口節子であるということをはじき出しました。
しかし坂井博士もまた殺されてしまい、科学特捜隊は残る一人の浜口節子の保護に向かいます。

節子の話では、ミロガンダの花は、オイリス島で道に迷い、途方に暮れていた時に見つけた川のほとりで発見されたものでした。
川の水で一息ついた一行はその上流で人間大の食虫植物に遭遇したのだと言いました。

ハヤタには事件の全貌が掴めました。

火山帯のオイリス島の川の側に咲くミロガンダは、水の中の珪素を吸収して生きていた。
その食虫植物はミロガンダの幼年期の姿である。
山田博士は持ち帰ったミロガンダに放射線を当てたため、その幼年期の姿に戻ってしまったのだろうということでした。

そして生きるために、必要な珪素の水を求めて、ミロガンダは調査団のメンバーを襲っていたのだ。
またミロガンダが動けるのも放射線の影響だろうと推論しました。

その翌日ついにミロガンダが姿を現し、アラシが襲われましたが、科学特捜隊のスーパーガンの一斉射撃で、側の沼へ落ちていきました。
科学特捜隊の隊員は喜びますが、岩本博士はこの攻撃でミロガンダがさらに強大なる可能性も指摘しました。

そしてその指摘が的中して、夜丸の内にビル以上に巨大化したミロガンダ、そう緑の怪物グリーンモンスが現れたのです。

グリーンモンスは植物怪獣ですが、動物のように動きながらビルを破壊していきます。

アラシが、スパイダーで攻撃をかけます。
だが逆にグリーンモンスの花粉攻撃を受けます。

ハヤタはアラシを助けると、ついにウルトラマンに変身しました。

だがこの巨大な植物怪獣にさすがのウルトラマンも苦戦します。
またグリーンモンスは花粉攻撃でウルトラマンを窒息させようとしました。

苦しむウルトラマン。

しかしグリーンモンスに体当たりした後、スペシウム光線を発射。
花芯に命中し、爆発炎上するグリーンモンス。

さすがの植物怪獣もついに倒されたのでした。
丸の内のビル街を吹き抜ける一陣の風にグリーンモンスは枯れ葉のように散っていきました。

グリーンモンスの怪物度は高いとは思いますが、話はやや理屈っぽくて面白くない気も致します。
放射線による巨大化というのは特撮・怪獣でよく使われる手なのですがね。
それから怪物名ですが「ミロガンダ」と紹介している雑誌もあったようです(笑)。

劇中ではグリーンモンスと呼称されることはありませんでした。
どちらが本名なのかな(笑)。

後の「ウルトラセブン」のワイアール星人のようのいスタンダードに、人が襲われるという方がよかったかもしれないですね。

本作品平田昭彦さんの岩本博士が初登場でしょうか。

ゲストの浜口カメラマンに若林映子さんです。
あの「地球最大の決戦」で「金星人」を演じられた方で、おきれいです。

前回のラゴンの怪光線に続いて、今回も花粉に苦戦のウルトラマンでした。
決して強くてかっこいいいばかりではないという点も見せ始めましたね。

監督   飯島敏宏氏
脚本   藤川桂介氏
特殊技術 的場徹氏
撮影   高野宏一氏(本編・特撮ともに)
2009 07/02 21:44:50 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー
前回のサヨナラ負けはやはり茂野吾郎にとって大ショックだったようです。

吾郎はメジャーのキャンプ地フロリダへ行かずに、日本へ、帰ってきてしまったのです。

そして本田家のお墓。
おとさんに報告するのでした。

でもそこに清水薫が現れました。
薫はそのようなこともあるのでは、と見当をつけてきていたのです。

そしてまた二人は会います。
話します。

でもなかなか吾郎の気持ちは燃えてこないのでした。

両親が話しても無駄でした。

でもそれを救ったのは、リトルのドルフィンズ、三船中学、聖秀高校のかってのチームメート達でした。

彼らが一同に集まって草野球を始めました。

そこに吾郎が現れました。

さすがに吾郎はその光景に惹き込まれていきました。

また何とその吾郎の前に少年時代の彼が現れたのでした。

そして話しかけてきます。
「おまえ、何で野球やってきたんだ?」と・・・。

吾郎はついに吹っ切れました。

そしてこの草野球の試合に参加するのでした。

吾郎はここに立ち直りました。
フロリダへ向かいます。

それから今年のシーズンが始まりました。

ホ−ネッツのマウンドには、ルーキーの初マウンドでノーヒットノーランを続ける茂野吾郎が仁王立ちしていたのでした。

がんばれ!茂野吾郎!

夢の舞台へ駆け上がれ!

最終回でした。





2009 07/01 21:55:54 | none | Comment(0)
Powerd by バンコム ブログ バニー

バンコム ブログ バニー HOME - 新規登録 - HELP
Copyright (C) 2004-2005 bancom All Rights Reserved.