2007年 03月 の記事 (12件)

本日はかなり暖かだった。
いよいよ春本番だろうか。

寒いのは大の苦手なのでこのまま暖かくなってほしものである。

そのかわり、かなり花粉が飛んだのか、調子の悪い人が多かったようだ。

そしてトクタサツオもいつもよりは、鼻があまりよくなかった。
何かムズムズという感じだった。

まあ毎日薬は飲んでいるのだが。
2007 03/28 22:25:13 | none | Comment(0)
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悲しい報せが再び届いた。

大物俳優の植木等さんが亡くなられた。

非常に残念である。
あまりにも多くの番組、作品にご出演であるから、数多の思い出がある。

映画では「日本一の男」シリーズとかもあったし、クレージーキャッツももちろん。
スーダラ節もありました。

「何である、あいである」というキャッチコピーも覚えている。

最近ではサスペンスとかドラマにもご出演でしたね。

でも一つだけあげろ、と言われれば、やはり「シャボン玉ホリデー」の「お呼びでない?お呼びでない!こりゃまた失礼
致しました」ドボ〜ン、というあのギャグであった。

あれは本当におかしかった、心の底から笑えたものだ。

謹んで御冥福をお祈り致します。


2007 03/27 22:07:14 | none | Comment(0)
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日本相撲協会の北の湖現理事長は現役時代、優勝決定戦に4連敗して、決定戦に弱い、と言われた時期があった。

トクタサツオは北の湖ファンだったのは、前にも述べたがそのために何度も悲しい思いをさせられたものであった。

だから優勝決定戦とは相性が悪いかもしれない。

そしてそのためでもないだろうが、昨日の朝青龍と白鵬の、優勝決定戦は、予想外であった。

もうみなさまもご存知だろうが、何と立会い一瞬の注文相撲で勝負が決まったのである。
そしてその前の結びの一番も、朝青龍が立会いの変化で、勝ったのである。

このような展開では、もうみなさんがっかりだろう。
野球やサッカーや他のスポーツだったら、大変なことになっていたかもしれない。

これではまたマスコミや横審が大騒ぎだろうな。

北の湖理事長がどのように対応するだろうか。

何とかがんばっていただきたいものである。
2007 03/26 21:23:27 | none | Comment(0)
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毎週日曜日観ていた「華麗なる一族」の放送が終了した。

前回の放送はもう33年前で、当時トクタサツオも少年だった。
ただたまに両親と一緒に観ていたが、内容はあまりよくわからなかった。
だから今回は楽しみでもあった。

ところが第一回からもう惹き込まれた。
毎週の放送が楽しみでその時間はあっという間に過ぎているという感もあった。

現代風にアレンジしなかったのもよかったと思う。

またこの放送は木村拓哉さん演じる長男万俵鉄平を主人公に置いた。
映画と前作はあくまで、父親万俵大介が中心の物語であった。
そしてまた木村さんも好演だったと思う。

AMAPはアイドル、ジャニーズ系ではそれほど苦手でもないが、とてもよかったと思う。

ラス前とラストの二回は特によかった。
もちろん物語やセリフもそうである。
泣かせる場面も多かった。

これまで日9など観ることはあまりなかったのだが、今回は本当に堪能させていただいたと思う。

これでテレビの楽しみが一つ減った。

またこのようないいドラマを作っていただくことを切に願う
のみである。
2007 03/23 21:21:35 | none | Comment(0)
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MIXI仲間のブログやリンクさせていただいている各サイトでも、桜の話題が、洒落ではないが、花を咲かせている。

今年はやはり早いのだろうか。
でも三月になって寒さが戻り、桜も驚いていることだろう。

桜というと、入学の季節という気もする。

そして入学と言えば、お受験もまた連想する。

お受験といえば、いい思い出はなかったなぁ。
トクタサツオは完全なる「負け組み」でしたから。

まあしかたないよね、勉強しなかったからな。
それからやはり、桜−春−花粉とつながり、また悪い方へと
考えが行くのである。

だから桜花賞もいつも当らないのかな?
今まで当ったのが、キョウエイマーチとメジロドーベルの1、2番人気で決まった一回だけである。

他はことごとく外れ!
赤字さえもない。

なお悪い事に枠連でやれば当っていたのに、というのが二回ほどある。
このレースとの相性はかなり悪いみたいだ。

でもだからと言って桜が嫌いなわけではない。
とてもきれいだと思うし、その香り(まあ鼻はあまりよくないのだが)もいいですね。
2007 03/21 21:20:25 | none | Comment(0)
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昨日だが、残念なニュースが聞かれた。

俳優の鈴木ヒロミツさんが亡くなられたということである。

かなり以前、昭和40年代、グループサウンズが全盛の頃、ひときわ変ったグループが現われた。
「モップス」という名前だった。
歌は全然覚えていない、ただ格好が変だった。

当時のグループサウンズといえば、ブルーコメッツ、ザ・タイガース、スパイダース、テンプターズ、ワイルドワンズ、
ヴィレッジシンガーズ、などとにかくかっこいい、というのが当たり前でそれがまず魅力だった。

ところがこの「モップス」、かっこよさなど全くないのだ。
変な連中だな、と思った記憶がある。

その中で歌っていたのが(バンドリーダーだったのかな?)
鈴木ヒロミツさんだった。

その後「月光仮面」をアレンジされて歌っていたかな。

また「お笑い頭の体操」にもご出演されていた。

また刑事ドラマ「夜明けの刑事」でも刑事役でもレギュラーで、確か主題歌も担当されていらっしゃいました。

何といっても最近では2時間サスペンスによくご出演でしたね。

残念です。
まだまだお若いのに、まだご活躍していただきたかった。

謹んで御冥福をお祈り致します。
2007 03/15 21:23:28 | none | Comment(0)
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何のことかと思ったら、「渡る世間は鬼ばかり」の主演の泉ピン子さんが、主役を降りたがっている、ということだ。

その理由はというと、今度は姑役になるからだという。

また泉さんは例の「佐賀のがばい婆ちゃん」でも主演をされたが、このドラマがレギュラー化されるというプランもあり好対照な役に難色をしめしているらしいのである。

こういった橋田作品の嫁・姑の話はどうも苦手なので別にどうでもいいといえばいいのだが、ただ好対照な役をやるのもいいのではと思うのだが。

まあでもサスペンスのピン子さんがやはり好きですがね。

大女優の道を歩んでいるとは思うが、いじわるな役もいいのではないかと思う。
2007 03/12 23:41:46 | none | Comment(0)
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きょうはお休み。

まだ風邪の影響は残っているのできょうは徹底的に休むことに。
そして久々に昼、土曜サスペンス(土曜ワイドの再放送)を、観た。

西村京太郎の「鉄道捜査官シリーズ」で、沢口靖子さんが主演。
ドラマの内容はともかく、団時朗さんと、藤田憲子さんが出演されていた。
お二人とも思いっきり怪しい感じであった。

団時朗さんは元々悪役が多い・・・。

というかウルトラの主人公達はその後悪役や犯人役も多いです。

それから藤田憲子さん、さすがに元女優さんですね。

いや元相撲部屋のおかみさんというべきでしょうか。

おかみさんとはまるで違うキャラを見事に演じていらっしゃいましたね。

そして沢口靖子さん。
この方は「ゴジラ」1984年の新シリーズ第一作のヒロインをつとめられてますね。
2007 03/10 15:27:08 | none | Comment(0)
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花粉もけっこう飛んでいるみたいだが、むしろ月曜日から風邪をひいたみたいである。

ノドがややいがらっぽくて、体がだるい。

もちろん自分の体であるから、花粉か風邪かぐらいはわかるつもりである。

風邪もけっこうはやっているらしい。

またこのように暖かかったり、寒かったりと、極端に気温の差が、高いとそのようになってしまうだろう。

さいわい熱はないのだが、咳がちょっと出ている。

明日は送別会が予定されている。

ついていないな。
2007 03/08 21:34:11 | none | Comment(0)
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今朝のニュースではアニマル浜口さん父娘が消防署を訪問されたということだ。

それでさっそくやってましたね。

「気合だ!気合だ!気合だ!・・・」を。
もちろん他の消防士さん達も一緒に。
さすがに消防士さん達ですから、声も出てました。

アニマル浜口。
この方を知ったのは、一時ちょっとだけプロレスを観ていた頃だった。

国際プロレスがGIVE UPして、ラッシャー木村、寺西勇、とともにアントニオ猪木の新日本プロレスに挑戦したのだ。

その後、ラッシャー木村はG馬場の全日本に行き、浜口は長州力の維新軍団に入ったのだが。
やや小さいながらも、確かにファイトはあった。

でもその当時はやがてこの方の名前が、全国区となり国営放送にも顔を出すなどとは夢に思っていませんでした。

まあ娘の七光りかもわかりませんが。

でもその京子さんを育てたのは確かに浜口さんですからね。
本人もがんばられたと思います。

この父娘はこれからも応援したいと思っています。
2007 03/07 22:17:30 | none | Comment(0)
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おおついにウルトラセブン登場ですね。

ただ何で馬に乗ってきたのか、よくわからないです。

それから森次晃嗣さんの説得、というかこのみさんとお話するのも違和感を感じました。

あのガッツ星人との戦い、あれは懐かしいとは思いましたが。

それにつけてもなぜ、いつも2対1で戦うのでしょう。

そこがこのシリーズ、何か変な気が致しますね。

ウルトラセブンに会えてよかった、ということにするか?
スポーツのOB戦を見て、懐かしいけれど、やはりお祭りで、勝負として考えるわけにはいかないな、と思うか。

どちらがいいでしょうか。

まあどちらでもいいかな。
2007 03/06 20:39:58 | none | Comment(0)
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つい先日、大相撲は千秋楽と思ったら、もうまた春場所だ。
早いものである。

先日のあの「いなかに泊まろう」では故二子山親方(元大関貴ノ花)夫人の花田憲子さんが出演されていた。

相変わらずお若くて美しい。
とてもお孫さんがいらっしゃるとは思えなかった。
そして意外と、おっとりされている感じであった。

でも思えばなぜああいった感じでご夫妻が終わってしまったのだろうか?
絵に描いたような、賢夫人で、おかみさんというよりは良妻賢母の鏡とでもいうべき方であったのに・・・。
北の湖(現理事長)ファンであったトクタサツオは、現役時代は貴ノ花はあまり応援していなかったが、親方になってからは、あの稽古は厳しく、その他は暖かく≠ニいう指導法に共感するものがあり、ずっと応援していた。

もちろん若貴もである。

だからああいった親方夫妻の結末は、非常に残念であった。

でもその日の番組中でも
「息子二人の現役中は全然相撲は観れなかった」とおっしゃっていた。

ああやはり母親であったのだな、とも思った。
何があったのだろうか。

まあやはりいろいろと大変で、憲子さんが精神的にまいっておしまいになられたのかもしれない。
2007 03/01 21:33:21 | none | Comment(0)
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